ご存じの方も多いことだろうから、本当に気が引ける。気が引けるが、それでもあえて言わせてほしい……。「桃屋のきざみにんにく サイコォォォオオオオオオーーーッ! 神ウンマァァァアアアーーーッ!!」 と……。
調べてみると、少なくとも2012年には発売しているから、筆者は3年間も放置していたことになる……。「今すぐ全てを投げ捨てて3年前に戻りたい!」 と思ってしまうほど、『きざみにんにく』はヤバいウマさなのだ。
ご存じの方も多いことだろうから、本当に気が引ける。気が引けるが、それでもあえて言わせてほしい……。「桃屋のきざみにんにく サイコォォォオオオオオオーーーッ! 神ウンマァァァアアアーーーッ!!」 と……。
調べてみると、少なくとも2012年には発売しているから、筆者は3年間も放置していたことになる……。「今すぐ全てを投げ捨てて3年前に戻りたい!」 と思ってしまうほど、『きざみにんにく』はヤバいウマさなのだ。
盆休みも残すところあとわずか。観光や帰省で、素敵な夏の思い出を作ることはできただろうか。もしもまだという人は、2015年8月16日16時~20時、東京・高円寺の北中通り商店街の夜市に出かけるといい。なぜなら、私(佐藤)が出店しているからだ。
この日のためにくじ引きを用意している。それもただのくじ引きではなく、もらったら困りそうなものが当たるくじ引き、名付けて「貧乏くじ」である! 用意している景品は以下の通りだ!!
サッカーの試合で最後の砦となる存在といえば、言わずもがなゴールキーパーだ。唯一手を使えるポジションであり、ゴールを守るのが彼らの仕事。しかし、守護神と呼ばれる彼らも、時として攻撃に転じることもある。
それは試合終了間際でビハインドの場面。最後のワンプレーでセットプレーを得た時がそうだが、つい先日滅多にないその状況でワールドクラスのスーパーゴールを決めたキーパーがいた。
2015年8月14日から開催されている、世界最大級の同人誌即売会・コミックマーケット88こと、コミケ88。同イベントの魅力の一つが、会場のあちこちで見かけるコスプレイヤーたちである。
コスプレゾーンは屋外にあり、基本的には日陰がない。そんな過酷な環境の中でも、コスプレイヤーたちをレンズに収めようと、大勢のカメラ小僧たちが集結していた。今回は、真夏に降臨した天使たち「コスプレイヤー写真集20連発」をお届けしたい。
ロケットニュース24のイベントといえば、主催者もお客さんも関係なく、みな一様にお酒を片手に繰り広げられるもの──というのが今までの共通認識であった。しかし……今回お招きいただいたのは、川口市のメディアセブン。なんと、公共施設である! 今までのように、ビール片手というわけにはいかないぞ……!
イベント内容は『ロケットニュース24の作り方』。我々ロケットニュース24編集部は、日々どのようにサイト運営を行っているのか? そんな舞台裏を、編集長GO羽鳥と佐藤記者が解説!──と、いうわけなのだが……主成分が酒とタバコであるこの二人に、果たしてそんな大役は務まるのだろうか? コッソリのぞいてきたのでご報告だ。
新桜台駅や江古田周辺で生活する人たちに大人気! 誰が行っても大満足できる最強の家系ラーメン店といえば「五十三家」である。
筆者も時間があるとよく食べに行くのだが、あまりにラーメンが美味しすぎるため、なかなかその他のメニューをいただく機会がなかった。
だが、今回意を決してラーメンではないメニューにチャレンジ。お店のTwitterで紹介されていた「汁なし香味麺」を食べてみたところ……コレが最強にウマかった!!!
あまり考えたくないことだが、「くも膜下出血」は誰にでも発症しうる病気である。例えば、有名人で近年くも膜下出血で倒れたのは、音楽グループ「globe」のボーカルKEIKOさんや、歌手の米良美一さん、コラムニストの神足裕司さんなどなど──。
はたして、くも膜下出血はどんな時に発症するのだろうか? 痛みは? ……それらの疑問に答えるべく、自らの “くも膜下出血発症実体験” を、ありのまま描いた漫画家がいる。くも膜下出血マンガ『くも漫。』の作者、中川学(なかがわ まなぶ)だ。
お盆に入りいくぶん暑さが和らいだとはいえ、まだまだ夏の盛り。皆さんは元気に毎日を過ごしているだろうか。暑いときこそカレーを食べて暑気払いと行きたいところである。
こういう時に食べたいカレーは、盛り付けが華やかな小じゃれた感じのものではなく、またトッピングに凝ったものではない。後からジワリとスパイスが効いてきて、静かに汗を流すようなタイプ。たとえるなら、東京・新宿の「ガンジー」のカレーだ。
2020年に開催される東京五輪のエンブレムを制作した佐野研二郎氏のデザインによるトートバッグにネット上の画像を無断使用したのではないかという疑惑が浮上した。その指摘を受けてプレゼントキャンペーンを行っているサントリーが賞品の一部を取り下げることを発表した。
佐野氏から取り下げの申し出があったということなので、なにか人には言えない事情があるのかもしれない。そんな佐野氏の心境をドラクエの復活の呪文に入力したところ、なぜか呪いのアイテムを全て持った勇者で再開できたのでご紹介したい。
スポーツを観戦する際に思わず賛辞を贈りたくなるのが、スポーツマンシップに則ったプレーだ。たとえ想定外のアクシデントが起きたとしてもフェアに戦う姿は、見ている方まで清々しい気持ちにさせてくれる。
だからこそ感動も生まれるのだが、先日開幕したイングランドサッカーで心温まるプレーがあったのでご紹介したい。その一部始終は、動画「Doncaster v Bury」で確認できるぞ!
