現在ある特大サービスに、ネットユーザーたちの注目が集まっている。その特大サービスとは、大人気ラーメン屋「博多 一風堂」が、10月16日(火)に実施する替玉無料サービス! これはキターーーッ!
そしてさらに驚くべきことに、替玉は1人 “何玉でも” OKだというのだ。これはお得スギルーーー! この出血大サービスについて、「博多 一風堂」の公式サイトでは次のような説明が記されている。
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ジメジメした場所でよく見かけるのがナメクジである。塩をかけると小さく縮んでしまうのがナメクジである。一方、同じくジメジメした場所にいるが、かわいらしい丸い殻を持った巻貝がカタツムリである。
そのまた一方、フランス語でカタツムリは「エスカルゴ」という。リンゴマイマイやアフリカマイマイなど、食用に適したカタツムリが使われているという。つまるところ、カタツムリは食べられる。では、ナメクジは?
ということで今回は、過去にナメクジを食べたことのある私が、ナメクジの味について解説してみたい。
メチャ激辛な唐辛子と言えばメキシコ産の「ハバネロ」が有名だ。だがその辛さをはるかにしのぐ唐辛子をご存知だろうか。辛さはハバネロの10倍。世界一辛いと言われている「ブート・ジョロキア」である。
ブート・ジョロキアはバングラディシュ原産ではあるが、日本でも栽培可能だ。とある激辛大好きな人物が石川県中能登町産のジョロキアをゲット。「日本でも作れるし、辛いと言っても、まぁ大丈夫だろう」と、チャレンジしたのだが……医者にかつぎこまれそうになるほどの苦しみを味わったというのだ。以下が彼のジョロキア体験記である。
みなさん、落ち着いて聞いてほしい! なんと! なんと!! 10月19日から11月2日まで、マクドナルドのポテトが全サイズ150円になるらしいぞッ! これはキターー!
これは、10月12日からマクドナルドで配布されている広告により分かったことで、そこにはハッキリ「マックフライポテト全サイズ¥150」と書かれている。いつも290円で買っているLサイズでも150円! ヤッタァァァァァーーー!!
大人から子供まで、みんな大好きな庶民の味『ラーメン』。しょうゆ味や塩味、こってりしたものからあっさりしたものなどその種類はたくさんあるが、ラーメンマニアにカルト的な人気を誇っているラーメン店といえば『ラーメン二郎』だ。
あのジャンク感満載のラーメンは一度食べたらとりこになってしまう人も多いが、衝撃的な事実が発覚した。なんと二郎の並を食べると、天下一品の『こってり』の2倍、神座のラーメンなら約3倍のカロリーを摂取したことになるのである。
東京で本の街と言えば神保町。だが、神保町はそれだけじゃない! カレーを提供する店が約150軒も集まっている日本有数のカレータウンでもあるのだ。そのナンバーワンを決めるべく昨年10月より「神保町カレーグランプリ」が開催されている。
初代王者は小川町の『ボンディ』だ。そこからほどちかい神保町には小川町とは一味違った雰囲気の本店がある。店の入口は本屋さんの店内を通り抜けて行くというまさに隠れ家的な場所にあるのだ。
1997年に開通した、神奈川県川崎市と千葉県木更津市を結ぶ高速道路『東京湾アクアライン』。
木更津のアウトレットモールがオープンしたあとは東京方面からの利用者も多くなり、途中にある『海ほたるパーキングエリア(以下海ほたるPA)』は休日には多くの観光客でにぎわっている。
もちろん海ほたるPAには他のPAと同じように見逃せない激ウマグルメがたくさんあるのだが、そのなかでも特に人気なのが木更津名物のあさりがたっぷり入った饅頭の『あさりまん』(350円)である。
皆さんは覚えているだろうか? 悲しすぎる内容をTwitterに投稿し、ネット上で話題となったネパール人ビカスさんのことを。彼は、2010年11月に経営する東京・板橋のカレー店「だいすき日本」の経営が思わしくなく、その窮状をつぶやいたところ、連日客足の途絶えない人気店となった。
そして2012年5月に東京・原宿に二号店をオープンしたのだが、諸事情により閉店。彼の今後を心配する声が相次ぎ、Twitterに次のようにコメントしている。その言葉からあふれる日本への思いは、胸に迫るものがある。ぜひともご一読頂きたい。
自民党安倍晋三総裁が3500円のカツカレーを食べて以来、高級カレーにすっかりハマってしまった記者(私)は、5000円カレーがもっとも高値だと信じていた。ところが、上には上がいる。東京・銀座に1万円カレーというのが存在したのだ。まさか5000円カレーで体感した、圧倒的な美味しさを凌ぐ価値のカレーがこの世にあるとは!?
「これは私に対する挑戦では!?」と理解した記者は、早速1万円カレーを食べに行ってみた。そうしたところ、もはやカレーがオマケにしか見えないレベルの逸品であることが判明。オーダーしたものがカレーであったことさえ、忘れてしまったのであるッ!
