日本でも普及率が高まっているスマートフォン(スマホ)。アプリ次第で1台で何役もこなせる頼もしいパートナーだ。ビジネスにプライベートにと活用されている人も多いだろう。
ユーザーも多いだけに「なくしてしまった!」という人もやはり多い。しかしその数字を改めて見ると、なんと世界中で1年間に行方不明になったスマートフォンは2兆3500億円相当にものぼるそうだ。そのほか、なくなったスマホに関するデータが発表された。
日本でも普及率が高まっているスマートフォン(スマホ)。アプリ次第で1台で何役もこなせる頼もしいパートナーだ。ビジネスにプライベートにと活用されている人も多いだろう。
ユーザーも多いだけに「なくしてしまった!」という人もやはり多い。しかしその数字を改めて見ると、なんと世界中で1年間に行方不明になったスマートフォンは2兆3500億円相当にものぼるそうだ。そのほか、なくなったスマホに関するデータが発表された。
国民的お菓子といっても過言ではない、カルビーの「かっぱえびせん」の高級タイプが本日(2012年6月13日)からたったの5日間限定で販売されることが判明した。高級タイプってなんぞ!? どうやらこの商品は10枚630円で販売されるらしい。エッ? ということは1枚あたり63円、通常90グラム入りのものが100円で売ってるんだけど、1枚でそれに匹敵する価格? でもウマイなら食いたいぞ~ッ!!
何度も繰り返し使える電池といえば、今も昔も「充電池」である。特に電池消耗率の高いラジコンなどでは必須のアイテムであり、デジカメやゲーム機用の電池としても大活躍。しかし、かつては今ほど普及はしていなかった。
そんな充電池を広く一般的に広めたのは、2005年に登場した新時代の充電池『eneloop(エネループ)』である。現在までに累計2億個も出荷されており、幅広く浸透。今や約2人に1人が充電池を持っている時代になったという。
そんな充電池界のパイオニア、エネループが新感覚なスマホアプリ『AR eneloop』をリリースしたのでご報告だ。果たしてどんなアプリなのだろうか?
以前の記事で、お笑い芸人の江頭2:50さんが快挙を成し遂げたことについてお伝えした。その快挙とは、ブラッド・ピットやチャン・グンソクを抑えて、「エンタメ界のイケメン総選挙」で堂々の1位を獲得するという奇跡を起こしたである。
江頭さんがまたも旋風を巻き起こしそうな予感がしているので、お伝えしたい。2012年5月から行われている「世界に誇れる日本の有名人」ランキングで、早くも2位以下に大差をつけて独走体制に入っているのだ。投票終了は11月なのだが、すでに1位を獲得する予感がしているぞッ! さすがエガちゃんッ!!
解ければスッキリするが、解けないとイライラ焦ってしまうのが一筋縄では解けないクイズである。固いアタマを柔らかくし、広い視野で物事を考えなければ永遠に答えは見いだせない。
そんなトンチのきいたクイズが現在Facebook上で話題になっている。題して「ある法則に基づいた計算式」だ。公開されている一枚の画像には、下記のような法則が書いてある。
長さ63.4センチ! 大手ファストフードチェーンの「ロッテリア」が、東京スカイツリーとコラボしたシェーキを販売しているとお伝えした。飲み終わった容器を持って、スターバックスに行ってみたぞッ。タンブラーではないのだが、ドリンクを入れてもらえるのだろうか?
日本では馴染みが薄いのだが、海外ではたばこ(シガレット)だけではなく、手巻きたばこ(シャグ)が普及している。日本でシャグがあまり知られていないのは、愛飲する人は少なく、またたしなむための場所がないためではないだろうか。
実は2012年6月、東京・渋谷にそんなシャグを楽しむためのバー「Smoke Friends House」がオープンした。記者(私)は、事前に開催されたレセプションに足を運んだのだが、シャグの奥深さにはちょっと男心がくすぐられた。さらにうれしいのが、このお店ではセクシーな女の子がたばこを巻いてくれるのだッ! やっぱ普通のたばこより断然ウメーェエエ!!
皆さんはご存知か? ロッテリアが驚くべきサイズのシェーキを販売していることを。その名も「東京スカイツリーシェーキ」だ。東京スカイツリーの1000分の1サイズの容器(63.4センチ)にシェーキが入っているというのだが、実際に購入してみたところ、これはデカイッ! マジでデカイッ!! なぜツリーをシェーキにした~ッ!!
