「あるある」にまつわる記事

足に “味噌” とタトゥーを入れていた女性が話題に / 実を言うと変な漢字を入れるのは「海外あるある」

いまだに日本で敬遠されがちなタトゥー。海外ではアクセサリー感覚でオシャレの一環として入れている人が多いが、一度入れたら完全に消すことは難しいため、入れるとしたらデザインなどに慎重になるだろう。

ところが、なかには意味不明な漢字のタトゥーを入れている人も少なくない。まさに、そんな人を目撃した男性が1枚のタトゥー画像をSNSに投稿したところ、「あるある~!」とネット民から類似した体験談が寄せられた。話題の人物は、なんと足に “味噌” とタトゥーを入れていたという。

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校内マラソン大会が死ぬほど嫌いだった人あるある33連発 「前日に水シャワーを浴びたことがある」など

冬に行われることが多い校内マラソン大会。そのイメージが浮かぶだけで、反射的に「先生、保健室に行ってきていいですか?」と言いたくなる人はどれくらいいるのだろうか。つまるところ、マラソン大会が死ぬほど嫌いだった人。「今は好きになったけれど、昔は大っ嫌いだった」という人も含めれば、けっこう多いのではないかと思う。

少なくとも私はその1人だ。今もマラソンは苦手だが、学生時代の校内マラソン大会は苦痛以外の何物でもなかった……。そんなわけで今回は、私のようにマラソン大会に嫌な思い出しかない同士に捧げる “あるある” を紹介したい。あまりにも散々(さんざん)な記憶なので、33個集めてみたぞ。

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ニートあるある60連発

なんでも本日2月10日は「ニートの日」らしい。職業に就こうとしない若者を指す「ニート」が社会問題になって久しいが、実を言うと筆者(私)もニート体験者。ずいぶん前だが、1年くらい空白の時間を過ごしたことがある。

そこでだ。「ニートの日」にちなんで “ニートあるある” をお届けしたいと思う。数も日にちに合わせて210個……と言いたいところだが、そこまでひねり出せないので60個をご覧いただきたい。ではどうぞ!

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【衝撃】苦手な食べ物を大人になってから食べてみたら……アレルギーについて描いたマンガに体験談集まる「アレルギーあるある!」

体が拒否反応を起こすアレルギー。軽いものならかゆくなる程度で済むが、重いものになると命にかかわる場合もある

もし自分が何かのアレルギーである場合、しっかり知っておきたいものだが、意外と気づかない人も多いようだ。現在、「苦手な食べ物を大人になってから食べてみたら……」という内容のマンガが話題になっているのでお伝えしよう。

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スポーツジムで見かけるマッチョあるある30連発

デスクワークがメインの現代社会。PC前に座ってばかりだとどうしても運動不足になりがちだが、そんな時の頼れる相棒がスポーツジムだ。私自身もかれこれ4年くらい通っているのだが、長い時間が経つとジムのいろんな光景が見えてくるというもの。

そして最近、ジムに来ているマッチョの特徴が分かってきたので、あるあるとしてお伝えしたい。それでは一気に30個どうぞ!

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魔法少女にありがちなこと5選

魔法少女になりたい。コスプレとかではなくガチでなりたい。なぜなら、私(中澤)は世界を救いたいからだ。可愛く可憐に。だが、私は35歳のオッサンである。オッサンが魔法少女になれるわけがない! せめて美少女に生まれたかった……。

とは言え、『俺、ツインテールになります。』や『魔法少女育成計画』など、男が魔法少女になるパターンも見受けられる。そんな最近の魔法少女業界を「あるある」という形で考えてみたい。

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【漫画】『大人の男になる条件』がわかりすぎるとTwitterで話題 / 男性ならば共感必至の「ブリーフ卒業のタイミング」など

普通に使用されている日本語だが「大人の階段」という言葉はスゴイ。「大人への道」では堅苦しいし「成長の階段」では味気ない。「大人の階段」ほど文学的で、美しい組み合わせの日本語はあまりないだろう。

──それはどうでもいいとして、いまTwitterでその「大人の階段」を題材にした漫画が話題を集めていることをご存じだろうか? その名も『大人の男になる条件』。男性ならば誰もが共感必至のわかりすぎる内容となっている。

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【あるある】『FGO』に課金するまでにありがちなこと37連発!

