日本でも、都市部で脱法ドラッグが蔓延して問題になっていたが、コカインなどの薬物が、どれぐらい体内に残るのか読者の皆さんはご存じだろうか!?
ドラッグをキメてハイになれる時間が短いのに比べ、薬物が体内に残留する期間は、意外と長いのである。その日数を知ったら、一度違法薬物を摂取した体が簡単にドラッグフリーになれないことが、身に染みて分かるのではないだろうか。
日本でも、都市部で脱法ドラッグが蔓延して問題になっていたが、コカインなどの薬物が、どれぐらい体内に残るのか読者の皆さんはご存じだろうか!?
ドラッグをキメてハイになれる時間が短いのに比べ、薬物が体内に残留する期間は、意外と長いのである。その日数を知ったら、一度違法薬物を摂取した体が簡単にドラッグフリーになれないことが、身に染みて分かるのではないだろうか。
歩きスマホ。文字通り、歩きながらスマホを操作する行為のことである。スマホユーザーの増加に伴い社会問題化しているテーマだから、もちろんみなさんご存じのことだろう。
今回のコラムは歩きスマホの是非はいったん置いておいて、私(P.K.サンジュン)が、どうしても許せないスマホ歩きのシチュエーションについて語りたい。個人的に「歩きスマホしながらエレベーターの最後に乗ってくるヤツ」がマジで許せないのだ。
以前の記事で、有名企業のロゴマークに隠された秘密についてお伝えした。企業や商品のロゴには、意外と知られていない意味が込められていたりするものだ。では、乳酸菌飲料の国内最大手『ヤクルト』のあの商品にはどんな意味が込められているのだろうか?
あの商品とは、長らく愛されている栄養ドリンク「タフマン」である。私(佐藤)は昔から、実は “アレ” をあらわしていると思っていた。だって、キャッチコピーが「みなぎる元気」だし。図柄を見てもほかに考えようがない。周りの人に聞いても「アレだよね」という意見しかない。ところが! この図柄はアレではなく、もっと身近な○○だった!! マジかよ、全然知らなかった……。
ほとんどの人は、列で割り込みされたらムカっとしてしまうだろうが、そのおかげで大金を手に出来たら、「終わり良ければ総て良し」と許せてしまうに違いない。
なんでも、宝くじ売り場で割り込みされたある男性が、7300万円もの大金をゲットしてしまったというのだ!! まさに、‟因果は巡る” という言葉を痛感してしまうような、ニュースをお伝えしたいと思う。
2016年10月5日より、マクドナルドは3年ぶりに復活となる「テキサスバーガー」の販売を開始する。この商品は、比較的評価が高く、販売を待ち望んでいる人もいるかもしれない。
実は販売開始に先駆けて、全国67の店舗で先行販売していた。東京・原宿の竹下通り店でも販売していることを発見した私(佐藤)は、実際に食べてみたぞ!
庶民の味方・はなまるうどん。かけうどん小が130円という圧倒的なコスパながら、コシのある麺と関西風のだしを使ったうどんの味は、意外と馬鹿にできない。そんな全国のはなまるうどんファンに朗報だ。なんと、300円払うだけで天ぷらが1カ月半無料になるぞォォォオオオ!!
やはり、人前だと人間は多少ネコを被ったり、良いところを見せようとする傾向があるが、一人になった途端に地が出てしまうものである。
そこで、複数の海外メディアが、「みんなが家でコッソリやっている気持ち悪いコト」と題して、人には自慢出来ないような行動を挙げているので、紹介することにしよう。きっと、「あるある~!」なんて思いながら、共感してもらえるのではないだろうか。
甘辛いみそと豚かつのハーモニーがおいしい名古屋名物「みそかつ」。全国でも普通に浸透しているこの料理だが、本場の名古屋を訪れた時はついつい食べたくなるものの1つだ。
先日、名古屋に行った時のこと。みそかつチェーン店「矢場とん」で気分だけでも名古屋を味わおうと入店した私(中澤)は、メニューの片隅に「マヨネーズ(50円)」のトッピングを発見した。みそかつにマヨネーズって合うのか? 気になったので注文してみたところ……相性抜群どころじゃねぇ! パンドラの箱を開けちまったァァァアアア!!
