フレッシュネスバーガーがモーニングをやっているらしい。しかもこのご時世に、ワンコイン以下で食べられるセットもあるのだとか。その上、土日平日問わず提供という気前の良さである。
提供時間はオープンから午前11時まで。最寄りの店舗は午前10時オープンなので、チャンスは1時間だ。休日のブランチにちょうど良さそうだと、土曜日朝10時、フレッシュネスバーガーへと向かった。
フレッシュネスバーガーがモーニングをやっているらしい。しかもこのご時世に、ワンコイン以下で食べられるセットもあるのだとか。その上、土日平日問わず提供という気前の良さである。
提供時間はオープンから午前11時まで。最寄りの店舗は午前10時オープンなので、チャンスは1時間だ。休日のブランチにちょうど良さそうだと、土曜日朝10時、フレッシュネスバーガーへと向かった。
クレーンゲームで景品をたくさんGETしたい!
そんなことを思ったことがある人も多いのではないだろうか。
筆者(夏野)もその一人。ショッピングセンターなどで見かけると家族で数回遊ぶ程度で、決して得意なわけではない。
そんな中、「クレーンゲームの攻略法を教えます」「バクドレを目指せます」という、なんとも気になるメディア向けイベントの案内が届いた。
正直、開催場所は家からそれなりに遠い。
しかし、SNSやGoogleマップで調べてみると口コミは高評価。これは気になるなと思い、せっかくいただいた機会に足を運ぶことにした。
今回はプロに攻略法を教わりながら、特別に5000円分のチャレンジさせていただいた。果たして初心者はどれだけ景品を獲得できたのか?
2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。
名古屋といえば……やはり外せないのは『ひつまぶし』。駅構内や街中を歩いていると、必ずと言っていいほど専門店を見つけるので否が応でも食べたくなってしまう。
さて、名古屋の繁華街 錦を散策していたときのこと。「うな泰」という名のお店を通りがかったのだが、看板を見た瞬間つい足を止めてしまった。え……ひつまぶしが990円だと!?
物価高の渋谷においても税込1429円で食べ放題という平日ランチを展開している『しゃぶ葉』。その最安コースは「豚3皿&お野菜食べ放題しゃぶしゃぶセット」というもので、肉は3皿までだが、ラーメン、カレー、野菜、デザートなどがあるビュッフェパートは食べ放題となるもの。
肉を削っているとは言え、渋谷で約1400円ビュッフェは大分コスパ良い。そんなわけで、しゃぶ葉にはこんな時代だからこその消費者志向みたいなものを感じていたんだけど、先日下石神井店に行ったところ、もっと安い店舗限定コースが存在した。なんと食べ放題税込1099円! やっっっす!!
手頃な価格と確かな味わいで人気の「ぎょうざの満洲」。埼玉県や東京都を中心に100店舗以上を構える、埼玉発祥の町中華チェーン店である。ちなみにマスコットキャラクターの名前は「ランちゃん」だ。
さて、つい先日のこと。友人らと数人で一杯やっていたところ「そういえば近くに満洲がありましたよね?」と目をキラリと光らせる男性が。そう、彼こそ「ぎょうざの満洲おじさん」だったのである。
先日、ジャングリア沖縄に行ってきた。何かと話題のテーマパークだが、事前調査の段階でよく目にしたのが「お土産やグッズが高すぎる」というネット上の声である。
テーマパーク価格とはいえ、本当にそんなに高いのだろうか? 気になった私(あひるねこ)は、ショップで売れ筋トップ2のお土産を購入。
編集部に持ち帰って配り、いくらだと思うか直感で予想してもらうことにした。
ドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」を知っているだろうか。
食品を強化しながら、ドンキらしい楽しさも取り入れた新しい店で、コンセプトは「スーパーみたいで、スーパーじゃない」。
2026年7月時点では愛知・岐阜・静岡・三重の5店舗のみと、まだまだレアな存在だ。
ちょうど実家の近くに店舗があったので、実際に行って人気惣菜をいろいろと購入してみた。
先日、私(佐藤)は人生で初めて、メッシュ素材のアンダーウェアを試してみた。Threadsでモンベルの「ジオライン クールメッシュアンダーウェア」の評判がよく、その実力をたしかめてみたかったからだ。
上から着用したTシャツの汗染みが抑えられる上に、汗冷えもしないので良い品だと思ったのだが、アウトドア店スタッフの方にこの商品のより良い着方を教わったので、改めて検証してみることにした。
その方がいうには、アンダーウェアの上にはそれにふさわしい素材のTシャツを着用した方が、より機能性が増すというのだ。
ザリガニに金払うのなんてもったいない。その辺の池行ったら取れるがな。私(中澤)が子供の頃、平成初期の大阪の田舎において、ザリガニはそういう雑な存在だった。仮に食べようとなんてしたらオカンもオトンもおばあちゃんも家族総出でブチギレたに違いない。
ただ、中国においては高級食材で、なんなら北京にはザリガニ料理屋がめっちゃあった。これも文化である。そんなわけで郷に入らば郷に従え。建ち並ぶザリガニ料理屋の中で一番高いザリガニを食べてみた。
私が人生で最も多く利用した航空会社は、ANA・JALを除けばおそらく『エアアジア』だと思う。タイ、ベトナム、台湾といった日本人がだ〜い好きな国々を含むアジア18カ国を網羅しており、なにより安い。好き・嫌いの問題ではなく、エアアジアしか勝たん場面が多すぎるのである。
そんなエアアジアは当然ながらLCC(格安航空会社)なので、機内食や飲みものは有料。以前はカップ麺が主流で、機内のアチコチから辛ラーメンの匂いが漂っていたものだが、最近は機内食然としたフードも充実しているっぽい。
価格もお手頃なのはさすがエアアジア。さっそく食べてみたので、この夏エアアジアを利用予定の方はぜひ参考にしてみてほしい。今からアジアへ行くのに、わざわざ機内食でアジア飯を食うべきか、否か?
今、私たちには足りないものはナニか? 連日の猛暑、いや酷暑を前に圧倒的に足りないものがある。それが何なのか、わかるだろうか? わかる! 私(佐藤)にはわかるぞ、それはスタミナだ。うだるような暑さが続く中で1日、いや半日、もしくは数時間でも外に出ただけで、体力をゴリゴリと削り取られていく。これにあらがうスタミナが必要なのではないのか?
「暑さを跳ね除ける」とまではいかないまでも、せめてこの酷暑を乗り越えるだけのスタミナが欲しい! ということで、私はボリュームで評判の町中華に行き、「乱暴」という言葉がふさわしく、またそれが褒め言葉と感じられるような、ボリューミーな料理を摂取してやった!