うまいものプラスうまいものは、めっちゃうまいものォォォオオオ! カレーうどんだってカツカレーだってウマイんだから、かつ丼にカレーかけたらウマイに決まってるじゃん!!
そんなテンションで考えられてそうな富士そばの「カレーかつ丼」。実際ウマイんだけど、組み合わせというより、味の暴力という感じだ。しかし、下北沢店にはもっと暴力的なメニューがある。なんと、この「カレーかつ丼」にさらに豚肉がぶち込まれているのだ! これ考えたヤツ中学生だろ!!
うまいものプラスうまいものは、めっちゃうまいものォォォオオオ! カレーうどんだってカツカレーだってウマイんだから、かつ丼にカレーかけたらウマイに決まってるじゃん!!
そんなテンションで考えられてそうな富士そばの「カレーかつ丼」。実際ウマイんだけど、組み合わせというより、味の暴力という感じだ。しかし、下北沢店にはもっと暴力的なメニューがある。なんと、この「カレーかつ丼」にさらに豚肉がぶち込まれているのだ! これ考えたヤツ中学生だろ!!
「高校生って大人だな~」と思いながら『名探偵コナン』を読んでいたのも、今は昔。恐ろしいことにフト気付けば、とっくの昔に登場人物たちの年齢を追い抜いている。同作は言わずもがな日本を代表する長寿漫画・アニメであるが、長年やっている作品だからこそ頑(がん)として動かない部分と、変化していく部分とがあるだろう。
2019年9月6日の金曜ロードショーにて、劇場版『名探偵コナン』シリーズの第14作目である『天空の難破船』がオンエアされる。実はこちらの作品、コナンとアイツの関係性が大きく変化した記念すべき作品なのだ。なお、ここから軽くネタバレを含むのでまだ見ていない方は注意して欲しい。
子育てが始まると世界が変わる。今まで気にもとめなかったことが、世の中にはこんなにあるのかと驚きの連続である。私(沢井)も長女、そして双子の長男次男を出産後、毎日が発見の連続だ。
さて、我が家の子供たちは全員0才児で保育園に入園したのだが、ここでひとつ衝撃があった。0才児にも検尿があったのだ。トイレどころか、排泄のコントロールさえできないのに検尿!? 一体どうすればいいのかプロに聞いたら……その方法が衝撃的だった!
どんどん喫煙者の肩身が狭くなっている日本。喫煙所や喫煙室は次々と姿を消し、もはや外ではほぼ吸えない状況だ。もちろん、歩きタバコ、ポイ捨てなどはもってのほか。マナーの悪い1人から、ネットが「喫煙者は全員死すべし」の大合唱となることもある。
なんでも、ヨーロッパはもっと禁煙化が進んでいるらしい。日本は禁煙後進国とまで言われているのだとか。でも、本当にそうか? 私(中澤)が実際イギリスで見た光景は全然違ったんだけど。
マジかよ、台風の勢いが止まらねぇ……! パンダみたいな名前の13号「レンレン」ちゃんが沖縄・先島諸島を通過中かと思いきや、その後に発生した14号「カジキ」はいつの間にか熱帯低気圧に変わっていた。そして今度は……。
新たな刺客・15号「ファクサイ」さんが、ヤバそうな進路でこちらに向かってきているのだ。ていうか待て待て待て待て! その進路はアカンって! その急カーブはアカーーーーン!! 本州を削り取る気かよッッ!
