もう季節は春になってしまったが、気候も暖かくなってきてしまったが、まだまだ寒い時はある。そんな時に食べたくなるのが「鍋焼きうどん」ではないだろうか。いいや、暑くなっても鍋焼きだ。年がら年中、鍋焼きだ!!
そんな鍋焼きを突発的に食べたくなったときに登場するのがキンレイの「アルミ鍋焼シリーズ」である。よくコンビニやスーパーにも売っているのだが、実は様々な種類が発売されている。はたしてどれが一番うまいのか……6人のレビュアーで9種類を食べ比べてみたぞ!!
もう季節は春になってしまったが、気候も暖かくなってきてしまったが、まだまだ寒い時はある。そんな時に食べたくなるのが「鍋焼きうどん」ではないだろうか。いいや、暑くなっても鍋焼きだ。年がら年中、鍋焼きだ!!
そんな鍋焼きを突発的に食べたくなったときに登場するのがキンレイの「アルミ鍋焼シリーズ」である。よくコンビニやスーパーにも売っているのだが、実は様々な種類が発売されている。はたしてどれが一番うまいのか……6人のレビュアーで9種類を食べ比べてみたぞ!!
世の中には様々なデスマッチが存在するが、日本発のデスマッチといえば「電流爆破デスマッチ」だ。史上初の電流爆破デスマッチは、1990年8月4日、汐留で行われたの大仁田厚 vs ターザン後藤のノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ。そのインパクトは、いま見ても色褪せない。
その後、電流爆破デスマッチは、進化に進化を重ねて今に至るわけであるが、海の向こうのアメリカでも、金網電流爆破デスマッチは何度も行われていたもよう。しかも、想像以上にド派手でスゴ! その映像は、動画「WSX – Best of Extreme Exploding」で確認できる。
皆さんは、声優が変わったアニメと聞いて、どんな作品やキャラクターを思い出すだろう? 『サザエさん』の波平さんやカツオくんにワカメちゃん、『名探偵コナン』の毛利小五郎など、が挙げられるが、やはり『ドラえもん』を挙げる人も多いのではないだろうか?
今からちょうど9年前の2005年4月15日は、『ドラえもん』の声優が一新、いわゆる「ドラえもん第2期」が始まった日。これから10年目の年が始まる。
現在北極点を目指して、無補給で単独徒歩に挑んでいる荻田泰永氏。今回の冒険で強い武器になるはずのフォールディングカヤックは、結局35日目に捨てることになってしまった。
一体なぜ、武器になるはずのカヤックを捨ててしまったのだろうか? 2014年4月14日に開かれた荻田氏の冒険を詳しく伝えるトークイベント「ExpeditionはLIVEだ。」で、その一部始終が明かされたのである。これから先も冒険を続けるために、荻田氏は厳しい選択を迫られたようである。
2014年4月14日より、「チャンネル5.5」のシーズン2がスタートした。これは、名作漫画の原作を無視してアニメ化するプロジェクトである。シーズン1は『金田一少年の事件簿』を、事件性ゼロで展開。シーズン2は声優上坂すみれさんを起用して『攻殻機動隊 ARISE』をめちゃくしゃシュールに仕上げている。
公開に先立って行われたニコニコ生放送では作品についてトークが行われた。ゲスト出演した上坂さんは、いつも通りのちょっと偏り気味な発言を随所にチラつかせ、思わず「大丈夫か!?」と心配させるような天然ぶりを炸裂。なかでも際立ったのは、お絵かきコーナーだ。彼女が考案した「資本主義マン」がシニカルすぎたのである(失笑)。
野球選手には怪我がつきものであり、完治せずにそのままユニフォームを脱ぐ選手も数えきれないほどいる。時として野球の神様は残酷だ。しかし今、一人のメジャーリーガーが990日ぶりの復活を遂げたことで注目を集めている。
彼の名前は、グレイディ・サイズモア。今季からボストン・レッドソックスに所属する彼の苦難の日々とは……。今回は彼の復活までの道のりを開幕戦で放ったホームランを動画「Sizemore makes his Red Sox debut」と共にご紹介したい。
「餃子の王将」の人気メニュー「鶏の唐揚」。それに付いている粉は、一部で「マジックパウダー」とか「魔法の粉」などと言われているのをご存知だろうか? その呼び名の通り、各香辛料が絶妙な加減で調合されており、脇役にしておくにはもったいないないほどクオリティが高い。
そんな「餃子の王将」の「鶏の唐揚」に付いている粉を、居酒屋チェーン「世界の山ちゃん」の人気メニュー「幻の手羽先」にかけて食べてみた。結論を先に言うと、あの手羽先がさらに辛ウマになったぞ!
W杯といえば、4年に一度のサッカーの祭典だ。本大会開催の6月はもちろん、日本代表のメンバー発表(5月12日14時〜)まで待ちきれないという人も多いことだろう。そんな中、ついに公式ソングがお披露目となったのでご紹介するぞ!
曲名は『We Are One』。YouTube にアップロードされたタイトルは「We Are One (Ole Ola) [The Official 2014 FIFA World Cup Song] (Audio)」だ! W杯前に今から覚えておこう!
2010年にモノリスソフトが開発し、任天堂から発売されたRPG『ゼノブレイド』。重厚で壮大なストーリーが「近年まれに見る傑作」と評価され、特に海外で絶賛を受けたタイトルであることでも知られている。
そんな『ゼノブレイド』を高画質でプレイしたい! ファンなら一度は思った願いを少しだけ叶えてくれた動画が話題になっている。その動画のタイトルは「Xenoblade Chronicles (Wii) What Could A HD Version Look Like?」。同作のグラフィックを高画質版にしたものなのだが、これがめちゃくちゃ美しい。シリーズ全てをこのクオリティでリメイクしてほしいくらいなのだ!!
