「東京のホテル価格がヤバい」というニュースをよく目にする。インバウンド(訪日外国人観光客)の増加が主要因で、1泊「1万円の壁」どころか2万円台を突破する勢いらしい。少し前に豊洲の「インバウン丼(強気価格の海鮮丼)」も話題になった。
しかし一方で、豊洲の海鮮が食べ放題かつ温泉入り放題で1泊1万円ちょいの宿泊施設も存在している。どこかと言うと、豊洲市場に併設された商業施設「千客万来」と直結している温泉施設……星児記者も絶賛していた『万葉倶楽部 豊洲』だ!
「東京のホテル価格がヤバい」というニュースをよく目にする。インバウンド(訪日外国人観光客)の増加が主要因で、1泊「1万円の壁」どころか2万円台を突破する勢いらしい。少し前に豊洲の「インバウン丼(強気価格の海鮮丼)」も話題になった。
しかし一方で、豊洲の海鮮が食べ放題かつ温泉入り放題で1泊1万円ちょいの宿泊施設も存在している。どこかと言うと、豊洲市場に併設された商業施設「千客万来」と直結している温泉施設……星児記者も絶賛していた『万葉倶楽部 豊洲』だ!
さて、それじゃあ新作シロノワールを……おや? お前は一部店舗限定の「チーズカリートースト」じゃないか! いつも行く店舗では扱っていないので、食べたことが無い。
時々ネットで美味いとバズっていて気になっていたんだよな。たまたま普段と違う店舗を利用して良かったぜ。この機に食べてみよう。
いわゆる「ゲス不倫」が世をにぎわせ、ピコ太郎さんの「PPAP」が一世を風靡し、そしてSMAPが解散した2016年。光陰矢の如しとは言ったもので、あれから早くも9年の時が過ぎた。
その他にも「ポケモンGO」がリリースされるなど何かと印象深い事案が多かった2016年だが、あなたはその年に「史上最強にマズいカップ焼きそば」が販売されたことを覚えているだろうか? それが……
神奈川県(特に中部)へ行くと、街のいたる所で『湘南クッキー』という名の自動販売機を見かける。物珍しさから購入してみたのだが、これが絶品! すっかりハマってしまった。
さて先日、そんな湘南クッキーに「アウトレット販売所」があるとの情報を入手。さっそく足を運んできたのだが、楽しすぎて……気が付いたら約6㎏ものクッキーを購入してしまっていた。
明治ブルガリアヨーグルトを使った「パックック」をご存知だろうか。パックックとは「食品のパックをそのまま使う時短テク」のこと。たとえば、ヨーグルトのパックに食材をぶち込んで調理をすれば準備も後片付けも楽になるだろう。
というわけで今回は……「パック丸ごと! しっとりむね肉のトマチー鍋」を実際に作ってみたい! ヨーグルトパックを使うからタッパーやボウルを用意する必要はなし。使い終わったらそのままパックごと捨てられるから洗う手間が省けて圧倒的に楽なのだ!
さらにヨーグルトに漬け込むことによって、むね肉が驚くほど柔らかくジューシーに仕上がる点にも注目。今夜試したくなる激ウマレシピをさっそくご覧いただきたい!
ハッキリしたモノ言いで知られるマツコ・デラックスさん。歯に衣着せず「これそんなに高いの!?」とかぶった切ったりするので、そのレビューに忖度の無さを感じるのは私(中澤)だけではないはずだ。
道の駅をぶらぶらしていたところ、そんなマツコさんが絶賛したというレトルトカレーが販売されていた。マツコ絶賛のレトルトカレーって一体どんなものなのだろう?
