約3年前から日記をつけていて、毎晩寝る前にその日にあったことを短く記録している。ダラダラ書かない。これが続いている理由だろうか。そんな日記に1つだけ地味なルールを設けていて、それが……
「最後の2行だけ左手で書く」というもの。3年以上続けた結果、左手で書くことがほとんど苦にならなくなった。
約3年前から日記をつけていて、毎晩寝る前にその日にあったことを短く記録している。ダラダラ書かない。これが続いている理由だろうか。そんな日記に1つだけ地味なルールを設けていて、それが……
「最後の2行だけ左手で書く」というもの。3年以上続けた結果、左手で書くことがほとんど苦にならなくなった。
カレーのパワーなのか、一定の安定感があるカレーそば。麺がノビてない限り、まあウマイ。ただ、この「まあウマイ」を越えるウマさのカレーそばが少ないのもまた事実。下はないけど上もない。天はカレーそばの上にカレーそばを造らずカレーそばの下にカレーそばを造らずなのだ。
だが、そんな世界において、天に愛されしカレーそばがあることをご存知だろうか? 漫然とカレーを混ぜているだけじゃない。カレーそばであることに説得力がある……! 私(中澤)がそう感じたのは日本橋の立ち食いそば屋『そばよし』のカレーそばだ。
吉野家が本日2026年3月12日、新商品『牛丼・油そばセット』を発売した。吉野家の麺類というと昨年の『牛玉スタミナまぜそば』も記憶に新しいが、今回は牛丼とのセットで登場だ。
蕎麦やうどんではなく、あえて油そばを牛丼のパートナーに選ぶあたり、さすが吉野家は麺にもガッツリを求めるユーザーの気持ちがよく分かっている。さっそく食べに行ってみた。
早いもので2026年も2カ月が過ぎた。光陰矢の如しとは言ったものだが、あなたにとってこの2カ月の重大トピックはなんだろうか? 私(サンジュン)にとっては紛れもなく「ちゃんみな」「HANA」そして「No No Girls(通称 ノノガ)」だ。
目覚めたのは昨年末の紅白歌合戦なのでまだ2カ月しか経っていないが、この2カ月は「ちゃんみなとHANAのことしか考えていなかった」と断言できる。当然、周囲の人たちに「No No Girlsを見ろ!」と布教しまくっている次第だ。
やあ、みんな! ネット通販、楽しんでるか? ハンター古沢は、今日も元気にAmazonで目玉商品探しだ。
朝からずっとハンティングしていたところ、「コレは!」と思えるイチオシ特価アイテムを見つけたので共有させてほしい。
ズバリこちら → THE NORTH FACEの定番リュック「ヒューズボックス」である。いまなら1万9000円 → 1万4984円(21%オフ)と激安だからぜひお見逃しなく!
そのほかにも超お買い得アイテムを厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
世界的ギターブランドであるフェンダー。現代ギターの礎を築いただけでなく、今もトップを走る続けているところはまさにパイオニアである。ギタリストである私(中澤)としては、なぜ世界初の直営旗艦店が原宿なのか分からないくらいのブランドなのだ。
この度、そんなフェンダーがドイツで中華ブランドを訴え勝訴したのだが、その判決に注目が集まっている。ストラトキャスターをメインに使っている私も注目せざるをえない話だったためお伝えしたい。これは確かにギター業界にとって重要な判決だ。
ドン・キホーテのカップ麺コーナーで『一蘭 炎』なる商品を発見した。一蘭のカップ麺といえば、発売直後に「具材なし」というストイックすぎる仕様で話題をかっさらった記憶があるが、この “炎” は未体験だ。
2024年に数量限定で登場した商品で、あまりの完成度の高さに反響が凄まじかったという。価格は強気の537円。カップ麺界に「エグゼクティブ・クラス」があれば、間違いなくラインアップされるだろう。
……ちょっと怖いけど食べてみたいぞ。ってことで、試しに買っちゃいました。
餃子が有名と聞いて思い浮かぶ土地に宇都宮や浜松があるが、忘れちゃいけないのが「宮崎」だ。なにせ、近年の消費量は上位に位置するトップランカー。全国的に知られているお店だって少なくない。
そんな宮崎餃子、条件つきではあるものの今なら気軽に食べられるのをご存じだろうか。そう、2026年1月から「東海・近畿・中国・四国・九州・沖縄」のセブンイレブンで「宮崎市ぎょうざ協議会監修の焼餃子」が売られているのだ!
