ビジュアル、性格、センス、頭の良さ──。男性は女性のどこに惹かれ、そして女性は男性のどこに惹かれるのだろうか? ……いや、性別問わず人が人に惚れるとき、最も重要な要素は何なのだろう?
女性についてはわからないが、私、P.K.サンジュンはここ20年ほど「男の魅力はサービス精神」だと思い生きてきた。ビジュアルも性格もセンスも大切だが「サービス精神に勝る重要事項はない」と信じている。
ビジュアル、性格、センス、頭の良さ──。男性は女性のどこに惹かれ、そして女性は男性のどこに惹かれるのだろうか? ……いや、性別問わず人が人に惚れるとき、最も重要な要素は何なのだろう?
女性についてはわからないが、私、P.K.サンジュンはここ20年ほど「男の魅力はサービス精神」だと思い生きてきた。ビジュアルも性格もセンスも大切だが「サービス精神に勝る重要事項はない」と信じている。
FA戦線が例年以上にアツい──。日本シリーズが終了し、ストーブリーグに突入したプロ野球。西武の浅村栄斗、オリックスの西勇輝らがFA宣言しているが、広島の「丸佳浩(まる よしひろ)」も目玉の1人である。
丸には巨人とロッテが興味を示しているとされ、広島も宣言残留を認める方針だという。おそらく多くのファンが「どうせ巨人か広島だろ?」とお考えだと思うが、千葉ロッテファンの記者から言わせると「千葉ロッテ・丸佳浩」が爆誕する予感がプンプンしている。それにはスポーツ紙などが報じないたった1つの理由があるからだ。
ス〜ッパ、わったっしっは〜、サソリ座のオンナ〜♪ って歌、日本にはあるんだろ? ケンイチ・ミカワっていうシンガーの歌だとゴー(羽鳥)が言ってた。ちなみにオレは山羊(ヤギ)座だけどな。つーことで今回のテーマはサソリだ。
実はオレの住んでるケニアの最果てアンボセリ、たまーにサソリと遭遇する。頻繁じゃないけど、確実にいる。そんな時、どうするのか? って話だ。まずな、サソリってのは、物陰にいる。リラックスしてる。それを確認したら……
裏切り者! まさか出ていくわけないよね? プロ野球のオフシーズンでは、しばしばこのような言葉が聞かれる。FA(フリーエージェント)を宣言した選手に対するファンの声だ。応援しているチームから中心選手が離れるのは辛いため、その気持ちも分からなくはない。
しかし、権利は選手のもので行使するのも自由である。今オフは広島・丸選手、西武・浅村選手らの名前が毎日のように取り上げられているが、FA権を行使することは裏切り行為なのだろうか。
ここのところ、日清によるインスタント麺関連のCMの攻めっぷりが加速している気がする。つい先日もチキンラーメンのひよこちゃんがアメコミ風にドラゴンボールをキメていたのは記憶に新しい。
そんな日清の新作CMがまたもネットで話題となっている。ネタはあの感動の名作『フランダースの犬』! しかし今回はどうも評価が「面白い」と「不快」に大きく二分されている。一体どんな内容なのだろうか。
恋人選びの基準は時代と共に移り変わるもので、その昔は「3高」といわれ、高学歴・高収入・高身長が求められたものだ。今では、「3優」(家族・自分・家計に “優しい”)が求められているのだとか。
価値基準は人ぞれぞれではあるが、これだけは女性の皆さんに伝えておきたい! せめて「タイヤ交換できる男子」を選ぶべきだ。見た目や収入はどうあれ、タイヤ交換がスマートにできる男を選んだ方が良いぞ!!
井口資仁新監督のもと2018年ペナントレースを戦い抜いた千葉ロッテマリーンズ。最終順位は借金22の第5位、特にホームでの14連敗フィニッシュはファンにとってツラい記憶となった。ただ、地獄のような2017年シーズンに比べれば見所が多かったことも事実で「将来につながるシーズン」だったと思いたい。
さて、弱いチームを応援するファンの性(さが)として「シーズン中よりシーズンオフの方が遥かに楽しい」というものがある。そこで今回は、今期の反省と来シーズン以降への期待を含め『千葉ロッテマリーンズの良かったところと悪かったところ2018年版』をお届けしたい。
ほら、足元を見てごらん。そこに超エレガントなウンコが転がっているよ。あまりにも身近にあるから、キミは気づいてないかもね。まさかこんなところに……って思っても不思議ではないけれど、ほらほら! 見てごらん。
いや、正確に言うと「見てごらん」ではなくて、「聞いてごらん」だね。失礼失礼。きちんと言おう。Google翻訳の英語音声で「ウンコ」と発音させて、聞いてごらん。「ウンコ」という声がキミの鼓膜を震わせるたびに、心も震えちゃうよ♪
ヤバい……名刺がない……。社会人なら多くの方がどこかで直面するピンチだと思う。普段はそれなりに気をつけていても、うっかり忘れたり、名刺入れを落としたりとアクシデントはあるものだ。
筆者もつい先日、仕事の関係で人と会う前に名刺入れを紛失。時間は多少あったものの、予備を取りに帰るにはまったく足りないという事態に。必死でググッた結果、スマホアプリとコンビニで1時間もかからず名刺を作れたぞ!
