「芸能」カテゴリーの記事 (157ページ目)

【直接インタビュー】正直その人気の理由がピンと来ないから「中島美嘉」ファンに一体何が魅力なのか聞いてみた!

歌手の中島美嘉さんが、東京・日本武道館でベストアルバム「DEARS」「TEARS」の発売記念イベント「一万人の雪の華」を開催した。会場には1万人のファンが訪れ、先日発表されたバレーボール日本代表・清水邦広さんとの結婚も報告された。

中島美嘉……。デビュー直後からミリオンセラーを連発した彼女であるが、キャリアは14年目を迎えるというから驚く。14年もの間ファンを惹きつけるものは何なのか? そこで日本武道館に集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!

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【画像あり】全国からトラック野郎が集結! 大晦日に400台以上のデコトラが菅原文太さん追悼のため群馬県・利根川沿いに集まる

2014年11月に亡くなった、名俳優の菅原文太さん。彼が出演した映画「仁義なき戦い」や「トラック野郎」シリーズは上映から数十年が経ったいまでも、多くのファンに愛され続けている作品だ。

そんな菅原さんの追悼イベントが、デコトラ愛好家らの「全国哥麿(うたまろ)会」などにより、群馬県の利根川沿いで大晦日に開催! 全国から400台を超えるデコトラが大集結した。

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【やってみよう】2015年1月1日「0時00分00秒」を全力シャウトで迎えられる5曲 『ろくなもんじゃねぇ』『リライト』『粉雪』など

新年を迎える12月31日から1月1日に日付が変わる瞬間……。冷静に考えれば、1/365のたった1日に過ぎないのだが、特別な感情がふつふつと沸いてくるのが人間のお茶目なところ。むしろ、「乗るしかない! このビッグウェーブに!!」である。

1年に1度しかないこの機会。どうせなら「イェーイ!」とか「ハッピーニューイヤー!」なんてありきたりのフレーズではなく、『感情むき出し&全力シャウト』で2015年を迎える方法をオススメしたい。さあ、みんなやってみようぜ!

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今年話題になったあの人をモチーフにゲームを改造してみた! その名も『いつわりミュージシャン』

ゲーム改造にはさまざまな種類がある。ステータスをMAXにしたものや、スーパーマリオやロックマンのステージをオリジナルの面にしたもの、グラフィックを別のキャラに書き換えたものなどがある。

筆者はグラフィックを書き換えて一発ネタとして発表する非生産的なことが趣味だ。そんな私の2014年最大のヒット作が、1987年に発売されたファミコンソフト『いきなりミュージシャン』のグラフィックを書き換えた『いつわりミュージシャン』だ!

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【直接インタビュー】正直その人気の理由がピンと来ないから「BIGBANG」ファンに一体何が魅力なのか聞いてみた!

5大ドームツアー真っ最中の、K-POPグループ・BIGBANG(ビッグバン)。海外アーティストによる2年連続のドームツアーは史上初で、全15公演を予定しているというから、その人気の高さをうかがわせる。日本では一時期より人気が低迷していると言われるK-POPだが、彼らと東方神起は別格のようだ。

BIGBANG……。聞けば日本でBIGBANGとしてリリースされたアルバムは2012年が最後で、昨年のドームツアーと曲はほとんど変わらないらしい……。それでも先述したような動員力の秘密は何なのか? そこで東京ドームライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!

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【制作秘話】企画とMCを担当していた番組がひっそりと終了! 来年2015年1月から新番組スタートだぜッ!!

すでにお気付きの人も多いかもしれない。いや、誰も気付いていないか。私(佐藤)は2014年4月からタレント事務所のアリスプロジェクトと協力して、番組の制作を行っていた。月1回の放送がJ-COM(関東)で始まり、スカパーで全国放送に進出していた。

「していた」としたのは、すでにしていないからだ。番組の制作も放映もしていない。誰にも知られない間に終わってしまったのである! マジかよッ! 超ショック!! 実は番組の企画は私が担当していたのだが、これがイケてないという理由で、「佐藤さん、一旦終わりましょうか」となってしまったのだ! ワンチャンスくれ~!!