原作を無視してアニメ化するプロジェクト「チャンネル5.5」のシーズン2の制作が発表され、次なる餌食(?)は、『攻殻機動隊 ARISE』になることが決定した。前回のシリーズ(金田一少年の事件簿)では、事件らしい事件は起きることなく、幕を閉じたのである。
今回も同じように、『降格機動隊』などとふざけた名前をつけて、悪ふざけをするのか? と思いきや、公開されたばかりの作品を見てビックリ!! シュールを極めたFROGMANの真骨頂を見た! なぜかわからないけど妙な説得力を感じられる。もしかして、彼はシュールな笑いの神ではないのか? あまりの出来栄えに笑うのも忘れるレベル。なんだよこの凄みはッ!?
ビッグダディの愛称で知られる林下清志(コダカラー・清志)さんが、なんと5度目の結婚をしていたことが明らかになった。ダディにはすでに18人の子どもがおり、その大家族の生活の様子をドキュメントした、「痛快! ビッグダディ」(テレビ朝日系)で一躍有名になった。
すでに番組は終了しているのだが、まさか第2章が始まることになるのだろうか? 世の中には未婚の中年男性が大勢いるというのに、なんで5回も結婚できるんだよッ! チキショーッ!!
「麺屋武蔵」といえば、斬新なアイディアで一風変わったメニューを提供する店として知られている。毎年バレンタインデー恒例、ロッテのガーナチョコとコラボレーションをしたり、2013年6月にはロッテリアと共同で、ラーメンバーガーを開発している。
そんな麺屋武蔵の東京・秋葉原の店舗「巖虎(いわとら)」が、またしても奇抜なメニューを提供していることが判明した。それはなんと「ベーコンエッグつけ麺」である。え? ベーコンエッグってあの朝食でよく食べるヤツだよね? それをつけ麺とはどういうことなのか。実際に食べてみた。
大衆演劇? どうせ、ジジババ相手の茶番劇だろ! そう思う人も多いだろう。私もそうだった。東京に二つしかない大衆演劇専門劇場「篠原演芸場」前を通りかかるまでは……。
あからさまに普通じゃない演芸場周辺の妙なギラギラ感と、三時間半の公演で全席1600円均一という破格の木戸銭が気になった私は、翌週再び、北区十条の同じ場所に立っていた。この日は映画やドラマでお馴染みの早乙女太一と並び称される、大衆演劇界の四天王・大川良太郎率いる劇団九州男の公演日。そしてこの夜、私は大衆演劇の虜となってしまったのだ!
歳を重ねても好奇心を失うことなく、新しい物事に触れることを歓迎する人は、年齢に負けない若さを持っている。そして何よりも元気。できれば、そんな歳の重ね方をしたいものだ。
そう感じさせてくれる、1人のおばあちゃんをご紹介したい。彼女が初めてジェットコースターに乗ったときの様子が、YouTubeに公開されているのだが、その姿がとっても楽しそうだ! 乗っている間、ずっと笑いが止まらないのである。見ているこっちまで笑顔になってしまうから、本当に最高! おばあちゃん、元気やなあ~。
世界最高峰のプロバスケリーグ『NBA』では、身長2メートルを超す選手はめずらしい存在ではない。が、2メートル20センチを超えてくるとさすがにデカい。そんな中、今話題を集めているのが身長2メートル26センチの高校生だ。
一体どれほどの大きさなのか、その様子は動画「7’5 Tacko “Taco” Fall Is The Tallest High School Player In The World」で確認できる。規格外という言葉がピッタリのプレーは必見だぞ!
2013年シーズン、横浜DeNAベイスターズを引っ張った助っ人外国人選手といえばナイジャー・モーガン選手だ。底抜けの明るさとファンを大切にするパフォーマンスですぐさま大人気となったのは記憶に新しい。
チームの方針により1年での退団となったモーガン選手だが、動画配信サービスの『Gyao!』で久しぶりに登場。インタビューで日本の思い出を語っているぞ。彼のことがますます好きになること間違いなしの内容は必見である!
「たいめいけん」といえば、オムライスが有名な洋食店である。その昔、映画監督の伊丹十三氏が、チキンライスのうえにプレーンオムレツを乗せるというアイディアを出し、完成したのが映画『タンポポ』にも登場した、「タンポポオムライス」である。現在お店の名物としてすっかり定着している。
実はお店には、このほかにも名物があるのをご存じだろうか? おいしい料理がいろいろと用意されているのだが、コールスローとボルシチが驚くような価格で提供されている。いずれもお値段なんと50円! 消費増税で値上がりが続くなかで、この値段は大変うれしい! しかもさすが、洋食の老舗だ。文句なくウマいッ!!
遙か昔から南池袋にある伝説の店。地元民の私も地域のミステリースポットとして存在だけは知っていた。それが今回ご紹介する「老眼めがね博物館」。
私の少年時代、ゴミ同然のモノを売る不思議なリサイクルショップだったこちらの博物館。なぜか店内にアフリカ難民のポスターがバーン、バーンと何枚も貼られ、いわゆる電波系のドン引く品揃えだったのが、気がつけばメディアで紹介できるレベルまでリニューアル。
公式サイトいわく「廃業覚悟のメガネ問屋。年間休みなし、給料なし。破れかぶれの貧乏タレのハゲおやじ(店主)が、命の限り安くします。買って下さい、お願いします」(原文ママ)とのこと。よくわからないが、すごい気合いだ!