毎年問題になっている、コミックマーケット開催日前日から会場付近に集まる「徹夜組」と呼ばれる人たち。
禁止行為であるにも関わらず徹夜する人たちがあとを絶たないのだが、2015年開催の「コミックマーケット88」では、残念なことに開催前から救急車が出動する事態になったようだ。
2015年8月14日から開催される人気イベント「コミックマーケット88」。通称 “コミケ” と呼ばれる年2回の催しで、多くの来場者が来るが、残念なことに禁止されている行為をする人たちが後を絶たない。
その禁止されている行為とは、前日の夜から会場付近に並ぶ徹夜行為で、そういったことをする人たちは「徹夜組」と呼ばれ、一般参加者たちから毎年非難を浴びているのだ。
世の中はお盆シーズン。我々ロケットニュース24編集部も、一応はお盆休みなのだが「でもやることたくさんあるし、きっと誰かいるだろう……」と思いオフィスに向かったところ……誰もいない! ってマジかよ!! だがこれは、考えようによっては “チャンス” かもしれない。
というのも、普段は人目を気にしてオフィスで出来ないことが、誰にでも1つや2つあるハズ。……わたくしP.K.サンジュンは5個ある! というわけで、誰もいないオフィスでやってみたかったことを、ここぞとばかりに試してみたのでご報告するぞ!!
池袋と巣鴨に挟まれた駅・大塚。隣の駅が全国屈指の繁華街・池袋ということから栄えているイメージを持っている人もいるだろうが、思いの外そうでもない。意外と静かなのが、大塚である。
大きな乗換もなければ、遊ぶ場所も限られてくるため、一度も訪れたことがないという人もいるだろう。少し前まで筆者(私)もその一人であった。ところが! おにぎりを食べるためだけに下車してもいいと思えるほど、おいしいお店に巡り会うことができたのでご紹介したい。
他人が巻き込まれてしまった珍事や、ちょっと笑えるハプニングを動画で見ると、ストレス解消になることもある。そんな動画集のなかでも、やり直しがきかない生放送中のアクシデントは、特に一見の価値アリだ。
そこで、放送事故とも言える、ニュース番組の生放送中に起きた予期せぬハプニングを集めた動画「News Reporting Fxck Ups」を紹介したい。この耐え難い猛暑を、ぜひとも笑いで吹き飛ばしてみてほしい!
集英社「週刊プレイボーイ」運営のニュースサイト『週プレNEWS』が、“まずい家系ラーメン店の見分け方”を2015年8月13日掲載の記事で紹介していた。
こ、これは家系ラーメンマニアとしてはぜひ読まなければなるまい! と思ってさっそく読んだところ……なんじゃこりゃあああああああああ! 違うよ!! ぜんぜん違うよ!!!
と、「この人本当に家系ラーメンの店に詳しい人なの?」と疑わざるを得ない、あまりに的外れな内容だったのである。正直家系ラーメンを愛する者としては、まったく参考にならないレベルだったのだ。
いったいドコが的外れなのか? 家系ラーメンマニアの筆者が考える「美味しい家系ラーメン店の見分け方」と合わせて、指摘したいと思う。
誰がなんと言おうと、夏といえば「そうめん」である。冷やし中華という声もあるが、ビールと冷たいかき氷とUFOと力説する者もいるが、夏といえばそうめん、異論は認めない。ちなみに私(筆者)は「揖保乃糸」派、つゆは「創味のつゆ」一択だ。
そんなこんなで今回は、メチャクチャ簡単に作れるのに究極レベルに激ウマな『羽鳥式ピリ辛つけそうめん』の作り方を紹介したいと思う。本当にカンタン、マジで3分足らずで完成する。しかも “いつでも使える具材” を使っているのがポイントだ!
ちまたはお盆休み、学生は夏休みのまっただ中である。この機会に東京に遊びに行く、もしくはすでに来ている田舎の人も結構いるのではないだろうか。もしもこれから上京して遊ぼうという人は、迷子になることに十分に注意して欲しい。そして、見慣れないほど多くの人がいるために、「人酔い」してしまう可能性があるので、気を付けよう。
それらを避けるのに、もっとも良い対策は人の多い場所に行かないことだ。初めて上京する人が避けるべき、人の多い場所をお伝えしよう。