デイリーヤマザキ大好きー! なんなら毎日行ってる。焼きたてパンが並ぶデイリーホット、マジ最高!!
そんなデイリーホットの中で永遠のNo.1は言わずと知れたベーコンエッグトーストだが、今回、その牙城を崩しかねないデイリーホット惣菜パンに出会った。その名も『ナンやねん!』。いや、ナンやねんって何やねん!?
デイリーヤマザキ大好きー! なんなら毎日行ってる。焼きたてパンが並ぶデイリーホット、マジ最高!!
そんなデイリーホットの中で永遠のNo.1は言わずと知れたベーコンエッグトーストだが、今回、その牙城を崩しかねないデイリーホット惣菜パンに出会った。その名も『ナンやねん!』。いや、ナンやねんって何やねん!?
やってしまった……、私(佐藤)はついにやってしまったよ、トンデモないミスを! 歩いて訪ねるSA・PAシリーズで初の失態をやらかしてしまったのだ。
でも! 私も素人ではない。当サイトで15年記事を書き続けるベテランである。転んでもただでは起きぬ! ってことで、ナイスリカバーで2カ所の工場直売所を訪ねることに成功した。
一軒は、「お菓子のホームラン王」のキャッチコピーで知られる「ナボナ」の亀屋万年堂。そしてもう1軒が、横浜銘菓「ビスカウト」で有名な馬車道十番館の直売所である。ここで激レア商品を買うことができてしまった~!!
中国の玄関口・上海浦東(プードン)国際空港。大規模なハブ空港なので「トランジット(乗り継ぎ)で利用したことがある」という人も多いのではないだろうか。近代的でクリーンで安全で、快適に長時間を過ごせる場所だ。
先日、そんな浦東国際空港の売店に立ち寄ったところ、ある日本の有名なお菓子にソックリ……むしろクリソツな商品を発見し、思わず二度見してしまった。路地裏の怪しい店ならいざ知らず、国際空港でこんなん売ってええんか……?
身長172cmの私がレディースの服を買う時に困るのがサイズである。
Lがあれば問題ないけど、MやSしかサイズがない場合はシクシクと諦めるか、中国雑技団ばりに強引に袖を通すしかない。どちらにしても泣きたい気分。
だが、そんな私を商品名の時点で安心させてくれる夏の福袋が楽天市場に売られていた。その名も「大きいサイズハッピー8点セット」である。
ここ数年、サンダルはクロックスしか履いていない。社内はもちろん家の近所を歩くときも足元にはクロックス──と、もはや私はどこに出しても恥ずかしくないクロちゃんだ。
ただ、ずっとクロちゃん一筋だったかというとそうじゃなく、こう思うときが多々あった。確かにクロックスは履きやすくていいけど、たまには別のものも使ってみたいと。
これは考えた人はおそらく天才……もしくは大馬鹿野郎であろう。古(いにしえ)の時代から「天才と馬鹿は紙一重」と言うが『ナンのサドルカバー』を考えた人も間違いなくその類だ。
今や日本でもすっかりお馴染みとなった「ナン」であるが、まさか自転車のサドルカバーにされるとはナン自身も思っていなかったハズ。日本よ、インドよ、そして世界よ。刮目せよ、これが『ナンのサドルカバー』である!
東京最東端の街・小岩。むかしながらの商店街や大型商業施設がいくつも存在する活気にあふれたエリアだ。
物価・家賃が安いうえに交通アクセスもいい。秋葉原や新宿へは電車を乗り換えることなく約20〜40分で到着可能。出張・観光の滞在先としても便利な場所だと思うが、わりと宿泊施設は多くない。
試しに駅周辺で格安宿があるかどうか調べてみたら、なんと1泊2800円&駅徒歩3分の宿泊施設(男性専用)を発見。さっそく泊まってきたのでレポートしていこうと思う。
酒飲みにとって福岡は楽園かもしれない。こういうのも、いろんなお酒の種類があることに加えて食事も充実。中でも博多餃子は一口サイズでツマミとしても優秀なのだ。
その一口サイズ、今じゃすっかりお馴染みとなっているが、発祥は「宝雲亭」というお店らしい。何気に行ったことがないぞ……ってことで、どんな感じなのか食べてみた!
料理の中には、「自宅で作るのは難しいんじゃ……?」と思うメニューがいくつかある。つい先日まで、ローストチキンはそんな料理の1つだと思っていた。
しかし……あるレシピのおかげで、そのイメージを180度変えることができた。
レシピを参考に調理してみたところ、あまりにも簡単に激うまローストチキンが作れてしまったので是非皆さんにも試してみてほしい!
あなたは「埼玉県の名物グルメ」と聞いて何を思い浮かべるだろう? 元千葉県民の私は数分考え抜いた結果「草加せんべい」をひねり出すのがやっと。埼玉にネガティブな感情は一切ないが「ピンと来ない」というのが正直なところだ。ところが……。
知り合いの埼玉県民いわく「埼玉は隠れうどん王国」なんだそうな。その知人が『武蔵野うどん』をオススメしてくれたのだが……。P.K.サンジュン、46歳。生まれて初めてうどんでアゴがぶっ壊れそうになりました。
中国のスーパーのインスタント麺コーナー。の中でも1番目立つ一等地に陳列されているのが『超パクチーラーメン』と『超パクチー焼きそば』である。新製品なのか定番なのかよく知らないのだが、人気があることは間違いなさそうだ。
日本でパクチーは “一部の愛好家が熱烈に好むもの” という印象。対する中国では、ネギくらい軽いノリで色々な料理に添えられる超スタンダード薬味である。そんな中国人が「超パクチー」とか言っちゃうほどのパクチーって、一体どれくらいパクチーなんだろう?
ネパールの国民食「ダルバート」──日本で言うところの “定食” のような存在で、日本人の多くが毎日のようにご飯と味噌汁を食べているのと同様にネパール人はダルバートを常食している。
「ダルバート」はダル(ひき割り豆のスープ)とバート(米飯)というワードの組み合わせ。これにカレーやスパイスで味や香りづけをした野菜などのおかず(タルカリ)やピクルスのような漬物(アチャール)がついてくる。栄養バランスに優れ、おなかも満たされる逸品だ。
アメリカが生んだ次世代の防水スプレーこと「Never Wet Neo(ネバーウェットネオ)」をAmazonで購入した。価格は2649円。布や革製品にシュッと吹きかけるだけで “保護バリアー層” が形成され、マジでハンパない撥水効果を発揮するという。
そんなわけで今回は、水も汚れもみるみる弾く最強防水スプレーを実際に使ってみたのだが、先に結論を申し上げると……「最強」の名に偽りなし。夢かと思うレベル。マジのマジでヤバ過ぎたのでさっそくご覧いただきたい。