スマホゲームは無料で遊べるのがいいよね。そんな風に考えていた時期が俺にもありました。やっちまった! ついに課金しちまった!! 私(中澤)が課金したのは、ゲームアプリ「FGO」こと『Fate / Grand Order』である。

願いの叶う聖杯を英霊たちが奪い合う Fateシリーズの中でも、今勢いのあるこのスマホゲーム。始めた時は課金する気なんてなかった私が、課金してしまうまでを「あるある」という形でご紹介したい。名付けて「『FGO』に課金するまでにありがちなこと37連発」DA!

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乃木坂46を愛しすぎた人あるある46連発 / いちファンが “秘密にしてた日常” を大公開

乃木坂46が好きだ。控えめに言っても、大大大大大大好きだ。そんな思いを抱いている1ファン……というか私が、日常でやりがちなことや感じがちなことを、あるあるという形でまとめてみたので紹介したい。

なお最初に言っておくが、「気持ち悪い」とか「あまりにも個人的すぎる!」とか「あるある でも何でもないのが何個か混じってるだろ!!」といったクレームは一切受け付けないので、そのつもりで。それではどうぞ〜

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腰痛あるある40選

味わった人にしか分からないものにもいろいろあるが、身近でしんどいのが「腰痛」だ。インターネットが主流となった今、デスクワークで腰を痛めた人も決して少なくないだろう。

痛さが増せば、日常生活に支障をきたすほど過酷なケースもある腰痛。どれほど苦しいものなのか、高校の頃から腰痛に悩む筆者(私)が「あるある」を40個厳選してみた。それでは、一気にどうぞ!

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【あるある】『電影少女』が連載されている頃の俺たちにありがちだったこと30連発(小学生編)

ジャンプの恋愛マンガと言えば、桂正和先生を外して語れないだろう。綺麗な線で描かれた絵は、少年マンガらしからぬ色気があった。そんな桂正和先生の代表作の1つ『電影少女』の読み切りが、2018年1月4日発売のヤングジャンプ5・6合併号に掲載されている。

25年ぶりに復活した本作を読んでみたところ、連載当時だった小学生時代の思い出が次々とよみがえってきたため、「あるある」という形でお伝えしたい。題して「『電影少女』が連載されている頃の俺たちにありがちだったこと30連発」DA!

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【あるある】『君の名は。』を後追いで見た人が思いがちなこと66連発!

来世は東京のイケメン男子にしてくださーーーーーい! 2018年1月3日、『君の名は。』がついに地上波で初放送される。田舎の女子高生・三葉と東京の男子高校生・瀧が “入れ替わる” というある意味よくあるストーリーでありながら、「社会現象」と呼ばれるほどのヒットを記録した本作。

最初の方は、新海誠監督のファンを中心に話題が広がっていったため、噂を聞いて後追いで見た人も相当多いはずだ。というわけで、『君の名は。』を後追いで見た人が思いがちなことを「あるある」という形でご紹介したい。

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【絶対言うな】北海道民がほぼ100%ブチキレる言葉がコレだ! 道民に言ってみた結果

北海道と言えば雄大な大自然。私(中澤)は北海道を旅した時、そのあまりの広大さに思ったものだ。「お前、本当に都道府県かよ」と。それほどに日本のスケールで測れないのが北海道。

そんな地に住む北海道民がほぼ100%ブチキレる言葉があるという。北海道在住のTwitterユーザー「石垣りょう(@ishigaki_ryo)」さんが投稿したマンガが「あるあるすぎる」と共感を集めているためご紹介したい。

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【やってみて】キミはどんな “おつかれさん” ?『おつかれさんあるある診断』が地味にオモロイ!

