先の見えない新型コロナの猛威が世界を覆っている。各国都市はロックダウンし、日本でも2020年4月7日に緊急事態宣言が発出。今のところ今年を漢字1文字で表すなら「禍」だろう。
禍とは災厄とか災難という意味があり、我々が外出自粛中だったりするのは誰のせいでもない。とは言え、もう2カ月くらいテレワークな私(中澤)。部屋の中にずっといると憂鬱な気持ちも募る。そこで、バンドでカリフォルニアのフェスに出演してみたぞ!
先の見えない新型コロナの猛威が世界を覆っている。各国都市はロックダウンし、日本でも2020年4月7日に緊急事態宣言が発出。今のところ今年を漢字1文字で表すなら「禍」だろう。
禍とは災厄とか災難という意味があり、我々が外出自粛中だったりするのは誰のせいでもない。とは言え、もう2カ月くらいテレワークな私(中澤)。部屋の中にずっといると憂鬱な気持ちも募る。そこで、バンドでカリフォルニアのフェスに出演してみたぞ!
ガストと言えば、ランチタイム限定のテイクアウト丼が異常なコスパを誇っており重宝している。安すぎて逆に心配になるレベルなのだが、その怒涛の勢いは止まるどころか、さらに強力になっている模様だ。
聞いて驚け。通常599円の『マルゲリータピザ』が、なんと半額の税抜299円で提供されているのである! やっす!! 期間限定でテイクアウトの時のみ適用される価格ではあるが、その圧倒的なコスパはサイゼをも瞬殺できるレベルと言っていいだろう。ガストさん、まさに限界突破中である。
2020年4月24日に発売開始となったアップルの新しいスマホ『iPhoneSE』。アップルのサイトで予約を済ませ、無事に旧モデルから新モデルに買い換えることができた。今まで並ぶことでしか買うことを知らなかったiPhone行列おじさんの私(佐藤)にとって、通販は革命といえるほど便利な買い方だった。行列、マジで意味ねえ!
使い勝手はすこぶる良く、さらにアップルで買ったということは……最初からSIMフリーなのである。しかも新SEはデュアルSIMに対応しているじゃないか! ということで、eSIMを入れて使ってみたいと思い、今話題の『Rakuten UN-LIMIT』で回線契約をして、新SEにeSIMを導入することにした。これで夢のデュアルSIM生活や!
マスク・トイレットペーパーに続いて小麦粉が不足しているようだ。いつものスーパーへ行ってみれば小麦粉コーナーはスッカラカン。主食のコメが不足するよりマシであるとはいえ、これはケーキやクッキーが焼けなくなるという単純な問題ではない。
料理をしない者にはピンとこないかもしれないが、ムニエル、お好み焼きやシチューといった夕飯の主力選手、なにより “揚げ物全般” に小麦粉は必須とされているのだ。ただでさえ外出自粛で献立に困り果てているお母さんたちにとって、小麦粉不足は死活問題といえる。
「今夜は唐揚げ」と心に決めていた私は棚の前で呆然と立ち尽くしていた……すると、小麦粉コーナー横に様々な粉が並べられていることにフト気付く。何か代用できそうなものはないのだろうか?
新型コロナウィルスの感染拡大を受けての現金10万円の給付は、色々な意味で今最もアツい話題のうちの1つだろう。個人的には単純に楽しみでならない。10万円貰ったら、超高確率で即座に10万円以上何かに使ってしまい、口座残高は給付前よりも減る見込み。でも楽しみでならない。
そんな10万円給付のオンライン申請の受け付けが、2020年5月1日から全国の679の市区町村を対象に始まった。まだのエリアも多いが、確認してみると筆者の住んでいるところは開始しているもよう。さっそく申請してみたので、一連の流れを紹介するぞ!
2020年5月1日、驚安の殿堂ドン・キホーテからオドロキの商品が発売された。それは7インチのノートパソコン『Nanote(ナノート)』だ。ディスプレイは360度回転してタブレットスタイルでも使用できるとのこと。しかも価格は税別1万9800円! 安いッ!! なんか面白そう!
ということで、さっそく私(佐藤)は在庫確認をしたドン・キホーテ新宿店にチャリを飛ばして駆けつけた。これでYouTubeのライブ配信するんや! 喜び勇んで買い帰ったが、その要求はちょっと欲張りだったらしい……。
令和最初の春盾は誰の手に──。今週末の京都競馬場では伝統の長距離G1・天皇賞(春)が開催される。ワールドプレミアやグローリーヴェイズなどが回避したことでフィエールマンの1強ムードも漂うが、そう簡単ではないのが競馬。
人気サイドに不安要素はないのか、はたまた激走する穴馬はどこに潜んでいるのか。今週もじっくり予想していきましょう。安田記念まで続く怒涛の6週連続G1開催、まずは当たり馬券ゲットで開幕ダッシュを!
