【コメダ新作】 仕込まれたコーヒーシロップがテクすぎる! 「シロノワール ティラミスプリン」は歴代で最も印象的なシロノワールの1つ

2025年3月19日から、全国のコメダにて新しいシロノワールとジェリコの提供が始まった。今回のテーマはティラミスとプリンなもよう。

商品名は「シロノワール ティラミスプリン」と「ジェリコ ティラミスプリン」。え、ティラミスとプリンを合体させた……のか? 別々じゃなく?

神奈川の有名プリン屋「マーロウ」にそういうのがあったと思うが、もしかして、ティラミスとプリンの組み合わせって、実は定番だったりする感じ? まあいいや、とりあえず食べてみよう。

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勇気の一歩!ついに部屋から抜け出した引きこもりの我が子! 四コマサボタージュBYD第64回「息子の変化」

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モスのライスバーガーが自販機で売っていると思ったら…なんだこれ? 今までで1番美味いぞ!!

たとえ週8でモスバーガーに通う熱狂的モスファンでも、これから紹介するライスバーガーのことは知らないかもしれない。なぜなら、現在店頭では販売されていないから。少なくとも、公式サイトのメニューには載っていない

そんなライスバーガーを、私は自販機で見つけた。なぜ自販機で売られているのか? 詳しいことは不明だが、とりあえず買ってみたところ……私が今まで食べたモスのライスバーガーの中で1番美味かったので報告したい。

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【おこ】東京のコンビニで鳥取名物『牛骨ラーメン』が売られている件について鳥取県民が全く納得していない理由

以前からたびたびお伝えしているように、私の出身地たる鳥取県中部には『牛骨ラーメン』というご当地ラーメンがある。あまりインパクトはないけど実は意外と個性的であり、それなりのポテンシャルを秘めているのでは? と個人的には感じている次第だ。

しかし鳥取県以外での知名度はイマイチ……というより、ほぼ皆無である。この状況下における鳥取県民の見解はというと「ま、仕方ないよね。だって鳥取には新幹線が通っていないし」といった具合だ。ただ粛々と運命を受け入れる……それが鳥取の県民性。

ところが!!!! そんな穏やかな鳥取県民でもさすがに黙っていられない非常事態が今、東京で勃発しているのである。どういうことかご説明しよう。

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【衝撃】ついに有料になった「中央線グリーン車」に乗ってみた結果 → ガラガラどころかほぼ無人だった / 先週まで超満席だったのに…

JR東日本が2025年3月15日、中央線快速および青梅線でのグリーン車サービスを開始した。これにより、昨年10月から実施されていた「グリーン車お試し期間」が終了。

今後は通常の乗車券に加え、別途グリーン券の購入が必要になる。SNSでは「有料になった途端ガラガラになった」という投稿が目立つが、実際のところどうなんだろう? 平日に乗って確かめてみることに。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 584話目「つよい」

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1568話目「怪しい新入り㉔」

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ぎょうざの満洲が運営する温泉宿「東明館」に泊まってみたら部屋がキレイすぎてビビった! 365日同一料金(6500円)で夕食は館内の満洲!!

群馬県の山奥に「ぎょうざの満洲」が運営する温泉旅館があるのは有名な話だ。名前は『東明館』。

当サイトは2015年に現地まで取材に行っているが、あれから10年経っている上に、私(あひるねこ)自身は一度も宿泊したことがない。そこで今回は編集部のYoshioと砂子間を誘って、取材がてら泊まってみることに!

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【どっちなんだい!?】上島珈琲店の「珈琲香るミルク紅茶」はコーヒーなのか紅茶なのか

一見、真面目そうなのに喋ってみるとちょっと変わった人っていると思う。それがなんとも言えないお茶目さになって、意外と人気者になってるような……。

私の中で、上島珈琲店はそういう「真面目そうに見えて実はちょっと変な店」枠に入っている。UCCが運営する堅実な珈琲チェーンと見せかけて、期間限定のドリンクメニューがかなり攻めているからである。

2025年春の期間限定メニュー「珈琲香るミルク紅茶」も、地味に見えて変なメニューである。結局、紅茶なのか珈琲なのか、どっちなんだい……!?

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【学び】ガチ中華「碗雑麺(わんざめん)」にドハマりした → 違う店に食べに行ってわかった重要なコツ

現時点で『碗雑麺(わんざめん)』をご存じの方が日本にどれだけいらっしゃるだろうか? 『碗雑麺』とは中国・重慶発祥のまぜめんで、日本ではいわゆる “ガチ中華” とされるメニューである。

ひょんなことからその『碗雑麺』を食べた私は、正直『碗雑麺』にドハマりしつつある。というわけで、違う店の『碗雑麺』を食べに行ったところ、重要な学びがあったのでお知らせしたい。

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マクドナルドを超えたチェーン店「MIXUE(ミーシュー)」を知らなさすぎる / 行ってみた結果 → え?

