「生活」カテゴリーの記事 (19ページ目)

【奇跡】完売続出のファミマ「コンビニエンスウェア福袋(1260円)」を近所で発見! 見つけたら即買い推奨 / 全国約1万3500店で発売

元旦当日の夜、参拝ついでにファミマで昨年も購入した「コンビニエンスウェアのハッピーバッグ」を買おうとしたら、すでに完売。仕方ない。今年は諦めるか、と思ったのだが……近所のファミマで普通に売ってるじゃねえか

2025年は2000円で、2026年は1260円。派手なサプライズがある価格帯ではないが、コンビニエンスウェアらしい “普段使いできるアイテム” が入っているのが人気の理由だ。迷わず買ってみたので、さっそく中身を報告したい!

続きを全部読む

【まだ買える】5500円で「18000円相当のタオル」が入っている福袋を開封した結果 / 2026年福袋

近年、損をしないタイプの福袋が増えている。物価高の影響とも考えられ、本当に必要なものだけを買う人が多いというのもあるだろう。

食品をはじめ日頃から使っているアイテムなんかは手を出しやすく、今回お伝えする「タオル美術館」も買ってしまう1つ。その名の通り、タオルは消耗品だからいくらあってもいいのだから。

続きを全部読む

大晦日、朝4時に「角上魚類」に行ったら異世界が広がっていた

2年前の12月30日。新潟発の鮮魚スーパー「角上魚類」に軽い気持ちで立ち寄った私(あひるねこ)は、そこで見た凄まじい光景に衝撃を受けた。

駐車場待ちの車による数百メートルの大行列、混雑で歩くスペースもない店内。人、人、そして人……。イベント会場のような熱気に、思わず圧倒されてしまった。あれは昼間に訪れていい場所ではない。

そこで今回は、大晦日の朝4時に行ってみることに。さすがにこの時間なら空いているだろう……と思いきや!

続きを全部読む

【大人気】アウトレットで買った「チャンピオンのハッピーバッグ」の開封した結果 → 中年のオッサンに足りないものが手に入ったでござる

年始のアウトレットは初売りで死ぬほど混雑している。福袋やセール品を求める人、人、人……そんな人混みの中で、最も低いテンションで場内をうろついているのが私だ。感情はなく、ただ黙々と狙いを定めた福袋を回収していく。もはやロボットである。

今回ロボットが入手したのは、スポーツウェア界の定番ブランド「チャンピオン」の福袋。毎年アウトレットで販売されるハッピーバッグは、派手さこそないものの安定感は抜群。

だいたいイメージ通りのアイテムが入っていることが多いうえにサイズも選択可。つまり大ハズレはないと言っていい……というのがロボットによる分析だ。それでは静かに開封したい。

続きを全部読む

【福袋2026】なんと580円の「万能おしゃれあったか小物3点セット」を発見 / 気になる点はあるけど、この価格ならお得なのでは

先日、防寒系の福袋でちょっと失敗した私だが、またしても似たようなワードに引っかかってしまった。その名も「万能おしゃれあったか小物3点セット」。

今回は、前回の反省を活かし、内容をきちんと確認したうえで注文した。セット内容は、スヌードまたはマフラーが1点、スカーフまたはストールが1点、そしてコサージュが1点。

これで価格はなんと580円(送料無料)とのこと。

コサージュだけはどう考えても「あったか」とは無関係ではないかと思いつつも、このお手頃価格に背中を押され、結局購入してみることにした。

続きを全部読む

10年以上育てた観葉植物ドラセナの急成長が止まらず、ついに天井に到達! そして思う。大切なのは「対話」だと

ついに我が家の中心に鎮座する観葉植物「ドラセナ」の背丈が天井に達した。付き合い的には10年以上(たぶん2015年から)だと思われるが、急成長したのはここ数年。

先に書くと、あるとき私はドラセナに声をかけた。「この家の主役はお前だ」と。

それからだ。今まで脇役だった彼が、本気を出し始め、一気に主役、いや、我が家の「御神木(ごしんぼく)」になるまでに至った。そして思う。植物にも、確実に「心」があると。

