知っておくだけで何かと便利。それがライフハックである。今回ご紹介するのは、肉の保存などで使用するジッパー付きの袋「ジップロック」。これを真空で保存する方法だ。しかも超簡単ときた!
すでに知っている人もいるかもしれないが、知らなかった人はさらに生活が向上すること間違いなし。その方法は、動画「How to Seal Foods Air-Free Without a Vacuum Sealer」で公開されており、実践もしてくれているぞ!
知っておくだけで何かと便利。それがライフハックである。今回ご紹介するのは、肉の保存などで使用するジッパー付きの袋「ジップロック」。これを真空で保存する方法だ。しかも超簡単ときた!
すでに知っている人もいるかもしれないが、知らなかった人はさらに生活が向上すること間違いなし。その方法は、動画「How to Seal Foods Air-Free Without a Vacuum Sealer」で公開されており、実践もしてくれているぞ!
2016年7月、国内で唯一、VHSデッキを製造していた船井電機が生産を終了し、ついに日本でもVHSの時代が終焉を迎えた。デッキで再生することはないものの、VHSの映画などが家に残っているという人は、今でも結構いるのではないだろうか。
レンタルビデオ店でビデオの背表紙を見ながら、どの映画を見ようか迷っていた頃を思い出すと、強烈なノスタルジアを感じてしまう人もいるに違いない。そんな、感傷的な想いに浸ってしまうVHSだが、現代の映画作品を「80年代風VHSパッケージ」に、再現してしまうアーティストが登場! 彼の作品が、レトロ感満載で超カッチョいいので紹介したいと思う。
これまで数々の盛りすぎな唐揚げ弁当を紹介してきたが、コスパ最高峰のお店を発見したかもしれない! そのお店「ダイナマイトキッチン」のデカ唐揚げ弁当は安い! そして量が多い!! この値段でこの量を実現するお店は、なかなかないかもしれないぞ。
値段は590円! 600円でお釣りがくるのに、なんと唐揚げは10個も入っているじゃないか!! メインはどう考えても唐揚げで、ご飯は完全におかずレベル! これに勝るコスパ弁当はちょっとないんじゃないの!?
夏まっただなか! お盆休みを利用して、夏を満喫している人も多いだろう。海外に行っちゃった人もいるだろう。さらに海を楽しんでいる人もいるだろう。だが、こんな最高の天気なのに、家にとじこもってコツコツと仕事をしている人もいるだろう。
そう。海に行きたいのは山々だが、状況的に行けない……なんて人は数多い。おつかれさまです。がんばろう! ということで今回は、そんな仕事人たちのために “簡単に海を感じる超ライフハック” をご紹介したい。家にいながら、夏気分を満喫しよう。
誰とでも、簡単に仲良くなれる外向的な性格なら良いが、内向的な人は、なかなか交友関係を広げられずに、異性との出会いに関してもハンデを負いがちだ。
とはいえ、内気な男性にだって、恋人や奥様がいる人はたくさんいる訳で、「シャイな男性の皆さん、どうやって恋人や奥さんを作ったか教えてもらえますか!?」とのスレが、海外掲示板サイトRedditに登場! すると、なかなか素敵なエピソードが集まったので、いくつか紹介したいと思う。
安くでボリューミーな唐揚げ弁当を求めて、さまざまな場所を徘徊している私(佐藤)。ここのところ、立て続けに東京都板橋区のお店を訪ねたのだが、意外と身近にも安い唐揚げ弁当が売っていることを発見した。
そのお店「ニハマル弁当」は以前、その名前の通りに、すべてのお弁当が280(ニハマル)円だったらしい。現在は10円値上げ、それでも290円! 290円で唐揚げ弁当が食えるぞ~ッ! これは超お得だ。ということで、さっそく弁当を買いに行ってみた!!
どんな俳優でも、いかにも駄作になりそうな映画に出演しようとは思わないだろう。だが、演出の仕方や最後の編集によっては、自分が想像した作品とは程遠い仕上がりになることもある。
そこで、海外メディアが、自分の出演映画が嫌いだという有名俳優を選出しているので、日本でも知名度がある俳優を何人か紹介したいと思う。ファンだったら、「通行人でも良いから出演したい!」と思う作品も登場しちゃうぞ!
「ポケモンGO」が配信されて約三週間。おそらく多くの人が、ダウンロードした頃の情熱を忘れているだろう。筆者も、ピカチュウを初めてゲットした時には数年ぶりに雄叫びを上げたが、最近は全くだ。近所で発見できるモンスターの顔ぶれに変化はなく、「近くにいるポケモン」はコイキングのみ。
正直、毎日魚にボールを投げ続けるゲームに対して、モチベーションが下がるのもしょうがない……と思っていたのだが! 今回、ポケモンの聖地と噂されている江ノ島に行ってみたら、初めて出会うモンスターが続々登場。テンションが思いっきり上がったので詳しく紹介したい!