世界に約4万店舗以上あるマクドナルド。スターバックスと共に世界トップクラスの店舗数を誇る飲食チェーンである。だが、2025年3月、ある飲食チェーンがビッグ2を抜き去ったことがNewsweekで報じられていた。

そのチェーンの名前は「MIXUE(ミーシュー)」。なんと世界で約4万5000以上の店舗があるらしい。

いや、聞いたこともないんですけど! と思いきや、池袋にも店舗があるらしい。一体どんな店なのか? さっそく行ってみよう! と外に出たところ、え!?

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私が来週から始まる「マイナ免許証」の申請をやめた理由

メールチェックをしていると、警視庁から「3月24日からマイナ免許証の運用がスタートするよ〜」的なお知らせが届いていた。そうだった。一本化するとかなんだとか。

となると財布の中のカードも1枚減るし、悪い話ではないな……と調べていった結果、「なんかメリット薄すぎだから、や〜めた!」となったので情報共有しておきたい。

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【京都土産】「おたべ」の新作が今までと違いすぎる! まるで餅のような『ふわふわおたべ』を食べてみた

京都土産のド定番、おたべ。京都へ行けば、大体の人が買って帰るのではないか。昔からずっと変わらずあるおかげで、安心して自分で食べることができ、人にも配れるというものだ。

しかしここ最近のおたべは、かつてない姿に変容しているとの情報をキャッチした。一体どういうことかと売り場に走り、そこにあったのは…… “ふわふわ” おたべだとっ……!?? 

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見かけに騙されるな!カチコミに来たスケ番! 四コマサボタージュBYD第63回「ヨーヨーの洋子」

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【非常用】ダイソーの330円の「充電式スケルトンライト」はオモチャみたいだけど、かなり使えそうだ!

100円ショップってスゴいなあと私(佐藤)は常日頃から思っている。もう100円では買えないものも増えてきたけど、それでも数百円で驚くようなアイディア商品を、途方もない数扱っている。もう進化のしようがないだろって思うものにさえ、創意工夫で新たな価値を与えているのだ。

今回紹介する携行ライトもそのひとつだ。まるでウルトラマンの変身アイテムのオモチャみたいではあるが、これは非常時に役立ちそうですぞ!

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【検証】『ケンタッキーの骨スープ』がウマいなら『世界の山ちゃんの骨スープ』はもっとウマいんじゃないか?

読者は覚えているだろうか? 覚えていないと思うので早めに言うと昨年末、私は『ケンタッキー』と『世界の山ちゃん』のクリスマスバーレル食べ比べを敢行した。結果はその時の記事をご覧いただくとして、最終的に手元には大量の骨が残った。

大量の骨を目の当たりにした私は、ふと「ケンタッキーの骨で作るスープがウマい」という話を思い出していた。ネットを中心にかつて話題になったアレンジレシピである。ならばやるしかないだろう……ケンタと山ちゃんの骨スープ飲み比べを!!!

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【丸亀】あさりうどんにかき消された悲劇のうどんについて / 生まれる時代が悪すぎた

2025年3月、日本列島……特に東京23区は喜びに包まれていた。そう、23区内にある丸亀製麺の多くで「あさりうどん」の販売が開始されたからだ。私自身に関して言えば、5年振りの「近所あさりうどん」となる。

サンキュー、丸亀。フォーエバー、あさりうどん。さあ、期間中はあさりうどんを食いまくるゾーーー! ……と今日も元気に丸亀製麺に出かけたところ、あるうどんが悲しげにこちらを見ていたのだ。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1567話目「怪しい新入り㉓」

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【安定】ドトールで最高な1000円の使い方! 全11通りのオーダーで最強なのはどれだ!!

元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればドトールにも行ける。そして1000円あればドトールで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第22回は、安定のコーヒーショップ「ドトール」が登場だ。

ドリンクや軽食以外にもケーキなどが充実するドトールで、参加者たちはどんなオーダーを繰り出したのか? 合計11名でお届けする『最高な1000円の使い方 ドトール編』を以下でお楽しみいただきたい。

今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!

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東京駅の「駅弁屋 祭」が好きなんだけど行く機会がないので楽天で注文した結果 → 思わぬ発見が!

そもそも駅弁が好きなのだが、駅弁を販売している店に行くのも好きだ。その土地ならではの弁当をあれこれ見て、どれを買おうか迷う瞬間はまさに至福。

中でも東京駅の「駅弁屋 祭」は首都なだけあって、日本各地の駅弁がそろっていて楽しい。知らない土地に思いをはせながら買うもよし、行ってきた、またはこれから行く土地の弁当を買うのもアリだ。

しかしながら地方暮らしの記者は、なかなか「駅弁屋 祭」を訪れる機会がない。コロナウイルスの流行を境に、より一層足は遠のいている。この状況を何とか打破しようと、文明の利器を使うことにした。

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