日本でキツネの鳴き声といえば、ケーンやコーンと表されることが多い。けれども、笑い声はどんな感じなんだろう? ということで今回はキツネの大笑いが収められた動画をお届けしたい。
ある女性が飼っている1匹の真っ白なキツネ。優雅でたいへん美しい姿をしているのだが、いったん笑い始めると……えええええ、とっても予想外! 一体どんな声なんだ!?
日本でキツネの鳴き声といえば、ケーンやコーンと表されることが多い。けれども、笑い声はどんな感じなんだろう? ということで今回はキツネの大笑いが収められた動画をお届けしたい。
ある女性が飼っている1匹の真っ白なキツネ。優雅でたいへん美しい姿をしているのだが、いったん笑い始めると……えええええ、とっても予想外! 一体どんな声なんだ!?
Instagramのユーザーは、撮った画像をアプリのフィルターで加工して公開しているだろう。女子高生の間では、「B612」というアプリが主流で、同じくこのアプリのフィルターで加工しているらしい。
人と同じ加工が面白くない! と思っている人に、面白い画像加工アプリを紹介しよう。このアプリ「Dreamscope」は、想像もつかないような加工ができてしまう。あまりの奇抜さに、恐怖さえ覚える。さらにすごいのは、2つの画像をミックスしてしまうことができるのだ。掛け合せる画像によっては、マジでヤバい画像に変換されてしまうので要注意ッ!
2001年にネット上で広まり、後に日本で書籍化されベストセラーとなった『世界がもし100人の村だったら』。その名の通り、「世界を100人の村に縮小したらどうなるか」をモデルで表し、そこに平和のメッセージを付け加えたものだ。
あれから約15年経った今、「世界がもし100人だったら」という内容の動画が新たに作られ、再び話題になっているようだ。日々情勢が変わり続ける今日、100人の世界はどんな姿をしているのだろう?
人間は育った環境が人格形成に大きな影響を及ぼし、それに伴い、得意なことや苦手なこともそれぞれ異なってくるものだ。しかし、生まれ育った環境とは関係なく ‟生まれつき●●な人” は存在すると思うのだが、なかでも、手先がメチャクチャ器用な人は、持って生まれた才能の一つではないかと思う。
まさに、そんな女性アーティストがいるので紹介したい。彼女は、人間のまぶたをキャンバスにしてムーミンや『アナと雪の女王』などを描き、小さなファンタジーの世界を繰り広げてしまうのだ。その緻密かつ繊細な作品が、とてつもなくワンダフルなのである!!
今、コンピューターなどによって作り出される「バーチャルリアリティ」が猛烈にアツい。つい先日、ソニーがVR(仮想現実)体験用のヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」を今年の10月に販売することを公表したばかりだが、海外では絶叫マシン界に新しい波を送り込む動きがある。
ということでご覧いただきたいのは、アメリカ・ジョージアにある遊園地「シックス・フラッグス」が公開した動画「Dare Devil Dive Virtual Reality Roller Coaster POV New Revolution Six Flags Over Georgia」。なんとジェットコースターに乗り、仮想世界を体験するアトラクションが作られているのだ。
2パックやノトーリアス・B.I.G.、カニエ・ウェスト、エミネム……。いずれもヒップホップ・ミュージックの素晴らしきラッパーたちだが、この度、彼らに負けない「偉大なる新人ラッパー」が仙台の復興住宅にて誕生した。
それは昭和3年、つまり1928年生まれ、御年88才の藤沢匠子(たつこ)さん! 彼女が人生をラップにして歌い上げたデビューシングル『俺の人生』が、ものすごい出来だとジワジワと話題になっているのだ。
2015年12月に世界同時公開され、空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。いまだ興奮冷めやらぬなか、ハン・ソロの若き日を描くスピンオフ映画の製作が進行中で、対象者2500人の中から主役候補が3人に絞られ、大きな話題となっている。
一体どの俳優が、世紀の大役を射止めることになるのだろうか!? ちなみに、ハン・ソロの相棒チューバッカが登場することは、すでに決定しているぞ!!
全国民に朗報だ。みんな大好き “パインアメ ” がなんと、バームクーヘンになったぞー!! その名も “パインバウム” ! 大阪の菓子会社「松月堂本舗」とコラボして生まれた商品だ。それが関西限定で購入できるというのだ!
