「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
カレーやシチューなどの “加工食品” と、自然のままを味わう肉や野菜などの “素材” ではどちらの方が味の差があるのだろうか? 加工食品の方がごまかしが効く気もするが、本当に美味しい野菜はそのまま食べても驚くほど美味しい。
第24回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、素材で勝負! シリーズ初となる果物でライター達の味覚をチェックすることにした。しかもお題は1本700円の超高級バナナ……いったいどんな味なのか想像もつかない。
ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。
つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。
ちょっとリッチなグルメバーガーをいただく際、多くの人が求めることは何だろうか? ズバリ “肉” だろう。ペラペラのパティではなく、肉々しさ満点のパティだからこそ、普段よりお高い料金でも気持ち良く支払えるのだ。逆に他は良くてもパティがイマイチだと、満足感は得られない。
今回ご紹介する、東京は四谷三丁目の『アイランドバーガー』はその点もバッチリな「肉が主役のハンバーガー」である。ゴリゴリ系の粗挽き肉を、ほんのり赤いミディアムレアに焼き上げたパティはハイレベルなウマさだ。
流行の移り変わりが激しいグルメ業界の中で、ここ数年圧倒的な人気を誇っているのが “肉” である。赤身肉・熟成肉・ブランド肉……次から次へと登場する様々な肉たち。しばらくは怒涛の肉ブームが終わりそうにない。
そんな肉ブームの中で、もっとも身近になった肉料理が「ローストビーフ」ではなかろうか? これまでは高級レストランや結婚式でしか口にしなかったが、今や「ローストビーフ丼」を提供する店も非常に多い。第23回目の『グルメライター格付けチェック』は、そのローストビーフでライター達の味覚をチェックしてみたぞ。
これだけ科学が発達した現代においても “超能力” の存在は確認されていない。超能力……なんてロマンあふれる言葉なのだろう? きっと誰しも「自分に超能力があったらなぁ」と妄想したことが1度や2度はあるに違いない。
そんな超能力を1つだけ身につけられるとしたら、あなたは何を選ぶだろうか? 今回は『身につけたい超能力決定戦』と題し、大々的なアンケート企画を実施するぞ。さあ、みんなもジャンジャン投票してくれよな!
神に選ばれしイケてるメンズ、イケメンたち。イケメンたるもの、寝起きだろうと変顔だろうとイケメンだ。イケメンがどんな危機的状況に陥ろうと、イケメンはイケメンでしかない。簡単に言えば、イケメンは何をされてもイケメンなのだ。だがしかし……。
もし万が一、熱々のクレープを顔面にのせられたとしても、イケメンはイケメンでいられるのだろうか? というわけで今回は、当サイトNo.1イケメンの顔面に『熱々クレープ』をのせてみたのでご覧いただきたい。
味の違いがわかる大人はカッコいい。中でもシビれるほどカッコいいのは酒の違いがわかる大人だろう。第22回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、シリーズ史上初となるお酒「白ワイン」でライター達の味覚をチェックしたぞ。
どちらかというと、酒飲みが少ない我らがロケットニュース24編集部。正解率100%を誇る2名も参加し、過去最高となる9名が真剣勝負を繰り広げた第22回大会の様子は以下でご覧いただきたい。
私は今、ノーパンでこれを書いている。身に着けているのは、ストッキングのみ。ちなみに、場所は会社のオフィスだ。——それはつまり、一歩間違えば警察に通報されかねない出で立ち……と思うかもしれないが、断言しよう。その心配は全くないと。
なぜなら、私のデリケートゾーンは少しも見えていないのだから。繰り返す、私はストッキングしか身に着けていない。にもかかわらず、ヤバいところが見えていないのである! というのも……
現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。
ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした。
