世界中で大人気のゲーム『スーパーマリオブラザーズ』。プレイしたことがない人のために説明すると2人のひげを生やしたオッサン兄弟が、とらわれたお姫様奪還のために、カメを踏み、火の玉や人食い植物をよけながら敵に立ち向かうアクションゲームだ!
そのカメを踏み、火の玉や人食い植物をよけながら敵に立ち向かうオッサンが現実世界に現れたら……そんな夢を叶えてくれる動画がアップされているぞ! その様子は動画「Super Mario Brothers Parkour [In Real Life]」で確認だ。
世界中で大人気のゲーム『スーパーマリオブラザーズ』。プレイしたことがない人のために説明すると2人のひげを生やしたオッサン兄弟が、とらわれたお姫様奪還のために、カメを踏み、火の玉や人食い植物をよけながら敵に立ち向かうアクションゲームだ!
そのカメを踏み、火の玉や人食い植物をよけながら敵に立ち向かうオッサンが現実世界に現れたら……そんな夢を叶えてくれる動画がアップされているぞ! その様子は動画「Super Mario Brothers Parkour [In Real Life]」で確認だ。
2013年11月に、人気漫画・アニメ作品『キン肉マン』とコラボした中華まん(ウォーズまん)を発売したファミリーマートが、第二弾の発売を発表したぞ! 今度は額に「中」の文字でおなじみの人気キャラクター、ラーメンマンだ! 一体どんな味になるのか、もしかしてラーメン入りの中華まんだったりするの?
家庭で食べる中華料理の定番といえば、『焼き餃子』だ。さまざまな調味料を入れたりにんにくを多めにしたりと、独自の焼き餃子のレシピがあるという家庭も少なくないはず。
記者(私)も餃子が大好きで何度も試行錯誤しているのだが、どれもしっくりこない! 中華料理店の焼き餃子だとなんだか肉が多すぎる気がするし、かといって肉を減らすだけだとなんだか味気ない。
コンビニでも普通に見かける、厚焼き玉子を上に乗せた玉子のお寿司。寿司とはいえそんなに贅沢な品ではないため、普段なにげなく食べているものだが、その玉子寿司で涙が出るほど感動するお店を発見した。
それは板橋区にある寿司店『都鮨』。駅から少し離れた住宅街の離れにぽつんとあるお店だが、寿司はどれも美味しくてリーズナブル。味にうるさいブロガーたちも多く通う、街の名店なのだ。
作品への愛情から生まれるファンアート。その心に国境はない! 先日、台湾の映像制作グループが人気アニメ『進撃の巨人』と『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた動画「進撃の電磁砲」の制作を発表し、その予告編のクオリティがハンパないと注目された。
その「進撃の電磁砲」本編がついに完成! ストーリーもさながら、まさかの日本語音声という力の入れようで、ネットユーザーから「やはり神作だった」と賞賛されているのだ!
歩きながらスマホ、会話しながらスマホに、風呂に入りながらスマホ……など、どんな状況でも「ながらスマホ」は危険をともなう。人にぶつかるかもしれない。相手を怒らせてしまうかも……。風呂の中に落としてしまうかも……いずれにしても危険である。
だが、もっとも危険な「ながらスマホ」は、クルマを運転しながらのスマホである。運転しながらスマホをしてたら、最悪どうなってしまうのか? その答えは、動画「Bus hits truck while driver is checking text message」を見れば一目瞭然だ。
Twitterをやっていると、たまに来るのが “フォローはしたけど知らない人” からの「DM(ダイレクトメッセージ)」だ。普通の内容ならオッケーである。しかし、よくあるのが「稼ぐ方法を教えますよ」的な怪しい内容である。
見ず知らずの人に、ホイホイと稼げる方法を人に教えるなんて、どんだけイイ人なんだ……と思いたいが、「んなわけない」と思うのが普通であろう。
彼らが「稼ぐ方法を教えます」と言うのには、十中八九、ウラがある。ウラがあるから教えてくる。ウマミがあるから、教えてくる。ということで今回は、「稼げる方法教えます」と DM してきた人が “何を狙っているのか” について迫ってみたい。
街の景色は時間とともに様変わりする。どこでも同じだ。変わらない場所なんて、ほとんどない。当然ながら、アキバ(秋葉原)も、昔と比べたら激的に変わった。戦後のヤミ市から比べたら、当たり前だが全然ちがう。
あなたはどの時代のアキバが好きだろうか。今だろうか? それとも……秋葉原の駅前にバスケのコートが設置されていた「駅前広場」があった時代だろうか? ということで、今回ご紹介するマンガの舞台は、1995年頃のアキバである。
サッカー選手にとって国を背負って戦う代表は誰しもが憧れるものだ。選ばれたら全力で戦い、W杯での優勝を夢見るのだが、ルーマニアの代表選考でとんでもない一悶着があったと話題になっている。
今回は、それが発端でなんと代表を永久追放となってしまうくらいの飛び火を見せた事件をご紹介したい。とても日本では考えられない大胆な行動の一連の流れは次の通りだ!
