今話題の通販サイト・Temuで「ワンタッチ自動瓶オープナー(1466円)」を買った。SNSで海外のインフルエンサーが自慢げに紹介していた便利アイテムで、名前のとおり「瓶のフタを自動で開けてくれるマシーン」である。
このアイテムさえあれば、瓶のフタが開けられなくて困った時に役立つだろう。力は一切必要ないから、握力の弱い女性や高齢者におすすめらしい。キッチンに1つあると安心ですよね。実物が届いたので、さっそく使ってみた。
今話題の通販サイト・Temuで「ワンタッチ自動瓶オープナー(1466円)」を買った。SNSで海外のインフルエンサーが自慢げに紹介していた便利アイテムで、名前のとおり「瓶のフタを自動で開けてくれるマシーン」である。
このアイテムさえあれば、瓶のフタが開けられなくて困った時に役立つだろう。力は一切必要ないから、握力の弱い女性や高齢者におすすめらしい。キッチンに1つあると安心ですよね。実物が届いたので、さっそく使ってみた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! BOX整理は順調かな? お兄さんはマドリードから帰ってからBOXが息苦しい! マジでGOフェスグローバルでは上限の解放があると信じてるよ? ねえ、ナイアンティック様!
それはさておき、2024年6月28日(金)10時から『8周年記念イベント』が開幕する。記念すべき8周年イベントの主役に躍り出たのは、なんと伏兵のベトベター! さあ、みんなで8周年をお祝いしようぜ!!
今回の商品は、大阪にある「ムソー株式会社」が販売する『MUSO 国内産<北海道産そば粉使用>二八そば(食塩不使用)』。
少し調べてみると、ムソーは歴史古き「自然食品、オーガニック食品・雑貨の専門商社」であり、公式サイトを見るに「現在の取扱アイテム数は約3500点にのぼり、全国の自然食品専門店様や生協様、百貨店様、スーパーマーケット様などと取引を行っています」と意識は高め。
そんなムソーの蕎麦を売っていたのは、「ビオラル(BIO-RAL)エキマルシェ大阪店」。これまた公式サイトを見るに「自然の恵みをいかしたオーガニック食品や健康にこだわった体にやさしい商品を豊富に取り揃えております」と意識は高め。
そして、そんな意識高めコンビから私の手元に渡ってきた商品パッケージをひっくり返すと……
福岡県発祥のラーメンといえば? そう聞かれたら高い確率で名前が挙がるのが「博多一風堂」だろう。なにせ、国内だけにとどまらず海外でも大人気。いまや一風堂は「Ramen “IPPUDO”」でもあるのだ。
主軸はモチのロンでとんこつラーメン。それ以外に考えられないところだが、実は醤油ラーメンも食べられるってご存じだろうか。
日曜日の楽しみの一つ、それはカーフリーデー。
僕の街・マランでは毎朝日曜日にカーフリーデーが開催される。運動はもちろん、グルメ目的で来る人も多い。
というわけで、今回は僕の街のカーフリーデーを一部紹介するよ。
その車がロケットニュース24にやって来たのは、2014年のことだった。編集長・GO羽鳥が名古屋の中古車屋まで出向いて購入した「三菱ミニカ 660 グッピー」。価格は驚きの980円である(諸経費除く)。
以来、当サイトの社用車として、10年の長きに渡り活躍してくれたミニカちゃんだが、このたび諸々の事情によって、残念ながら廃車にすることが決定しました。
これがロケットニュースでの最後のミニカ記事なります。ぜひ最後までご覧ください。
じめじめした気候を一掃してくれそうなドリンクを、スターバックスが2024年6月26日から販売開始した。その名も『イチゴ バナナ フラペチーノ』である。
甘酸っぱいイチゴにもったりしたバナナの組み合わせなんて最高じゃない? さっそく飲みに行ったのだが、どことなく既視感が……。これ、セブンイレブンで売られているスムージーにちょっと似ているな。
もうクタクタだ……。今日は取材で遠方に行き、訳あって都合3時間も歩くことになってしまった。青天ではなかったけど気温は30度を超えており、歩いている間中、汗が止まらなかった。おかげでTシャツはビショビショ。飲んでも飲んでも飲み足りないほど、飲み物を欲していた。
ようやく地元に帰ってきて、自宅までの道すがら、もう1本ドリンクで水分を補給しようとしたところ、130円のドリンクが130円で買えない事態に遭遇! 頼む、もう1本飲ませてくれ……。
新宿の編集部で仕事の日は、大体いつも同じお店で同じ弁当を買っている。弁当気分じゃない時は牛丼チェーン……といった感じで、意外と新宿エリアを開拓していないことに気づいた。たまには出歩いてみるか。
というわけで先日、新宿へ向かっている間に “コスパ最強ランチ” と検索したところ……美味しそうな飲食店がめちゃめちゃヒット!