長万部の有志により作られたゆるキャラ・まんべさん。食べ物にはかなりのこだわりがあるらしく、先日も「ミスドにマヨネーズかけて食う」「ポンデリングにマヨネーズうまい」と発言し話題となった。
そのまんべさんが『まんべ流肉まん』の作り方を公開。おそるおそる作ってみたところ……これは美味しいじゃないですか!! まんべさん、一瞬でも疑ってゴメンナサイ!!
まずは、まんべさんがTwitterで紹介した『まんべ流肉まん(まんべまん)』の作り方を整理してみよう。
大手ファストフードチェーンの「ロッテリア」は、創業40周年を記念して、日時限定で人気商品「絶品チーズバーガー」と「エビバーガー」のスペシャルバージョン(3~5段重ね)を、500円で提供すると発表した。大変お得なキャンペーンなのだが、2010年に提供していた「タワーチーズバーガー」のように追加トッピングは可能なのだろうか?
そのことについて同社に問い合わせてみたところ、なんと可能であることが判明! エビバーガー30段重ねも夢じゃないぞッ!
「旨いものをリーズナブルにお腹いっぱい食べたい」となれば、学生やサラリーマンが集まる場所を探すのが最も効率がいい。
東京の千代田区神田は古くから学生街でありビジネス街として栄えている。そのため、皇居も近くまさに一等地であるにもかかわらず、ラーメンが350円で食べられる店があるのだ。知る人ぞ知る『らーめん ほん田』である。
大手ファストフードチェーンの「ロッテリア」は、創業40周年を迎えるにあたって、2012年10月後半に驚くべきキャンペーンを実施することを発表した。そのキャンペーンとは、パティ3~5段重ねのハンバーガーを破格の500円で提供するというものだ。
これはもしや2010年に話題となった、タワーチーズバーガーの再来か? とにかくお得であることに違いない。しかも今回はチーズバーガーだけでなく、エビバーガーも登場するという。これは行かねばッ!!
いまだかつて、これほどまでに迫力のある豆腐があっただろうか!? 相模屋食料株式会社は2012年3月に大ヒットした「ザクとうふ」に続く、新たな商品の販売を開始した。すでに以前の記事でお伝えした通り、本日(2012年10月3日)人気アニメ作品の『機動戦士ガンダム』に登場するモビルスーツをモチーフにした、「鍋用! ズゴックとうふ」の販売を開始した。2~3個買って並べるとめちゃめちゃカッコイイ! 食べる気さえなくなってしまうレベルッ!!
2012年3月の発売開始以来爆発的なヒットとなった、枝豆風味の緑色の豆腐『ザクとうふ』に新たな仲間が登場することが判明した。その名も『鍋用! ズゴックとうふ』である。本日(10月3日)より、関東を中心にスーパーマーケットやショッピングモールで取り扱い開始となるようだ。またしても、品切れ状態になるに違いないだろう。どうしても欲しいという方は購入を急げッ!!
自民党総裁選挙以来、ちまたでは空前のカツカレーブームが到来しているようだ。見事総裁に就任した安倍晋三氏は3500円の高級カツカレーを食べて選挙勝利の験担ぎ(げんかつぎ)を行ったそうなのだが、はたしてこれをしのぐ高級カレーは存在するのだろうか?
インターネットユーザーの間で話題になっているのが、東京・千代田区のとあるレストランのカレーだ。そのお店にはカツなしで5000円もするカレーがあるという。実際に食べてみたところ、はてしなくウメェエエエッ!! 脳内麻薬がドバドバでる感じで、超気持ちィイイイ~ッ!
自民党の安倍晋三新総裁が、党首選挙直前にカツカレーを食べたことを機に、にわかにカツカレーブームが巻き起こっている。安倍総裁は3500円もする高級なカレーを食べたと話題になっているのだが、その金額を上回る3675円のカレーが都内レストランに存在するという。実際に食べられるかどうか、店舗に問い合わせてみたところ、なんと現在は提供していないというのだ。これはいったい!?
お客さんの要求を、一切断らないことでしられる大手バーガーチェーン「バーガーキング」が、驚くべき商品の販売を開始した。その名も「黒バーガー」である。真っ黒なバンズ(パン)を使用したこのハンバーガー、「非常識バーガー現る!」とのうたい文句で販売されているのだが、実際に食べてみたところ、本当に非常識だった!!
自民党の新総裁に、安倍晋三氏が就任して以来、インターネット上ではカツカレーの話題で持ちきりだ。安倍氏は総裁選の「験(げん)を担(かつ)ぎ」に、カツ(勝つ)カレーを食べたそうなのだが、そのお値段はなんと3500円ッ! 到底庶民では手の出ない高級料理なのである。
本当に庶民の生活を支えているのは、安くておいしいもののはず。ということで、東京都内で屈指の激安カツカレーを発見したのでご紹介したい。そのお店では、メニューをうまくチョイスするとたったの380円でカツカレーが食べられるのだ。これぞ庶民の味方であるッ!!
カルビーの「じゃがりこ」といえば食べ始めたら止まらない国民的有名なスナック菓子ですよね。記者はよく「じゃがりこ」に熱湯を入れてマッシュドポテトとして食べていますが、サラダなんかに入れてもグッドですよね。