今年、 AKB48 が大ヒットさせた曲といえば『恋するフォーチュンクッキー』略して『恋チュン』だ。街を歩けばどこかで流れており、誰もが耳にしたことのあるナンバーだろう。
可愛らしい振り付けが親しみやすく、全国各地で踊られている曲なのだが、なんと千葉ロッテマリーンズが球団を挙げて『恋チュン』を踊ったと話題になっているぞ。今回はその様子を動画「恋するフォーチュンクッキー マリーンズver.」と共にご紹介したい。
今年、 AKB48 が大ヒットさせた曲といえば『恋するフォーチュンクッキー』略して『恋チュン』だ。街を歩けばどこかで流れており、誰もが耳にしたことのあるナンバーだろう。
可愛らしい振り付けが親しみやすく、全国各地で踊られている曲なのだが、なんと千葉ロッテマリーンズが球団を挙げて『恋チュン』を踊ったと話題になっているぞ。今回はその様子を動画「恋するフォーチュンクッキー マリーンズver.」と共にご紹介したい。
経済評論家であり、テレビや新聞、雑誌でも活躍する勝間和代さん。多方面で活躍する彼女は、たまに意外なコスプレに挑戦し話題になることがある。2011年には勇敢にも女子高生の姿に変身し、松本伊代さんの『センチメンタルジャーニー』を熱唱していた。
そんな彼女が、なんと世界的なカリスマシンガーの姿に挑戦していた。そのシンガーとはあのレディー・ガガである。世界のファッションアイコンとして常に時代をリードするガガの姿に、勝間さんが挑んだのだが……Twitter に投稿された画像を見ると、思わず「おお!」と驚きの声が出てしまうほど出来が良い!!
パシフィィィィィーーーック! リム! 日本語にすると「環太平洋」。意外とフツーやな!! って思ったかもしれないが、物語のスケールのデカさは環太平洋クラス以上だ。そんな『パシフィック・リム』のブルーレイ&DVDがついにリリースされるぞ!
もちろん買うよな? 買ってアレをじっくり調べるつもりだろう? アレを何度も何度もリピート再生してじっくり観るんだろう? アレといえば「どう考えてもおかしい日本語」だ。それしかない。この映画の99パーセントは変な日本語でできている。もちろん嘘だ。
しかし『パシフィック・リム』の日本語が変だと言われているのは確かであり事実! 今回は作中に登場した変な日本語をいくつかご紹介しようと思う。一部を伏字にしてある日本語もあるので、自分でブルーレイとかDVDで探してどんな日本語なのかチェックしてみよう!!
みなさんは韓国の5人組女性アイドルグループ「クレヨン・ポップ(CRAYON POP)」をご存じだろうか? 2013年6月に発表したシングル『Bar Bar Bar(パパパ)』の爆発的なヒットで、K-POP界のトップアイドルとなったグループだ。
と、同時に過去に2回、日本アイドルのパクリ疑惑で世間を騒がせた彼女ら。最近も「ももいろクローバーZ」の衣装をパクったとして韓国ネットユーザーから非難されていた。そんななか、またしてもパクリ疑惑が浮上したのだ! 今回の疑惑はズバリ「新曲が『ルパン三世のテーマ』にソックリ」である。
ふと気がつけば、地上波で「怪しい番組」がめったに放送されなくなっている。UFO だとか宇宙人だとか、そういったオカルト番組が地上波からは消えつつある。だがしかし、だがしかし……地上波ではない場所では、まだまだオカルト番組が生きている!
そのひとつが、ケーブルテレビや衛星放送でバリバリ放送中のオカルト番組『緊急検証!』シリーズだ。宇宙人に幽霊に、予言に怪村……と続いてきたが、ついに来たる2013年12月13日の金曜日、最新作「第1回紅白オカルト合戦」の放送が決定した! 「オカルト談義」による紅白合戦は史上初!! 詳細は以下のとおりである!
ウハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ! 女子のこんなしぐさたまらんワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!! ムハムハッ!!!
……と、エキサイトしてしまう女子のしぐさ、あるよね。記者(私)は「フルフェイスを脱いで髪がファサーッ女子」とかみなぎるほど大好きなんだけど、今回はそんな「こんな女子に惚れてしまうランキングベスト5」を集めてみたぞ!
女優の秋吉久美子さんと聞けば、皆さんはどんなイメージを抱くだろうか。いつまでも美しく、知性を感じさせる顔立ち。そして大人の妖艶さと少女のような無垢さが同居した、まさに隙のない大女優である。
その秋吉さんのプロフィールがにわかに注目を集めている。というのも、彼女の音楽の趣味が、彼女らしからぬというか、意外にもエッジの効いたチョイスになっているからである。ロックファンはかつ目して彼女の音楽趣味を知るべし! ロッケンローッ!!
繁華街に行くと、たまに “おばさん” から声をかけられないだろうか。逆ナンではない。スカウトでもない。彼女らは「ちょっとアンケートに協力してください」と言ってくる。殺し文句は「謝礼もあるよ」である。
一体、彼女らにホイホイついていったらどうなるのか。怪しい場所に連行されるのだろうか? その答えは、今回ご紹介するマンガを読めば一発で理解できることだろう!
