男性にとって ‟ムスコ” とは、時にコントロールが利かないこともあり、別の意志を持つ分身的存在なのではないかと思う。女性が、自分のアソコを ‟ムスメ” などと絶対に呼ばないことを考えたら、男性にとってムスコが特別な ‟ブツ” であることは間違いない。
そんな大切な分身を、医者により8センチもチョン切られてしまった男性が訴訟を起こす珍事が発生し、ネットを賑わせているので紹介したいと思う。
男性にとって ‟ムスコ” とは、時にコントロールが利かないこともあり、別の意志を持つ分身的存在なのではないかと思う。女性が、自分のアソコを ‟ムスメ” などと絶対に呼ばないことを考えたら、男性にとってムスコが特別な ‟ブツ” であることは間違いない。
そんな大切な分身を、医者により8センチもチョン切られてしまった男性が訴訟を起こす珍事が発生し、ネットを賑わせているので紹介したいと思う。
中国のルールはすぐに変わる。いいことも悪いことも突然開始される。今回急に変わったルールは「外国人の中国入国時に指紋を採取する」という内容だ。
日本でも指紋採取は行われているのでおかしなことではないのだが、この改正は2017年2月9日に発表して翌日の2月10日からスタートという驚きのスケジュールなのだ。
平和な日本に暮らしていると、世界中で数多くの子供や女性が人身売買されている事実を、実感することはなかなかないだろう。
しかし、全米では人身売買の犠牲者を見分けるプログラムが推進され、あるCA(客室乗務員)が犠牲者らしき少女に “秘密のメッセージ” を伝え、窮地から救い出したというのである!
歴史に残る名画や人気映画はグッズなどのデザインにされることが多く、以前に「映画作品をモチーフにしたビール用コースター」や「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタ」を紹介したことがある。
そして、今度は「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が誕生し、こちらも最高にイイ感じなので紹介したい。あんまりにもカッコ良すぎて、思わず切手収集を始めたくなるレベルなのである!
2017年1月に米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏は、就任以来、中東・アフリカ7カ国出身者のビザ発給を90日間凍結して物議を醸し、先日は、豪首相を怒鳴りつけたうえ電話会談を一方的に終わらせ、メディアを賑わせていた。
そんななか、米人気過激アニメ『サウスパーク』のクリエイターが、「もうドナルド・トランプには追いつけない!」とお手上げ状態となり、「トランプ関連のエピソードは作らない」と宣言したのである!
万引きは犯罪である。絶対にやってはいけないことだ。だが、犯人を捕まえたいという思いから、店内に写真を貼り出したお店が物議をかもしている。最近千葉県のファミリーマートのある店舗が、防犯カメラに写った人物の顔写真を、「万引き犯」と断定して貼り出していたという。
このことが客の指摘で判明し、同社は店舗に指示して写真の掲出を取り止めたそうだ。犯行が明らかになっていない状況で、人物の顔写真を店内に貼り出すのは、法的にどんな問題があるのだろうか?
毎日一緒に過ごして、いつもそばに寄り添ってくれるペットは家族の一員である。そんなペットを大切にするのは飼い主なら当たり前のことだが、ある一家は、ペットのワンコに花束が届いたことで思いもよらぬ誤解が生じたというのだ。
なんでも、「夫が花束を贈ってくれた!」と妻が喜んだのも束の間、なんと、カードにはワンちゃんの名前が書かれていたというのである!!
2017年1月20日に米国第45代大統領に就任し、まだ1カ月も経っていないというのに、怒涛の勢いで政策を推し進めているドナルド・トランプ新大統領。
なんでも、就任後の支持率が45パーセントと歴代最低記録を更新してしまったという。そんななか、新大統領ソックリなガーゴイル(怪物)の石像が発見され、ネットで話題を呼んでいるので紹介したい。
すし詰めのデスクの合間を流れる張り詰めた空気。息をするのもはばかられるようなオフィスの緊張感はいつまでたっても慣れない。仕事のプレッシャーや上司の視線に、ついついやらかしてしまうミス。もっと自由に仕事ができたなら、こんなミス絶対しないのに!
……と、思ったことはないだろうか。実際、私(中澤)は、過度の緊張は良い仕事を阻害すると考えている。そこで今回は、私が発見した張り詰めたオフィスで周りにバレずに解放感を得る方法を3つご紹介したい。これを知ればあなたもオフィスの覇者! もはや何者にも縛られることはなくなるはずだ!!
