つい先日、歌舞伎町を歩いていたら気になる人が立っていた。歌舞伎町には人目を引く格好をした人が掃いて捨てるほどいるが、その人物はちょっと違う。
歌舞伎町っぽくないといえば歌舞伎町っぽくない。だけど、かなり目立っている。
あの人は一体なにをしている人なんだろう? 何が目的なんだろう?
と気になったので話しかけてみたところ……結果的にメチャクチャ気持ち良くなった。ご馳走さまでしたぁぁぁぁああああああ!!!!
つい先日、歌舞伎町を歩いていたら気になる人が立っていた。歌舞伎町には人目を引く格好をした人が掃いて捨てるほどいるが、その人物はちょっと違う。
歌舞伎町っぽくないといえば歌舞伎町っぽくない。だけど、かなり目立っている。
あの人は一体なにをしている人なんだろう? 何が目的なんだろう?
と気になったので話しかけてみたところ……結果的にメチャクチャ気持ち良くなった。ご馳走さまでしたぁぁぁぁああああああ!!!!
いつだったか、記事のネタに困った時に「古代の衣装」とやらを勢いでポチっていた。中国発の通販サイト・AliExpressで3487円もする結構本格的な衣装である。ガチでネタがない時に役立つだろうと思って眠らせていたのだが……
意外と早く出番が来てしまったようだ……残念ながらネタのストックが1つもない。こうなったら奥の手「古代の衣装」を使うしかないだろう。神秘的な衣装に身を包むことでさらにネタが思いつくかもしれないし。
ヤバーイ! 実家はWiFiないんだったー!! そう、私(中澤)の実家は、家族がネットをあまり使わないため、家庭用WiFiとか契約してないネットくそ雑魚環境である。
今まではスマホのモバイルデータ通信で補っていたが、今年はドコモの最安プラン「irumo0.5GB」にしているからそれができないんだった。むしろ、WiFiないとスマホすら文鎮と化す。そのことに気づいたのは帰省する2024年8月15日の2日前、8月13日の夜。どうする……どうすんのよ俺!
松茸は高い。めちゃくちゃ高い。食べまくろうと思ったら、とんでもなくお金がかかる。その点、いま「和食さと」がやっている松茸料理の食べ放題サービスは価格面でかなり良心的だ。
なんといっても、プラス約1300円で120分の松茸料理食べ放題が付けられる。ただし……! 実際に体験してみると、値段じゃなくて別の問題があることに気づいたので報告したい。
先日開催されたワークマンの2024年秋冬新製品発表会のコンセプトは「機能の格付け、始まる」だった。簡単に言うと、製品それぞれの機能レベルを購入者に理解してもらったうえで、自身の使い方に最も適した商品を選んでもらおうってこと。
会場では「防水」「防寒」「ストレッチ」といった機能がどのような使用環境に対応するのか1目で分かるように5段階の格付けが行われていた。たとえば「1月の仙台(5度)で快適に過ごせるアイテムはこちら」といった感じで。
そんな展示会で1番の目玉として発表されたのが “着る断熱材” なるキャッチコピーが付けられた……
メイク練習を重ねる私(佐藤)の心強い味方は、皆さんのご意見である。当サイトの問い合わせやSNSを通じて、各方面から続々とアドバイスを賜っており、本当にありがたい限り! できる範囲でそのすべてを試す所存でおります。
さて、今回はそろそろスキンケアや下地に着手せねばと思っていたところ、それらに関するアドバイスを頂いたので、早速実践! できるところからということで、かねてからオススメされていたパックと化粧下地を使ってみたところ……、世界が変わった! こんなに違うんか~い!!
いざという時のためにAmazonで「ポータブルソーラー充電器(2980円)」を買った。これでもう停電になっても安心。天気さえよければスマホを充電できるぞ。「キャンプなどのアウトドアや防災用に最適」らしい。
なんでもスマホ・タブレット・デジカメ・ポータブルゲーム機等に接続可能(15W)で、コンパクトだから常にバッグに忍ばせておけるという。上部に2カ所ハトメが付いていてカラビナも2個セット。カバンや木の枝などに吊るして使うことができそうだ。
しかーし……実物を確認したら色々と問題があったので報告したい。
練習とは、その内容の濃さでなく頻度が重要である。私(佐藤)はポールダンスを通じて練習について、そう学んだ。メイクも同じだ、上達するには数をこなすのが1番! ってことで、今日も練習しよう。
ただし、何か新しい道具なり知識なりを試さなければ、前に進まない。ってことで、書店でメイク初心者の私にふさわしそうな本を買ってきた。
「10日間できれいになる 神崎恵のメイクの練習帳」(税込764円)だと!? 購入してその内容をたしかめてみたら、思ってたのと違うけど、大変参考になった!
