最後にビアガーデンに行ったのはいつだったか? ハッキリとは覚えていないが、もう5年以上前のような気がする。小さい子供がいると行きづらいんだよなぁ、ビアガーデンって……。
そこで思い切って、自宅のベランダをビアガーデンにしてみることにした。それもただのビアガーデンではない。完全プライベートプール付きビアガーデンである! どこのCEOだよ!! 作り方(?)は至って簡単だ。
最後にビアガーデンに行ったのはいつだったか? ハッキリとは覚えていないが、もう5年以上前のような気がする。小さい子供がいると行きづらいんだよなぁ、ビアガーデンって……。
そこで思い切って、自宅のベランダをビアガーデンにしてみることにした。それもただのビアガーデンではない。完全プライベートプール付きビアガーデンである! どこのCEOだよ!! 作り方(?)は至って簡単だ。
長崎のお盆といえば「精霊流し」である。さだまさし氏が歌う「精霊流し」という曲でご存知の方も多いと思う。
あの静かで寂しい曲から、両手ほどの小さな舟をそっと川に流し、涙を流し故人への想いに手を合わせる……そんなイメージを抱くのではないだろうか。
いやいやそれが、実はまったく違うのだ……。今年、母の初盆を迎えて精霊流しに参加してきたのでレポートしたい。
今までにカードゲームをプレイしたことのある方は多いと思う。
筆者ももちろんトランプやかるたなど 様々なカードゲームで遊んできたけれど、そのどれもが2人以上でプレイするものだった。
そのため、カードゲームは「誰かと一緒に遊ぶもの」という認識だったのだが……調べてみたところ、どうやら1人でプレイできるものも存在しているらしい。
いったいどうやって進めていくんだろう。1人でプレイして本当に楽しめるのかな?
気になったので、実際に1人用のカードゲームを購入して遊んでみることにした。
遠い昔の2019年。突如として「餃子」という食べ物にハマった私は、「他の店の味はどんなのだろう?」と、来る日も来る日も毎日欠かさず、様々な店の餃子を食べ続けた。
ぶっちゃけ80日目くらいには飽きていたが、せっかくなので100日連続で食べてみようと、その後も餃子生活を続行。見事、100日間連続記録を打ち立てることに成功した。
そんな挑戦の後も、チラリ、チラリと、飽きない程度に「お取り寄せ餃子」を食べ続け、いつしか私の “餃子偏差値” は普通の人に比べ、かなり高くなったと自負している。
そんな私が、「これは絶対にウマイ!」と思う餃子が、今のところ13ある。すべてお取り寄せなので入手も可能。簡単なコメント付きで紹介しておきたい。
先日、買い物をしようと主に新潟県で展開しているローカルスーパー「原信(はらしん)」に立ち寄った時のこと。
カートを押しながら何気なくベーカリーコーナーに目を向けた瞬間……なにやら巨大な物体がずらっと並んでいるのが見えた。
え、なにこれ。こんなのいつもは置いてなかったぞ!?
あまりの迫力に、つい視線が引き寄せられる。近づいてよく見てみると……なになに、「三尺玉パイ」?
小さいころ、夏休みになると大型商業施設の一区画に設置された『ミニ遊園地』にほぼ毎日遊びに行っていた。そこに行くと、日常と幻想がまざり合うような、ちょっぴり不思議な感覚が味わえて大好きだったのだ。
が近年、施設の老朽化 & 少子化などが影響して日本各地で閉園する場所が相次いでいるとのこと。特に、デパートなどの屋上につくられたミニ遊園地は数えるほどしか残っていないのだとか……。
読者の方の中に「過去に松屋がいくら丼をテスト販売していた」とご存じの方はどれほどいらっしゃるだろうか? 今からさかのぼることおよそ4年前、松屋では一部店舗でいくら丼をテスト販売していた……と、ロケットニュース24に書いてあった。
2024年8月20日、つまり今日! オリンピックほどの時を超え、松屋のいくら丼が店舗限定で復活した。果たして今度こそ全国展開はあるのか? さっそく食べてみたのでご報告しよう。
夏のグルメと言えば「そうめん」や「冷やし中華」が定番である。一方で「激辛料理」もまた夏のグルメとして有名だ。要するに「激辛料理で汗をかいて暑さを吹き飛ばそう!」ということなのだろう。
そんな激辛料理の定番の1つにカレーがあるが、そういえばココイチこと「CoCo壱番屋」のMAXはどれほど辛いのだろうか? 今さらではあるものの、ココイチの激辛カレーを食べてみることにした。
その名の通り、とろける口当たりを楽しめるとろろ昆布。
もちろん味噌汁やお茶漬けのトッピングとして使うのもいいけれど……そのふわふわな質感を活かして、普通の昆布とはちょっと違う使い方をすることもできるらしい。
どんな使い方なのか気になったので、実際に作って確かめてみたら……え、こんな料理が作れちゃうんですか!?
愛知のCoCo壱番屋、岩手のびっくりドンキーなど、地方都市のローカルレストランから全国に広がったチェーン店は意外に多い。大分発祥のファミレスチェーン「ジョイフル」もそのひとつだろう。
さすが南国・九州というべきか、夏メニューと呼ぶには相当早い4月から「かき氷」が登場! 盛夏となり、ようやく食べられたのでレポートしたい。
私(佐藤)はかねてから、自分でメイクできるようになりたいと思っていた。ポールダンスでステージに立つ時に、男女問わず共演する皆さんは、キレイにメイクアップしてらっしゃるのに、ノーメイクはいつでもだいたい私だけ。「だって、やったことないからできないもの……」、そう諦めていたのだが、挑まずしてできるようになるはずがない。
ってことで、少しずつ練習を始めることにした。予備知識ほぼゼロでやり始めたら、やっぱりかなり難しい。とはいえ、繰り返すうちに何をどうすれば良いかわかってきた。わずか4日ではあるけど、成長を実感できているので、その成果をお伝えしたい。
日本に初めて来て以来、僕はこれまでずっと日本のいろんなメディアを摂取してきた。
動画、漫画、小説、記事・ブログ、ゲーム、音楽、ソーシャルメディア……とにかくいろんなメディアを見てきたし、体験した。
もちろん海外のメディアも平行でチェックしてる。同時に見ていたら違いを感じるようになったってわけで……
今回は日本と海外(主にインドネシア、英語圏)のメディアの違いを語りたいと思う。
先日、中国の激安通販サイト・Temuで買った「切り株のスプリンクラー(979円)」を紹介したら「ソックリな噴水ドルフィンという商品がダイソーに売っていますよ」と読者の方からメッセージが届いた。
そんなわけで近所のダイソーに行ってみたところ、噂の「噴水ドルフィン(770円)」を発見。ダイソーで770円となるとかなり気合いの入った商品だろう。さっそく使ってみたのだが……マジのマジで激ヤバだったので報告しておきたい。
勝った! また勝った!! 私(佐藤)の郷里島根県の大社高校の快進撃が続いている。夏の高校野球で、強豪校を次々と破り、93年ぶりのベスト8に進出!
私も負けていられない! 地元の先輩として恥ずかしいところを見せるわけにはいかないのだ! ってことで、大急ぎで夏の「甲子園」で熱戦を繰り広げてみた!