タピオカ旋風が日本中で吹き荒れるなか、ビクともしない不動の人気を誇るコーヒーショップ。それが『スターバックス』である。他のチェーン店がタピオカメニューの発売に踏み切るなかで、「そんなの関係ねえ!」とばかりに、我が道をひた走っている。
そんなスタバが2019年9月4日、東京・銀座のマロニエ通り店をリニューアルして新しいタイプのお店「スターバックス リザーブ ストア 銀座マロニエ通り」をオープンした。これはしばらく混雑しそうだ。翌5日に行ってみると……、あれ? 全然待たずに入店できたんだけど。
神は、何故こんな苦しい試練を与えたもうのか? 松屋の伝説メニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が販売終了した時は絶望に打ちひしがれたものだが、その代わりに登場した『ごろごろチキンのバターチキンカレー』までもが、ついに我々の前から姿を消そうとしている。
松屋の公式Twitterアカウントによると、『ごろごろチキンのバターチキンカレー』は今週の金曜、つまり明日9月6日より週末にかけて、順次販売を終了するという。うおおおおおおおい! 何でや!? 人気あったやんけ!! しかし私(あひるねこ)は、この販売終了をむしろ喜ぶべきことと考えているのだ。なぜならば……。
お安いわけではないけど、みんな大好きスターバックス! 最近では600円超えのフラペチーノも珍しくない。でも買っちゃうんだよなぁ……そこにスタバとファンの間にある信頼を見たように思うが、そんなファンでも一瞬ひるむ商品があるのをご存知だろうか。
それは「880円ワッフル」。税込なら900円を余裕で越えてくるという猛者で、しかも少量! それなのに爆売れしているのだという。なぜなのか。
自販機の隣に設置してある空き容器入れ。カンとペットボトルで投入口が分かれているのに、中を見ると仕切りもなくゴチャ混ぜになっているモノが多い。回収後に分別しているのだろうが、それなら投入口を分けなくても良いんじゃ?
……とも思ったが、もしかしたら深い意味が隠されているのかもしれない。そんな素朴な疑問を持ってしまった私は、自販機を設置している清涼飲料水メーカーに問い合わせてみることにした。
諸君、私(中澤)はツンデレが好きだ。恥ずかしがる女性がツンツンした時など心がおどる。「嫌われてるのかな?」と思いきや唐突にデレる様など感動すら覚える。金切り声を上げる幼馴染にばたばたとなぎ倒されるのも最高だ。君達は一体何を望んでいる?
──「ツンデレ! ツンデレ! ツンデレ!」
よろしい、ならばツンデレだ。我々は満身の力をこめて今まさに注文しよう。『ツンデレピザ』を!
いきなりだが、茨城県の水戸市森林公園が “茨城のジュラシックパーク” と呼ばれているのはご存知だろうか。なんでも、実物大のティラノサウルスやトリケラトプスといった人気恐竜たちが「恐竜広場」に集結しているらしく、博物館以上にリアルな迫力が味わえるという。
というわけで現地へ行ってみた。敷地入口の案内看板を確認すると、たしかに聞き覚えのある恐竜たちが勢ぞろいしている様子。なるほどなるほど、ステゴサウルスもマンモスもイボゴンもいるのかァ~……え、ちょっと待って。イボゴンって何? 誰?
昨今、牛丼業界では「鬼盛り系」のメニューやキャンペーンが世間を賑わせているが、その中でも約10年間、絶対王者として君臨しつづける超鬼盛りメニューをご存知だろうか?
そのメニューとは、すき家の「キング盛り」である。
すき家の牛丼のサイズといえば、一番下は「ミニ盛り」から最上級の「メガ盛り」まであるが、「キング盛り」はメニューには掲載されていない、いわゆる裏メニューで、肉は並盛りの6倍、ご飯が2倍半、総重量は約1.2kgでカロリーは驚愕の約2250kcalという、大食い界では有名なモンスター級のボリュームだ。
今回、その「キング盛り」に “トッピング全開” で挑んでみたので、ご覧いただきたい。
『こち亀』こと『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の主人公、両津勘吉はとにかく食い意地が張っている。食べられるものは、片っ端から何でも食べるイメージだ。靴とかドッグフードも食べていたよな、確か。そんな中、記者がかねてより気になっているのが “かれいライス” 。
47巻「江戸っ子寿司講座の巻」に登場するもので、あの両津勘吉が思わず怯むほどに摩訶不思議なビジュアルをした食べものだ。作り方などは描かれていないが、想像をめぐらせて再現してみたぞ。
できるだけ良い就労条件、職場環境のもとで働きたいのは誰もの願いだ。とはいっても、なかなかそううまく行かないから、就職活動は難しい。それがアルバイトとなると、さらに劣悪な環境に遭遇することもある。
きっと誰でも、1度はギョッとするようなバイト先に当たったことがあるはずだ。実際に身近な当編集部に関わるメンバーに話を聞いたところ、「そんなことってある!?」と思うようなムチャな話がわんさか出て来た!