この日の気分にマッチしたのは、ボリュームMAXの海鮮丼。新宿駅南口から歩いて5分もかからない場所にあるという。11時の開店時間に合わせて行ってみることにした。
その日は朝から大雨が降っていた。毎朝思うけど、出勤が憂鬱である。
とにかくもう、会社や会議に行きたくない
自分の存在さえわからず震えている
41の朝
……と盗んだバイクではなく、発作的に会社とは逆方向の電車に乗り、久しぶりに終点を目指す逃避行に出ることにした。
以前は都営新宿線(京王線)の橋本駅、そして都営三田線の西高島平駅に行ったが、今回は都営新宿線の終点、本八幡駅である。
八幡と付くくらいなので、私の予想では駅前に「はちまんさま」などと呼ばれるでっかい神社があるような駅なのだが……。
かつて短期の旅行であればビザ無しで行けた中国(※ 日本人の場合)だが、コロナ禍以降は入国条件が非常に厳しくなり、ようやく隔離期間なしで観光客が入国できるようになったのは昨年のこと。そして現在もビザが必須で、中国旅行の大きなハードルとなっている。
そのビザ取得の過程がけっこうハードだという話は、海外旅行好きなら一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。とはいえ不可能でないなら、チャレンジしたくなるのが人情というもの。
そんなチャレンジ精神から中国ビザ取得に挑戦した結果……結論を先に述べると「本気で中国へ行きたいなら全然やれる。そうでもないならスーパーダルい」って感じであった。一連の流れをお伝えしよう。
(※ 本記事の内容は2024年6月5日時点の情報です)
本日6月26日は露天風呂の日。取材で一期一会の場所に行くことも多い私(中澤)。密かな楽しみは遠出した際、その土地の温泉に入ることだ。聖地を目指していくのとは別の出会いがあるのが良いところ。
サウナ好きゆえに露天風呂も結構入っているのだが、強烈に記憶に残っているのが屋久島の「湯泊(ゆどまり)温泉」である。その入浴料はなんと300円! 露天風呂で300円は日本最安クラスだが、そんな温泉での夜のことが忘れられない。
私(耕平)は移動にお金をかけることが大嫌いな性格だ。日頃から行きたい場所に到着するという目的に対して、無駄にお金をかける意味がわからないと常日頃から考えている。
特に飛行機は、必ずと言っていいほどLCCで移動する。時期にもよるが大手航空社の半額、もしくはそれ以上の金額で目的地に到着できるというのはメチャクチャ魅力的だ。
ただしLCCも賢く使わないと、その恩恵は半減する。その1つが荷物の持ち込み重量制限である “7kgの壁” 。これを超えると追加料金が発生してしまう。
そこで今回、私が実践している「2泊3日用のギリギリ7kg」の荷物の中身と、ちょっとした裏技を公開しよう!
神奈川から静岡へ抜けるJR御殿場線。1時間に1~2本のスケジュールで走る単線の景色は野山が広がっていて、東京から来た私(中澤)に旅を感じさせてくれた。時の流れがゆっくりになったかのようである。
細長い無人駅の足柄駅で降りて、ただっ広い駅前を越え御殿場方面に歩いて行くと、すぐに山道に入る。手前も山、その奥も山。道路脇の景色が山のミルフィーユみたいになった頃、町営の公衆浴場があった。遠出で出会う温泉は一期一会。フラッと入ってみたところ露天風呂が最高すぎたのでお伝えしよう。
ネパールの国民食「ダルバート」――日本で言う “定食” のようなもので、日本人が毎日のようにご飯と味噌汁を食べているのと同様にネパール人は日常的にダルバートを食べている。
「ダルバート」はダル(ひき割り豆のスープ)とバート(米飯)というワードの組み合わで、ここにカレーやスパイスで味や香りづけをした野菜などのおかず(タルカリ)やピクルスのような漬物(アチャール)がついてくる。
炭水化物、タンパク質、食物繊維がバランスよく摂れるありがたい存在。
日本風にアレンジされた中華料理とは違う、本場の味わいを楽しめる「ガチ中華」がここ数年人気である。
そのガチ中華ブームを牽引しているのが「味坊集団」という中華料理グループで。神田・上野界隈を中心に、一風変わった中華料理店を多数展開している。
今回紹介するのは、秋葉原の「香福味坊」という店舗で2024年6月から始まった中国式のモーニング!
なんとお粥、豆乳、サラダ、漬物が食べ放題なのだ! しかもセットは500円からという超良心的な価格。さっそく早起きして行ってみた!