なんでも本日2月9日は「漫画の日」であるらしい。ほかにも7月17日や11月3日もマンガの日でらしいのだが、今日という日を「漫画の日」と定めたのは、かの有名な古書店『まんだらけ』とのこと。ちなみに漫画家・手塚治虫先生の命日でもある。
さて。そんな漫画の日に、ひとりの悩める若者が、泣きそうになりながら私(羽鳥)に相談を持ちかけてきた。話を聞くと、「どうしてもバッティングの絵が上手く描けない」のだという。問題のイラストを見せてもらうと、なるほど確かに下手だった。
地球温暖化や環境汚染が進み、海と陸を問わず生態系が物凄い勢いで脅かされつつある。そんななか、絶滅の危機に瀕しているクジラの胃袋から30枚ものビニール袋が発見され、環境保護団体が警鐘を鳴らしている。
なんと、海洋に排出されるゴミは、年間800万トンにも及ぶと言われているというのだ!
生半可な気持ちでペットを飼ってはいけない。お金はかかるし、適切なケアも欠かせないし、拘束される機会だって増える。しかし「生涯に渡って面倒を見る」と覚悟を決めて暮らし始めれば、こんなに楽しいことはない。一緒に起きて、一緒に眠って。遊んで、ごはんをあげて、寝顔を見つめて……嗚呼、めくるめく素晴らしき日々。
そして「名前を付ける楽しみ」も、忘れてはならない。ああではない、こうではないと、これから共に生きるペットの名前を考えるのって本当に楽しいのだ! では世の中の人々は、ペットにどんな名前を付けているのかしらん? ということで、今回は「2017年猫の名前ランキング」をご紹介しちゃうぞ!!
たとえデッサンが狂っていても、なんとかなるのがマンガである。むしろデッサンが狂っている絵のほうが、迫力が出る場合だってある。そもそもヘタウマなマンガだったら、ほとんどデッサン力(りょく)なんて必要ない。だがしかし……!
絵を描く仕事な以上、きちんとデッサンは学んでおいたほうが良い。たとえ絵を描く仕事でなくても、何かを造る仕事だったら、絶対にデッサンは学んでおいたほうが良い。“形や空間を把握すること” ができるようになるからだ。デッサン力(りょく)が乏しいままプロになると、いつかきっと悔しい思いをする。そう、私のように。
お酒を安く、たくさん飲みたい人に、とっておきの情報をお伝えしよう! ちょい呑みサービスを実施するお店は、数あれど、もっともコスパが高いのは、ステーキレストランの「VOLKS(フォルクス)」ではないだろうか。
あまり知られていないのだが、フォルクスでは「10分飲み放題100円(税別)」を期間限定で実施しているのである! 10分以内なら何杯飲んでも100円! 実際にお店に行って、何杯飲めるかたしかめてみたところ、3杯飲めたぞッ!!
京都などの観光地では、周囲の景観を崩さないよう、コンビニの看板を地味な色に変更するなどの配慮がなされている。観光客にしてみたら、写真を撮影する時に統一感がある方が仕上がりに満足できるので、嬉しい心配りであることは間違いない。
そんななか、「イギリスの田園風景をブチ壊す」との理由で、あるおじいちゃんの黄色い愛車が破壊される事件が発生! 憤ったおじいちゃんは、「次はライムグリーンの車を買ってやる!」と息巻いているらしいのである。
いざタトゥーを入れるとなると、一生消えないデザインを選ぶのにも悩むし、相当な痛みに耐えなければならないこともあり、そう簡単には決心がつかないのではないかと思う。
そんなタトゥーを、ペットの猫に施した彫師に世界中から非難の声が寄せられ、炎上する事態となっている。とにかく、ギャング風のデザインを入れられたニャンコが可哀想で、目をそむけたくなってしまうほどなのである!
ぎょうざと聞いて、皆さんはどのお店を想像するだろうか。おそらく、ほとんどの人は『餃子の王将』や『大阪王将』『ぎょうざの満洲』といったチェーン店。中でも全国各地にある『王将』は、ブッチギリで知られているため、想像する人は多いに違いない。
だが、ところ変われば考えも異なるもの。なんでも、宮崎県だとその答えはほぼ『ぎょうざの丸岡』一択となるらしい。同店は県内で知らない人はいないほどの知名度を誇り、CMだって流れているという。
今まで安全運転を続けて、「5年間無事故・無違反」のゴールド免許を持っていても油断は禁物である。大雨や雪などで地面が滑って事故につながることもあるし、疲労のせいで思わず居眠り運転してしまうこともあるだろう。
そして、なかには信じられないような事故が起きてしまうことがある。なんと、空から真っ逆さまに車が降って来るという信じられないような瞬間が激影され、ペチャンコになった車から、奇跡的にかすり傷すら負っていないドライバーが飛び出して来たのである!