2025年も残すところあと2ヶ月ほど。今年も猛暑だなんだと言っていたのがつい最近のように感じるが、ここにきて一気に冬らしくなってきた。
そうなるとタンスから引っ張り出すのは、ヒートテックをはじめとする暖かインナー。もちろん今年もお世話になるつもりなのだが、なんとユニクロCからヒートテックが発売されていて気になった。これってどうなの?
2025年も残すところあと2ヶ月ほど。今年も猛暑だなんだと言っていたのがつい最近のように感じるが、ここにきて一気に冬らしくなってきた。
そうなるとタンスから引っ張り出すのは、ヒートテックをはじめとする暖かインナー。もちろん今年もお世話になるつもりなのだが、なんとユニクロCからヒートテックが発売されていて気になった。これってどうなの?
上野アメ横には数多くの自動販売機があるけれど、その1つに変な自販機があることをご存知だろうか。いや、昆虫食自販機とかあるから変な自販機も1つどころじゃないんだけど、その自販機はまた別の異質なオーラを放っているのである。
自販機を埋め尽くすようなステッカー。コイン投入口もシールで塞がれており、なんだか治安が悪い。極めつけは……
最近引越しをしたゆえに、今の筆者の生活圏には、これまで馴染みのなかった外食チェーンが数多くひしめいている。そのうちの一つに、金沢カレー専門のチェーン店「ゴーゴーカレー」がある。筆者は同店に行ったことがない。
せっかくなので評判を調べたところ、どうやら同店のカレーは濃厚でこってりしているらしい。ラーメン屋で言えば「天下一品」を愛するくらいにはこってり好きの筆者にとって、到底無視できぬ評判である。何なら「カレー界の天下一品」と形容するレビューさえ見かけた。
これは大変なことになってきた。「ゴーゴーカレー」の存在が、脳内で急速に膨らむのを感じた。「近場に未知のこってりがあるらしい」というのは、例えるなら「近くの川で河童が出たらしい」というのと同じで、一度そのことが気になりだすと何も手につかなくなるのである。
先日の富士登山中、頂上に近づくにつれて多くなってきたのがハチみたいな謎の飛び虫。ブ〜ン……というドローン的な音と共に近寄ってきて、体周辺をブンブンと飛び回る。
正直、ウザい。今回の富士登山に同行していた仲間の1人は、その存在に発狂しそうになっていたほど。はたしてこやつは何者なのか? 蜂(ハチ)なのか? 調べてみたら……
季節の移り変わりは早いもので、ハンズの店頭はすでにクリスマス一色。キラキラ輝くスノードームや豪華なイルミネーション雑貨が並んでいたので何か1つ買って帰ることに。
とくに気になったのが、1番端っこで静かに佇んでいた「アメージング! ウォーキングツリー(1680円)」である。見た目はただの小さなツリー。数ある商品の中で最も安かったから買いやすいだろう。ただ……アメージングとは一体?
気になったので購入。さっそく帰宅後に電池を入れてスイッチを押した結果……あまりの衝撃に頭が爆発しそうになったので報告したい。あまりにもアメージングなウォーキングツリーだった。お前マジか!
北海道限定──。食べ物において、この言葉はパワーワードである。なにせ、大自然が育むグルメ王国。魚介はもちろん肉にしてもスイーツにしても、そのワードがつくだけでウマそうだ。
先日、北海道に行った私(中澤)。編集部への土産でも買おうかとJR旭川駅の土産物屋をブラブラしていたところ、なんと永谷園のお茶づけ海苔の北海道限定味が販売されていた。永谷園のお茶づけにまで!? その味とは「うに」「ほたて」。どんなものか気になったため買ってみた。
JR東海の「いざいざ奈良」。今回は法隆寺がピックアップされている。斑鳩町はコスモスも見どころで、10月下旬から11月上旬にかけて見頃を迎える見込みだ。
徒歩での散策に適した気候になり、まさに今が最高の訪れ時! しかし法隆寺と言えば、修学旅行の定番。今さら……? と思われる方も少なくないに違いない。
私もそう思っていたが、心底想定外の事態が発生してしまった。ここはすさまじい。視界に入る全てに、語られるべきことがありすぎる。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まちおかにも行ける。そして1000円あれば まちおかで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第38回は街のお菓子専門店「おかしのまちおか」が登場だ。
リーズナブルな価格と安定の品揃えには定評のある おかしのまちおかだが、果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのか? わくわくが止まらない「最高の1000円の使い方 おかしのまちおか編」は以下でご確認いただきたい。
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 記事の最後でお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
和歌山県に本社を置く「スーパーエバグリーン」が、じわじわと店舗を拡大しているようだ。和歌山県内はもちろん、大阪奈良へと出店を拡大。
今後より一層、その数は増えていくのではないだろうか。そう感じる理由はいくつもあり、同スーパーユーザーでもある記者が以下、順を追って伝えていきたい。
つい先日当サイトにて、松屋の「うまトマバジルチキンプレート」という新商品を記事に取り上げた。同店の大人気メニューである「うまトマハンバーグ」のソースを用いたパスタで、2025年10月14日から店舗限定で販売されている。
実はそれより少し遡った10月8日に、同じ松屋フーズの豚かつ専門店である松のやも、コラボと称して「うまトマ」系メニューを発売していたことに筆者は最近気付いた。その名も「うまトマロースかつ」。文字通りロースかつに「うまトマ」ソースをかけたものだ。
さすがにここまで立て続けの、しかもグループぐるみでの「うまトマ」流用は目に余る。まるで「こうしておけば君たちは食べに来るのだろう」と言わんばかりである。そして実際、その通りなのである。
美容と健康のために、ここ数年ビタミンEとビタミンCを積極的に摂っている。
中でも愛飲しているのが、ビタミンEとCとBがまとまった第一三共の「ビトン-ハイECB2」という製品。
レモン風味の顆粒なので飲みやすいし、3種がまとまってるのが便利でリピートしていたのだが……。あるとき、箱の内側がアンケートハガキになっていることに気づいた!