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2015年もっとも飛躍が期待される自称ゆるキャラ「パン江戸っ子」がヤバイ! 無能力すぎて逆に気になる

2014年もさまざまなゆるキャラが活躍した。船橋市非公認のふなっしーはいくつものテレビ番組に出演。関連商品が続々と発売され、ロンドンやニューヨークにまで遠征を果たしている。また毎年注目が集まるゆるキャラグランプリでは、群馬県の「ぐんまちゃん」が初優勝し、飛躍の一年となった。

迎える2015年はどのキャラが活躍することになるのだろうか? 私(記者)が個人的に注目しているのが、最近誕生したばかりの「パン江戸っ子」である。ゆるキャラというには少々不気味なのだが、インパクト絶大! 2015年はパン江戸っ子の年になるのではないかと睨んでいる。

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【俺のヘビロテ】男はロック! 暑苦しくたっていいじゃないか!! P.K.サンジュンのヘビロテ曲ベスト10

たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。

そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、『俺のヘビロテ』である。GO羽鳥、DEBUNEKO、に続く第3弾は、わたくしP.K.サンジュンの “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。

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ヤングギター新年号の特別付録「5大ギタリストの手形レプリカ」が何だかスゴイ! なぜスティーブ・ヴァイは指6本!?

ネットが普及していない時代、音楽を愛するギターキッズにとって雑誌の存在はとても重要だった。海外アーティストの活動状況を知ることができるだけでなく、新譜のわかり易い奏法解説が大変参考になったからである。なかでもギター誌2大巨頭の『ヤングギター』と『ギターマガジン』を愛読していた、当時のギターキッズも多いはず。現在も変わらず読み続けているという人もいるかもしれない。

そのヤングギターの新年号の特別付録が、かなりのインパクトであることが判明した。新年号付録はなんと5大ギターヒーローの手形レプリカである! 何それスゴイ!! 1冊に1つがランダムに入っているということで、5冊買ってみた。すると、ギターの神様といっても過言ではないスティーブ・ヴァイの手形がおかしい! 指が1、2、3、4、5、6! 6本あるぞッ!?

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【恒例】ハッシーこと橋本崇載八段が三度目の衝撃コメントを炸裂! ネットの声「またやった(笑)」

「ハッシー」の愛称で親しまれる将棋棋士・橋本崇載(たかのり)八段。彼は2012年のNHK杯で、佐藤紳哉六段のモノマネをして話題となり、2013年にはそのアレンジバージョンをインタビューで披露して再び話題となった。

その彼がまた今年もやらかした! 2014年12月21日に行われた畠山鎮七段との対局に先立って行われたインタビューで、またもモノマネを炸裂させたのである。しかも今回は自分でもちょっと笑ってしまっているし……。彼のなかでは毎年恒例になりつつあるのだろうか。

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【海外ドラマ】『ブレイキング・バッド』登場人物のキャラが一発で分かるリミックス動画がカッコイイぞ!! 製作者の国宝ものの職人技は必見!

ロケットニュースを日常的に御覧頂いている読者のみなさんのなかには、もしかしたら海外ドラマの『ブレイキング・バッド』ネタが、頻繁に登場していることにお気づきの人もいるかもしれない。海外ドラマなくして生きていけないほど筋金入りの海外ドラマファンの筆者(私)が、ハマりにハマった作品が本作なのである。

そこで番外編として、メチャくちゃクールな動画を発見したので紹介したいと思う。登場人物のキャラが一発で分かるシーンを、軽快なヒップホップに乗せたリミックス動画なのだが、そのデキにはファンなら思わず唸ってしまうこと間違いナシだ!!

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【衝撃事実】お笑いコンビ「サバンナ」の八木さんが人知れず5年間も携帯小説を執筆していたことが判明! 間もなく2000話を迎える

「継続は力なり」という。何事も続けることは大切だが、それがはたして実を結ぶかどうかはわからない。その好例をお伝えしたいと思う。

お笑いコンビ「サバンナ」の八木真澄さんをご存知だろうか? どちらかといえば、相方の高橋茂雄さんの方がテレビに出演する頻度が多いため、パッと顔が浮かばないという人も少なくないはず。そんな八木さんが携帯小説を執筆していたことが判明! しかも5年間も。その連載が間もなく2000話を迎えようとしているのだ。知られてなさすぎるだろ……。

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【俺のヘビロテ】アナ雪オンパレードだと思ったのに‏全然違ったDEBUNEKOのヘビロテ曲ベスト10 / 第3位:再生回数269回『ドラミちゃんの絵かきうた』

たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。

そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、『俺のヘビロテ』である。前回のGO羽鳥に続き、第2回目は新参者のわたくし、DEBUNEKOの “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。

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【実録】嵐のデジタリアンコンサート東京ドーム公演初日を前に “ニセ櫻井翔” クンが完全復活! 翔「東京ドームにファン乱入! リハ中断、嵐メンバー騒然!!」

本日2014年12月19日の18時から、東京ドームを熱狂の渦に巻き込んでいる男たちといえば……そう! 大人気アイドルグループ「嵐」である。彼らのツアー『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』の東京ドーム初日公演が今日なのだ。

きっと今ごろ東京ドームは大盛り上がり! そんな中、私(筆者)の迷惑メールボックスも、ドームの巨人×阪神戦なみに大盛り上がりの様相を呈している。なぜならば、あの “ニセ櫻井翔” クンが……ふたたび私に対して迷惑メールを送りまくっているのだ!

