タイのリゾート地・パタヤ郊外に、おどろおどろしい成金風の超巨大建造物が密集する超広大な謎の庭園を見つけた! 実はここ、タイの大財閥「サハグループ」の創業者・パンヤー氏のご自宅。その名も「バーン・スカワディ」といって観光客にも公開されている。
入場料は200バーツ(約600円・外国人料金)。自宅を有料で一般公開、しかも高いって金持ちとしてどうかと思うが、覗いてびっくり。どっかの国家元首の宮殿を軽く上回る未曾有の豪邸だった!
タイのリゾート地・パタヤ郊外に、おどろおどろしい成金風の超巨大建造物が密集する超広大な謎の庭園を見つけた! 実はここ、タイの大財閥「サハグループ」の創業者・パンヤー氏のご自宅。その名も「バーン・スカワディ」といって観光客にも公開されている。
入場料は200バーツ(約600円・外国人料金)。自宅を有料で一般公開、しかも高いって金持ちとしてどうかと思うが、覗いてびっくり。どっかの国家元首の宮殿を軽く上回る未曾有の豪邸だった!
イエス・キリストの誕生を祝う日であるはずのクリスマス。しかし日本では、堕落しきった恋人たちによる肉欲の日になってしまっている。「クリスマスといえばイエスキリスト」ではなく「クリスマスといえば恋人とラブラブ」という流れになっているのだ。
なんとも嘆かわしい事実。クリスマスの時期は、恋人がいない日本人にとってつらい時期となる。町中がクリスマスムードとなり、恋人たちがイチャイチャしているからだ。そんな日本のクリスマスに「こんなの絶対おかしいよ!」とブチギレした当編集部の佐藤記者。
激しくモテない佐藤記者は、サンタクロースに「クリスマス中止の要請」をすると決意。サンタクロースは、フィンランドの北極圏サンタクロース村に住んでおり、実際に会って直訴するというのだ。佐藤記者は無事にサンタクロースに会い、「クリスマス中止」を要請することはできるのか? 衝撃の結末に、佐藤記者が涙する。
「ブレない女でありたい!」、恋愛において、すべての女性が共通して思うことですよね。片想い中や交際初期の女性は、相手男性に振り回されまくっているように見受けられます。そのほとんどが、男性側が振り回しているのではなく、勝手に一喜一憂しているようですが。
「LINEの未読・既読は気にしない!」と決めたにもかかわらず、やっぱり気になってしまったり、相手男性のFacebookやTwitterなどのチェックはやめようと心に誓ったのに、気付いたらいつの間にか熟読していたり。そんなブレまくりの状態から脱却する方法を考えたいと思います。
テレビでも取材され、一部のスシローマニアのあいだでは『ポテロー』というニックネームが付けられるほどフライドポテトが美味しいと評判の回転寿司チェーンといえば、『スシロー』だ。
温かいお茶が飲み放題、さらにチョコレートケーキとフライドポテトとかけうどんを食べても400円という驚異のコストパフォーマンスを誇るスシローは、回転寿司のレベルを超えてもはや回転ファミレスと呼んでもいい存在になっているのかもしれない。
ハードボイルドな男の生き様は、時として人々の理解を得られない時がある。合理性や常識よりも自分のこだわりと美学に従って生きるため、「なんでそんなことを?」と引かれてしまうこともあるからだ。
そんなハードボイルドに生きる男の中でも、ハンパなくハードボイルドと呼ぶべき人物の発言が、今世界で物議をかもしている。なんと、彼は自分が欲しい車を手に入れるために「左側の睾丸を提供する」と宣言したのだ。彼の勇姿は、動画「Docs D6071 Publicity Clip Testicle」で見られるぞ。
蒲焼といえば主に鰻や魚をイメージする人が多いと思うが、なんと豚蒲焼きを専門に扱っているお店が岡山にあるのだ。その名も『豚蒲焼専門店かばくろ』。いま岡山は、豚蒲焼き発祥を名乗っているという。でも、話題にしたいだけで適当に作った名物なんじゃないの? 本当に美味しいのか岡山の豚蒲焼きを確かめてみた。
お店の場所は駅から15分程あまり。ひとけのない商店街を抜け、ちょっとお洒落な小道をまがった所にお店がある。昼すぎだったため、すでに10人以上の行列が。サラリーマンや学生だけでなく、OLや女子大生にも人気があるようだ。
いつも同じ場所でフラフラしていたホームレスの男性レオさん(37)。プログラマーのパトリックさん(26歳)は、通勤中にいつもレオさんを見かけていた。そして、何を思ったのか、パトリックさんはレオさんに驚くべき提案をした。
それは「100ドルの現金をその場で受け取る」か「2カ月間 自分(パトリックさん)にソフトウェア開発のプログラミングを教えてもらう」の二択であった。レオさんはどちらの道を選択したのか?
