以前、「GoogleブラウザChrome用の緊急地震速報エクステンション」という記事をお伝えしたが、今回は予測震度に予測到達秒数まで表示されるフリーソフト『SignalNow Express』をご紹介したい。
地震の情報は、気象庁の高度利用者向け緊急地震速報から受信。普段はタスクトレーに隠れているが、緊急地震速報配信サーバと常時接続されている。もしも地震が起きた場合は、警告音と共に予想地点と地震の規模、予想震度に予想到達時間が表示されるのだ。
以前、「GoogleブラウザChrome用の緊急地震速報エクステンション」という記事をお伝えしたが、今回は予測震度に予測到達秒数まで表示されるフリーソフト『SignalNow Express』をご紹介したい。
地震の情報は、気象庁の高度利用者向け緊急地震速報から受信。普段はタスクトレーに隠れているが、緊急地震速報配信サーバと常時接続されている。もしも地震が起きた場合は、警告音と共に予想地点と地震の規模、予想震度に予想到達時間が表示されるのだ。
Googleが日本人のために、世界中の応援メッセージを即座に翻訳するサービスを開始した。このサービスは世界中のネットユーザーが母国でメッセージを投稿すると、自動的に翻訳され、日本のユーザーが閲覧できるようになっている。また、同時に寄付金を募ることも可能のようだ。
アイドルでタレントの藤本美貴さんの写真が、ネット上で話題を呼んでいる。その写真とは、彼女がパーマをあてたときのもので、藤本さん自らブログで「オバサンパーマみたい」と語っているのだ。パーマ姿でピザを盛った写真が注目を集めることとなり、ネットユーザーからは「嘘だ…これは嘘だよ」、「なんだこれ」、「サザエwww」などの声が上がっている。
東日本大震災後もいまだ余震が続いている日本。気象庁は「マグニチュード7クラスの余震は、今後も一定期間、発生すると考えられる」と警戒を呼びかけており、引き続き油断は許されない状態だ。
そんな「もしも」の事態に備えるための災害グッズを、家に用意している人も多いと思われるが、できることなら加えて欲しいものがある。それは小さな小さなmicroSDカードである。
フランスの技術開発チームが、画期的な裸眼3D(立体視)技術の開発を進めていると話題を呼んでいる。彼らが進めているのは、特殊なメガネなしで、しかもハードウェアを改良せずに、フロントカメラを使って立体視を実現するというのだ。これにより現行のiPhone4やiPadでも3Dを見ることができるようになる。
誰しも一度はうっかり落し物をしてしまった事があるのではないだろうか。
例えば駅や電車の中で定期券を落としてしまったり、雨の日は傘を車内に忘れてしまったりというのはよくあるパターンだ。
場所が違えば落とし物も違うもの。日本の台所築地市場での落し物は、築地ならではといった物が並んでいた。
テレビやラジオや携帯電話などで、いち早く地震の情報を知ることができる緊急地震速報システム。直前に知ることにより対応できるかどうかは別としても、今どこで地震が起きているのか知っておくことは重要だ。
しかし仕事中、テレビがすぐそばにあるとは限らないし、携帯電話の地震速報も電波状況によっては受信できないこともある。目の前にあるのはパソコンだけ、という人も多いのではないだろうか。
ということで今回は、ブラウザ上で緊急地震速報を知ることができるエクステンション(拡張機能)を2つご紹介したい。対象となるのはGoogleのブラウザ「Chrome」だ。
以前、滋賀県によくある「飛び出し坊や」についての記事をお伝えした。車の運転手に「子どもが飛び出してくるから注意セヨ!」といった趣旨のものだ。飛び出す子どもを描いたものや、ドラえもんの「のび太くん」バージョン、そしてスーパーマリオ風のバージョンがあることも確認された。
しかし、滋賀県のある場所には、もっともっとインパクトのある、かわいらしい「飛び出し坊や」が存在するのだ。
アップルの創設者、スティーブ・ジョブズ。現在病気療養中で職務を離れているものの、各界に与える彼の影響は、衰えることがない。その彼の本格的な自伝が2012年に発売されることになった。ジョブズは今までに多数の著書を本人名義で、発売しているのだが、本人が全面的に協力した自伝は、初めてとのことだ。
『パタポン』というゲームをご存知だろうか? シルエットのようなキャラクター『パタポン』の太鼓のリズムに合わせてコマンドを入力し、パタポンを行進させたり戦わせたりするという、リズムゲームとシミュレーションゲームが合わさった新感覚のゲームだ。
その第三弾であるパタポン3の発売に合わせて、『エガポン』というブラウザ上で動くゲームが公開された。このエガポンでは、なんとパタポンの代わりに江頭2:50が登場する。目的はただひとつ。エガちゃんを覚醒させること、だ!
