これまで、当サイトではさまざまな炊飯器レシピを紹介してきたが、スイーツのレシピはあまりなかった。クリスマスも近いので、今回はりんごケーキの作り方をお伝えしよう。
ケーキには失敗が付きものなのだが、ホットケーキミックスを使えば大丈夫! シンプルなので、子どもでもできてしまう。ぜひ、家庭で試してみて欲しい。材料は以下の通り。
これまで、当サイトではさまざまな炊飯器レシピを紹介してきたが、スイーツのレシピはあまりなかった。クリスマスも近いので、今回はりんごケーキの作り方をお伝えしよう。
ケーキには失敗が付きものなのだが、ホットケーキミックスを使えば大丈夫! シンプルなので、子どもでもできてしまう。ぜひ、家庭で試してみて欲しい。材料は以下の通り。
会員制マーケット・コストコ。アメリカ発祥の同店は、カナダ・メキシコ・イギリス・日本……などなど、全世界約700店舗を誇る巨大スーパーである。日本でも20店舗以上が展開されているから「利用している」という人も多いことだろう。
そんなコストコ最大の特徴は、先述したように “会員制” であること。商品を格安で購入できる代わりに、年間約4000円の会費がかかるのだ。きっとコストコに行ってみたい人の中には、会費がネックでイマイチ踏み出せない人も多いに違いない……。
日本では普段、運転免許証などの身元確認証を見せる機会はあまりないが、海外では店やバーでお酒を買う時に、年齢を証明するために運転免許証の提示を求められることがよくある。
そんな、日常的に大活躍する運転免許だが、ある女性が免許証を紛失してしまい、1年後に戻って来たのだという。ところが、同封されていた手紙に「1年間使用させてもらいました」と、笑うに笑えないことが書いてあったのである!!
もうすぐ、『スター・ウォーズ』ファンが心待ちにしている、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開となる。本作は、銀河帝国軍による最初の宇宙要塞デス・スターの設計を、阻止しようとする反乱軍を中心にストーリーが展開される。
そして、そんな悪の要塞デス・スターの1日の運営コストは、ゼロが26個続く天文学的な数字になると話題となっているのだ。どうやら、‟悪” は高~くつくようだぞ!
ロイター通信によると、ドナルド・トランプ次期アメリカ大統領は2016年12月7日、プロレス団体 “WWE” の共同創業者で元最高経営責任者のリンダ・マクマホン氏を中小企業庁長官に指名する方針を明らかにした。
まさにトランプ氏流の型破りな抜擢だが、果たしてリンダ・マクマホン氏とは何者なのか? 素性についてはさておき、今回はプロレスファン目線でリンダ・マクマホン氏を解説したい。
カップ焼きそば界の絶対王者、ペヤング。“ペヤンガー” と呼ばれる熱狂的なファンを持つ、まるか食品のスーパーエースだ。今回はそんなペヤンガーにも、そしてパクチー大好きっ子、通称 “パクチニスト” にも嬉しすぎる情報をお伝えしたい。
なんと2016年12月19日、まるか食品から『ペヤングパクチーMAXやきそば』が発売されるのだ! ついに来たペヤングとパクチーの最強コラボ!! 早く来やがれ12月19日ィィィイイイイ!
モリモリ食いたい! でも、お腹まわりが気になる!! そんな中高年は多いはず。ひょっとしたら、女性でも同じように考えている人もいるだろう。そんな人にとって、麺を豆腐に変更できる二郎インスパイア系の「立川マシマシ」や、麺を肉に変更できる東京・八重洲の「舎鈴」は大変有難いお店だ。
そのさらに上を行くお店を発見した。東京・虎ノ門の「ビックラーメン」は、ラーメンを麺なしで注文することができるのだ。これで食べ過ぎが気になる人も安心できる! と思ったら、麺なしなのに野菜てんこ盛りじゃないか!! 本当に麺なしだよね!?
女性なら、恋人から大きなダイヤモンドの婚約指輪を贈られたり、ゴージャスな結婚指輪をはめることを、夢見てしまうものなのかもしれない。だが、そんな高価な指輪を買う余裕がない男性は、世の中にはたくさん存在している……。
そんななか、1万5000円の “安物” 結婚指輪に満足する女性が、ネット民から拍手喝采を受けているので紹介したいと思う。彼女の恋愛観が「最高に素敵だ!」と、ネットでシェアされまくっているのである!
ワンちゃんを飼っている人は、毎日の散歩を欠かさないと思うが、きちんと、ワンコが落としていく糞の処理をしているだろうか。たまに、通りに犬の排泄物を見つけることがあるが、街をきれいな状態に維持することは市民の務めでもある。
そんな犬の飼い主が、かなり楽を出来てしまうアイテムが爆誕したというので、紹介したいと思う。なんと、ワンコのしっぽに袋を取り付けるだけで、簡単にウンコの処理ができてしまうというのだ!