編集部の上司・Yoshioが勝手に送りつけてきた商品を検証する連載企画。その名も「上司が勝手に送ってきたシリーズ」。
第2弾は、Amazonで高評価を獲得している山崎実業の『ポリ袋ホルダー』を取り上げる。
本来は生ゴミ用のポリ袋をかけるスタンドだが、それだけではない。洗ったペットボトルやグラスの乾燥用スタンドなど、1台で何役もこなす万能アイテムだった!
最近SNSで「私を構成する9つのゲーム」や「私を構成する9つのマンガ」などが流行った。それらを見てみると、その人となりが理解できて面白いのだ。
同様に、巷で流行はしていないが、私は独自に「私を構成する9つの曲」を選び生成AIに見せたところ、まるで性格判断のような、非常に興味深い分析をしてくれた。
ならばプロレスの試合では……? と思い試したところ、これまた実に面白い結果となったので情報共有してみたい。なお、使った生成AIは「ChatGPT」である。
2026年2月13日。ハロー! プロジェクトの楽曲がついにサブスク解禁された。
小中学生時代、ハロプロにドハマりしていた私(夏野)にとっては、これはちょっとした事件である。
当時はCDを買い、歌詞カードを読み込み、テレビの前で振り付けを覚えるのに夢中だった。そんな青春の思い出が、今やスマホひとつで聴き放題。これはもう、娘たちに布教するしかない。
……と思ったのだが、現実は思っていたのとだいぶ違った。
ジャンボ! チャオスだよ! みんな、元気かな?
今日はリクエストボックスに届いた、とっても熱い質問にお答えするよ。まずは、メッセージを紹介するね。
「“ケニアにおける美男美女” について聞いてみたいです。時代や国により美の感覚は変化しますが、私のイメージでは、ケニアでは女性はグラマーな方、男性はケンカの強そうな人がモテそうだなあと想像していました。今のケニアにおける美男美女の価値観や、その背景、時代による移り変わりなどがあればぜひ聞いてみたいです。」
質問ありがとう! 鋭い視点だね。
ケニアの「美の基準」は、実は今、伝統と新しい流行の間で大きく揺れ動いているんだ。僕、チャオスが今のリアルを解説するよ。
現在、松屋では期間限定メニュー『サムギョプサル風極厚豚カルビ焼肉定食』が登場している。同メニューは昨年10月に一部店舗でテスト販売されていたもので、満を持しての全国展開となった。
サムギョプサル自体当たりハズレが少ないメニューなので、きっと『サムギョプサル風極厚豚カルビ焼肉定食』も安定感はあるのだろう。……が、そのポテンシャルを最大限に発揮するなら「テイクアウト」が絶対にオススメだ。
世は平成女児ブーム、2000年代ごろに流行った女子向けアイテムがリバイバルで流行っている。しかし私は昭和58年生まれの昭和女子。
私の女児時代は80年代後半から90年代前半ごろ。私たちの心を打ち抜いたのはセーラームーンにちびまる子ちゃんに美少女仮面ポワトリン、シルバニアファミリーに……そしてなんと言ってもジェニーちゃんなのである。
今や、日本の着せ替え人形といえばリカちゃんの一強だが、80年代後半〜90年代前半に少女の心を掴んでいたのは間違いなくジェニーだった。実は2026年はジェニー誕生から40周年の節目の年にあたる。
というわけで、懐かしさからジェニーちゃんをもう一度ゲットしようとしてみたのだが……!