きょう11月1日は「すしの日」である。制定されたのは1961年(昭和36年)とのことであるが、すしといえば「ネタ」である。ネタなしにすしは握れない。ライターも同じく、ネタなしに記事は書けない。
ガチガチのノルマではないものの、ふわっと「1日3本の記事」を目標にしているライターの私、P.K.サンジュン。滅多なことで3本を割ることは無いのだが、今日の今日はマジでネタがない。というわけで今回は、「本当の本当にネタがないときのライターあるある30」をお届けしたい。
スパ! 言うまでもなく、このマサイ通信という連載の、「担当」となる編集者はゴー(羽鳥)だ。オレはゴーに写真を送りまくって、ゴーが「これはネタとしてイケる!」と思ったらFacebookでチャットして、ゴーが記事を書いていく。
だが、なかには「もうそのネタはやめて」と言われた写真も数多くある。今回紹介する写真(ネタ)も、そのひとつだ。どんなネタなのかというと……
今年の渋谷ハロウィンの目に余る荒れ具合が大きな波紋を呼んでいる。多くのメディアでコメンテーターの意見などが流され、本サイトでも在日アメリカ人の意見を紹介した。
では実際のところ、本場のハロウィンとはどのようなものなのだろう。また、なぜ今年の渋谷ハロウィンはこうも無法地帯と化したのか。そのあたりについて、10年弱アメリカに住んでいた筆者なりに考えてみた。
スパ! ハ〜ピバースデ〜トゥーユー、ハ〜ピバースデ〜トゥーユー♪ ハ〜ピバースデ〜ディ〜ア神取〜。ハ〜ピバースデ〜トゥーユー♪ ということで、きょう10月30日は神取忍の誕生日。あとはチェ・ホンマン(崔洪万)や日出郎、マラドーナの誕生日……って「今日は何の日」ってサイトに書いてあったぞ。
それはさておき、つい先日、オレのダチの誕生日だったんだ。つーことで、仲良しの男友達(全員マサイ族)だけで誕パを開いたんだけど、その写真を……
先日筆者がネットサーフィンにいそしんでいると、SNSである商品がバズっているのを発見。シリコン製で、靴を脱いでもバレずに身長をUPできるというシークレットインソールである。
ふぅん、面白そうじゃん? 何を隠そう筆者はチビ。「前にならえ」では両手を腰にあてつづけてきた。「ある時、急に背が伸びて~」的なファンタジーはついに起きず……。しかしこれを使えばワンチャンあるかも!? ということでガチで使ってみたぞ!
最近なにかと話題になる「LGBT」という言葉。レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーの頭文字を取り「セクシュアルマイノリティの総称」とされるワードだが、どうだろうか? あなたの知り合いや友人、家族にはLGBTの人がいるだろうか?
私、P.K.サンジュンには数名のLGBTの知人がいるが、初めて知り合ったのは今から15年ほど前に勤めていた「会社の上司」であった。今回はその上司からゲイであることをカミングアウトされたときの話をしたい。
スパ! ヘイ、YO。みんな、遊んでる? もしかしてクラブとか行っちゃってる? 夜な夜な飲んで踊るクラバーだったりするのかな? 実はオレもクラバーでさ。とはいえ、お酒は飲めないから昼間にしか行かないんだけども。
つーことで今回は、オレがたまーに行ってるクラブを紹介するよ。場所はマサイの町こと「キマナ」にある、その名も『Club Njukini』ってハコなんだ。なんとこの店、ワインも飲めるし、メシもあるし、ダンスを踊ってもOKなのさ。
この記事は一種の臨死体験談である。そう言って差し支えないはずだ。では一体なぜ私は死んだのかというと、原因はすべて自分にある。そう書いておかないと、もう1度死ぬ羽目になりそうなので「原因はすべて自分にある」と言い切りたい。
前置きはこれくらいにして、その体験を語っていこう。一体どこから話せばいいのかと今だに頭が混乱しているが、かろうじて思い出せるのは先日起きた夫婦喧嘩だ。
世界的な禁煙機運の高まりと共に2020年の東京五輪に向けて、都内では喫煙所が縮小され、飲食店では完全禁煙の波が押し寄せている。以前の私(佐藤)は、喫煙者のひとりとして「厳しすぎる」と理不尽に感じていたのだが、最近はそうでもなくなってきた。
私自身、たばこをやめる気はサラサラない。しかし、喫煙者のマナーが悪すぎてさすがに見かねるレベル。とくに中高年の喫煙者のマナーはひどく、中高年喫煙者の私でも怒りを覚え、思わず注意してしまうほどだ。
どうせなら、もっとマシなものに依存して生きたい。他にいくらでもあるだろう。タバコよりマシなものが。なのになぜ、私は10年以上もタバコに依存しているのか……。いい加減、もう止めよう。タバコを。その第一歩として、タバコの代わりになるものを探すぞ。真剣に。
──と考えた私がたどり着いたもの、それがブルボンのお菓子『ルーベラ』だった。当然ながら、禁煙を目的として作られたものではない。本気で禁煙するなら、禁煙外来に行くに限る。だが、ルーベラは私にとってアリだった。あくまでも私個人の体感だが、アリだったのだ。