2009年のデビュー以来、世界中で大旋風を巻き起こしている歌手のジャスティン・ビーバーが、3年振りの来日を果たし、幕張メッセで開催された2日間にわたるライブを大成功に収めた。
そんななか、ファンの嫌がらせに怒ったジャスティンが、画像共有サイトInstagramのアカウントを削除するという事態に陥っていたというのだ。どうやら、ファンの嫉妬が原因らしいぞ!
2009年のデビュー以来、世界中で大旋風を巻き起こしている歌手のジャスティン・ビーバーが、3年振りの来日を果たし、幕張メッセで開催された2日間にわたるライブを大成功に収めた。
そんななか、ファンの嫌がらせに怒ったジャスティンが、画像共有サイトInstagramのアカウントを削除するという事態に陥っていたというのだ。どうやら、ファンの嫉妬が原因らしいぞ!
ウチの嫁はゲームのことを「ピコピコ」と言う。私がゲームに夢中になっていると「またピコピコやってるの」なんて言ってくる。それがファミコンでもポケモンGOでもピコピコだ。ある一定の世代より上の人にはゲームはピコピコで通じる。もちろん私もその世代だ。
そんなピコピコ世代のテンションを上げてくれるオススメのRAPを紹介したい。その名も『1UP』! タイトルだけでテンションが上がるこのRAPは2016年8月3日に公開されたばかりの新曲だ!
2015年12月に公開され、世界中を熱狂の渦に巻き込んだ『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。次作の公開を首を長~くして待っている間、2016年末には、スピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』が公開されるため、ファンにとっては、毎年『スター・ウォーズ』(以下SW)シリーズが楽しめて嬉しい限りだろう。
しかし、なかには、スピンオフ版に一言申したい人もいるようだ。というのも、『フォースの覚醒』の新悪役カイロ・レンが、『ローグ・ワン』の予告編を見ながらイチャモンをつける動画が、サイッコーにオモシロいのである!!
2016年8月11日、リオ五輪・卓球男子シングルスで初めてメダルを獲得した水谷隼選手。彼が試合中に行ったガッツポーズに対して、14日放送のTBS系『サンデーモーニング』で野球解説者の張本勲氏が「手は肩から上に上げちゃダメ」とダメ出ししたことが話題となっていた。
そんな中、 ガッツポーズの語源(諸説あり)とされる元世界チャンピオンのプロボクサー・ガッツ石松氏が8月16放送の『スーパーJチャンネル』内で、「ガッツポーズに定義なしだ。OK牧場」と発言し、様々な声がネットを中心に集まっている。
ついに来た! 2016年4月にアメリカで再結成ツアーを行った伝説のロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」が、日本にもやってくることが発表されたぞ!! 再結成したはいいけど、来日公演の発表がなくてウズウズしていたロックファンの皆さん! 来るぞ、ヤツらが日本に来るぞ!!
まさか再び日本で、彼らのパフォーマンスが見られることになるとはッ! 日本での公演は、2017年1月!! 大阪京セラドームとさいたまスーパーアリーナで敢行されるぞ。絶対に見逃すなよッ! シャナナナナナ、二ーーーーッ!!
今年の夏も鹿児島実業高校がアツい。あれっ、甲子園に出場した鹿児島代表は樟南高校……さらにいえば、鹿実の野球部は確か地方予選の決勝で引き分け再試合の末に敗退したはず……と思う人もいるだろうが、違う違うそうじゃない。鹿実は鹿実でも、今回お伝えするのは「新体操部」の方である。
鹿実の男子新体操部は、通称「禁断の鹿実」とも言われ、知る人ぞ知る有名な部活動。これまでにもコミカルな演技を披露し続けており、毎年のように彼らを待ち望んでいるファンも数多い。そして先日、その禁断ぶりを余すところなく演じており、今まさに話題沸騰中だ!
2005年から4シーズンにわたって放送され、日本でも ‟第2次海外ドラマブーム” の火付け役となり、世界中で大ヒットした一大脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。
本作の続編製作が決定し、オリジナルキャストのカムバックも報じられ、2017年の放送に向けて盛り上がりを見せている。そんななか、主演キャストが「脱獄はストーリーの始まりにすぎない」と、続編は ‟脱獄” が目的ではないことを明かしているのだ。それだけでなく、オリジナルを超える傑作に仕上がっているらしいぞ!
