関東、とくに東京近郊の情報で大変恐縮なのだが、埼玉県川越市に本社を置く「ぎょうざの満州」が、西武鉄道限定のキャンペーンを実施している。西武鉄道の新宿線・池袋線・拝島線・国分寺線・多摩湖線・秩父線に設置してあるサントリーの自販機で、餃子などの無料券が当たるというのだ!
ジュース買うだけで餃子が食えるってマジ! これは当たるまでジュース買うしかねえだろッ!! ということで、買いまくってみたぞ。
関東、とくに東京近郊の情報で大変恐縮なのだが、埼玉県川越市に本社を置く「ぎょうざの満州」が、西武鉄道限定のキャンペーンを実施している。西武鉄道の新宿線・池袋線・拝島線・国分寺線・多摩湖線・秩父線に設置してあるサントリーの自販機で、餃子などの無料券が当たるというのだ!
ジュース買うだけで餃子が食えるってマジ! これは当たるまでジュース買うしかねえだろッ!! ということで、買いまくってみたぞ。
2019年9月20日から開幕するラグビーW杯。ファンからすると「待ってましたぁ!!」と狂喜乱舞しながら過ごす約1カ月が始まるワケだが、一方で世間はどこか盛り上がりに欠けている……ように感じる。しかし、思い出そう。今から4年前、日本列島が五郎丸フィーバーで湧いたことを! ラグビーのルールがよく分からないにもかかわらず、盛り上がったことを!!
その歴史が証明しているように、実のところラグビーはルールを詳しく知らなくても問題ない。なぜなら……ド直球で理由を伝えるならば、そもそも経験者でもルールを完璧に把握していないからだ。筆者(私)みたいな経験者、意外といるはず!
寿司をひっくり返して食べると美味しい──。インターネット上でそんな漫画が話題になっている。イラストレーターのオキ エイコ(@oki_soroe)さんが公開した漫画によると、どうやらこの現象は「味覚は舌で感じるものだから、舌側にネタがきた方が美味しく感じる」というシンプルな原理に基づいているらしい。
とはいえ、本当にそんな簡単なことで寿司を美味しく感じることは可能なのだろうか? 寿司以外にもオキさんが紹介していた「エクレア」「アイス」「パン」などで検証してみたのでご報告したい。
缶詰が好きだ。安いしウマイし保存がきく。貧乏1人暮らしが長かった私(中澤)は、何度命を救われたことか知れない。缶詰を愛している。
中でも、コンビニやスーパーに必ず並んでいるのがさんま蒲焼だ。複数の会社が出しており、いずれも安定のウマさを誇るこの缶詰。はたして、一番ウマイのはどれなのか? 「マルハ」と「ちょうした」を食べ比べてみたぞ!
日本では定期的に外国の「食べ物」や「飲み物」が流行る。中でも最近はフォトジェニックなものが流行る傾向で、奇抜な商品もたくさん増えてきた。そのため、流行するにはハイレベルな競争を勝ち抜かなければならないが、いまだに「タピオカドリンク」を制すものはいない。
だがしかし! 打倒「タピオカドリンク」が期待できる新しい商品をついに発見した。それが……韓国発のフレーバードリンク「アイストーク」だ。日本ではまだ置いているところが少なく、知らない人も多いと思う。なので気になる人のために、どんなドリンクなのかを説明していくぞ~!
2019年9月12日から「東京ゲームショウ2019」が千葉・幕張メッセにて始まった。今年のテーマは「もっとつながる。もっと楽しい。」。公式HPによると、655もの企業と団体が出展しているそうだ。しかも、国内出展社数は過去最多の350社にもなるのだとか。
会場内の各ブースに設営されたステージにて多くの新発表がなされ、来場者のテンションも爆アゲ状態だった。そしてそれらゲームの情報と同じくらいに魅力的なのが、キャラ愛やゲーム愛に満ちた華やかなコスプレの数々。まずは1日目から、見かけたコスプレイヤーさんたちを紹介するぞ!