キャッシュカードやクレジットカードをATMに入れるとき、気をつけたいのが「スキミング」だ。カードのデータを読み込まれて、金銭的な被害に遭うこともある。海外はもちろん、日本でもスキミング犯罪は多発中。ATMを使う前には、怪しい何かが仕込まれてないか要注意だ。
だがしかし……だがしかし! 気をつけたいけど、気をつけようのないケースもある。たとえばブラジル・サンパウロのATMで発見された、大胆すぎる「ATMスキミング機」は超極悪にして超完璧。絶対に騙されると言い切ってもよいだろう。映像もあるので要チェック。動画のタイトルは「Golpe de Caixa Eletronico Falso」だ!!
記者(私)は身長150センチ体重4?キロで、一般的には小柄女子です。「小さいねー」「ミニモニみたいー」とか言われます。今まで、身長が低くて困ったことはありません。
確かに満員電車だと埋もれて、人の息が「スーハースーハー!」「プスープスー!」「ブボボモワッ!」と頭にかかることはよくあります。背が高い女子に言わせると「目の前にハゲ頭のおじさんがいるよりいいよ!」とのこと。そんな私にも、ひとつだけすごく嫌なことがあるのです。
美味しいものが山ほどある、九州きってのグルメ県といえば熊本県だ。辛子レンコンや和牛など、見逃せない名産品がたくさん存在するが、そのなかでも特に有名なのが、馬肉である。
馬肉料理屋も熊本県には数多くあるが、特に地元住民からの人気が高いのが、熊本市にある『かつ美食堂』。ここは自慢の馬ホルモン定食が評判のお店だ。
「おままごと」といえば、幼いころ夢中になった遊びのひとつ。お母さんの料理の真似をしたりするだけですが、不思議に興奮して盛り上がったものです。
いま思えば、おままごとのオモチャってとってもキュートなものが多いですよね。プラスチックの包丁、切れるようになっている野菜や果物。そんなおままごとに、とーっても渋いセットがあるんです。
Google社がボストンダイナミックス(以下 ボストン社)を買収し、大きな話題になっている。なぜ話題になっているかというと、この会社がとんでもなくヤバイ感じ(?)のメカを開発しているからだ。
ダイオウグソクムシといえば、深海に住む虫。従来メキシコ湾や西大西洋周辺の深海に住んでいて、その姿をなかなか見ることはできない。そんなダイオウグソクムシ、愛称グソクたんが、今回 iPhoneケースとなってこの地上にあらわれたぞ!!
世界初の「ニオイをかげるスマホゲーム」が登場。ポップシークレット社が開発した『Poptopia』(ポップトピア)というゲームだ。ポップコーンの粒の形をした専用のドングル(小型装置)を iPhone のオーディオジャックに差し込むと、ゲーム画面内で作ったポップコーンのニオイを楽しむことができる。
もうすぐクリスマス! クリスマスは、もちろんクリスマスパーティしてみんなで楽しく過ごすんだぞ!! 1人寂しく仕事なわけないじゃーん!! そんなの絶対ぜったいありえへーん!! とリア充爆発のみなさんに、とってもおすすめのアイテムがあるんです!!
みなさんはアメリカの画家、ボブ・ロスをご存じだろうか。日本では1990年代前半に油絵のテクニックを紹介する『ボブの絵画教室』が放送され、アフロヘアーという特徴的な姿と分かりやすい説明で多くのファンを獲得した。
そんなボブ・ロスを紹介するテレビの番組内で、ボブ・ロスの顔をほかの人物にコラージュしたにせの画像が紹介されるというハプニングが発生。「前代未聞の放送事故」として騒動になっている。
日本一フライドポテトが美味しい回転寿司として、テレビでも紹介されるほど大人気のお店といえば『スシロー』だ。
あまりにポテトがウマすぎるので売り切れになることも多いお店だが、そんなスシローを大好きなスシローマニアの若者のあいだで、スシローの呼び名が少しずつ変化しているらしい。
それはなんと「ポテロー」。自称スシローマスターの男性(30代)に聞いてみたところ、「ポテロー行く?」や「ポテローでケーキ食うかw」と言う若者たちが増え始めたことを教えてくれた。詳しい理由は以下のとおりである。
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正直、記者(私)はIP電話というものに抵抗感があった。
確かに、通話料は安くなるが、それよりも問題は通話品質である。せっかく電話をかけても、相手の声が聞こえづらかったり、音声が伝わるまでにタイムラグがあったりして、ものすごく違和感。それだったら、もう、通話料が高くてもいいからフツーに電話しちゃうよ。だって、話しづらかったら電話する意味ないじゃん!
しかぁ~し!!!!! あ~、びっくりしたぁ~!!!!!
最近の「050 plus」の通話品質が格段に向上していたのである。これはIP電話を敬遠していた記者にとってはかなりショッキングな出来事であった。
渋谷のクラブシーンで活動しているDJらが、口をそろえて絶賛するメニューが存在する。驚くことに、それはアゲアゲでシャレオツなパーティーフードではなく、街中によくありそうな親しみやすい中華料理屋のチャーハンなのだ。