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【直接インタビュー番外編】ハンパないにも程がある! 矢沢永吉ファンたちの「YAZAWA車」写真集!!

日本ロック界のカリスマ、矢沢永吉。彼の魅力は先日の記事でお伝えした通りだが、会場にいたファンたちの、YAZAWAばりの白スーツ姿やリーゼント姿もインパクト絶大であった。だがしかし……! インパクト絶大だったのは格好だけではなかったのだ……。

それはズバリ、車! 矢沢ファンたちの車がハンパない!! いや、とんでもないことになっていたッ!! そこで今回は「聞いてみたシリーズ番外編」として、「矢沢ファンたちの」「矢沢愛あふれる」『YAZAWA車写真集』をお届けしたい。

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中野サンプラザの解体についてサンプラザ中野くんが「もったいない」とコメント / 10年後に「ニューサンプラザ中野くん」と改名するのでは?

東京・中野といえば、中野サンプラザである。建物の造りが特徴的で、ここでコンサートを観たという人も少なくないだろう。またサンプラザ前の広場のイベントに参加したことがある人もいるかもしれない。サンプラザは中野のランドマークといっても過言ではないだろう。

その中野サンプラザが解体されることが明らかになった。中野サンプラザといえば、忘れてはいけない人がいる。ロックバンド「爆風スランプ」のボーカリスト、サンプラザ中野くんである。中野くんはNHKの取材に答えて、次のように語っている

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【中毒性あり】椎名林檎ツアーにも出演の『AyaBambi』のキレキレダンスに世界から拍手喝采! 「何度でも見ちゃう」「カッコよすぎ!!」

今、猛烈な勢いでネット上に拡散されているダンスがある。それが日本人ダンサー「Aya Sato」さんと「Bambi Sato」さんのユニット『AyaBambi』のダンスだ。彼女たちのダンス動画は、Facebook上ですでに370万回以上再生されており、この数字はまだまだ伸びていくことだろう。

『Aya Sato Workshop』と題されたこの動画。黒髪ストレートのスタイリッシュな女性2人組 AyaBambi がキレッキレのダンスをしているのだが……かっっっっっっっっこいい! と、思わず絶句。もう、見る者すべてを虜(とりこ)にするほどの、独特な磁力を発散させまくりなのだ!!

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提供:ジムビーム

ローラが登場する『ジムビーム』の新CMが最高にクールであるッ! かっこよすぎて今すぐ飲みたくなるレベル

今、最も愛されている国民的タレントと言えばローラさんである。2014年のCM女王にも輝き、その姿をTVで目にしない日はないほどだ。明るくてかわいらしいキャラクターのローラさん、見ているだけで元気をもらえます!

そんなローラさんが、バーボンウイスキー『ジムビーム』の新TVCMに登場する。しかも、いつもとはぜんぜん違う、めちゃクールでスタイリッシュな雰囲気なのである。かっこよすぎる……今すぐ、ローラさんのマネをして「クールバーボン」を作りたくなるッ!

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ロックバンド「人間椅子」がニコ生に再び降臨! 驚くほど緊張感のないユルユル放送に3000人超の視聴者癒されまくり

この1年、さまざまな人が躍進を遂げた。お笑いであれば、日本エレキテル連合。スポーツであれば、テニスの錦織圭選手。そして音楽界では、デビュー25周年を迎えたバンド「人間椅子」である。その躍進ぶりは返り咲くというレベルではなく、すでにデビュー当時の勢いを凌ぐほどだ。

そんな彼らが、2014年12月16日にニコニコ生放送に出演。今では伝説とさえ言われている彼らの番組「人間椅子倶楽部」の復刻番組、「帰ってきた人間椅子倶楽部」を放送したのである。今回の復活放送は夏に続いて2回目だったのだが、総視聴者数は1回目を上回り、3000人超! いまだかつてないほどまったりとした内容に、視聴者は癒されまくっていた。

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佐村河内氏が「お笑いのネタ」にされたとしてフジテレビ『IPPONグランプリ』をBPOに申し立て / ネットの反応はかなり冷ややか

今年もっとも話題になったことのひとつに、佐村河内守氏のゴーストライター問題がある。佐村河内氏は18年間にわたって、新垣隆氏に楽曲の制作を依頼して、世間を偽り続けていた。2014年3月の謝罪会見の様子を鮮明に記憶している人も多いのではないだろうか。

その佐村河内氏が11月に放送人権委員会に、バラエティ番組に対する申立書を提出していたことが明らかになった。その番組とはフジテレビの「IPPPONグランプリ」である。これを受けて同委員会は審理入りすることを決定し、委員会でその旨を発表したのである。

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