私(佐藤)は島根県出身である。「平成の大遷宮」で出雲大社が観光地として人気を博し、松江城が国宝に指定されたことも相まって、近年は観光客が増えている。とはいえ、田舎だ。そんな田舎に私は30年暮らし、31歳になる年に上京してきたのである。
そんな私のような田舎者が抱く都会のイメージは、良いものばかりではない。それが東京だろうと大阪だろうと、札幌だろうと博多だとうと。都会は怖い場所として印象付ける番組がある。その番組とは、『激撮!密着警察24時(水トク)』に代表される警察官密着ドキュメンタリー番組だ。
今年一番の注目映画といえば、DCコミックスの悪役が、危険極まりないミッションに挑む ‟自殺部隊” を結成し、大活躍する映画『スーサイド・スクワッド』だろう。
本国アメリカでは、2016年8月1日に封切られ大旋風を巻き起こしている! なかには、ネガティブな批評をする人もいるようだが、ぜひとも、チェックしておきたい作品のひとつである。そんななか、本作の予告編をレゴで再現してしまったクリエイターが登場し、その作品がなんともキュートなので紹介したいと思う。
旅ってとっても良いものですね。見聞を広め、日常でたまった憂さを晴らすことが出来る。さて、そんな旅はどこから始まっているか? それは家を出た瞬間から。例えば空の旅なら、重い荷物を持ってえっちらおっちら空港へ。
チェックインして、広い空港を歩いて、搭乗口へ。ね? 旅慣れていない人にとっては、結構な非日常感だ。ということで今回は、海外サイト『Reddit』に “旅の達人” たちが寄せていた「空港&飛行機で守りたいこと」をご紹介したい。
食べるとちょっと幸せになれる、それがケーキだ。なんて女子のような書き出しで始めてみたが、私(あひるねこ)はアラサーの男だぞ。文句あんのか? でもケーキってけっこう高いのよね。1個300円台は普通だし、高いお店だと500円以上するものもある。
もっと安く買えればなぁ、と思っているあなた。まさかとは思うが、「スイーツパラダイスケーキショップ」を知らないわけではあるまいな? スイーツ食べ放題でおなじみ、あの「スイーツパラダイス」のテイクアウト店である。実はここのケーキはスーパー安い。ありえないくらい安すぎるのだ!
人間は、歳を取るほどに新しいことに挑戦しなくなってしまうものだが、いつも同じことを繰り返してばかりいたら、やはり面白味や刺激に欠けてしまう。時には、自分の殻を破ることも必要だと思うが、3人のおばあちゃんが、そんな未体験の世界に自ら飛び込んだというのだ!
なんと、おばあちゃん達が本場アムステルダムで、マリファナを初体験! ‟女子会” がハイな感じでイイ具合にデキ上がって、超~楽しそうなのである!!
やはり、人間誰でも、人に嫌われるよりは好かれた方が良いし、特に、異性からは好意を寄せられたいと思うものだ。モテれば自分に自信だってつくし、素敵な人と恋をできれば、人生がカラフルに彩られて俄然楽しくなってしまうだろう。
そこで、男性ネットユーザーたちが ‟ドン引きしちゃう女子のこんなコト” について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。これを読んでモテ女子になれば、逆ハーレム状態を目指してしまえるかもしれないぞ!!
2016年7月末にリリースされたスマホゲーム「ポケモンGO」。当初の熱はいくぶん冷めつつあるのだが、それでも相変わらず人気が衰えていない様子。これまで1度、アップデートされたのだが、その時にモンスターが捕まえにくくなるバグが発生したようだ。
それを修正すると共に、新たに制限を設けたアップデートを8月9日に実施した。その制限とは、「速度制限」である。車を運転中のドライバーがプレイしないように、移動速度が速すぎる場合に、プレイを中断させる画面が表示されるようになった。とても良いことだと思うのだが、なぜか私(佐藤)が歩行中にこの画面が出てきたのである。どうやってプレイしろと……。
2016年7月22日に日本でポケモンGOがリリースされてから2週間以上が経過した。初日からプレイしている人は、図鑑もだいぶ充実してきたに違いない。ただどうだろう……あなたは「ジム」で戦っているだろうか? 記者の周囲では「まだジムで戦っていない」という声をチラホラ耳にする。
どうやら「強そうな人がいて怖い」「どうすればいいのかわからない」ということらしいが、記者から言わせればジムなど恐るるに足りない……というか超楽しい。そこで今回は『ポケモンGO攻略 / 初めてのジム入門』と題し、ジムでの遊び方をお届けしよう。
本日8月9日はハグの日。日本では親密な男女の間柄で愛情表現として行われるハグだが、海外では友情などを相手に伝える手段でもあり、人目をはばからずに気楽に行われるケースが多い。
独り身の私(中澤)は時に思う。「たまにはハグしたい!」と。でもここは日本……突然抱きついたら事案になりかねない。そこで私は考えた。抱きつけないなら抱きついてもらえばいいじゃない。さっそく、「ハグして下さい」という紙を持って新宿2丁目に1時間立ってみたぞ!
「天然だよね~!」と言われる人に限って、全く自分で自覚がないという人が多いように思う。そういったところも、愛されキャラになれてしまう理由かもしれないが、まさに、そんな天然っぷりを発揮した青年がネットで話題になっている。
カフェで、有名アーティストの曲を歌っていた青年が、「目の前で本人が一緒に歌っている」ことに全く気付かず、言葉を交わしても一向に気づく様子がないのである! 思わず、「いくらなんでも鈍感すぎでしょ!」と笑ってしまう、微笑ましいエピソードを紹介したいと思う。
日本では非合法だか、米国では4州とコロンビア特別区で嗜好用大麻が解禁され、コーヒーやコスメに大麻を使用した商品などが製造され、大麻ビジネスで沸きに沸いているようだ。
そんななか、大麻とタバコ用の巻紙を使って作品を作ってしまう、‟ジョイントローラー” と呼ばれる職を持つ青年が登場! 機関銃や、ホットドッグなどの作品を大麻で作り上げてしまう青年が、か~なりカッ飛んでいるので紹介したいと思う。彼の作品は、なかには70万円もする物もあるというのだ!!