応募すると謝礼品がもらえるらしいけど……条件キビシ〜〜〜〜!
「この中に偽物があります。」そう言われ、驚いた。
並んでいたのは、大流行中の「LABUBU(ラブブ)」、幅広い世代に愛され続けているポケモンカード、そしてブランド品の数々……どれも “ホンモノ” にしか見えない。
しかし実際には、フリマサイトなど個人間の取引の中で偽物が多く出回り、その手口もどんどん巧妙化しているという。
そんな、真贋トラブルから私たちを守ってくれる存在がある。それが、スニーカー・アパレル・ホビーの鑑定・検品を行う「SNKRDUNK(スニーカーダンク:通称スニダン)」だ。
今回は、そのスニダンが7月に設立した鑑定施設「スニダン鑑定研究所」に、潜入大好き夏野が特別潜入してきたぞ!
2025年9月22日、日清食品チルドが「鍋焼 天下一品 こってり生ラーメン」を新発売した。名前の通り、アルミ鍋の中で熱せられた麺やスープをそのまま楽しめる「鍋焼タイプ」の商品であり、生麺が採用されていながら常温で50日間保存が利くという。
驚くべきは、同年9月1日に同じく日清食品チルドから発売された「コラボまぜそば」、9月8日に永谷園から発売された「コラボふりかけ」に続いて、ここ最近における「天一」のコラボがとうとう3回目を数えるという事実である。
一体これは何事なのか。筆者の感覚においては、今年は秋が訪れる足音よりも、「天一」がコラボ街道を激走する音を聞いた回数の方が多い。とはいえ、「天一」に魅入られて久しい我が身はこの事態を本能的に喜んでいる。
「北の絶対王者」と呼ばれるサウナがある。札幌すすきのにある『ニコーリフレ』だ。「サウナの聖地」とも言われるこのカプセルホテル。その知名度は高く、サウナに興味があれば名前はおのずと耳に入って来る。おのずと耳に入って来過ぎて、私(中澤)もどこから聞いたのか忘れた。
気になりつつも札幌。今まで行く機会がなかったが、今回の北海道ツアーでついに訪れる時間ができたため、行ってみることにした! たのもー!!
コロナ禍でフードデリバリ―を多用した人は多いと思う。私(佐藤)もその1人で、外出自粛を求められた時期は毎日のように使っていた。だが、今ではほぼ使うことがなくなった。配達員の姿を見かける頻度も一頃より少なくなり、すっかり下火になった感はある。
そんな中で、最近あらたなフードデリバリ―の広告をよく目にするようになった。そのサービス「ロケットナウ」は送料・サービス料が無料で、お店と同一価格で商品を注文できるというのだ。家や会社にいながら、店と同じ価格で注文できるっていいね! ってことで早速使ってみた。
現在進行形で猛威を振るうインフルエンザ。学級閉鎖になる小中学校も増えているという。そういえば今年はワクチン接種してないな。どうしようかな……と考えていたら、まさかの事態に直面した。
先週土曜日の話だ。深夜に具合が悪くなり、熱を測ると……なんと40度近い! やってしまった!! これは間違いなくインフルエンザである! ところが……。
ある秋の日、都内某所で行われた試食イベント「おいしい博覧会」。食品メーカー各社が自慢の品を持ち寄り、大変にぎわっていたのだが、取材の声に混じってある一角から「シャカシャカシャカシャカ……」「シャカシャカシャカシャカ……」という妙な音が響いていた。見ると、みな紙袋を手に持っている。
それはエスビーのブースだった。ああなるほど、フライドポテト用のシーズニングが発売されたのか……と思っていたらどうも違う。ブースには見慣れた既存商品がずらりと並んでいたのだ。
※本記事では材料の一部にエスビー食品株式会社からの提供品を使用しています。
イスラム教徒が多いからモスクがたくさんあるインドネシア。
以前の記事で外も中も「赤」のモスクを紹介したけど、赤いモスクはあれだけじゃあないんです。
僕が住んでるマランから1時間ほど離れたところに、「鄭和清真寺(ていわせいしんじ)」というのがある。
「寺? モスクの話じゃないの?」と思う人もいるかもしれない。今回はその「鄭和清真寺」を紹介するとしよう。