自宅にいながら誰かと飲める「オンライン飲み会」が流行っている。相手との距離は関係ないため、遠く離れた友人や家族とも気軽に飲み会が開けるのだ。ところが先日、このオンライン飲み会でちょっとした事件が起きてしまった。
簡単にご説明すると、私(あひるねこ)の上司・Yoshioが母親とオンラインで「サシ飲み」している様子の一部始終が、なぜか社内に流出したのである。なんでやねん! ただ、アホな上司でお馴染みの Yoshioと、その母ちゃんのサシ飲み……まあまあ気になるな。
というワケで、うっかり盗み見してしまったのだが……まさかあんな結末が待っていようとは。この時の私は知るよしもなかった。
一時のマスク不足は解消された感がある。最寄りのコンビニに行くと、随分久しぶりにマスク製品が並んでいるのを見かけた。いまだ私(佐藤)の元には届かない1世帯2枚ずつ配布した布製マスク(通称アベノマスク)が奏功したのかは不明だが、とにかくドラッグストアでも商品が補充されつつあるようだ。
そんななか、仕事で「韓流の聖地」として知られる東京・新大久保の街に行ったところ、あそこでもここでもそこら中でマスクが販売しているじゃないか! それも膨大な数。外出自粛で観光客のいない街に、これほどのマスクが存在していたとは……。
次第に暖かくなってきた今日この頃。柔らかくもまぶしい陽射しはめっきり春である。そんな春の暖かさに誘われたのか、バーガーキングが謎キャンペーンを開始していた。
『スパイシーワッパーJr.(税込390円)』か『クアトロチーズワッパーJr.(税込460円)』のどちらかをテイクアウトすると、同じ商品がもう1個無料でついてくるという。意味不明すぎるため実際にテイクアウトしてみた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! リモートレイドはやってみたかな? お兄さんは色違い狙いでドッコラーとスコルピをやりまくってるよ!! 家から出ないことがこんなに楽だなんて……真性のダメ人間になっちゃいそうで怖いよね! あ、色違いはまだ出てないよ(泣)。
それはさておき、本日2020年5月1日から新イベント『ジェネレーションチャレンジ』が開始となった。4週間 + αで開催される大型イベントは「カントー地方編」からスタートだ。さあ、みんな準備はいいか? まずは最初の1週間を全力で駆け抜けろ!
背油ふんだんの京都風鶏がら醤油スープでおなじみ『来来亭』のラーメンが、期間限定でお得にテイクアウトできるらしい。そんな情報を得た私は、朝食を終えた時点で「昼は絶対に来来亭」と決めていた。ネギは当然たっぷり目……想像しただけでテンションが上がってしまう。
というわけで、最寄りの店舗に電話をして予約注文。どうやら来来亭は “期間限定” と言いつつも、明確に期限は定めずに、当分の間「テイクアウトを全品15%オフにしている」のだとか。おいおいマジかよ。しかも「ラーメン」に限っては、通常687円のところ……
世の中には「カレーと福神漬け」「劉備と孔明」「加トちゃんケンちゃん」……のように、抜群に相性がイイものが存在する。個々の戦闘力も高いけど、タッグを組むとマジ無敵! まるでお互いが出会うために生まれてきたかのような「水魚の交わり」というヤツだ。
2020年4月、歴史に名を刻む「相性抜群アイス」が密かに誕生していたことをご存じだろうか? それこそがロッテの『クーリッシュ フローズンコーラ味』である。全世界に向けて記者はこう言いたい。「コーラはクーリッシュになるために生まれてきたのだ」と──。
今やテイクアウトが完全主流になった感のある外食業界。ウーバーイーツなどの宅配サービスを利用する機会も以前より増えたように思うが、あなたは知っているだろうか? なんとあの「名代 富士そば」が、出前サービスをスタートしていたことを。
と言っても、すべての店舗で実施しているワケではない。東京、神奈川、千葉の計22店舗のみが対象なのだ(2020年4月30日時点)。運良く私(あひるねこ)の自宅が配達エリアに含まれていたため、今回は生まれて初めて富士そばの出前をとってみることにしたぞ。
新型コロナウィルスの影響で、多くの飲食店がテイクアウトにシフトしつつあり、自炊をしなくとも従来以上に家での食事が充実してきている。素直に喜んでいいのかは何とも微妙なラインではあるが、一つだけガチに「テイクアウトの方が良い」と思えたものがあった。
それは、ラーメン二郎のテイクアウト。新型コロナ以前から、ごく一部の店舗では「鍋二郎」と称して実施されていたこちら。新型コロナが原因で始めた店舗や、完全にテイクアウトのみにシフトした店舗も。この機会にテイクアウトしてみたところ、滅茶苦茶最高だったぞ!
外出自粛要請を受けて、人々の自宅生活を支援するべく、様々な企業が自社のコンテンツを無料公開し始めている。純粋に有難い限りだ。「タダより高いものはない」とは言うが、なんだかんだ無料は至高である。無料こそ心の安らぎなのである。
というわけで、今回はそうしたコンテンツの中から、筆者が個人的に気になったものを5つほど挙げようと思う。この春は無料の恩恵を心ゆくまでしゃぶっていきたい。