バク宙するロボットが登場したり、全長8.5メートルの超巨大な2速歩行ロボットも開発……さらには新型AIBOが発売されたりと、話題には事欠かないロボット業界。
そんななか、米国の電子機器メーカーが、重量3.6トン以上ありながらも時速32キロで歩けるロボットスーツを開発しているという。今回はその製品の全貌が見られる大迫力の動画をご紹介したい。
バク宙するロボットが登場したり、全長8.5メートルの超巨大な2速歩行ロボットも開発……さらには新型AIBOが発売されたりと、話題には事欠かないロボット業界。
そんななか、米国の電子機器メーカーが、重量3.6トン以上ありながらも時速32キロで歩けるロボットスーツを開発しているという。今回はその製品の全貌が見られる大迫力の動画をご紹介したい。
2018年1月10日、任天堂が携帯ゲーム会社「コロプラ」の『白猫プロジェクト』に対し、特許権を侵害していると訴えを東京地裁に起こしていることが判明した。毎日新聞によると、任天堂は、提供の差し止めと44億円の損害賠償を求めているという。
この問題に対し、Twitterでは『白猫プロジェクト』ファンが怒りの声を投稿するハッシュタグ「#任天堂を許すな」が盛り上がりを見せている。……が、ハッシュタグを開いてみると、タイムラインの果てまで並んでいるのは、知られざる任天堂神エピソードの嵐だった!
テトリスといえば、上から落ちてくるブロックを操作して進める “落ちゲー” である。誕生から30年以上が経った今でも、世界中のプレイヤーが記録を争う “神ゲー” なのは、ご存知の通りだ。
そんななか、あるゲーマーがテトリスをプレイしていたら、なんと知らないうちに世界記録を更新していたという。現在ネット上では、そのゲーマーが記録更新の事実を知った瞬間の動画が公開されており、興奮する様子もリアルに収められている。
大画面に繋いで遊べるだけでなく、携帯ゲーム機にもなる「任天堂スイッチ」。“いつでも、どこでも、だれとでも” というキャッチコピーの通り、様々な場所でプレイ出来る優れものだ。
だがそうなれば、自然とどこかに置き忘れてきてしまうケースも多発する。この度もある人物が、空港に「スイッチ」を忘れてきてしまったのだとか。ああ、もう戻ってこないのかな。そう思いながらも、微かな可能性にかけてネット掲示板で助けを求めたところ……ものすごい偶然が起こったのだ!
クリスマスやお正月といったイベントが集中しているこの時期は、家族や友人と集まって卓上ゲームなどを楽しむ人も少なくないだろう。そんな場を盛り上げるゲームのひとつに「ジェンガ」がある。
だるま落としのような感じでシュッと引く……まさにバランス感覚が命の遊びだが、海外で目を疑うような必殺テクニックが激撮されたので紹介しよう。何度見ても信じられないような達人技は、マジでスゴいので必見だ!
ひと昔前に比べて、ずいぶんと低価格かつ高性能になったドローン。ネット上では様々な空撮動画が日々アップされており、多くの人の目を惹きつけている。中でも、高速で飛行するドローンレースは見ているだけでもおもしろい。
ということで、今回ご紹介したいのは世界トップクラスのドローンレーサーがみせる “はんぱない飛行映像” である。キレキレの操縦テクニックに加えて、異常な加速力にも注目だ。ぜひスピード感あふれる大迫力の飛行シーンご確認あれ。
2017年12月11日、株式会社ミクシィは自社が展開するスマホゲーム『マーベルツムツム』通称 “マベツム” のサービスを、2018年2月22日をもって終了すると発表した。世界累計ダウンロード数は少なくとも500万以上とそれなりに名の知れたタイトルだっただけに話題を呼んでいる。
さて、実は私(P.K.サンジュン)は一時期マベツムにハマり、それなりの頻度でプレイしていた経験を持つ。ここ半年以上はログインすらしていなかったが、今回は私なりに思う「マベツムが終了する理由」を述べてみたい。
ブームが過ぎ去ってからしばらく経つが、まだまだお熱なプレイヤーが多いポケモンGO。先日、鳥取砂丘で行われたイベントが大盛況だったことも記憶に新しく、その人気はいまだ健在といったところだ。
これまで数々のアップデートがあったが、ここにきてトレーナー大歓喜の新情報が入ってきた。なんと『ポケットモンスター ルビー・サファイア』の舞台「ホウエン地方」で見つかるポケモンたちが登場。さらに天気と連動する驚きの新機能も搭載されるというのだ。
今から30年以上前にアーケードゲームとして誕生した名作アクションRPG『ドルアーガの塔』。当時少年だったおっさんたちの中には、ゲームセンターに通い詰めてプレイした人もいるに違いない。悪魔ドルアーガの住む60回の塔を攻略するために、お金と時間を使って、必死に戦っていたはずだ。
そのドルアーガの塔がアプリになって帰ってきた! ただし、恋愛シミュレーションだけど……。この報に、おっさんたちは困惑を隠し切れない……。
「アゲハチョウ持ってる?」「マグロ釣れた!」など、最近、編集部が騒がしい。どうやら、「どうぶつナントカ」っていうアプリをやっているらしいが何が面白いのだろうか。
私(中澤)はプレイしていないため詳しくないのだが、なんか世間でも流行ってるっぽく、無料ゲームアプリランキングを見てみると1位は確かに「どうぶつナントカ」である。そこで、ダウンロードしてみた。『どうぶつタワーバトル』を。
先日のリリース以来、怒涛の人気を誇っている任天堂のスマホゲーム『どうぶつの森 ポケットキャンプ』。ネットでは『ポケ森』関連の話題がしきりにもてはやされ、当編集部でも絶賛大流行中である。名実ともに、現在もっとも人気のあるゲームと言っても過言ではないだろう。
そんな世間の喧噪を横目に、どうぶつの森を一切やったことがない私、あひるねこ。というか、まったく興味がない。これだけのブームになるのだから、何かしらの理由があるとは思うのだが……どうにも入っていけないのだ。そこで、今回はどうぶつの森をやってない人あるあるをお送りしたい!
みなさん、こんにちは。任天堂のスマホゲーム「どうぶつの森 ポケットキャンプ」を楽しんでいますか? なんでもリリースされてから1週間ほどで1500万ダウンロードを記録したらしいですから、超ヒットではなくても大ヒットゲームとは言えるでしょう。
さて、第3回目となる『どうぶつの森日記』も記者がプレイするサンチェルのキャンプの様子をほのぼのとお伝えしたいと思います。きっとみなさんも経験されているでしょうが「キャンプ場から帰ってもらう」……アレ切なすぎませんか?
スマホ版の「どうぶつの森 ポケットキャンプ」がリリースされて約10日が過ぎた。リリース直後からプレイを開始している人は、そこそこのレベルになっているのではないだろうか。私(佐藤)も現在レベル28になり、キャンプ場は随分充実してきた。
だが、このゲームをやっていて気になることがある。それは、オブジェを作るのに驚くほど時間がかかる! 待ってられない!! ということで、金で解決しようと「リーフチケット」を大量に買ったのだが……。せっかちな私には、焼石に水だった……。
ポケモンGOがリリースされて1年4カ月が経った。もはやとっくの昔にアンインストールしてしまった私(中澤)。世間でも、一時の熱狂的な盛り上がりはすっかり落ち着いた。
……と、思いきや、まだまだ激熱なようである。2017年11月24日から26日まで鳥取県で開催されたイベント「Pokémon GO Safari Zone in 鳥取砂丘」の来場者数と経済効果がヤバイことになっているのだ。