みんな大好きサイゼリヤ。今や「好きなファミレスランキング」等でも、堂々の1位に輝き続ける “愛されファミレス” である。そのサイゼリヤの名物といえば、ご存じ「ミラノ風ドリア」だ。
2025年5月19日、そのミラノ風ドリアが「カップメシ」になってまさかの登場! もちろんコラボ商品ではない「日清食品」単独の商品である。おいおい日新さん、そこに愛はあるのかい? これは確かめねばなるまい……。
みんな大好きサイゼリヤ。今や「好きなファミレスランキング」等でも、堂々の1位に輝き続ける “愛されファミレス” である。そのサイゼリヤの名物といえば、ご存じ「ミラノ風ドリア」だ。
2025年5月19日、そのミラノ風ドリアが「カップメシ」になってまさかの登場! もちろんコラボ商品ではない「日清食品」単独の商品である。おいおい日新さん、そこに愛はあるのかい? これは確かめねばなるまい……。
私(佐藤)が子どもの頃、割と真剣に『ノストラダムスの大予言』を信じていたものだ。1999年の7月に人類が滅亡するとぼんやり意識しており、こともなく8月を迎えて、ホッとしたような残念なような複雑な気持ちになった。
いつでもその手の滅亡論は話題に事欠かない。最近も2025年7月に何かが起こるなんて噂がまことしやかに囁かれているのだが、実際どんな話になっているのか?
気になったので専門家に最新の滅亡論事情を詳しく尋ねてみた。7月に何かあるんですか?
スーパー銭湯の飲食処ってそばがあることが多い。きっと風呂上りにそばを食べたくなる人が多いのであろう。立ち食いそば放浪記という連載を続けている私(中澤)もその気持ちは分かるぞ。そんなわけで、最近スーパー銭湯で何か食べたくなった時はそばを食べるんだけど……
ハズレ率が高い。写真でこだわってそうに見えても、箸で持つだけでぷつっとそばが切れたりは結構ザラ。これひょっとしてまだ見つかってない魔境なのではないだろうか? そう考え始めていた矢先、ついにウマイ銭湯そばに出会った。
突然だけど、ちいかわってかわいいよね。
そんな、ちいかわのキャラクターがプリントされた「たべられるシール」がこの世には存在している。
「たべられるシール」とは、食べ物の上に貼ることができる可食フィルムのこと。食品にそのまま貼れて、まるでプリントされたかのような仕上がりになるのが特徴だ。
日本にお住いのみなさん、今日も今日とてダイエットに励んでおられるだろうか? 好き放題食べても健康ならばいいけれど、そうはいかないのが切ないところ。日頃からコツコツと頑張るしかない。
さて、ダイエットの一丁目一番地は何といっても “食事” であるが、今回はダイエッターに心の底からオススメできる「サバ缶」をご紹介したい。ダイエッターのみんな、マジでドンキのサバ缶はすっげえぞ!
