九州で圧倒的な人気を誇るインスタントラーメン・うまかっちゃん。発売から40年以上経っており、現地で食べたことない人はいないと言っても過言じゃない。
歴史が歴史だけに今じゃいろんな味があるのだが、なんと現在「久留米風」が期間限定で販売されている。そ、そんなの食べるしかなかろうもん!
九州で圧倒的な人気を誇るインスタントラーメン・うまかっちゃん。発売から40年以上経っており、現地で食べたことない人はいないと言っても過言じゃない。
歴史が歴史だけに今じゃいろんな味があるのだが、なんと現在「久留米風」が期間限定で販売されている。そ、そんなの食べるしかなかろうもん!
2025年12月10日、沖縄の離島に歴史的な1日が訪れた。あの丸亀製麺が、ついに石垣島にオープンしたのだ。その名も『丸亀製麺 石垣島店』。沖縄県内の離島への出店はこれが初めてで、国内最西南端の店舗となる。
私(耕平)が前回石垣島を訪問したのが昨年の10月下旬だったので、石垣島店は今回絶対に行ってみたいと思っていた。そこで私がいつも聴いている石垣島の、とあるラジオ番組に石垣島店の情報を教えてほしいとメッセージを送ってみた。
すると、地元民ならではのネタが出てくる出てくる……とにかく、石垣島店ならではの情報が盛りだくさん! これは自分の目と舌で確かめるしかないと、いざ出陣した。
中国通販と聞くと「安いけど品質はどうなの?」という、ちょっと怪しいイメージがあるだろう。価格は魅力的だが、届いた商品が写真と全然違う……なんて話も実際よく聞く。
しかし一方で「めちゃめちゃ安いのに普通に良い商品」も存在するらしい。今回はそんな可能性を確かめるべく、AliExpress(アリエク)である商品を購入してみた。その名も……
「人間工学に基づいた輪郭整形外科用枕」である!
こんにちは。カンです。
みなさんは出かける際、どのような交通手段を利用していますか? 私は主に電車やバスを利用しています。日本に来たばかりの頃は自転車の利用も考えましたが、駐輪場や費用の問題もあり、現在は電車やバスを使うことが多いです。特に東京は交通網が発達しているため、とても便利です。
しかし、外国人として感じたことは、やはり日本の交通費は高く感じられたという点でした。
今日は、私が考える日韓の交通手段の違いについて話したいと思います。
日本全国6000万人のセコマファンのみなさん……お待たせしました。なんと現在セイコーマートで「オリジナルTシャツ」が売ってるゾォォオオ! しかも3種類もあるゾォォオオオオ!!
私は北海道帰りの友人からお土産でセイコーマートオリジナルTシャツをもらったのだが、これがマジでカッコいい! 「フレッシュ♪ フレッシュ♪ フレッシュ♪ フレッシュ♪」と歌い出したくなる激シブTシャツなのである!!
新宿二丁目に職場がある私(中澤)。ここしかり、歌舞伎町しかり、近年新宿ってカオティックなエリアが語られがちだと思うけど、駅を境に西側に行くと雑多さが急激に薄れて、むしろ日本屈指のオフィス街へと変貌する。二面性が凄いんよ。
そんな西新宿を歩いていたところ、ランチバイキング1300円というガチ中華と思しき貼り紙を発見。こんな整頓されたビルディングの隙間にガチ中華が紛れていようとは。しかも、新宿で食べ放題1300円。隠れたコスパの匂いを察知したので入店してみることにした。
2月26日~3月1日にパシフィコ横浜で開催されたカメラ・映像技術の最新トレンドを紹介する「CP+2026」。私は1日だけ行けたのだが、メーカーの人や知人のカメラマンたちと雑談をした際に、カメラマンつながりでかつて「まぐろ小屋」を紹介した記事の話になった。
JR東海関係者や鉄道系カメラマンが全員勧めてくる、マグロのから揚げが絶品な名古屋のガチウマな飯屋だ。「都内のまぐろのから揚げって、当たり外れが激しいっすよね」という私に、その場にいた某機材メーカー関係者が「神田のあそこ、美味いですよ」という。
麺を茹でている時、ほんの一瞬目を離した隙に鍋から泡が吹きこぼれて、コンロがビチャビチャになる。あれほど絶望的な瞬間はそうはないだろう。
今回は、そんな長年のストレスを解決してくれるアイテムを発見したのでお伝えしたい。エコー金属から発売されている『ふしぎくん』だ。
なんでも鍋底に置いておくだけで、煮こぼれ・吹きこぼれしにくくなるという。こんな小さな金属で? と半信半疑のまま使用してみたところ、いまさらながら激しく感動する結果となった。
忙しい毎日に『吉野家』の存在はありがたい。時間がない中でも、早くて安くて美味しい牛丼をサクッと食べれば、エネルギーが充電されるというものだ。牛丼に限らず、最近では鍋や唐揚げも充実していて、メニューのバリエーションが豊かなところも助かっている。
そうして日々活用させてもらっている吉野家であるが、そう言えば、その店名について深く考えたことがなかった。吉野さんという一族がはじめたのかなと勝手に思いながら、リサーチしたことはなかった。
吉野家とは全く関係のないことを調べていた、ある日のこと。ひょんなことから『吉野家』の名の由来を知ることになる。まさか、これほど雅やかなところから来ていたとは。みなさんはご存じだろうか。
2025年流行語大賞の候補に入るくらい人気を集め、いまや随分と浸透した感じもするリカバリーウェア。いろんな業態から販売されているため、使ったことがある人も数多くいるだろう。
中でもリーズナブルに入手できるのはワークマンだが、実はイオンからも販売されているのをご存じだろうか。今回、実際に購入して使ってみたので詳細をお伝えしたい。
Spotifyなどのサブスクサービスが収入的には雀の涙であることはたまに話題になる。いくつかのバンドでSpotify配信もしている私(中澤)としてはこれは今さらな話。しかし、テレビだったらデカイのではないか?
漠然と1回でもかかったら大金持ちになるイメージがある。まあ、そこまではいかなくとも結構ガッポリ入ってくるイメージをお持ちの方は多いのではないだろうか。そこで私が作詞した曲がテレビで使用された際の著作権使用料の明細を公開したい。
会社に行くたびに、同僚のサンジュン記者から猛プッシュされていたオーディション番組『No No Girls(通称・ノノガ)』。「マジで見てください」「人生変わりますよ」と言われ続け、ついに重い腰を上げて視聴することにした。
YouTubeで全16話と聞き、ちょっと長いかなと思っていたのだが……見始めたら一瞬。驚異のスピードで引き込まれた。夢を叶えるために努力を重ね、才能をぶつけ合う候補生たちの姿は、年齢も性別も関係なく問答無用でブッ刺さるだろう。
最近の社内はHuluの “完全版” の話題で持ちきりだ。ファイナルの裏側、練習風景、手紙のシーンなど一生語っていられるが……2026年にYouTubeでノノガを見るのは大変だった。街を歩けば、強烈なネタバレが容赦なく降り注いでくるからだ!
値上がりが進むラーメン。
今や1000円超えも珍しくなく、気軽に食べるには躊躇(ちゅうちょ)する価格になってきた。
そんな中、先日浅草を歩いていたところ、ラーメン1杯400円という店を発見してしまった。
しかも場所は観光地ど真ん中。これは気になる……ということで実際に食べてみた。