私(佐藤)は鉄道マニアではない。しかし列車を見れば旅情に駆られると共に、車両によっては「渋い!」とか「カッコいい!」とか感じる。これは、鉄道が本来もっている魅力なのではないだろうか? プラレールについても同じだ。プラレールファンではないけど、大きく組み上がった模型を見ると、興奮してしまう。
そんなプラレールの興奮を味わえるカフェが、東京・葛飾区に存在した。その名も「プラたく」。お店に入ると巨大な立体模型が目に飛び込んでくる! これはファンでなくても、スゲェエエエ! と驚かざるを得ない。
私(佐藤)は鉄道マニアではない。しかし列車を見れば旅情に駆られると共に、車両によっては「渋い!」とか「カッコいい!」とか感じる。これは、鉄道が本来もっている魅力なのではないだろうか? プラレールについても同じだ。プラレールファンではないけど、大きく組み上がった模型を見ると、興奮してしまう。
そんなプラレールの興奮を味わえるカフェが、東京・葛飾区に存在した。その名も「プラたく」。お店に入ると巨大な立体模型が目に飛び込んでくる! これはファンでなくても、スゲェエエエ! と驚かざるを得ない。
ネットで大量の情報やニュースが飛び交う現代では、大きな事件でも、すぐに過去の物として忘れ去られてしまう傾向にあるようだ。
そこで、パンパンに情報が詰まった、脳ミソの奥深くに眠った記憶を呼び覚ませるためにも、比較的最近に起こった未解決事件の謎について、6つ紹介してみたいと思う。「そういえば、こんなニュースがあったけど未解決なのか……」と思うような事件が、続々と出て来るのではないだろうか。
日本で最も有名な大泥棒・ルパン三世は言った。「その子が信じてくれたなら、泥棒は空を飛ぶことだって、湖の水を飲み干すことだってできるのに……」と。実を言うと、マヨネーズも同じだ。
「マヨラー」と呼ばれるほど好きな人がいる一方、高カロリーも叫ばれており、好き嫌いが分かれるマヨネーズ。しかし、普段使わない方にこそ伝えたい。あなたが信じてくれるなら、マヨネーズはエビフライを揚げることもホットケーキをふわふわにすることもできる! 今回は、そんなプロ直伝の「マヨネーズの裏ワザ」をご紹介しよう。
「断捨離」が空前のブームだ。持ち物を整理し、“いらない” と判断したものは即、ゴミ箱行き。断捨離をしたことがある人なら誰しも、その際に出たゴミの量に驚いたことだろう。
捨てるほど沢山の物を持ち、それでもなお毎日膨大な量のゴミを出し続けている現代人。その現状に警鐘を鳴らすべく立ち上がった人物が、海外にいた。彼は今、「30日間で自分が出したゴミをすべて身に付ける」というプロジェクトに挑戦中だ……!
2016年9月27日の朝、起きてスマホを開いた瞬間に目がビシーーーーと覚めたポケモントレーナーは多いのではないだろうか。というのも、「モンスターの巣の配置換えが行われた!?」との噂がネット上を駆け巡ったからだ。
あくまでも噂なので不明な部分は多いものの、少なくとも私(筆者)の近所ではモンスターの出現傾向が変わった気が……。「こりゃ、出勤前にポケゴー朝活でもやって脳をリフレッシュさせるか」と考えた私は、いつもと逆向きの電車に乗って浜町公園に行ってみた。すると……結論から言おう、それまでほとんど見なかったヒトカゲがメチャクチャ出たぞ!
SUPA! 元気か? もう日本は秋と聞いたが、夏といえば怪談話だよな。お化け、幽霊、妖怪……と、世界には様々な概念が存在するけど、もちろんケニアにもゴースト(Ghost)は存在する。きっと誰も知らないだろうから、今宵は俺が教えてやる。
知られざるケニアのお化けの名前は……おそらくきっと世界初公開だと思うんだけど、ズバリ「オレレティ ムグモ(orereti mugumo)」という。以下はムグモで統一しよう。なかなか可愛らしい名前だろ? でも、俺、メッチャ怖い。マジでブルってる!!
2015年12月に公開され、世界中で大旋風を巻き起こした『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本シリーズでレイア姫役を演じたキャリー・フィッシャーが、ストーリーでは明るみにならなかった「ハン・ソロとレイア姫が別れた本当の理由」を明かしているので、紹介したいと思う。
その理由を知ったら、女なら思わず納得してしまうこと間違いナシである!! (注:『フォースの覚醒』を見ていない人は、本記事にはネタバレを含むのでご注意下さい)
あなたはアイスクリーム屋台でイライラした経験があるだろうか? 多くの人から「特にない」という声が返ってくるだろう。うんうん、そうでしょうね。嬉し楽しいアイスクリーム屋台でイライラすることなんて、そうそうない。
しかしこの度、激撮されたのだ! すごいテクで客をおちょくる「ウザすぎるアイスクリーム屋台」が激撮されたのである!!
私(佐藤)は常々思う。コンビニパスタって高すぎない? ちょっとオシャレな感じの「○○風」とかだと、軽く500円超えたり、「大盛り」ってあるけど、食べると上げ底みたいになってたり……。もっと気軽に美味しいのを食べたい!
