みんな大好きピーチジョン! 数ある下着専門店の中でも、男女ともに支持が厚いブランドというイメージだ。個人的には10代から20代前半の女子向けというイメージがあり、購入する機会は少ない。しかしながら、今年2018年の福袋を開けてビックリ!! そのイメージが一転した。
なんと袋の中身が、スケスケのブラ&パンティで埋め尽くされていたのだ。なにこれ大人向けやん……!! 勝負しなければならない夜とかにピッタリやん! ということで、近々勝負する機会のある乙女は以下の詳細をご覧あれ。
みんな大好きピーチジョン! 数ある下着専門店の中でも、男女ともに支持が厚いブランドというイメージだ。個人的には10代から20代前半の女子向けというイメージがあり、購入する機会は少ない。しかしながら、今年2018年の福袋を開けてビックリ!! そのイメージが一転した。
なんと袋の中身が、スケスケのブラ&パンティで埋め尽くされていたのだ。なにこれ大人向けやん……!! 勝負しなければならない夜とかにピッタリやん! ということで、近々勝負する機会のある乙女は以下の詳細をご覧あれ。
近年、お洒落の一つとして認められているメガネ。視力矯正でメガネをかけている「メガネ者」にとってはとてもありがたいことだ。そんなお洒落なメガネが置いていて、かつメガネ者でも入りやすいチェーン店が『JINS』である。
2018年1月1日、池袋のパルコをうろついていたところ、なんと『JINS』の福袋が6000円で販売されているではないか! さっそく、購入してみたところ、中身がメガネ者に優しすぎたのでお伝えしたい。
品揃えに個性があるお店って、そこに居るだけで楽しくなるもの。個人的には、ヴィレヴァンことヴィレッジヴァンガードやカルディ、北野エースなんかがそうだ。店内で商品を眺めていると気分がワクワクするし、スタッフのこだわりを感じる。だから、そんなお店は福袋にも期待してしまうというもの。
——っておい! 北野エースの福袋を忘れてるやないか! ロケットニュースはもう何年も福袋特集をやってるのに、今まで一回もやってないやないか!! 何年ごしの忘れ物や!! 今すぐ取りに行くぞ!!!! ……つーか、福袋はまだあるんか!? 予約とか全くしてないで……
ケーズデンキといえば、徹底した現金値引きや長期保証などのアフターサービスが好評の家電量販店である。そんなケーズデンキが販売する福袋の例年の特徴は、ムダが無く実用的な点だ。
今年2018年、同店の数あるラインナップの中からチョイスしたのは……「防災用品セット(5400円)」である! 筆者にとって、これまで着目する機会のなかった防災用品セットだが、開店30分ほどで完売となっていたのが印象的だった。中身は次の通りである。
女子のみなさん、待たせたなっ! 2018年もふわもこ好きを代表して、ジェラピケこと「ジェラートピケ」の福袋を買って来たぞ。相変わらず乙女のハートをわしづかみにし、なんなら捻りつぶしかねないほどのパンチ力を有していたことをお知らせしたい。
どうしてそんなにモコモコなんだ。可愛い、ただただ可愛いよっ!! その手触りと着心地を知ってしまったが最後、もう二度とほかのルームウエアを着ることができないレベル。これが世に言う、ジェラピケ無間地獄か……。気になる中身は以下をご覧あれ。絶対にキュンキュンしちゃうから!
「お正月料理に飽きてきたな~」というソコのアナタ! そろそろパスタとか食べたくなってきたんじゃない? とは言え、正月から作るのは面倒だよな。そうだ、「カプリチョーザ」に行こう。バラエティ豊かなイタリア料理を堪能できるカプリチョーザは、福袋も絶賛販売中だぞ。食事がてら、ついでに福袋も買っちゃおうぜ。
福袋といえば、秋葉原のジャンクショップである。予想を上回る中身に毎回圧倒されるのだが、デジカメの入った3000円福袋は意外とマトモだった。とはいえ、デジカメは使い物にならないのだが……。
では、7000円のジャンクノート福袋はどうなのか? こちらも案外マトモなのか? 気になったので購入してみたところ、安定のジャンククオリティ! 不用品満載で最高な中身だった。
元旦から、尋常ならざるペースで世の福袋の中身を公開し続けている我々ロケットニュース24。私(あひるねこ)もこれまでにいくつもの福袋を開封してきたわけだが、福袋とは中身が何であろうが、それ自体は袋である! と知らず知らずのうちに思い込んでいたのかもしれない。
そんな私の狭い福袋観を粉々に打ち砕いてくれたのが、アイスクリームチェーン『コールド・ストーン・クリーマリー』の福袋だった。コールドストーンは、もはや福袋という概念を突破してしまっている。無駄を極限までそぎ落とした究極の形を、我々に提示してくれているのだ。
福袋に「福」を求めるのは間違いだ。何が入っているかわからないからこそ、買う意義があると私(佐藤)は思う。得をしようと思ったら、買うべきではない。「損するかもしれない!?」そのスリルを味わってこそ、福袋じゃないのか?