これまで激安のピザを提供してくれる店を、いくつか紹介してきたのだが、東京・渋谷のこのお店もなかなかだ。なにしろ、焼きたてピザだけではなく、サラダとジョッキのドリンクがついて500円ッ! たったの500円だッ!! ワンコインで激ウマピザが食べられるぞ~ッ! イタリア人も高らかにカンツォーネを歌い出してしまうかもしれない(笑)。
ひと昔まえまでは、「飲み会やコンパでは、大皿料理を積極的に取り分ける」「空いたグラスによく気付く」などがモテテクの基本とされていましたね。ですが、どうやら最近の男性は、そういった行動をとる女性を敬遠する傾向にあるようです。
「大皿料理を取り分ける=モテテク」だということが、恋愛のハウツー本に書いていることは、実は男性陣にバレバレだったりもします。これだけインターネットが普及している時代ですから、女性向けの恋愛ハウツーを、男性が目にすることも増えてきた、ということなのでしょう。そのためか、男性陣からは、「女性同士が、我先にと取り分けようとしている姿を見ると、大奥を連想してしまう(要するに、怖いということ)」という声が上がっています。
「コンドーム」とは世界で最も利用される避妊具のひとつだ。避妊だけでなく性病感染防止にも力を発揮している。素材はラテックスやポリウレタン。まさしくゴムのように伸縮自在である。そのコンドームに意外な使い方があることが判明した。
なんと楽器として音を奏でるのだ。コンドームが引っ張られ、ふくらまされ色んな形になっていじくりまさわれる様子はなかなかシュール。しかし音楽はジャズ風、かなりカッコイイときているのである。
ナンだってーーーッ!! 今年の夏に関して、驚くべき調査結果が明らかになった。女性のコミュニティサイト「ハー・ストーリィ」が、約1200人の女性を対象に調査したところ、今夏水着を着ないと回答した人が6割を超えたというのだ、ナ、ナ、ナンだってーーーッ!! 日本の夏はどうしちまったんだッ!? これじゃ暑さを乗り切れないよぉぉおおお~……。
「ちょっと違うと、かなりイイ」というキャンペーンコピーで、2012年5月21日から販売されている缶コーヒー「GEOGIA X(クロス) UK-STYLE」(以下:UK-STYLE)。
これはコーヒーに紅茶がかけ合わさった、今までにない缶コーヒーで、昨年話題になったコーヒーと抹茶がクロスした「和-STYLE」の第二弾だ。
すでに味わったという人も大勢いるのではないだろうか。しかし、コーヒーに紅茶?どう飲んでいいのかわからないという人もいるはず。記者(私)も戸惑いを隠せないひとり。
そこでどんなものと相性がいいのか、いろいろなものを食べ比べて検証してみた。そうしたところ、これまでの缶コーヒーとは、やや異なる側面が見えてきたのである。
みんな大好きなプッチンプリンが今年、発売開始から40周年を迎えた。これを記念して2012年6月上旬から、「男のプッチンプリン」を期間限定で販売している。男のプリンとは、いかなる味なのだろうか? プリン大好きの記者(私)も早速購入してみたのだが、これが全然甘くないッ! やっぱプリンはとろけるような甘さがないと、食べた気がしまい! そう思った記者(私)は、練乳をかけてあま~くしてみたぞッ。食感は一言でいうと杏仁豆腐みたいになった。
ゴゴゴゴゴゴッ……! 不老の漫画家といわれる荒木飛呂彦先生が本日(2012年6月7日)、誕生日を迎えた。今年52歳、あまりにも見た目が変わらないことから、一部では彼の作品『ジョジョの奇妙な冒険』(以下:ジョジョ)の登場キャラと同じように、吸血鬼なのでは? との噂もある。
彼の誕生日を記念して、ソーシャルサービス「Google+」にジョジョの公式ファンページが登場ーッ!! これはディ・モールトッ! ディ・モールト ベネッ!!(大変良いの意)。
先日、スーツ姿のサラリーマンらしき男性が、菓子パンを食べながら歩いている姿を目撃しました。時刻は午前9時前……、おそらくこれから出社するところだったのでしょう。
女性の皆さん、こういう男性とは付き合ってはいけません。「歩きながら食べる」という「ながら行動」をする人は、他の部分においても「ながら行動」をするでしょう。たとえば、「本命のカノジョと交際しながら浮気する」など。
前述の男性は、もしかすると、のっぴきならぬ事情があったのかもしれないのだから、浮気男と決めつけてしまうのはオーバーだ、と思う人もいるかもしれませんね。ですが、考えてもみてください。のっぴきならぬ事情とは、どんな事情でしょうか? よほどの人でない限り、朝食を座って摂る暇がないくらい忙しいということは無いはずです。
目の前にビールがある。それもキンキンに冷えた瓶ビールだ! 早く飲みたい、乾杯したい。さあて開けるぞ……という時に、なぜか姿をくらますのが栓抜きである。そもそも持っていないというパターンも実に多い。
栓抜きを買いに行くか。それとも借りに行くか。リスクはあるけど、フタにガブリと噛み付いて歯であけてしまおうか……なんてモタモタしているうちに、ビールはどんどんぬるくなる!
ということで今回は、栓抜きを使わずにビール瓶のフタを開ける65の方法を紹介したムービーをご紹介したい。
皆さんは漫画を読んでいて、画と文字のバランスが気になったことはないだろうか? 読みやすいと感じられるときもあれば、ちょっと読みづらいと思うときもあるはず。それらはもしかしたら、1ページあたりのコマ数やセリフ数が関係しているのかもしれない。とあるブロガーが、週刊少年ジャンプの連載作品(2012年13~26号まで)の、1ページあたりの「コマ数」と「セリフ数」を調査したグラフを公開している。それを見ると、各作品の傾向がよくわかるのである。
次に見られるのは、105年後と言われている世紀の天体ショー「金星の太陽面通過」。日本では2012年6月6日の午前7時頃から約6時間にわたって観測できた。あいにく東・北日本は悪天候のため見ることができなかったようだが、西日本から九州・沖縄にかけては観測できたようである。
日本の太陽観測衛星「ひので」(第22号科学衛星ひので)は、地球の外からその様子をとらえており、公開されている画像を見ると、途方もない迫力に圧倒される。