日本を代表するロックスターといえば、氷室京介さんである。彼がボーカリストを務めたバンド「BOOWY」は、正真正銘の伝説的バンドであり、いまだにその影響を受け継ぐバンドがあとを絶たない。氷室さんはその容姿だけでなく、生き様そのものがカッコイイ! 本物のイケメンだ。
そんな氷室さんをGoogle検索すると、意外すぎる結果が表示されるのである! 「氷室京介 イケメン」と検索してみて欲しい。すると一番最初にナゾの白塗りオッサンが出てくるじゃないか! アレ? このオッサンどこかで見たことあるような……。
2016年7月、国内で唯一、VHSデッキを製造していた船井電機が生産を終了し、ついに日本でもVHSの時代が終焉を迎えた。デッキで再生することはないものの、VHSの映画などが家に残っているという人は、今でも結構いるのではないだろうか。
レンタルビデオ店でビデオの背表紙を見ながら、どの映画を見ようか迷っていた頃を思い出すと、強烈なノスタルジアを感じてしまう人もいるに違いない。そんな、感傷的な想いに浸ってしまうVHSだが、現代の映画作品を「80年代風VHSパッケージ」に、再現してしまうアーティストが登場! 彼の作品が、レトロ感満載で超カッチョいいので紹介したいと思う。
かつて格闘技界に彗星の如く現れたボブ・サップ。野獣のような強さで、アーネスト・ホーストをはじめとする名だたるファイターを撃破した姿は衝撃であったため、今でも彼のことを覚えている人も多いだろう。
だが、その強さも昔のこと。今となっては中国のぽっちゃりファイターに秒殺されるくらい弱体化しており、以前の怖さはまったくない。もはやビーストの時代は終わった……と思いきや! やはりサップは怖かった!
2016年8月6日を皮切りに、4日間(8月6・7日、13・14日)にわたって開催中の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016」(以下、RIJF2016)。日本最大級の野外ロック・フェスティバルのひとつとあって、会場の国営ひたち海浜公園には各日6万人以上の観客が集結する。
私(りょう)もそんなロック好きの1人だが、炎天下の夏フェスはまさに命がけ。疲れでテンションが下がり、見たいアーティストのライブでも動く気になれない時だってあるだろう。そこで! ただでさえ興奮するRIJFをさらに楽しむ方法をお教えしよう。簡単にできる、秘密の方法だ。特に私と同世代の暑苦しいオッサンは参考にすべし!
“ギブ イット トゥー ミー ベイビー アハ アハ” で始まる曲といえば、日本でも人気のパンクロックバンド「オフスプリング」の名曲『プリティ・フライ』だ。誰もが1度は耳にしたことがあると思われるので、気になった人は YouTube などでチェックしてみよう。きっと「あ〜、この曲ね」とアハ体験が出来るはずだ。
今回、そんな『プリティ・フライ』が、スゴい方法でカバーされた。なんと歌詞が、230本の映画の台詞だけでカバーされてしまったのである! 一体どうやってこんなこと出来たの!?
どんな俳優でも、いかにも駄作になりそうな映画に出演しようとは思わないだろう。だが、演出の仕方や最後の編集によっては、自分が想像した作品とは程遠い仕上がりになることもある。
そこで、海外メディアが、自分の出演映画が嫌いだという有名俳優を選出しているので、日本でも知名度がある俳優を何人か紹介したいと思う。ファンだったら、「通行人でも良いから出演したい!」と思う作品も登場しちゃうぞ!
あなたは「有名下着メーカー」と聞いて、どのメーカーを思い浮かべるだろうか? 日本ではワコールやトリンプ、ピーチジョンなどの名前が挙がりやすいかもしれないが、そこにセクシーがつけば、何と言っても「ヴィクトリアズ・シークレット」だろう。美しきモデルたちの下着や水着姿を見ていると、クラクラしてしまうほどだ。
だが今、この「ヴィクトリアズ・シークレット」の広告で、モデルの体型にフォトショ修正が施されていると、ネット上で話題になっているようだ。なんでもそこには、ちょっとした違和感があるのだとか……。
最速で『ポケモンGO』の通常モンスター142匹をゲットした人物として一躍脚光を浴びた、アメリカのニック・ジョンソンさん(28)。彼のアドバイス「ポケモンをゲットするために、良い靴を履こう」を守っている人もいることだろう。
今回、そんなジョンソンさんが、全ての地域限定モンスターをゲットするために世界に旅立った! しかも旅の最後に立ち寄ったのが『ポケモン』発祥の地、日本。色々なイベントを楽しみつつ、ロケットニュース24のインタビューに応じてくれたぞ!
今年一番の注目映画といえば、DCコミックスの悪役が、危険極まりないミッションに挑む ‟自殺部隊” を結成し、大活躍する映画『スーサイド・スクワッド』だろう。
本国アメリカでは、2016年8月1日に封切られ大旋風を巻き起こしている! なかには、ネガティブな批評をする人もいるようだが、ぜひとも、チェックしておきたい作品のひとつである。そんななか、本作の予告編をレゴで再現してしまったクリエイターが登場し、その作品がなんともキュートなので紹介したいと思う。
90年代初期の「渋谷系」を代表するユニット「フリッパーズ・ギター」。洋楽にインスパイアされた軽快な曲と高い音楽性が、その後のポップミュージックに与えた影響は計り知れず、今でもフリッパーズ・ギター好きを公言するミュージシャンは多い。
フリッパーズ・ギターが解散した後、ボーカルギターを担当していた小山田圭吾は『コーネリアス』という名義でソロ活動を続けているのだが……な、なんと! この度、彼のステージに『Beck』がゲスト出演した。日本とアメリカが誇る天才のドリームマッチが実現だ!!