暑すぎて何も食べる気が起きない。この時期、私(中澤)は食べ物が適当になりがちだ。出社時のランチなんて何食べるか考えるのが面倒くさいから、何も食べないこともあるくらいである。
しかし、このままでは夏バテになりそうだ。何かを食べないと。そこで職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』することにした。
暑すぎて何も食べる気が起きない。この時期、私(中澤)は食べ物が適当になりがちだ。出社時のランチなんて何食べるか考えるのが面倒くさいから、何も食べないこともあるくらいである。
しかし、このままでは夏バテになりそうだ。何かを食べないと。そこで職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』することにした。
それなりにニュースにはなっていたと思うのだが、日本ではどれくらいの人がプレイしたのだろうか? ルイ・ヴィトンのスマホゲー「LOUIS THE GAME」。創業者のルイ・ヴィトン氏の生誕200年を記念してiPhoneとAndroid向けに2021年8月4日から配信が開始されたものだ。ちなみに言語はリリース時点で英語と中国語のみ対応。
筆者も初日からプレイし、翌日にはだいたいクリアしたのだが……約1週間が経過した今でもまだ、めちゃくちゃモヤモヤしていることが一つだけある。どういうことなのか誰か教えてくれーーーーー!!
ほんとに物事が長く続かない。苦手なものはできる限り避けて、常に自分を甘やかして生きてきた自覚がある。俗に言う「三日坊主」ってやつだ。
だが、もう逃げられない。体重が過去最高値を突破したのに、友人の結婚式が控えているのだ。プヨプヨした身体で出席するわけにはいかないし、このままだとドレスが入らない。二次会で良い感じの人を見つけようという魂胆もこのままだと空振りに終わってしまう……。
これはもう秘密兵器に頼るしかないだろう。そう、三日坊主防止アプリ「みんチャレ」にな!
今回のネタは非常にヒッジョーにマニアック。なぜならば、アクションカム(アクションカメラ)『GoPro HERO9 Black』を持っている人しか役に立たないネタだからである。しかし私は、大いに役に立っている!!
何かというと、ホルダー……というかフックである。四角いGoProはどこに置いても安定するが、置けない場所も多々ありで、「フック」的なモノが欲しいと常々思っていたのである。そしていろいろ……本当にいろいろと試した結果、ついに「これだ!」という商品に行き着いた。それこそが──
あなたには好きなバンドやアーティストがいらっしゃるだろうか? 私、P.K.サンジュンはかねてから「マキシマム ザ ホルモン」「レキシ」そして「サンボマスター」の大ファン。要するに暑苦しいのが大好物なのだ。
中でもサンボマスターに関していえば、フェス込みで30回以上はライブにも足を運んでいる(他の2組のチケットは取れなさすぎ)。そんなサンボマスターがガチャガチャになったというが……え? どういうことなの?
当サイトでもたびたび取り上げているとおり、いま雑誌の付録(ふろく)がすごい。とりわけ小学館の『DIME』は、USB加湿器やデジタル温度計など、とても付録とは思えない小型家電が特徴的。
しかし電化製品の付録には期待しない、という人もいるだろう。おもちゃのような強度ですぐに壊れたり、性能が弱かったりと、正規品にはとても敵わないというのが正直なところじゃないだろうか。
今回は、2021年4月号の発売時に即完売して話題になったという「LEDリングライト」の改良版「PREMIUM」をレビューしたい。7月15日発売の9/10月号だ。
もはや作業着メーカーの枠には収まらない多様な商品展開を見せてくれるワークマン。そんなワークマンからライダー向けの商品が多数販売されていることをご存じだろうか?
今回はライダー向け商品の中よりレインウェアの機能を、ガチバイク乗りである筆者がたっぷりと検証してみたぞ。
最近なにかとよく聞く「サブスクリプション(通称サブスク)」。一定期間一定額で商品やサービスを利用できる仕組みのことで、今や音楽・動画配信から車や食品まで、様々な分野で導入されている。
音楽を聴くこともなければ毎日どこかに通ったりする甲斐性もないため、サブスクとはあまり縁のない生活を送ってきた私。でもこの度、とっても気になるサービスを見つけたので、思い切って利用してみることにした。おやつの定期便「スナックミー」を!
こーゆーのを待ってた! 200円(税込220円)!! 動画を撮影する人&YouTuber必見の商品(たぶん新作)がダイソーに売っていたので情報共有しておくぞ〜っ!
商品名は『首掛けスマホホルダー』で、その名の通り「首に掛けたままフリーハンドでらくらく動画撮影」できる商品。パッケージには「アウトドア」「歩きながらの風景」「料理や作業の実況」「子供やペットの表情」と書かれているが、その実力や いかに!?
iPhoneでSuicaを初めて使った時の衝撃は忘れられない。財布や定期入れを出さずに改札が通れるなんて……。それにわざわざ券売機でチャージする必要もない。まさに人類の英知ここに極まれり。ところが先日、この機能が原因で絶体絶命の危機に陥った。
ちょっと想像してみて欲しい。iPhoneをピッとかざして改札に入り、電車に乗って、目的地の改札を出ようとしたちょうどその時。iPhoneの充電が切れてしまったとする。一瞬「え?」とならないだろうか? 私(あひるねこ)はなった。え? これってどうなんの?