今年もいよいよ残りわずかとなった。アッという間に日々は過ぎ去り、アッという間に年末になったわけだが、今年一年間の疲れはアッという間にはとれないんだよなぁ。

そんな俺やキミの心をじんわりと癒してくれる、サッポロ「男梅サワー」のキャンペーンが始まった。12月20日、特設サイト『おつかれさんあるある診断』がオープンしたんだが、これがけっこうじ~んと心にしみるのだ。なんだろ、今年もいろいろあったけど、頑張ったんだなワシ。

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年賀状あるある40選

「そうか! 平成30年か! そうか、年賀状書くか」と何かと耳に残るCMがバンバン流れている最近。年末まであとわずかということで、そろそろマジで書くかと思っている人も多いことだろう。

さて、1月7日までの間に出さないと、世にも恐ろしいことになる2018年の年賀状。今回は、この時期にありがちな「年賀状あるある」を40個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。

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【中年殺し】キリンのPR動画『トレンディの法則』がバブルすぎると話題 / ネットの声「ニヤニヤが止まらない」「センスがいい」など

「トレンディ」と聞いて、あなたはどんなイメージをするだろう? 現在では「トレンディ(笑)」などと小馬鹿にされてしまう風潮もあるが、当時は流行の最先端を行く「超絶オシャカッコ可愛い男女」のことを意味した。

そんな「トレンディ」を素晴らしく上手にまとめたキリンのPR動画『トレンディの法則』がいまネット上で話題を集めている。特に “あの頃” キラキラ輝いていた中年のみなさんは必見だ。

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【それ本当に楽しいの?】「どうぶつの森」をやってない人あるある40連発!

先日のリリース以来、怒涛の人気を誇っている任天堂のスマホゲーム『どうぶつの森 ポケットキャンプ』。ネットでは『ポケ森』関連の話題がしきりにもてはやされ、当編集部でも絶賛大流行中である。名実ともに、現在もっとも人気のあるゲームと言っても過言ではないだろう。

そんな世間の喧噪を横目に、どうぶつの森を一切やったことがない私、あひるねこ。というか、まったく興味がない。これだけのブームになるのだから、何かしらの理由があるとは思うのだが……どうにも入っていけないのだ。そこで、今回はどうぶつの森をやってない人あるあるをお送りしたい!

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『怒らない人あるある』8選を描いたイラストに共感の声多数「これ完全に私だわ」「当てはまり過ぎて逆に怖い」

突然ですが、あなたの周りに「怒らない人」っていますか? 私(中澤)の周りには結構いっぱいいます。実は「キレることができる人」の方がレアなんじゃないかと思ったりするほどに。

現在、ネットで共感の声が続出しているのが、「怒らない人にありがちなこと」を描いたイラスト。あなたの隣にいる「この人、何をやっても怒らなそうだなあ」っていう人も、実はこんなことを考えているのかもしれません

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「カメラ好き」あるある30連発

古くから趣味の定番として愛されている「カメラ」。デジタル技術の発達によって小型軽量化が進んだほか、画像は鮮明に、そして操作がより簡単になり、老若男女問わず気軽に写真撮影が楽しめるようになった。

そこで今回は、デジタル一眼を持っている方を中心とした、ちょっとマニアな「カメラ好き」あるある30連発をお届けしたい。さて、あなたやあなたの周りの人に、当てはまる項目はあるだろうか。

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思春期の学生が「初めてメガネをかけて学校に行くとき」あるある30連発

思春期。それは本当に面倒な時期である。どうかと思うほど自意識過剰で、なんでもないことで傷ついたり、傷つけたり……。個人差があるとはいえ、「自分もあったわ〜」と思い出す人も多いのではないだろうか。

そんな思春期の時期は、「初めて学校にメガネをかけて行く」っていうだけでも、内心バタバタしがち。例えば、こんな風に……

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