カッコいい大人たるもの、全てをスマートにこなしたいもの。仕事やデートはもちろんのこと、変顔(へんがお)さえもサラリと攻略できる大人はマジでカッコいい。おそらく誰しもとっておきの変顔の1つや2つは持っていると思うが、中には不得意な方もいるかもしれない。そんな人に朗報だ。
あなたがどれだけイケメンでも、どんなに変顔が苦手でも「輪ゴム」があれば絶対に変顔になれるぞ。やり方は至って簡単、輪ゴムを顔に巻きつければいいだけだ。
ハンバーガーには様々なトッピングが可能だ。チーズ・ベーコン・トマト・パイナップル・アボカド……など、実に多くのトッピングが思い浮かぶが、定番のひとつに「マッシュルーム」が挙げられる。きっと風味豊かなマッシュルームがお好きな方も多いことだろう。
今回はそんな人に猛烈プッシュでオススメの、とっておきのハンバーガーをご紹介したい。……といっても、普通のマッシュルームではなく、いわゆるジャンボマッシュルームを使用した、他ではなかなかお目にかかれない一品だ。
リーズナブルでウマい庶民の味方・コロッケ。どこにでも売っていて、味の安定感が抜群なコロッケこそ、ワーキングプアが取りざたされる現代社会において、真の救世主と言えるのではないだろうか。コロッケはキリストより人を救っている。
本日5月6日は、そんな救世主の記念日「コロッケの日」である! というわけで、主要コンビニ3社のコロッケでパーティーをしたところ、圧倒的に高コスパなコロッケが判明したのでお伝えしたい。
「パンチラ」には男の夢が詰まっている。パンチラと聞いて、ときめきを感じない男はいないだろうし、人によってはガッツポーズを決めてしまうかもしれない。
今回は特別に、廊下で見かけたパンチラ画像を公開したいと思う。何度も繰り返し見えるために、ブックマーク保存必須だ。友達にもTwitterやFacebookで共有して教えてあげよう! みんなでパンチラ画像を分かち合おう!
あらゆる料理における味付けの基本、それが塩だ。ほんのわずかな塩分の差が料理の出来を左右し、塩加減ひとつで料理は美味しくも不味くもなる。塩を制する者は料理を制する……そう言っても過言ではないくらい、塩の存在は重要だ。
第21回を迎える『グルメライター格付けチェック』は、その塩でライターたちの味覚テストを行った。「しょう油編」で調味料のジャッジは難しいことが実証されているが、果たしてこの難問を見抜いたライターは誰なのか? 以下をご覧いただきたい。
日本が世界に誇る食文化の1つに “カップ麺” がある。その起源は1971年に日清が発売した「カップヌードル」にさかのぼり、今では世界レベルで愛される、地球人のソウルフードと言っても過言ではあるまい。
今回のアンケート企画は、そのカップ麺のNo.1「キング・オブ・カップ麺」を決めようというもの……名付けて『最強カップ麺決定戦』である。果たして一番ウマいカップ麺はどれなのか? 熱き決戦がいま幕を開ける……!
爽やかな5月の風が頬をなでる。早くも1年の3分の1が終わってしまったと考えると、ちょっと憂鬱だが、同時に夏の足音にもワクワクする季節。緑に染まり始めた街路樹の葉は夏を呼ぶようだ。
ところで、夏と言えば野外フェス。朝から晩まで何組ものミュージシャンが登場する大舞台は、バンドマンの憧れだ。売れないバンドマンを10年くらい続けている私(中澤)は、夏が来るたびに思う。野外フェス超出てェェェエエエ! というわけで、『ロック・イン・ジャパン』の予選に応募してみたぞ。
男ならば誰もが一度は “最強” に憧れる。最も強い……ただそれだけなのに、これほど男をシビれさせる言葉は他にない。特に少年時代は最強にインスパイアされるもので、愛読していた漫画の中に最強を見出すこともしばしばである。
だが、世界観やルールの違いなどで「漫画界最強のキャラ」を決めるのは不可能だと思われていた。そこでルール無視、シンプルにアンケートで最強キャラを決めようというのが『最強まんがキャラ決定戦』である。今回はその結果発表、総勢9971票の頂点に立った最強まんがキャラをここにご報告したい。
継続は力なり……とは言ったもので、この企画『グルメライター格付けチェック』も第20回目を迎えた。当初は参加メンバーの誰もが「絶対に当てられる」と自信満々だったが、今では全員が「やりたくねーわー」と口を揃える激ムズ企画である。
とはいえ、グルメ記事をお届けするグルメライターである以上、人並みくらいの味覚は備えていたいもの。今後もバリバリ味覚テストを実施する予定だぞ。というわけで、節目となる今回は「ビーフシチュー」でライター達の味覚をテストしてみたのでご覧いただきたい。