2024年12月29日から30日にかけて、東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット105。大晦日を含まない日程は10年ぶりだとか。
準備会によると今回のサークルは約14500スペースで過去最大規模。レイアウトの全面的な見直しにより、大幅な拡大を実現したそうだ。
当サイト取材班(1名)は今年も企業ブースとコスプレエリアの取材を敢行。1日目の現地の様子をお伝えするぞ!
2024年12月29日から30日にかけて、東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット105。大晦日を含まない日程は10年ぶりだとか。
準備会によると今回のサークルは約14500スペースで過去最大規模。レイアウトの全面的な見直しにより、大幅な拡大を実現したそうだ。
当サイト取材班(1名)は今年も企業ブースとコスプレエリアの取材を敢行。1日目の現地の様子をお伝えするぞ!
一般的に、「食品ロス削減」を謳(うた)う福袋には “余ったもの” が詰められがち。しかしながら、私が先日Amazonで見つけた福袋は「食品ロス削減」でありながら「国産うなぎ」が必ず入っているという。どういうことだろうか?
国産うなぎって余っているのだろうか? ググると確かにそういうニュースがヒットするので、余った国産うなぎが入っているのかもしれない。あるいは、他の商品を売り込むために “バーター” で国産うなぎとセット販売しているのかもしれない。
確かなことはわからないが、国産うなぎが食べられて食品ロス削減に貢献できたら一石二鳥……というわけで購入してみた。
飛行機で安めの早朝便。ただ、空港近くで宿泊する必要があるのが悩みどころだ。そこで成田空港の近くで泊まれる施設を探してみると、ふむふむ、『空の湯』というスーパー銭湯があるらしい。
風呂に入ってゆるりと出発も良いだろう。それくらいの気持ちで泊まってみたところ、空港に隣接してて無料送迎バスもあるし、早朝便には最適! でも、サウナーは気をつけろ……。
都内に限らず、宿泊費を安くするために「スーパー銭湯」に泊まる方はけっこう多い。朝まで営業している健康ランドやスーパー銭湯の休憩処や仮眠室を利用すれば、広々とした大浴場が使い放題で疲れも取れる。悪くないどころか最高だ。
というわけで今回は「泊まれるスーパー銭湯」の1発目として、新宿の “眠らない天然温泉” こと「テルマー湯」で朝まで過ごしてみることにした。テルマー湯は24時間365日営業、終電を逃した時の駆け込みスポットとしても人気である!
昨年お試しで買ってみたユニバーサル映画の福袋。封を開けてみたら思いのほか実用的なアイテムばかりだったので今年も迷わずゲット。
映画公式グッズを取り扱う「ユニバーサル フィルマーケット」では、人気タイトルごとに福袋を用意していてどれも一律税込4400円(送料別途700円)。アイテムが3、4点入った1万円相当の福袋になっているらしい。
前回は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を選択したので、今回は別のタイトルのものにしてみたぞ。それではさっそく紹介していこうと思う。
先日 韓国発の冷凍食品「bibigo」の福袋を購入した筆者だが、その中に入っていた「プルコギキンパ」に度肝を抜かれてしまった。だって冷凍したご飯と具材を一気にレンジ調理して全部の食感が丁度いいだなんて、そんなことある?
まあ、そんなことあったので いたく感動しているわけだが、「巻き寿司を具材ごと冷凍して美味しい」という事実をまだ今ひとつ受け入れられない。
そんな矢先、狙いすましたようにファミリーマートが「冷凍キンパ」の販売を開始した。え、流行ってるの?
街を歩いていると、そこかしこで見かけるサンリオのキャラクターたち。コラボもお手の物だ。それだけ需要があるということで、人気の証だろう。当然ながら、福袋も毎年注目度が高い。
例年は店頭に走り頑張って手に入れているのだが、今年はオンラインで購入してみることにした。オンラインはオンラインで熾烈な争いが繰り広げられそうなイメージであるが、果たして……!?
最近では、コンビニまでもが気合いの入った福袋を販売するので恐れ入る。昔からそのあたりの商品を適当に詰め合わせました……みたいなのはたびたび見かけたが、そんな雰囲気ではないのだ。
セブンイレブンでは、オリジナルグッズと電子クーポンがセットになった袋を販売。購入希望者が殺到したのか、1次予約は早々に終了し、2次予約まで行われている次第だ。
いい香りを手軽に楽しめるアイテム、お香。
香りの力って侮れないんだよなぁ。いつもの自室もお香を焚くだけで、一気にオシャレな空間になったような気分になる。
ある日、そんなお香がたっぷり詰まった福袋を発見。しかも販売元は普段からよく名前を見かけていたお香専門店だ。そんなの絶対間違いないやつ……!
ウキウキしながら購入してみたのだが……まさかこの福袋が原因で悩むことになるとは思わなかった。
バルセロナ発祥のお洒落なアートキャンディショップ「PAPABUBLE」。先日、公式サイトを眺めていたところ『福箱』なる商品を発見した。
キャンディ系のお菓子が流行っているし注文してみるかぁ~。なんて軽い気持ちで購入してみたのだが……これが大正解。まさか、こんなにもお得な経験ができちゃうとは!
私事だが、筆者は外出時にカラコンをつけることが多い。目の色が変わるだけで一気にオシャレな雰囲気になるから、テンションが上がるんだよな~。
とはいえ、カラコンは消耗品。メイク道具と一緒で使った分だけなくなっていく。
「そろそろ買い足さなきゃな」と思っていたのだが……タイミングよくカラコンの福袋が販売されているのを発見した。
どうやら完全にランダムでカラコンが届くらしい。面白そうだし、運試しがてら試してみよう!
コロナ禍を経て、手洗いの頻度が増えたことによって「ちょっといいハンドソープ」を買う人が増えた。
そのご褒美系ハンドソープの火付け役が「イソップのハンドソープ」。お値段、500mlでなんと5000円だが大人気。イソップって言ってもイソップ童話じゃなくてブランド名である。
さて、無印良品から発売されたハンドソープが、そんな泣く子も黙るイソップのハンドソープと見た目も中身もそっくりだと話題になっている。本当か?
清水の舞台から飛び降りる気持ちでイソップを使っている私がどんくらい似てるのか検証したいと思う。
いきなりだが、フロントガラスの凍結を超簡単に取るライフハックを読者の方から教えてもらったので皆さんにも共有したい。この時期は当たり前のように毎朝フロントガラスが凍っている。今すぐ出発したい時に限ってガチガチだ。
毎回言っているが、解氷に熱湯は厳禁。急激な温度変化によってヒビ割れてしまう恐れがあるからだ。今回ご紹介するのは、暮らしの知恵的なアイデア。地味だけどスーパー役立つのでさっそくご覧いただきたい。用意するのは……
生活雑貨を主に取り扱う『Loft(ロフト)』でも福袋が販売されている。例年、取り扱いのある商品の中から、ブランドごとに分けて袋に詰めているような感じだ。
福袋にさほど情熱はかけていないように見受けられるが、そうであるが故に買いやすいところが気に入っている。数ある袋の中から、今年(2025)はLINEスタンプなどで大人気の “うさまる” を選んでみたぞ。