さて、今年も東京・秋葉原のジャンクショップに福袋を買いに行ってみたぞ。だが……いつものお店に行ってみると、何だか様子がおかしい! 数は少ないし、袋が軽い! これはひょっとして改心して、まともな福袋を販売するようになったのか!?
『餃子の王将』を愛する読者の皆様、今年の初王将詣(はつおうしょうもうで)はもう済ませただろうか? 店舗によっては1月3日から営業というところもあるので「まだ行けてない」という人もいるだろうが、初王将詣の際には店員さんに以下のように尋ねてみることを激しくオススメする。
「この店、福袋とかやってないんですか?」と。──なぜなら、その店舗で福袋を販売していた場合、中には100パーセントお得な物が入っている可能性もあるからだ。例えば、こんな風に……
スウェーデン発祥の世界的家具メーカー『IKEA(イケア)』では、全店舗1月2日より初売りを開始している。ストアごとに新年のイベントは様々だが、今年は埼玉県の「IKEA新三郷店」で「あったか袋(3000円)」なるものをゲットしてきたぞ。
ちなみに新三郷店では、他に「キッチン袋」と「寝具袋」もあった……が、人気がありすぎてゲットできず。ただ、スウェーデンは寒い国だから「あったか袋」にもステキなグッズを詰め込んでくるだろう。期待しているぞ、あったか袋!
掛け値なしのゴミとして名高い、ヴィレヴァンこと『ヴィレッジヴァンガード』の福袋。今年は一体どんなゴミっぷりを僕らに見せてくれるのか。ヴィレヴァンの福袋は、ゴミであることを逆に期待されてしまう稀有(けう)な存在なのだ。
数多く販売されているヴィレヴァンの福袋の中で、今回は税抜3000円のものを買ってみた。3000円の中でもさらに4種類に分かれていたため、もっともゴミっぽそうな「ピンク」をチョイス。ワクワクしながら開封したところ、笑えないタイプのゴミが出てきて死にかけたでござる。
何年も福袋を買い続けていると、完売の瞬間を目の当たりにすることがある。昨年、筆者も『丸亀製麺』の福袋が完売する現場に居合わせた。「完売で〜す」。そう叫ぶお店の人の表情は輝いていた。
ああ、『丸亀製麺』の福袋は人気なんだなあ。何とか購入できた筆者は、2018年のものも買い逃さないようにしないとなあ……と胸に誓った。あれから1年。今年もゲットしたぜ、『丸亀製麺』の福袋(2000円)! 中身は以下で公開だ!!
何かと重宝するデザインTシャツ。ここ数年デザTの福袋を購入しているが、ハズレを引いたことは一度もない。それどころか、ひと袋でワンシーズン賄(まかな)えちゃう優れものだった。今年2018年もその期待を裏切ることのない充実ぶり。ユニセックスなので、家族や友だちと分けることも可能だぞ。
この世のあらゆるものは変わっていく。諸行無常、永遠なんて決してない……が、もしかすると変わらない物も存在するかもしれない。そう信じさせてくれるのが『ステラおばさんのクッキー』の福袋(1080円)だ!
凍えるような寒さでも、これは別だよ『サーティーワン』。みんなが大好き『サーティーワン』。お正月でも『サーティーワン』。福袋買いに『サーティーワン』。今年は戌年『サーティーワン』。スヌーピーだよ『サーティーワン』。大公開だよ『サーティーワン』。
今年のサーティーワンの福袋は、戌年だからなのかは分からないが、スヌーピーと熱くコラボっている。加えて、毎年恒例のアイスクリームギフト券も当然のように入っているので安心して欲しい。さあ、気になる福袋の中身はコレだ!
新年から怒涛の勢いでお届けしているロケットニュース24の福袋特集。1月1日終了時点で公開された記事の数は、なんと全部で54本! 気になる福袋をチェックしていただけていたら幸いだが、まだまだ本日2日も本番と言ってもいいだろう。なにせ2日から営業するお店も多い。
そして車のことならでおなじみの『オートバックス』も、元旦を休んでフルチャージに充電してきた一例だ。店休日を挟んだだけあって、福袋は全力投球。結論から言うと、今すぐオートバックスに行くべき充実度だったぞ!!