どんなにニオイに敏感な方でも “自分のニオイ” には気付きにくいもの。体臭はもちろんのこと、自分の口臭は実際どうなのか? マスクがあたり前になって以来「意外とヤバいかも」と内心焦っている方も少なくないハズだ。
今回はそんな口臭に効果抜群とウワサの『重曹マウスウォッシュ』をご紹介したい。なんでもYouTubeを中心にバズリまくっているようだが、その最大の理由は「口の汚れが固まって見えるから」だという。口の汚れが見えるとか……超おっかねえ!
つい先日のこと。久しぶりに渋谷にある新業態のダイソー「Standard Products by DAISO(スタンダードプロダクツ バイ ダイソー)」に行ってみたところ、なんともオシャレでカッコイイ商品を発見!
それこそが『Bluetoothスピーカー2円筒型 SP』であり、価格は500円(税込550円)だった。モチのロンで即買いだ。そしてその後、すぐ隣にある渋谷区最大級のダイソーをパトロールしていたところ……
ポケモンGOトレーナー諸君にお伺いしたい。ポケモンGO最大の敵は何だろうか? 確率の壁? いつもジムを占拠しているあいつら? それともトレーナーバトルの対戦相手? 答えは全てNO、正解は「雨」である。異論は一切認めない。
そう、基本的にポケモンGOは屋外で楽しむゲームなので、雨を歓迎するトレーナーは少数派だろう。だがしかし、これさえあればもう雨も怖くない! 手を使わない傘『パラソルテント』さえあればね──。
聞くところによると「東京オリンピックグッズ」が売れていないらしい。2021年6月24日にAERAが報じたニュースはTwitterでもトレンド入りするなど大きな反響を呼んでいる。詳細についてはそちらに譲るが、そうか……売れてないのか……五輪グッズ。
薄々気付いてはいたが、確かに私(P.K.サンジュン)の周囲でも「五輪グッズ買っちゃった!」なんて話を耳にしない。そこでこう考えた。「みんな何を売っているか知らないだけでは?」「知ればもっと売れるのでは?」と──。
社会人たるもの、警察の厄介になるのはなるべく避けたいもの。しかし、先のことは誰だって分からない。いくら気をつけていても、ミスにミスを重ねたり、あるいは誰かにハメられたりして、書類送検あるいは逮捕といった事態になる可能性が全員にある。
そうならないために大事なことといったら、いつでも正常な判断を下せるよう心身ともに健康を保っておくことだろう。そして、心身の健康といえばやはり食!
というわけで、ウーバーイーツ(Uber Eats)で「書類送検されないメニュー」を検索してみたところ、めちゃくちゃヒットすることが判明した。その数なんと……!
iPhoneのいろいろな動作を自動化できる「ショートカット」機能、使っているかな? 文中画像をiPhoneで撮影することが多い筆者は、まとめてJPEG変換してリサイズしてパソコンに転送! なんていう一連の作業を設定している。
似た機能に「オートメーション」がある。条件を満たすと自動で発動するのがオートメーションだが、いまいち活用場面が浮かばなかった。ところが、市販のNFCタグと組み合わせると最強だというじゃないか。
さっそく試してみたら「ええっ、これ便利」と感動。「今さらかよ!」と思われるかもしれないが、ちょっと聞いていただきたい。
岩手県と言ったら何を思い浮かべるだろう。普通はわんこそばや南部鉄器などが挙げられるだろうが、熱心なポケモントレーナーなら「イシツブテ」が候補に挙がるのではないだろうか。
実は全国いくつかの地域に、「推しポケモン」というものが存在する。「ポケモンローカルActs」というのだが、その推しポケモンにPR活動をしてもらうことで、地域とポケモン、両方のファンを増やしていこうというプロジェクトだ。2021年6月15日時点では7道県にそれぞれポケモンがあてがわれているのだが、岩手県の推しポケモンが上述の「イシツブテ」なのだ。
このところ、怪しげなGoogle広告にハマっている。何の前触れも脈絡もなく「コンナノアルヨ」と怪しい商品の広告が表示されると、まるでアジアの怪しい繁華街で怪しい商人に話しかけられたような錯覚におちいるのだ。
今回の出会いも突然だった。まったく私と関係なさそうな商品「望遠鏡」の広告がドカーンとスマホに表示されたのである。文言は「最大8000mまで」。つまり、かなり高倍率ということなのだろう。よし、ポチだ。
なんとなく雑貨屋をブラついていると、ふと鏡売り場で気になる文言を目にした。「リアルな肌色をキレイに映す」「反射率95%」というやつだ。これは「ROSY ROSA(ロージーローザ)」というブランドのものだったが、複数のメーカーから「肌色の再現力に優れる」等、他の鏡よりも優秀である旨をアピールする鏡が沢山並んでいた。しかもそこそこ値段が高い。
キャッチコピーは様々だが、それらの鏡は全て、高い反射率を主張する点で一致していた。筆者は生まれてこの方、鏡など全て同じようなものだと思っていた。いや、例えば宇宙観測に使われる大型望遠鏡の鏡などに、凄まじい精度を有した超ハイスペックな鏡が使われていることは知っている。
しかし顔を写すのが主な用途と思われる鏡など、全部一緒だろうと。どんなところにでも競争は生まれるものなんだなぁなどと感心していたのだが、ふと思ったのだ。めちゃくちゃ安い鏡と、優秀さを主張する鏡で、見え方はどれくらい変わるものなのだろうかと。ちょっと比べてみよう。