東京・上野駅といえば、さまざまな路線が乗り入れる都内有数のビッグターミナル駅である。
多くの人で賑わう駅周辺は、宿泊施設が軒を連ねていて出張・観光の拠点としてピッタリ。今回は上野駅の近くで見つけた一風変わったホステルを紹介していこうと思う。
東京・上野駅といえば、さまざまな路線が乗り入れる都内有数のビッグターミナル駅である。
多くの人で賑わう駅周辺は、宿泊施設が軒を連ねていて出張・観光の拠点としてピッタリ。今回は上野駅の近くで見つけた一風変わったホステルを紹介していこうと思う。
茨城県北部を中心に多店舗展開している、ローカルスーパー『サンユーストアー』。私(耕平)は、先日茨城県を訪問した際、生まれて初めてこのスーパーを訪れた。
地元民御用達と言われている地域密着型のスーパーらしい。いざ店舗に足を運んでみると、そこには今まで見たことがなかった光景が……。
それは意識高い系の地元民たちの、とある行動とお店の地域に根付いた取り組みによるものだった。普通のスーパーと比べたら一風変わったその様子をご覧いただこう!
皆さん、お待たせしました!ついに買いましたよ、化粧水と乳液を。かねてから使用を勧められていたにも関わらず、どれを選んで良いのかわからずにずっと後回しにしていた、化粧水と乳液、買いましたよ~!
ところでお尋ねしたいんですけど、これはいつ、どのタイミングで使うものなんですか? さっぱりわからずに、メイク前に使ったんだけど、コレでよかったのかしら?
中華東秀には深い深い思い出がある。これまでの人生で一番貧乏で辛かったころ、家の近所に中華東秀があった。
マジのマジで金がない。マジのマジで稼げない。しかも今は独身(バツイチ)だけど、その当時は家族がいた。一家の主人として情けなかった。
でも、たまには息抜きしましょうと、“たまのごちそう” として行っていたのが、ほかでもない中華東秀だったのである。
理由はひとつ。リーズナブルだから……。
福岡で大人気の「資さんうどん」が遂に関東に進出! というニュースを聞いて、複雑な感情を抱いているのは私だけではないだろう。資さんは北九州で食べるから美味しいというか、福岡で食べたいのだ。
同じく福岡で食べたい飲食チェーンといえば、博多発祥の「めんちゃんこ亭」が思い浮かぶ。1980年(昭和55年)生まれで私(砂子間)と同い年。これから寒くなる季節にぜひ食べていただきたいので詳しく紹介したい。
ナスと肉の組み合わせって、なんであんなに相性抜群なんだろうか。ジューシーな食材とジューシーな食材が合わさった、無限に食べられるコンビだと思う。
先日、そんなナスと肉を組み合わせた斬新なレシピを発見。
な、なるほど……今まで思いつきもしなかったけれど、こういう食べ方もあったのか! と目から鱗が出そうになったので、是非本記事でご紹介させていただきたい。
個人的な話なのだが、私はレトロな玩具を集めることが大好き。時間さえあれば各地のリユースショップに行ってお宝探しを楽しんでいる。
さて先日、玩具のリユースショップ最大手『ホビーオフ』へ行ったときのこと。今までどの店舗でも見たことがないような「激ヤバ & 激アツ」な、お宝商品を発見してしまった!
あまりにも最高だったので、勢いで購入しようとしたのだが……
2023年3月より食品表示基準が改正され、アレルギー表示が義務付けられた特定原材料品目に「くるみ」が追加された。特定原材料8品目──最近この言葉を目にする機会も増えたような気がする。
同時に以前と比べたら分かりやすい表示が増えたものだが、イオンのプライベートブランド・トップバリュの「やさしごはん」が気になったので買ってみた。
というのも、種類が豊富でかなり売れているものもあったのだ。
「めかぶ」ってイイ。おいしいし、コンビニで買えるし、カロリー低いし、たぶん健康にもいい。私がめかぶを食べだすのはダイエットを始めた時と相場が決まっているのだが、できればもっと安く大量に買えたらいいのにな〜と思う。小分けパックじゃなくていいからさぁ。
そういえば、めかぶって海藻だよね? 今まで考えたことなかったけど、どこにどんな形状で生えているんだろう? 浅瀬なの? 養殖なの? ワンチャン淡水もありえる? 急に気になり始めたので横の人に聞いてみた結果……。
横にいた人「めかぶって、わかめだよ?」
「快適性を追求したワンランク上のカプセルホテル」とやらが、秋葉原駅から徒歩約3分の場所にあるらしい。その名も「GLANSIT AKIHABARA(グランジット秋葉原)」。2024年2月にリニューアルオープンした施設だそうだ。
訪日客の多い秋葉原で “ワンランク上” となると、そこらのビジネスホテルより高いかもしれない……! と思いきや、楽天トラベルで大人1名1泊4070円。一般的なカプセルホテルと変わらぬ価格。ってことで、実際に泊まってみたぞ。
中銀カプセルタワービル。かつて銀座8丁目の首都高沿いにあり、まるで宇宙船のような強烈な外観に、心を奪われた人も多かったであろう。
かくいう筆者もその一人で、2021年にはひょんなご縁で7ヶ月間滞在し、その時のさまざまなエピソードを随時レポートしてきた。
残念ながら中銀カプセルタワービルは2022年10月に解体されてしまったのだが、全140カプセルのうち23カプセルを、中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクトが取り外し、黒川紀章建築都市設計事務所監修のもと修復し、昨年から続々とその一部の再活用が公開された。気になる中銀カプセルタワービルのその後に迫る!
かつては超高級食材というイメージだった「シャインマスカット」だが、ここ最近は以前ほどではなくなったのではないか。ひと房1000円以下のものも、たびたび見かけるようになった。
そうなればただ食べるだけでなく、何かひと手間加える楽しみ方もアリだ。ちょうど “JA山形” がX(旧Twitter)で炭酸水に浸ける食べる方法を勧めていたので、試してみようと思う。
先日、焼肉屋の前で変わった看板を見つけた。そこには「世にも奇妙なバカ舌メニュー」と書かれており、見るからにコレステロール値の高そうな料理写真が。
えーと、これはつまりバカ舌の祭典みたいなものなのかな? 5年ほど前に禁煙に成功して以降、味覚がガラス細工のように繊細になった自分には無関係のキャンペーンのようだが、興味本位で店に入ってみることにした。
チェーン中華を調べていると、紅虎餃子房の名が上がってきた。えっ、紅虎餃子房ってチェーンだったの?
25年くらい前。当時お付き合いしていた恋人が小田急線の百合ヶ丘駅あたりに住んでいて、バイクでよく通った。
その道すがら、読売ランド駅前あたりに紅虎餃子房みたいな名前のワイルドな店があったような気がするんだけど……記憶違い?
ともあれ2024年、ルミネ池袋の中に入っていた紅虎餃子房は、それはそれは気品あふれる美しい店だった。