「あらごしシリーズ」の果実酒でお馴染み、奈良の酒造「梅乃宿」。
ちょっとオシャレな居酒屋に置かれてる果実酒は、そこそこの確率で「梅乃宿」だったりする。お酒とは思えないほどドバっと果肉が入っていておいしいのだ。
そんな梅乃宿の果実酒をいろいろと楽しめる福箱が年明けから登場しているぞ。しかも2025年1月27日時点でまだ購入可能! さっそくご紹介しよう。
「ラーメン山岡家」をご存知だろうか? 札幌に本社(株式会社丸千代山岡家)を置き、全国に180店舗以上展開するラーメンチェーンである。もちろん私(佐藤)も知っている。が! 名前だけしか知らない。つまり行ったことがないのである。
当サイトでも何度か取りあげており、編集部のあひるねこは深夜にお店を訪ねるほど、山岡家にアツい思いを持っている。なのに私はその味を知らない。
先輩なのに後輩よりも知見が狭いのは恥ではないのか? そう考え、人生で初めて山岡家に行ってみたところ、アイツのことが眩しく見えた……。
「わんこそば」といえば、給仕さんのかけ声とともに、次々出される蕎麦をテンポよくかきこむ岩手県の郷土料理。歴代大会ではひとりで600杯食べた猛者もいるなど、何かとニュースを賑わす食べ物だ。
盛岡や花巻ではイベント時に限らず、通年わんこそば体験ができるお店がある。しかし、給仕さんに注目されながらの食事はなかなかのプレッシャー。筆者のような人見知りで社会性に乏しい人間は、見られていると感じるだけで食事が喉を通らない。
そんな人も大丈夫だ。世界遺産で知られる平泉には、盛るのも自分、食べるのも自分の “ひとり二役わんこそば” があるという。
10年以上前に使っていたつけまつげとカラーコンタクトが出てきた。なぜ捨てなかったのかは覚えていないが、「もう絶対使わないとは言い切れない」と思ったのかもしれない。あと、少し名残惜しかったんだと思う。
調べてみたら、どれもとっくに廃盤になった商品。当時の私はつけまをスムーズに装着するため地毛のまつげを抜いていた(ガチ)ほどだったが、現在はつけまを卒業してずいぶん経つ。こうして女子は女性になっていくんだね……。
なんだかエモい気持ちになってきたので、今日はこれらを使って「agehaだった私」を再現してみようと思います!
JR両国駅の東口を出たところに「横綱横丁」という名の飲食店街がある。さすが大相撲の街。そんな横綱横丁に入ったところにあるのが「ニューストン」なる喫茶店だ。昭和レトロ感全開の純喫茶で、昔ながらの喫茶店メニューが充実しているという。
ちょうど両国駅周辺でモーニングでも食べようと思っていたので、やや怪しい雰囲気に圧倒されたものの思い切って突撃してみることにした。
『うんこ』
それは、どんな状況であろうとも全人類が笑顔になれちゃう魔法の言葉。恐らくこの言葉には、現代科学では証明できない神秘的なパワーが秘められているのであろう。
さて、そんな「うんこ」の魅力を全身で体感することができる専門店が、神奈川県の横浜市に存在するらしい。そんなの……行きたいに決まっている!
先日、静岡県の三島市に行ってきた。「三嶋大社」に参拝したり「佐野美術館」で刀剣を鑑賞したりと、しっかり観光ができてとても楽しかった。
その中でも忘れられないのが「みしまコロッケ」。三島市の特産品である「三島馬鈴薯(ばれいしょ)」を使用して作られたじゃがいものコロッケなのだが、これがふわふわな上にとっても甘くて驚いた。
あまりのおいしさに食べ終わった瞬間から「また食べたいなぁ……」と思っていたのだが……帰り際に立ち寄った駅内の売店で、ぴったりすぎるお土産を見つけてしまった。
先月 子どもを産んだ。妊娠期間中は抵抗力が弱るため、食中毒を恐れて生魚を食べられなかった。生肉や生卵も同様だ。
そう思うと回転寿司は控えるべきなのだが……ダメって言われると逆に行きたくなるじゃない!?
ってなワケで「生モノ完全NG」で回転寿司に行っても楽しめるのかどうか、検証してみました。第3回はくら寿司編をお送りしますっ!
価格が高いものには高いだけの理由が必ずあるはず、そう私(佐藤)は考える。安いものと明確な違いがなければ、その価格が妥当とはいえないのではないだろうか。たとえば食品であれば、素材や製法、何よりも味に違いがあるにはず。
ってことで、以前からずっと気になってた「クイーンズ伊勢丹」の税込951円の冷凍ピザについて検証したい。これは本当に価格に見合うのか?
ただ食べるだけでは価格に見合う価値がわからないので、セブンイレブンの税込581円の冷凍ピザと比較してみたところ、味の方向性が全然違った! セブンは●●●、伊勢丹は■■が味の中心だ。
日本最大級のカツ丼チェーン店といえば、ご存じ「かつや」である。つい先日、そのかつやで久々にカツ丼を食べたところ「結構ウマいやん」と感じた次第だ。
そのかつやにはカツ丼が3種類あることをみなさんはご存じだろうか? 今回はその中の「カツ丼(梅)」と「カツ丼(竹)」を食べ比べてみたのでご報告したい。