久々にステキな持ち帰り弁当を発見したので、大至急お伝えしたい。というか、このお店「かわせ」は以前から目をつけていたところだ。一度行こうとしたら、定休日(日曜日)ではないのにお休みだったために、行きそびれていた。最近念願かなって、弁当を購入することができた。
世の中には名ばかりの「まんぷく弁当」が存在するのだが、ここのまんぷく弁当は正真正銘の “満腹” を実現してくれる。なぜなら、盛り加減がアバウト! 「結構食べられる?」とか尋ねられて、「はい」と答えるとマジでモリモリの大盛り弁当が出てくるのだ! しかもお値段……。
「猫には9つの命がある」とも言われるが、なかには、1回の人生で3回分は生きてしまうニャンコもいるようだ。
というのも、捨てられていた猫ちゃんの年齢が27歳だということが分かり、世界最高齢かもしれないと話題になっているのだ。確かな証拠もあるとのことで、もしかしたら、ギネス世界記録を更新してしまうかもしれないぞ!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「東京に新宿は2つあり、“しんじゅく” と読まない新宿もある」という知識です。
みなさんが夜な夜な繰り出している「新宿」に関する内容ですから、もちろんご存知かと思いますが、世の中には万が一ということがあります。念のために、復習しておきましょうね。
デヴィッド・ベッカムは、プロサッカー選手として現役を引退した後も、そのカッコ良すぎる容姿を活かして、人気アパレルメーカーH&Mの広告塔を務めている。
そんな彼が、コメディアンと珍道中を繰り広げるH&MのCMがなかなかイイ感じなので、紹介したいと思う。意外とコメディが板に付いている、ベッカムのお笑いの素質を垣間見れてしまうぞ~!
マサイの言葉で「こんにちは」はスパ(Supa)! 「どうもありがとう」がアッシェ オレン(Ashe oleng)で、「愛してる」がカンヤー オレン(Kanyorr oleng)、そして対ライオン1勝のマサイ族の戦士であるオレの名前が、ルカ(Luka)だ!!
もう37回も続いている当連載「マサイ通信」の中でも、もっともお手軽かつ手堅い人気を誇っているのが写真集だ。分かりやすいんだろうな。つーことで今回も「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けするぞ!!
人間は誰しも違うので、生まれた国とソリがあわない人だって大勢いることだろう。「もうこんな国は嫌だ! 息が詰まって死んでしまう!!」などと感じている人は、海外移住を検討したほうがいいかもしれない。異国での生活は難しいことだってたくさんあるが、息が詰まって死ぬよりはマシだ。
ということで今回は、世界最大級のメガバンク「HSBC」が発表した2016年版「移住するのに最適な国 トップ45」をお伝えしたい。ぜひ移住する際の参考にしてみてくれ! ちなみに日本は20位。しかも「仕事と生活のバランス」は最低らしいぞ!!
「ところ変われば品変わる」ということわざがあるが、一歩日本から出ると、品だけではなく生活習慣や文化が大きく異なり、本当に驚かされることが多い。
それは、学校についても言えるようで、そんな日本と世界の学校の違いについて、筆者の海外に住む姪っ子の体験談を交えながら、5つ紹介してみたいと思う。
皆さんは覚えているだろうか? 日産が自動運転技術をいかして開発した、手を叩くと自動で定位置に戻る椅子のことを。2016年2月に公開されたその動画「INTELLIGENT PARKING CHAIR / Inspired by NISSAN」は世界的に注目を集めた。
あれから約半年を経て、さらにその技術が進化! 行列用の椅子に、なんと自動運転技術を搭載したのである。公開された動画を見てみると……。あれ? 何コレ、この動画にミスターiPhone行列として知られる「ビッグウェーブさん」ことブッチさんが出ているじゃないの!?
パグ、ブルドッグ、チャウチャウ、シーズー。 “短頭犬” と分類されるこれらの犬は 、みんな鼻がぺチャっとしていてカワイイ。
しかし海外メディアによると、現在、イギリスの獣医師らから「短頭犬を購入してはいけない」との声があがっているというではないか。理由は “犬を苦しめることになる” から……。一体どういうことだろう?
とんでもないニュースが舞い込んできた。日本経済新聞によると、裸のベッキーが服を探しているらしい。確かにテレビで見かけなくなったが、着る服もないレベルだったとは驚きである。そこで、当編集部にあるものの中からベッキーにオススメの服を大至急選んでみたぞ!