おじいちゃんおばあちゃんに囲まれるデカいリス。ひそかな話題を呼んでいる動画の一コマである。これだけでは全く意味がわからないが、話題になっていると聞いたからには見てやろうじゃん、と動画が公開されているウェブサイト「みんなのちょリスのステキな毎日」を訪れてみた。
あまりゆるくもかわいくもない謎のリスが、日常の様々なシチュエーションに登場。特に面白いことをするわけでもなく、リスに誰かが突っ込みを入れるでもなく動画は終了する、というのがだいたいの流れである。結局意味らしきものはわからずじまいで、19本という中途半端な動画の数も意味不明。ただ、リスのドヤ顔が「こんな動画でも大丈夫だ。問題無い」と自信満々に言っている気がして、見続けているうちになんだかカオスな気分になってきた。
『となりのトトロ』、『千と千尋の神隠し』、『崖の上のポニョ』……スタジオジブリの作品は日本だけでなく、世界中の国の子ども達に愛され、多くの親からも子どもに見せたいアニメ作品に挙げられている。
彼もそう考えたのだろうか? あるパパが誕生する娘のために、部屋をジブリ風に大改造したそうだ。それは、子ども部屋一面にジブリのキャラクターを描くというもの。この発想だけでもワクワクするのに、さらに出来上がった壁画がプロも真っ青レベルの超絶クオリティ! すごすぎると話題なっている。
「一度きりの人生だから、ずっとやりたかった子供の頃からの夢を実現させたい!」そんな想いを胸に、たった一人で壮大な旅に出たバイク野郎の動画「The Modern Motorcycle Diaries」が話題だ。
これは、南北アメリカ大陸を503日かけて縦断した男の旅の記録。総移動距離は13万キロを超え、通過した国は22カ国に及んだ。そこには、次々と移り変わる雄大な景色と男のロマンが詰まっている。動画を見終わったとき、きっとあなたも旅に出たくなっていることだろう。
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッ!!! 今日明日も寂しく一人でドライブ! 寂しいけど知らない土地へ愛車と行くのがスッゲェ楽しいからやめられねえんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!! ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
……でも、やっぱり一人は寂しい。あなたのいない助手席は、まるで僕のハートにぽっかり空いた穴のよう。試しに美少女アニメが描かれた抱き枕を置いて走ったら変質者みたいな目でトラックのあんちゃんに見られて、速攻でおうちに帰りましたよ。ええ。
シーズンも終わり、ストーブリーグに入ったプロ野球界。各チームは来季へ向けて選手の補強や若手育成に力を注いでいる。そんな中、気になるのは新外国人の動向で、注目しているファンの人も多いことだろう。
優良助っ人がいる裏では、戦力とならなかった助っ人も数えきれないほど多くいる。そこで今回は「仰天エピソードで帰国した外国人選手10選」として、個性的な選手たちをご紹介していきたい。
喫煙者に対する風当たりが厳しい昨今、随分肩身の狭い思いをしている喫煙者も多いはず。駅周辺の喫煙所は、以前よりもかなり少なくなってきているようにも感じられる。
おそらく、たばこを吸わない人にとってもっとも困るのが、煙ではないだろうか。モクモクと漂う煙に嫌悪感さえ覚えるという人もいるかもしれない。それがゆえに、喫煙者を疎ましがる風潮もなきにしもあらずだ。もしかしたら、喫煙者にとって「無煙タバコ」という選択肢もアリかもしれないぞ。煙さえ出なければ、周りに与える影響も多少は抑えられるのかも……。
今も昔も、秋葉原には「よくビラとかを配ってるロード」がある。何本かあるうち、もっとも激戦区なのは、ガード下にある『KFC秋葉原店』から『AKIBAカルチャーズZONE』へと抜ける道であろう。勝手に「ビラロード」と名づけたい。
そんなビラロードは今、「メイドの格好をしたビラ配りのお姉ちゃんたち」がシメている。だが、かつて、この道には、いろいろなビラ配りが存在していた。なかでも、ひときわ異彩を放っていたのが……今回ご紹介するマンガに登場する「マハーポーシャのビラ配り」だ。
世はまさにアイドル戦国時代。地方アイドルや地下アイドルを含めると、活動しているグループやユニットの数は数え上げるのも難しいほどだ。特に地下アイドル界の競争は熾烈を極め、そこから抜きに出るのは困難とさえいえる。
そんななか、着実に実績を積み上げているのが、9人組みのユニット『スチームガールズ』の神谷えりなさんだ。漫画誌『ヤングマガジン』や週刊『プレイボーイ』などのグラビアにも登場を予定しており、テレビ番組の出演も控えているのだとか。その彼女に話をうかがった。
日本最大のネットオークションサイト『ヤフオク!』で、かつて猛威を振るった詐欺があった。勝手に命名するならば、オレオレ詐欺ならぬ「オレ出品者オレ出品者詐欺」である。あまりにも被害者が続出したためか、ヤフオク!側もシステム見直しなどの対応をし、今ではもう、これと同じ詐欺は発生していない。……たぶん。
ということで今回ご紹介したいのは、2004年に発生した「オレ出品者オレ出品者詐欺」の被害者が描いた追跡調査マンガである。遠い昔の話だが、勉強のためにも読んでおいて損はない。ネット詐欺の初歩的な “ワナ” を駆使したケースである。