パインアメのバームクーヘンだと……!? まったく何をやらかしてくれるんだ。アメとバームクーヘン、単体でも美味しいのに、それが合わさるなんて美味し過ぎるに決まってるじゃないか! 実際に食べてみたところ酸味の効いたパインの香りがバームクーヘンにとてもよく合い、かなりイケてたので紹介したい。
北海道立オホーツク流氷科学センターが主催する、「オホーツクの四季」写真コンテストで最優秀賞に選出された作品が物議をかもした。その作品は、青年がクジラの死がいに乗ってガッツポーズをしているものだ。
「命に対する冒とく」などの批判が殺到し、作品の作者は受賞を辞退すると共に、同センターが最優秀賞の該当作品なしとすることを決定した。他の受賞作品を見てみると……。いずれも美しいオホーツクの景色をとらえており、これらの作品が素晴らしいと話題を呼んでいる。改めて、なぜクジラに乗った作品が最優秀だったのか? と疑問の声が挙がっている。
いよいよ、プロ野球の開幕まであとわずか。テレビなどで順位予想がされ、待ちに待った時が近づいている。今季の注目はなんといっても2年連続で日本一になっている福岡ソフトバンクホークス。はたして常勝軍団に穴はあるのだろうか。
ハンバーーーーグ!! 時々ムショーにハンバーグを食べたい衝動に駆られるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。きっとお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんも、ハンバーグを食べたい欲求を抑えきれずに、持ちネタのハンバーグ師匠を誕生させたに違いない。
さて、そんなハンバーグ好きに朗報だ。ステーキレストランの「ステーキのどん」が、2016年3月15日から超ボリュームメニューの提供を開始した。それは、3代目横綱ハンバーグ(税別1599円)である。鉄板を覆い尽くす巨大な肉塊。あまりの大きさにこう叫ぶに違いない。ハンバーーーーグ!!
“肉” だけでもトキめくのに “塊” がついて「塊肉」となったときのワクワク感はハンパない。ましてや “熟成” までついて『熟成塊肉』となったとき無敵感ときたら異常といってもいいだろう。そんな無敵感全開のキャンペーンが、2016年3月17日より開催されるステーキガストの『ステーキ屋さんの熟成塊肉フェア』だ。
以前の記事で同フェアをご紹介したが、実は各店で売り切れが続出し、今回は満を持しての再登場となるという……ならば食うしかあるまい! というわけで、キャンペーン開始より一足早く『ステーキ屋さんの熟成塊肉フェア』で提供される「1ポンド熟成赤身ステーキ」を堪能してきたのでご覧いただきたい。
高性能ドローンがグングン値下がりし、誰もが空撮できる時代に──。海外では高額賞金のかかったレースイベントも開かれ、ドローンで大金を稼ぐことも夢ではなくなってきた! ……とはいえ、都会の空撮は規制も多いし、海外のレースではドローンからリアルタイムに映像を受信しながらの操縦が基本だけど、これも日本では無線免許やら認定やら必要で、色々と敷居が高い。
レースや空撮とはちょっと違った、新しくて敷居もベッタベタに低いドローンの遊び方は無いだろうか……。ないか、ないか? あったわ!
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優さんと言えば、ディーン・フジオカさんであろう! 『あさが来た』の五代様も素敵だったし、『ダメな私に恋してください』の主任もカッコEEEEE!! 私にもあんな主任がいたらなぁ……と妄想しただけで萌え死ぬ。いや、むしろキュン死に上等。
さて、そんなディーン・フジオカさんは、日本デビュー前に台湾などアジアで活躍していたことは知られているが、もし……もしだ! フジオカさん出演の台湾ドラマを見たことないという人がいたら、激しくオススメしたいドラマがある。それは『笑うハナに恋きたる』。若かりし頃のフジオカさん、しかも全編北京語で演じる姿を見ることができるのだ!!
実は私、遠い昔にリンゴマークでおなじみの某外資系コンピューター企業で、電話サポートという名のクレーム処理をしていたことがある。私が担当するのは100%クレーム電話で、冷静に相手の怒りを鎮めつつ、良い方向に誘導することが役目だった。それゆえ、電話口で怒りを沈める様々なテクニックは熟知している。
そんな辛い経験から十数年後、今度は私がクレームする立場になってしまった。相手はリンゴマークでおなじみのアップルなのだが、私はあらためて感じた。アップルのサポートはマジで神! なにせ、たったの一言で私の怒りが消え失せたのだから。