「プラントベースフード」(植物性食品)系の商品がどんどん増えている気がする。SDGsやらインバウンドやら、多方面からの需要に応えてのことだろう。
業務スーパーもその例外ではないようで、先日たまたま「ベジタリアンステーキ」なる商品が並べられているのを見つけてしまった。
ベジタリアンステーキってなんだよ……というわけで、試してみることにした。
思い返せば、筆者はこれまでコンビニのホットスナックとあまり向き合ってこなかった。それぞれのチェーンで売っているものについて、ほぼ有名どころしか知らない。
原因は自覚している。筆者はレジ横のケースに対して、明確な苦手意識を有している。あれの前で見物とばかりに立ち止まろうものなら激しく人目が憚られるため、足早に通り過ぎなかった試しがない。「レジ横に吹く疾風」とは筆者のことである。
おそらく人生における累計滞留時間は30秒にも満たない。そんな非力な己を変えるべく、最近になって意を決してホットスナック探訪に乗り出したところ、初手から「大当たり」の商品と出会った。それがセブンイレブンの「ささみ揚げ(梅しそ)」である。
つい先日、都内でワークマンの2024年秋冬新製品発表会が開催された。私も会場に足を運んで進化したアイテムの数々をチェックしてきたが、今回は原点回帰ということでスタッフの方に “今最もおすすめのセーフティシューズ” を紹介してもらうことに。
というのも、9月1日は「防災の日」。最近とくに地震や豪雨などの自然災害が多いので、万が一に備えておく必要性はあるだろう。災害復旧作業現場でも活躍間違いなしの靴はこちらであるっ!
そろそろ落ち着いたようなので物申すことにするが、一時期、生活系メディア界で、無印良品の「メガネ拭き(80円で14枚入り)」でシンクの水垢がピッカピカ」みたいなニュースが続出していた。
いろんなメディアが大絶賛の記事をあげていた。どのくらい “無印メガネ拭きニュース” だらけだったのかは、Googleで「無印良品 携帯用メガネ拭き」でニュース検索すればわかるだろう。
最近、寝つきが悪い。眠れない時ほど「眠らなければ!」と思ってしまい目が冴えてしまう。とくにキツいのは旅行や出張などの外泊時に眠れない時。調べたところ、カラダが疲れていても眠ろうとする意気込みによって逆に覚醒してしまうという。
外泊時こそ快眠は大事。とにかくリラックスしなくては……ってことで、試しに中国発の激安通販アプリ・Temuでなぜか0円の「ベッドルーム用のプラネタリウムプロジェクター」とやらをカプセルホテルで使ってみることにした。
千葉県北西部に位置する習志野市。舞浜駅(ディズニー)や東京駅へは電車を乗り換えることなく約20〜30分で行けるアクセス抜群の街だ。
日本最大級の会議場・幕張メッセにも行きやすいため、首都圏出張や観光の拠点としては結構便利な場所である。
つい先日、湾岸エリアにある「新習志野駅」のすぐ近くで大型健康ランドを発見。どうやら天然温泉入り放題で1泊4000円から宿泊もできるらしい。
さっそく泊まってきたのでレポートしていこうと思う。
頂いたアドバイスはすべて糧にする! そういう気持ちで、私(佐藤)はメイクを練習している。なにしろ、50歳までまともにメイクと向き合って来なかったから、知識ゼロ。アドバイスをくれる人は全員師匠だと思って、お言葉を拝聴し、率先してその助言を実践に移したい所存。
そこで今回は、頂いたアドバイスの中から「眉毛スタンプ」と「マスカラガード」を購入して、実際に使ってみた。かねてから眉毛を描くことに苦戦し、マスカラが余計なところについてしまうことが気になっていた。
はたしてこの2つのアイテムを、私は上手く使いこなせるだろうか? とにかくトライじゃい!
北海道出身の私(あひるねこ)にとって、ラーメンチェーンといえば「さんぱち」か「山岡家」である。特に山岡家は深夜でも開いているので、友達と飲んだ後にノリで行ったりしていた。懐かしいなぁ……。
よく考えたらもう何年も実家に帰っていない。急に山岡家が恋しくなり調べてみたところ、自宅からそこそこ遠いが、行けなくもない距離にあることが分かった。こうなったら久々に禁断の果実、深夜の山岡家をキメるか!
知ってた? マヨネーズで有名な「キユーピー」の「ユ」は大文字らしいぜ。あと、そんな「キユーピー」がやってる「色とりどりの野菜にふれ合って、食べることの大切さや楽しさを体験」できる施設が埼玉県深谷市にあるらしいぜ。
たまたまそっち方面を訪ねる機会があり、ランチの場所を調べていたら偶然見つけたこの施設、その名も「深谷テラス ヤサイな仲間たちファーム」。
なんだか面白そうなので、行ってみることにしたぞ!
近年は異常なまでの暑さの影響で、各地でゲリラ豪雨や線状降水帯が発生し、その度に河川の増水や道路の冠水、家屋の浸水などが報じられている。街中でも排水溝から水があふれ返ったり、アンダーパスが水没するケースもある。
街にあふれた水は下水道を通って、川や海へと流れている。豪雨の時、地下では何が起こっているのだろうか? そんな下水道について学ぶことのできる、日本唯一の下水道テーマパークが東京・小平市にある。ここでは本物の下水管に入って見学ができるという。実際に訪ねてみたら、改めて下水道の重要性を知ることができた。
無いというわけではないが、日本と比べると乏しく感じるインドネシアの公用交通機関。
自家用車を持たないと何かと移動に不便なインドネシアで役立つのが「Gojek」というタクシーサービスだ。
最近インドネシアに来られる方が多いので、今回はこの「Gojek」を紹介していきたいなと思う。