スパ! どうやら日本のゴー(羽鳥)、禁煙を始めたらしく「はらへった、はらへった」とオレに泣きついてきた。ハラが減ってしょうがないらしく、オレに「ハラヘリを我慢する方法を教えろ」と聞いてきた。なんでも、食いすぎて太り始めているので我慢したいのだとか。
ハッハァ〜〜〜(Hahaaaaaaa)笑
よし、教えてやろう。ハラ減りを我慢する方法と、痩せる方法をな!
うおおおおおおお! キターーーーーーー!! スゴイ店キタァァァアアア! ラーメンをすすりながら私(中澤)は湧き上がる興奮を抑えることができなかった。
椅子もないカウンターのみの店内はさながら立ち食いそば屋。だがしかし、メニューはラーメン、餃子に生ビール! 言わば立ち食い中華とも呼ぶべきこの店は実は王将の新業態。「立ち食い王将」とか激アツすぎんだろォォォオオオ!!
タイで売られている格安のTシャツといえば、何かをパロったものや、日本語が変……みたいなデザインが多かった印象がある。パロるどころか、有名ブランドを完全コピーしたTシャツなんてのも。
ところが!
先日、タイのオシャレなデパートで見かけたTシャツは、それらのイメージから遠くかけ離れたデザインだった。言うならば、「正々堂々、正面突破」という感じか。どんなデザインだったのかというと、たとえば……
今朝のことです。私、P.K.サンジュンは秋葉原から車に乗り、新宿の職場まで送ってもらいました……0円で。もちろん運転手付きで車は高級車として知られるアルファード。私はただ広々としたシートでゆったりとした時間を過ごしていただけです。もう1度言いますが……0円でした。
「そんなハズはない」「何か裏があるに違いない」──。そう思う気持ちはわかります。ただこれは特別な体験ではなく、もしかしたら今後は当たり前になるのかもしれません。そう、無料配車サービス『nommoc(ノモック)』がね。
ドラクエウォーク(DQウォーク)が面白い。私はまだ始めたばかりなのだが、すでにハマりそうな予感がしている。ただその反面、私が今切実に感じているのが「課金の怖さ」。なぜなら……いきなり “沼” に飲まれたからだ。
おそらく、ガチャ系のゲームに慣れた人ならば何でも無い “沼” なのだろうが、私と同じようなガチャ課金ゲームの素人は似たような後悔をするかも……という気持ちから、注意喚起の意味を込めて紹介しよう。
東京ディズニーリゾート(以下TDR)といえば、多くの人から愛される夢と魔法の国。この点に関して異論を唱える者はそういないだろう。だがしかし、色々あってディズニーが苦手だったり、興味が全く無い人が居るのもまた事実。
かく言う筆者もディズニー無関心勢の一人。およそ30年間、ノーディズニーな人生を送ってきた。ディズニー作品も、はるか昔にどこかで『王様の剣』を軽く見た程度。そんな筆者だが、ここ3月の間に3回もTDRに訪れる機会が。その結果、東京ディズニーシーの、特定の時間帯の某エリアの興味深さにとりつかれてしまった。
春の実績馬か、夏の上り馬か。そして有力馬の本気度合いは──。色々考えなければいけない前哨戦は、いつになっても難しい。
今週末の3連休は阪神競馬場で秋華賞トライアルのローズステークス、中山競馬場で菊花賞トライアルのセントライト記念が行われる。場合によっては本番より難しいかもしれない前哨戦、じっくり頭を悩ませていきましょう……。
缶詰が好きだ。安いしウマイし保存がきく。貧乏1人暮らしが長かった私(中澤)は、何度缶詰に命を救われたことか知れない。缶詰を愛している。特に「サバ缶」は、誰もが一度は通る道。
そんなサバ缶で最もウマイものとは? 缶詰の品揃え日本一の酒屋の店主に聞いてみたところ迷わず1つの缶詰をオススメされた。