そう思っていたら、コンビニよりコスパの良いパスタのお店を発見してしまった! そのお店「POTA PASTA(ポタ パスタ)」では、もっとも安いナポリタンは390円! 高いモノでも600円を切ってるぞ!! しかも自家製生麺。これはパスタの価格破壊だ!
2016年7月に日本でも公開され、世界中で大ヒットとなったホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。フランスでは、上映中のトラブルが原因で公開中止となり、インドでは、鑑賞中に亡くなった男性の遺体が行方不明になる事件も発生するなど、なにかと曰くつきの作品である。
そこで、作品自体の怖さだけでなく、リアルにファンを恐怖に陥れてしまおうと、鑑客にドッキリを仕掛ける動画が制作された。ところが、最初は上手くいっていたものの、最後には仕掛け人が痛い目に遭うハメになり、なかなか秀逸な幕閉じとなったのである!
ドラッグの密輸で巨額を稼ぐ麻薬組織は、なんとか税関職員の目を誤魔化してブツを密輸しようと、あれやこれやと試行錯誤を繰り返しているようだ。
そんななか、パイナップルに入れたコカインの密輸方法が、実に豪快だとネットで話題になっているので紹介したい。パッと見は、パイナップルを丸ごと固めたシャーベットのようで、なかなか美味しそうなのである!
‟飲んだら乗るな。乗るなら飲むな” という飲酒運転撲滅を訴えるスローガンがあるが、「飲んだら宿題するな」との言葉を付け加えた方が良いかもしれない。
というのも、酔っぱらって課題を提出した女子大生が、穴があったら入りたくなるような、超~恥ずかしいコトを書いて猛烈に後悔しているというのである! 落第間違いナシの課題の内容が、ネットで大きな笑いを誘っているので紹介したいと思う。
ペンパイナッポーアッポーペン! という言葉を、あなたは耳にしたことがあるだろうか? 実はこれ、今世界中をジワジワさせている日本発の言葉なのだとか。
ネタ元は、日本人アーティスト・ピコ太郎さんが YouTube 上にアップした動画『ペンパイナッポーアッポーペン』。サングラス姿の男性がリズムに合わせダンスを踊り、ペンとリンゴやパイナップルを合体させていくのだが……ってよく分かんないよ! でも再生回数300万回越えで、国内外から「病み付きになる」と注目を集めているんだって!!
食事の前に「いただきます」と言う。あたり前のことである。きっと多くの人が食前は両手を合わせ「いただきます」と発しているに違いない。……だが、それは家族や友人などと一緒にいるときだけで、1人のときも「いただきます」と言えているだろうか?
お恥ずかしながら、私(P.K.サンジュン)は1人で外食するとき、例えば牛丼屋やラーメン屋で「いただきます」とは言っていなかった。だが、今は1人でも「いただきます」と言うようにしている。というのも、偶然居合わせたOLさんの「いただきます」にいたく感動したからだ。
日本人が愛してやまない もちアイス……それがロッテの「雪見だいふく」だ。プニプニのもちは天使のほっぺた的な食感で、冷凍庫から出してすぐより、少し溶かしてから食べた方が絶対にウマい! まさに日本が誇る “キング・オブ・もちアイス” といっていいだろう。だがしかし……。
記者にはかねてから、雪見だいふくが大好きだからこそ申し上げたい1つの提言があった。それは「雪見だいふくの中身のバニラアイスってイマイチだよな」ということ。ロッテのクランキーチョコもトッポも大好きだが、これだけはハッキリ言いたい。雪見だいふくのバニラアイスはイマイチだと。
本日9月27日は「世界観光の日」である! これは世界観光機構が制定したもので、国際社会における観光への意識を高めることを目的としているようだ。というか「世界観光機構」って普段何をしているのだろう……? うむ、謎である。
それはさておき、海外旅行って最高だよな! 海外に行くと「このために生きてたんだな」なんて思うこともしばしばだ。そこで今回は、ロケットニュース24記者がこれまで訪れた海外旅行先の中で「ここは本当にオススメ!!」という『行ってよかった海外旅行先15連発』をお届けするぞ!
2015年12月に『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』が公開され、再び世界中で、スター・ウォーズ旋風が巻き起こったことは記憶に新しい。
そんななか、「ついにハン・ソロが来地球か!」と云わんばかりに、ニューヨーク上空で、彼の宇宙船ミレニアムファルコンにソックリなUFOが激撮されたというのである!!
最近、問題視されているエア取材。簡単に説明すると、エア取材とは「実際は取材をしていないのに、取材をしたかのように見せかけて執筆された記事」のことで、問題を告発したノンフィクション作家・田崎健太氏によれば、日本国内のサッカー誌で横行している可能性があるという。
実際のところどうなのだろう? よく分からないので一端それは置いておいて、今回はエア取材と似ているようで全く違う「ヘア取材」の実態を告発したい。一体、ヘア取材の現場では何が行われているのか? 画像とともに紹介しよう。
「国の偉大さと道徳的発展は、その国における動物の扱い方で分かる」というのは、マハトマ・ガンジーの名言。私たちは、敬意を持って動物を扱うことができているか? 様々な考え方があるので、この問いに対する答えは人によって違うだろう。
最近、動物にまつわる出来事が、人々に同種の疑問を投げかけた。発端は、ある女性が「事故で死んだネコの遺体」を使って、ハンドバッグを作ったことだ。