ミュージシャン・バンドマンにとって楽器はとても重要だ。音楽の生命線であり、肉体の一部といっても大げさではないだろう。だが、その一方で矛盾しているように思うかもしれないが、楽器がすべてという訳ではない。良い楽器を使えば、良い音楽をできるわけではないからだ。
そのことを証明するような人物が、ジャマイカにいる。彼の名はブラッシー(Brushy)。彼のボロボロのギターには弦がたったの1本しか張られていない。だが、その表現力は凄まじく、心揺さぶられるものがある。彼の曲を聞けば、音楽の本来の姿を垣間見ることができる。
記者(私)の初恋の人は俳優の京本政樹さんである。
「必殺仕事人V」(テレビ朝日系)で初めて京本政樹さんを見たとき、「こんなかっこいい人になら組紐で首を絞められてもいい……うちにも偵察にきておくれ、カモ~ン!」と幼心に思ったものである。
そこから派生して、幼いころは時代劇に夢中であった。そもそもの目当ては京様であったが、幼いころの記者の心をとらえて離さなかった人物がもう一人いる。それは、白馬にのった王子様ならぬ将軍様、松平健さんなのだ。
おじいちゃんおばあちゃんに囲まれるデカいリス。ひそかな話題を呼んでいる動画の一コマである。これだけでは全く意味がわからないが、話題になっていると聞いたからには見てやろうじゃん、と動画が公開されているウェブサイト「みんなのちょリスのステキな毎日」を訪れてみた。
あまりゆるくもかわいくもない謎のリスが、日常の様々なシチュエーションに登場。特に面白いことをするわけでもなく、リスに誰かが突っ込みを入れるでもなく動画は終了する、というのがだいたいの流れである。結局意味らしきものはわからずじまいで、19本という中途半端な動画の数も意味不明。ただ、リスのドヤ顔が「こんな動画でも大丈夫だ。問題無い」と自信満々に言っている気がして、見続けているうちになんだかカオスな気分になってきた。
世はまさにアイドル戦国時代。地方アイドルや地下アイドルを含めると、活動しているグループやユニットの数は数え上げるのも難しいほどだ。特に地下アイドル界の競争は熾烈を極め、そこから抜きに出るのは困難とさえいえる。
そんななか、着実に実績を積み上げているのが、9人組みのユニット『スチームガールズ』の神谷えりなさんだ。漫画誌『ヤングマガジン』や週刊『プレイボーイ』などのグラビアにも登場を予定しており、テレビ番組の出演も控えているのだとか。その彼女に話をうかがった。
痩せたぁぁ~い!!!!!
痩せたいけど、楽しくなきゃヤダもん♪ そんな記者のようなタイプにぴったりなのが、自宅でDVDをみながらするダンス・エクササイズだ。いつでも好きなときにできるため非常に効率がよく、またダンサー気分も味わえて一石二鳥なのである。
静岡県といえば『さわやか』、さわやかといえば『静岡県』。静岡県西部に住む人たちはさわやかを心から愛し、さわやかさん(従業員)たちに感謝の涙を流しながら名物の「げんこつハンバーグ」を食べるという。
そんなさわやかファンは一般人だけではなく、芸能人たちにも多く存在する。たとえば地下アイドルグループ「スチームガールズ」のメンバー、『神谷えりな』さんもファンの一人であり、自他ともに認める強烈なさわやか信者である。
現在、多くの台湾アーティストやアイドルが日本で活動をしているが、そのなかでもにわかに勢いづいているのが、キャリア15年のバンドMayday(五月天)だ。
アルバム「第二人生」とリンクさせたツアー『ノアの方舟』は2011年台北公演を皮切りに、世界中で71公演が行われている。ワールドツアーで2013年9月までに約230万人を動員。ステージも会場ごとに8種類のデザインが用いられる。
よくメンバーは自分達のことを「小さな島のバンドだから」と言うが、とんでもない。日本では考えられないような規模! その映像版が日本で見られるようになるらしいぞ!!
もし仮に人生が100年と考えたならば、その4分の1に当る25年という月日は、途方もなく重い。それだけの時間を費やして、何かひとつのことに打ち込むのは大変な努力と忍耐が必要になる。それを貫ける人はおそらく稀ではないだろうか。
さらに25年をかけて、最高の状態にたどり着くとなると、至難のわざだ。挫折という言葉ではたやすいと感じるほどの困難が、常に付きまとうに違いない。人生のさまざまな苦難を乗り越えて、今まででもっとも良いコンディションを迎えているバンド、それが人間椅子だ。2013年8月に新譜を発売し、迎えたツアーファイナルは即完売。その日のライブは「凄まじい」と呼ぶにふさわしいものだった。
ディズニーのミッキーに代表されるように、たとえ着ぐるみだとわかっていても、ゆるキャラはゆるキャラである。断じて中に人が入っている訳ではないと言いたい。くまモンはくまモンであり、ふなっしーはふなっしーなのだ。
ところが、厚生労働省の献血推進キャラ「けんけつちゃん」に衝撃的はハプニングが発生したようだ。Twitterユーザーの報告によると、けんけつちゃんは外出した際に腕を忘れてしまったようで、人間の腕がむき出しになった状態で発見されたのである! 衝撃画像を見たネットユーザーは驚きを隠し切れない。
現在、YouTubeにアップされたある弾き語り動画がネット上で大きな反響を呼んでいる。「Let It Be – The Beatles Acoustic Cover 弾き語り」と題されたこの動画は、astroboy15ifyと名乗る日本人男性が公開したもの。歌っているのは彼自身で、曲はザ・ビートルズの『Let It Be』だ。
これまでにも世界中で数えきれないほどの人々が挑戦してきたであろうビートルズの名曲だが、astroboy15ifyさんの歌う『Let It Be』は他の人のそれとは一味違う。何がどう違うのかは動画で確認していただきたい。