夏を控え、各販売店で「ハンディファン」の特設コーナーが目立つようになってきた。
汗っかきなのでハンディファン市場は毎年くまなくチェックしている。今のところ、並んだ顔触れにそこまで大きな変化は無さそうだが、昨年は見られなかったアイテムがポツポツと登場していたぞ。
その1つが『iFan Mag 25(アイファン マグ)』。ちょっと不思議な形をしている商品で、スマホとハンディファンを片手でまとめて持てるという。
普通なら両手塞がるもんな。それが片手で済むならかなり画期的なのでは⋯⋯!?
夏を控え、各販売店で「ハンディファン」の特設コーナーが目立つようになってきた。
汗っかきなのでハンディファン市場は毎年くまなくチェックしている。今のところ、並んだ顔触れにそこまで大きな変化は無さそうだが、昨年は見られなかったアイテムがポツポツと登場していたぞ。
その1つが『iFan Mag 25(アイファン マグ)』。ちょっと不思議な形をしている商品で、スマホとハンディファンを片手でまとめて持てるという。
普通なら両手塞がるもんな。それが片手で済むならかなり画期的なのでは⋯⋯!?
東京から福岡までは飛行機で約2時間、新幹線なら約5時間……そしてフェリーなら約21時間かかる。時間に余裕があるなら船旅を楽しんでみてはどうだろうか。
というわけで今回は、2021年7月に就航した横須賀〜北九州間の「東京九州フェリー」を予約。横須賀港を23時45分に出航して新門司港には翌日21時00分に到着する予定だ。約21時間、船内を思いっきり満喫してきたので報告したい!
プラスチック製で3本針、日付表示はない。よく言えば「無駄が無い」、悪く言えば「面白みのない」──カシオが作る「MQ-24」というモデルはそんなクオーツ式腕時計だ。
シンプルながら世界的な人気を誇っていて、あの伝説の「F-91W(カシオ)」と並ぶほど。スマートウォッチが普及した今の時代、なぜこんな腕時計が今でも愛され続けているのか……! なんなら有名な「あの方」も使っているという噂が!
世の中には、地下アイドルや地下芸人という言葉がある。
SNSなどの発達で、以前よりも個人で露出するチャンスも増えてきているが、それでもまだまだ謎に包まれている部分も多い。
通称・地下芸人の帝王「ゆきおとこ」さんも、その一人だ。今回は、最近やや地上にあがりかけている、ゆきおとこさんの日常に密着させてもらった。
先日、神奈川で絶大な人気を誇るステーキハウスへ行ったときのこと。メニューを眺めていたら「タコス」がサイドメニューとして提供されているのを発見した。
実は最近、私の中で空前のタコスブームが到来している。これは注文するほかない。それにしても……ステーキ専門店のタコスってなんだか凄そうだな!
新幹線に乗る機会があると、私(佐藤)は欠かさず食べているものがある。昔は全車両で車内販売していた、通称「シンカンセンスゴイカタイアイス」ことスジャータめいらくのアイスクリームだ。あれを食べないと新幹線に乗った気がしなくて。
先日、名古屋方面に出かけた際にももちろん購入するつもりで自販機を利用したところ、その隣に新幹線コーヒーの自販機を発見。そこでコーヒーを買いつつアイスの自販機を利用したら、スプーンが意外なところに置いてあった。ワイルドだな~……。
少し前、筆者の中で「ハンバーグを食べたい欲」が爆発した。
あのふわふわの食感とジューシーな肉の味を、お腹が満足するまで堪能したい。でも、近所にその欲を満たせそうなお店はない。
──じゃあ自分で作るか。どうせなら「大きすぎる」と定期的に話題になるびっくりドンキーのガリバーバーグよりも、でっかいハンバーグを作ってみたい!
先日、当サイトで「日本人もビビる?インドネシアで見つけた “たこ無し” たこ焼きの世界」という記事を公開した。アキル記者によると、なんとインドネシアにはモッツァレラを入れたたこ焼きがあるそうな。
たこ焼きにチーズかぁ……さすが海外というべきか考え方が柔軟。タコ以外のものが普通に入っているんだなぁ〜と思ったら、日本国内でも異端児が存在した。聞いて驚くなかれ、ツナマヨをぶち込んでいるのだ。
韓国グルメが流行りだして早幾年。韓流アイドルやファッションの人気も合わさって、今なおブームはまったく衰えの気配を見せない。
筆者が先日訪れたダイソーでも、商品棚の一角が丸々韓国のインスタント麺に占拠されていた。
実はそこまで韓国ブームに乗りきれていない筆者。辛いものが苦手なこともあり、美味しそうだなと思いつつも基本的にはスルーなのだが……気まぐれに手に取ってみた袋麺が、なんか地味にスゴかったのでご紹介したい。
朝まで営業しているスーパー銭湯の仮眠エリアに慣れてしまえば、ホテルを予約していなくても終電を逃しても全く怖くない。なんなら気ままに旅気分だって味わえる。
この日、夜遅くに訪れたのは新橋駅から歩いてすぐの男性専用サウナ「オアシスサウナ アスティル」。営業時間は昼12時から翌朝10時まで。名前のとおり、新橋サラリーマンのオアシスだったので詳しく紹介したい。
皆さん、スマホをお持ちだと思うのだが、その写真のアプリを確認して頂きたい。あなたにもきっとあるはずだ。なぜか撮ってしまった写真たちが。SNSに投稿するわけでもなく、誰かに見せるわけでもない。なのになぜか撮ってしまった……。
我々ウェブライターにも、そんな写真がたくさんある。実際に当編集部のメンバーに尋ねたところ全員が持っていたので、写真集として紹介したいと思う。
以下に紹介する写真は、とくに使い道がないのに撮影されたものだ。そこはかとなく漂う、ライターたちの日常や思考が垣間見えるはず……。
ジャンボ! 今月ラストもポテ活レポートだよ。
つい先日、私はポテトを食べにフードコートへ赴いた。このフードコートは、モンバサ・ロード沿いにある「ネクスト・ジェン・モール」という大きなショッピングモールの中にある。フードコートの名前も「ネクスト・ジェン・フードコート」と呼ばれている。
このフードコートは、ちょうどモールの入り口のところにある。それゆえ、モールに入ろうとする人たちは、みんな必ずフードコートを通ることになる。
ところが……!
ほとんど使っていない部屋だけど、以前から気になっていたのが「雨漏り疑惑のシミ」が付いている畳である。
現行犯で確認していないので雨漏りと断定できないが、状況的に雨漏りっぽい。しかし、天井(?)を見上げても……
近年サウナの需要が高まっている。一頃より落ち着いたとはいえ、依然愛好家は多く、当編集部の何人かもサウナには強いこだわりがある。私(佐藤)はというと、1カ所でジッとしているのが苦手なので、サウナを好む方ではない。あれば入るという程度だ。
そんな私のようなサウナに “アツい” 想いを持たない人間でも、「ここはいいな!」と思うサウナ施設を紹介しよう。名古屋市中区にある男性専用の「サウナ & カプセルフジ」である。ここはサウナと風呂が充実しており、きっとアツいサウナ―なら堪らない施設のはず。