あなたは普段、Twitterでどのようなことをつぶやいているだろうか。他のユーザーと活発に意見交換したり、自らの備忘録として活用しているかも知れない。それらの過去のつぶやきを元に、あなたの次のつぶやきを予測するサイトが登場した。
明日開幕のプロ野球ペナントレース。それに先立って、ネット上では早くも、今年期待の大型選手が出場する試合が開幕している。オンラインゲーム「ファミスタオンライン2011」(以下:ファミスタ)がいよいよスタートだ。3月3日に2011版のサービスが開始したこのゲームは、今年話題の有名選手が登場し、注目を集めている。
しかし、新たに参加した選手は、今年注目されている選手だけでないことを、ご存知だろうか? ファミコン世代からの野球ファンにも存分に楽しめる、往年の選手も新しく登場しているのである。
被災地への義援金を個人で100億円寄付すると発表した、ソフトバンクグループの孫社長。引退までの報酬をすべて寄付すると復興を全力で支援するとし、被災地への政府の対応をTwitter上で痛烈に批判しているのだが、その孫社長が4月11日未明、意味不明のつぶやきを投稿しているのである。突然、吠えているのだ。
この投稿は、11日の午前2時前に投稿されている。たった一言、
「がおぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぉん!」(原文まま)
と、まるで吠えるようにつぶやいているのだ。
ロケットニュース24読者からの情報で選ぶ、東京で最高にウマいチャーハンを決めるこの戦い。6回目の訪問となる今回は、新高円寺駅にほど近い中華料理店「タカノ」のチャーハンだ。
タカノは新高円寺駅から徒歩3分の、こじんまりとした中華食堂。メニューを見るとどれもリーズナブルでうまそうなものばかりだ。早速チャーハンを注文する事にした。
ロケットニュース編集部の評価は以下の通りだ。
4月9日、ニコニコ本社がグランドオープンした。当日は小雨まじりの悪天候ながら、原宿に構えた本社には大勢のファンが詰めかけ、傘を片手に長蛇の列が。本社は1Fにサテライトスタジオ、2Fにカフェ、3Fにショップを併設しており、ニコニコユーザーのみならず、同サービスを知らない人でも楽しめる。
なかでもショップは他のお店にないような、ユニークな商品を多数取りそろえている。取り分け目を引いたのが、ニコニコブランドのソースだ。1本購入してコロッケにかけてみたところ、なんと猫まで手を出すほどのおいしさであることが判明した。
日本の国民食とも言えるラーメン。誰もが愛して止まない麺料理なのだが、このラーメンのハンバーガーが存在するのをご存知だろうか? 麺を焼いてバンズ(パン)代わりにして、メンマやチャーシューを挟んだ、驚きの逸品なのである。
米フロリダ州のとあるレストランに現れた一匹の犬。一見普通の犬だが、実はこの犬、お金の乞い方を知っているスーパー犬だったのだ。
そのお金の乞い方とはいうと、バケツを口にくわえ、お客さんのいるテーブルをひとつひとつ丁寧に回っていくというもの。うっかりお客さんが、バケツにお金を入れ損ねてもそこは大丈夫。スーパー犬がきちんと口でお金を拾い、自分でバケツにお金を入れてくれるのだ。
雑誌『ウルトラジャンプ』で漫画を連載していた中国出身の美人漫画家・夏達さんの活躍にも見られるよう、中国において海外からの輸入一方だった中国のアニメ・漫画産業に変化の兆しが見られている。
国家レベルで漫画やアニメの産業化を図っているなか、昨年、上海郊外に行政が監修する「上海漫画&アニメミュージアム」が開館した。オープンして約1年、今や小学校の校外学習の人気スポットになっているそうだ。早速行ってみた。
両目から破壊光線オプティック・ブラストを発射する「サイクロップス」といえば、アメコミ界の有名作『X-Men(X-メン)』のチームメンバー。もしもメガネから光線が出たら……と妄想したことがある人も多いはずだ。
そんな夢が実現するかもしれない。海外の画像サイトに、「サイクロップス式サングラス」の作り方が掲載されていたのでご紹介しよう。
以前、こちらでも紹介した台北・西門町のオタクデパート「萬年商業大樓」をパトロール中。気になるものを発見した。
洋品店の店頭にぶら下がる宣伝プレート。そこには、暑苦しいニット帽+ヒゲ野郎の写真が数パターン──と思いきや、ヒゲと思っていたものはヒゲじゃなく、何を隠そう「2010冬天必備款(冬モデル)フワフワ・ヒゲ型防寒マスク」だった!
素朴なアイディアの需要とファッション性については後世の歴史家に分析を委ねるとして、私が気になったのは控えめに記された「國内外最新流行KUSO商品」というくだり。
「KUSO商品」の「KUSO」って、ひょっとして「クソ」のこと? 調べてみればまさにビンゴ! ついでに「KUSO文化」なる謎の単語が中国語圏に深く浸透?──そんな新事実まで判明した!