2016年4月に米人気ロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズ(以下ガンズ)が再結成ライブを行い、世界中で大きな話題を集めたこともあり、覚えているという人もいるだろう。2017年1月には24年振りの来日を果たす彼らが、どうやらメキシコで大暴れしたようである。
なんでも、メキシコ公演でファンをステージに上げ、米国第45代大統領に当選したドナルド・トランプ氏の巨大人形を、メチャクチャに破壊させてしまったというのだ!
2016年も残すところあと約3週間。世間は忘年会シーズンに突入だ。その忘年会について、ネット上でちょっとした話題になっているのが、上司にピコ太郎のPPAPを強要されるピコ太郎ハラスメント・通称「ピコハラ」である。
確かに1人でPPAPをやらされるのはお恥ずかしい……気持ちはよくわかる。そして「ピコハラ」に次いで増殖の気配があるのが、人気ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」でお馴染みの「恋ダンス」にまつわるハラスメント、通称『恋ハラ』だ。調べてみると『恋ハラ』には、どうやら2種類のパターンがあるらしい……。
割と外出する機会の多い私(佐藤)は、喫茶室ルノアールを利用する頻度が高い。店内は比較的静かで、急ぎの記事を執筆するのに適しているからだ。電源を利用できる店舗もあるので、非常に助かる。
そんなルノアールで、私がずっと気になっていたメニューがある。それは昆布茶だ。なぜ、気になるのか? それは680円もする代物だからだ。「高くて飲む気がしねえ!」と思っていた私は、ルノアールの素人だった。めちゃくちゃウマいじゃないか! きっとルノアールのプロは、この昆布茶を愛飲しているに違いない!!
日々何気なく使っている小銭。日本には数種類の硬貨があるが、なかでも抜群の存在感を放っているのが500円硬貨だろう。その1枚で雑誌も買えれば、ランチも済ませられる。ああ、他硬貨にはない安心感を与えてくれる500円玉。
そんな500円硬貨の表裏面に、秘密が隠されていることをご存知だろうか? さあ、500円玉を用意してジーックリ見てほしい……。
2016年も暮れが近づき、年末セールで買物しまくっているという人もいるだろう。どこの国でも、出来るだけ商品が安く買えるセール時を狙うのは当たり前だ。
そして米国では、11月4週目木曜日の感謝祭翌日に当たる金曜日 ‟ブラックフライデー” が、一年で最大の大安売りの日となり、あらゆる店で買い物客が争奪戦を繰り広げる。そんななか、「今年のブラックフライデーは、銃が過去最高で売れた」と、FBI(米連邦捜査局)が統計を発表して話題になっているのだ!
近頃の広告や雑誌の写真は、モデルの腰のくびれをさらに細くしたり、あらゆる体の部位がフォトショ加工されるのが当たり前になっている。
しかし、そういった加工された ‟完璧” なモデルの姿を見た若い女性が、自分の体に自信が持てずに自己嫌悪に陥り、無理なダイエットをして食障害を起こしたりなど、問題となっている。そこで、素の女性の美しさを表現するために、有名女優達が、“無修正” のカレンダー撮影に挑んだというのだ!
円安の影響もあって訪日外国人の数が急増し、2020年に開催される東京五輪には、さらに多くの観光客が渡日することが見込まれている。
「郷に入っては郷に従え」とのことわざ通り、外国へ行ったら、その国の習慣や文化に従うべきである。そして、複数の海外メディアが、「外国人旅行者が、日本に来る前に知っておきたかったこと」を挙げているので、いくつか紹介することにしたい。我々が当たり前に思っていることも、やはり、外国人にとっては物珍しかったりするようだ。
時に女は、ネチっこく根に持つこともあったりと、なにかと面倒な生き物だと思う。そんな、女の怖さの全てを映し出したような動画が激撮されたというので、ぜひとも、読者の皆さんにご覧になって頂きたいと思う。
女性2人が、取っ組み合いの大乱闘の挙句に、お互いの車を激突し合う様子を見たら、きっと縮み上がってしまうに違いない!!
欲しいものが安く手に入る夢のような場所、それが100円均一ショップだ。その名の通り、何を買っても100円ぽっきり。フラッと寄った時に「これが100円で売っているなんて!」と驚かされることも珍しくはない。
困った時には100均へ。と言っても過言ではないくらい便利ものだが、現在「切れすぎる100円の包丁」が話題になっている。その動画「Sharpening a $1 knife」は、公開からわずか数日で200万回以上も再生される大ヒット中だ!
世の中には、私たちの知らない記念日がまだまだたくさんあるようだ。例えば、本日12月5日が『バミューダトライアングルの日』とされていることを、一体どれだけの人が知っていただろうか?
もし仮に知っていた人がいたとしても、「そもそも何をしていいか分からない」という人がほとんどだろう。そこで……だ。私(筆者)は思うのだが……股間をじっくり見てはどうだろうか。
ビックロといえば、「潜入取材」である。大手アパレルのユニクロと、家電量販店のビックカメラが合体した商業施設であることはもちろんのこと、今は何といっても潜入取材である。潜入取材がアツい!
ということで、ビックロのユニクロフロアで、潜入取材にふさわしいコーディネートをスタッフに相談してみた!