俺たちのTwitterがX化してからというもの、タイムライン上に「ポストとみせかけた広告」が大量表示されるようになったのはご存知のとおり。単に企業の広告ならスルーするだけなのだが、明らかに一般人と思われるアカウントのポストも「広告」として表示されている。
中には個人に対する誹謗中傷、陰謀論っぽい何か、エグめの成人向けコンテンツなどもあり、俺たちのTwitterだったXはすっかり “子供に見せたくないもの” になってしまった。悲しいことである。
だんだん悲しみが復讐心と化してきたので、いっそ自分も広告を出してみることにしたぞ。
通勤途中のサラリーマンに声をかけて、新しい電動シェーバーを試してもらうCM「ブラウン モーニングレポート」を子供の頃に見ていた私は、大人になったら電動シェーバーを使うものだと思っていた。
CMではサラリーマンが「朝剃って来たんだけどな〜」と、お決まりのセリフで電動シェーバーを絶賛。首振りヘッドって凄い! と子供ながらに感心し、ブラウンの電動シェーバーは深く記憶に刻まれたのだった……しかし。
40代半ばになっても、ひげ剃りはT字カミソリのまま。電動シェーバーは1度も使ったことがない。そこで今回は、Amazonベストセラー1位・ブラウンの電動シェーバーを使ってみることに。果たして使い心地はどうなのだろうか。
名古屋と言えば “飛ばされる地“。私の40年間の人生において、新幹線にしろアーティストのライブのような何らかのイベントにしろ、これはほぼ常に真であった。
しかし私は今年、ついに初上陸を果たした。名古屋駅周辺で未知の食い物や文化をそれなりに楽しんだのだが、その際にふと視界に入り、大いに気になったのが今回のテーマとなる食べ物だ。
ここ10年間、私はほぼ毎日コーヒーを飲み続けている。基本的にはブラック一択で、ここ数年は出社の前にコンビニでホットコーヒー、もしくはアイスコーヒーを購入するのがルーティンだ。
そのコーヒーを断ったら私はどうなってしまうのだろう? 科学的、医学的なアプローチでは全くないものの、10年間ほぼ毎日飲み続けたコーヒーを1週間飲まなかった感想をお知らせしたい。
その日、筆者は同人誌即売会へのサークル参加(作品を売る側として参加すること)を終え、心地よい疲労感と満足感を味わいながら帰宅した。
いや~、今回もめちゃくちゃ楽しいイベントだったなぁ。さっそく買ってきた本を読んじゃおう、と荷ほどきをしていると……
────え? ここに入ってると思ってた財布がないんだけど…………?
数日前、新宿にあるココイチの前を通ったら、ショーケースにパンが並んでいた。食パンとかではなく、カレーパンやアンパンなどの惣菜パンだ。
これは珍しい……と思ってググると、「SPICE UP! COCOICHI BAKERY」を併設している店舗ではパンを販売しているとのこと。
そのベーカリーは愛知県にしかなかったようなのだが、1年ほど前に東京にもできたらしい。ココイチの公式Xが、2024年4月20日に「東京に初進出!」と投稿している。
ということは、少なくとも東京でココイチのパンはかなりレア。それが目の前にあるんだったら確かめねばなるまい……という気持ちになったので、そのときショーケースに並んでいたパンをぜんぶ買ってみた。
完成したラーメンを見た娘の第一声は「森じゃん」。
そんな緑すぎる一杯が誕生したきっかけは北海道・十勝の「ブロッコリーラーメン」との出会いだった。
味は? 価格は? 意外な発見もあったブロッコリーづくしの一杯について実食レポしていく。
謎の1・2・3という数字と、目を引くカラフルな配色。雑貨屋のハイセンスな食品コーナーのなかでも、そのパッケージは一際目立っているように感じた。
ドライフルーツかなにかだと思ったが、よくよく見てみると「フルーツティー」と書いてある。
フルーツも好き、お茶も好き、そしてなによりパッケージがオシャレ! これは試してみるしかないと手に取ったのだが、この数字は一体どういう意味なんだ……?
懸賞や景品、キャンペーン特典などでよく出てくるギフト券の「QUOカード」。
「アンケートに答えてくれた方の中から抽選で〇〇名に500円分のクオカードプレゼント!」だとか「契約特典としてクオカード5000円分贈呈」とかでよく名前を見る。
先日、夫の父から5000円分のQUOカードをもらった。1000円くらいならコンビニで使ってしまうのだが、5000円分とはちょっとした大金である。
せっかくだし洋服とか家電の支払いにプラスするか、ちょっと美味しいものでも食べよう……と思って、QUOカードが使える店を調べたのだが……ほ、ほえええええ!?
ライターの表現力はどれほどのものなのか? その力量を探る企画、表現王選手権。今回も当サイトのライター陣の表現力を競うべく、テーマに沿ったキャッチコピーを考えてもらった。きっと心に響くコピーを創出してくれる! ……はず。
さて今回のテーマは「山手線」である。おそらく日本でもっとも有名で、世界的にも知られている路線だ。主要駅の乗降客数(他路線も含む)は世界でもトップクラス。東京の大動脈ともいえる山手線を、どんな言葉で表現するのか?
各コピーの優劣は、読者の皆さんの投票で決まる! ぜひ投票のほど、よろしくお願いします!!