スタバが日本上陸30周年を記念して2026年4月8日に「THE STAR フラペチーノ」の販売を開始した。こちら全部で5種類あり、1店舗につき販売されるのは1種類だけ。つまり5種類飲みたければ、5店舗回る必要がある。
地方にも昔に比べるとスタバが増えてきたが、それでも都会のように50メートルおきに店がある(地方民の印象)わけではない。地方暮らしをする記者が、5種類飲もうとするとどのような感じであるか、1日かけて試してみることにした。
スタバが日本上陸30周年を記念して2026年4月8日に「THE STAR フラペチーノ」の販売を開始した。こちら全部で5種類あり、1店舗につき販売されるのは1種類だけ。つまり5種類飲みたければ、5店舗回る必要がある。
地方にも昔に比べるとスタバが増えてきたが、それでも都会のように50メートルおきに店がある(地方民の印象)わけではない。地方暮らしをする記者が、5種類飲もうとするとどのような感じであるか、1日かけて試してみることにした。
本日、私(佐藤)は人間ドックを受診してきた。2年ぶりの健診となったが、本当は年齢的(52歳)に毎年受けた方が良いと思っている。……のだが、毎年うっかり忘れていて、2年に1度の頻度になってしまっている。来年も必ず受けるぞ。
実は初めて健診した2017年に肝臓の数値がとても悪く、一時専門医に薬を処方してもらっていたこともある。幸い、その前年末にポールダンスをはじめたおかげで、現在はかなり良好な数値に落ち着いているのだ。
振り返って、2017年の健診結果を確認したところ、今では考えられないとてつもない数字を叩きだしていた! 「そのままだったらどうなった?」とAIに尋ねたところ、入院のリスクもあり得たかもしれない。マジで命拾いしたかも……。
「ローホル」と言われる食べものをご存知だろうか? これは一時、ネットを中心に話題となった、 ロ―ソン限定で販売している冷凍のホルモン鍋のことである。略してローホルと呼ばれている。
味はおろか、そんな商品があることすら知らなかったので、最寄の店舗で実際に購入してみた。実のところ最近SNSで、加熱している動画を見てとても美味そうだと思ってしまったので、それにならって私(佐藤)もじっくりと加熱している様子をお伝えしたいと思う。
グツグツと煮立つホルモン鍋の様子を見たら、あなたもきっと食いたくなる。
物価高の今、デパ地下は穴場!
──本記事で私が伝えたいことを一言にまとめると、このようになるだろう。
もちろん、「穴場」といってもデパ地下の商品が急に安くなっているわけではない。高いものは相変わらずめちゃくちゃ高い。
ただ、コンビニの商品が値上げされているが故に、以前より価格差が縮まっているような気がするのだ。具体例を挙げると……
広大な大地と酪農のイメージが鮮烈な北海道十勝平野。なんとなく帯広市もそういう感じかと思いきや、行ってみたら普通に都市であった。なんなら私(中澤)が生まれた大阪南部の町より全然住みやすそう。
そんなことを思うくらい初めての来訪だったので名物グルメも豚丼しか知らなかったのだが、地元民に話を聞いたところ「豚丼以上のソウルフード」が存在するらしい。そこで食べに行ってみることにした。
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
いきなり私ごとで恐縮だが、こないだ地元の福岡に帰省した。福岡といえばもちろんとんこつラーメンで、どこかしらで食べるのが帰ったときの楽しみの1つになっている。
お気に入りの店、新規開拓、あるいは有名店──。その時の気分によってお店を選んでいるのだが、今回は有名店のものを食べたい口になっていたので中心地の天神でラーメンを求めることにした。
暖かくなってくると、アイスの季節になる。新作が発売されるのは袋に入った棒アイス系が多い。
カップ入りのアイスは王者・ハーゲンダッツ、庶民の味方・スーパーカップ、隠れた実力派・MOWの3巨頭がほぼ占めており、そこに新規参入するのはなかなか難しい……!
2026年4月6日、そんなカップアイス3巨頭体制の中に、ロッテが10年ぶりの新ブランドを発売するという。その名も「アジアに恋して」。
アジアンスイーツをテーマにしたアイスで発売前からちょっとした話題になっていたが、たまたまスーパーで全種類売っているのを発見! せっかくなので全部買って食べてみたのだが、これはすごい……!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
スマホひとつで、誰とでも一瞬でつながれる時代。
タイムリーにやりとりできて便利な一方で、そのスピード感ゆえに、逆に疲れてしまうこともある。
そんなある日、母と話していたときに「若いころ、文通してたよ」という話題になった。
文通……なんて甘美な響きだろう。なんだか急に、私もやってみたくなった。
とはいえ今の時代、個人情報のことを考えると、昔みたいに知らない人と気軽に住所を交換して文通するのは、なかなかハードルが高い。
そこで見つけたのが、「文通村」というサービスだった。
パスタ専門店の鎌倉パスタが提供している「パン食べ放題」がSNS上で物議を醸している。
「いくら待ってもパンが来ない」という不満の声がある一方、直近では「数分おきに配りに来るようになった」という噂まで飛び交っている状態だ。
果たして現場はどうなっているのか? 真相を確かめるべく、話題の中心となった “店員が巡回してパンを配るタイプ” の店舗へ行って検証してみた。
私(佐藤)は昔から、森永のチョコレート菓子「小枝」に親しみを持っている。その名の通り、小さな枝のような可愛らしいサイズ感と、サクサクした食感が好みだ。名前からして “小さい” ことがアイデンティティの菓子……のはずなのだが~……。
だが先日、東京駅の地下を歩いていたときのこと。その小枝の概念、およびアイデンティティを根底から覆す、とんでもないものを発見してしまった。その商品は、全長40センチもある、「ロング小枝チュロス」だ。小枝なのにロングって……。しかも40センチもあったらもう小枝じゃないよね!?