続きを全部読む

【コミケ107】初出展でも “わかってる” 感に満ちた環境省 / 日本郵便によるドローン配送の現状

開催期間中は常に天候に恵まれ、温暖で比較的快適だった「コミックマーケット107」。今回は意外な組織が企業ブースとして初出展し、話題を集めていました。

それが環境省です。コミケとは無縁そうですが、ブースでは何を行っていたのか……? 見に行ったところ、なかなか盛況で、初参加とは思えないこなれた感じ。また、実は隣の日本郵便も人知れず興味深い展示をしていました。

続きを全部読む

丸亀製麺が価格改定、実は「深夜料金」がある店舗も / 釜玉600円に見る “一杯無料時代” との節目

年末年始の慌ただしさもひと段落。晴れた2026年1月5日、一息つこうと丸亀製麺渋谷道玄坂店に行ったところ、店舗に価格改定の貼り紙があった。「原材料価格の高騰」や「人件費」「物流費」などなどコストがつらつらと書かれているし、値上げだろう。

貼り紙には具体的な商品が書いておらず、詳細はホームページからとQRコードがついていた。そこで価格改定のページを見てみたところ、釜玉うどんなどの主力商品が軒並みアップしていた。丸亀製麺の値上がりが止まらない

続きを全部読む

いくら何でも訳ありすぎる! Amazon「訳ありバームクーヘン福袋」を2年連続で買ったらモンスターが増えていた / 福袋2026

今どき “訳あり” として販売されている商品は珍しくも何ともないが、Amazonにはいくら何でも訳ありすぎる「バームクーヘン福袋」がある。

そう聞いた時点でピンと来た方もいるかもしれない。実は昨年の福袋特集でも紹介しているので覚えている方もいるかもだが、知らない方も当然いるだろうから説明したい。訳ありすぎる福袋とは……

続きを全部読む

【福袋2026】チャイハネにて『ボロボロ袋』なるヤバそうな福袋を発見 / 開封してみた結果 → ボロボロどころの騒ぎじゃなかった!

『チャイハネ』といえば、エスニックなアパレルや神話をモチーフにした各種アイテムを取り扱う個性的でオシャレな雑貨店だ。ショッピングモールなどで見かけたことがある人も多いはず。

そんなチャイハネの福袋去年はかなりお得でイカした内容であったのだが、今年は何やら様子がおかしいようで……

続きを全部読む

「コロナ陽性でした」と告げられた場所で買った事務キチの福袋、なぜか途中から方向性が変わったものがあった。

「コロナ陽性です」

約5年前、この電話を受けた場所が文具スーパー「事務キチ」だった。

当時、私たちは台湾に住んでおり、日本へ一時帰国中。台湾へ戻るには陰性証明が必要で、その検査を受けた結果が、まさかの陽性だった。

そんな経緯もあり、「事務キチ」と聞くと、どうしてもあの頃の記憶がよみがえる。思い出としては正直ほろ苦い。だが福袋は、わりと良かった。

ただ、比較してみると、別の福袋の良さを再認識する結果にもなった。

続きを全部読む

楽天1位の「コスプレ働くお姉さん福袋」を開けたら、世の中がいかにはしたなく、けしからんのか理解できた

ちょっと気になる福袋が楽天市場に売ってたわけ。なんでも……まずはテーマが「コスプレ働くお姉さん」。働くお姉さんのコスプレって……どんなんだろ?

次に、3980円で10点入ってるという点。とはいえ、衣装は5つで、あとは小物が5点入ってるのだとか。いずれにしても1点あたり398円。やすっ!

最後に「過去に楽天ランキング1位を獲得したほどの人気商品」であるらしい。みんな買ってるのね。そんなに働くお姉さんのコスプレって人気なのかな?

続きを全部読む

【地獄】iPhoneのカメラレンズカバーが割れたので外そうとしたら…全然外れない! 10分格闘して学んだこと

財布や鍵以上に落としてはいけないもの……スマホだ。画面がバキバキに割れようものなら、えげつない修理費用が発生する。下手すると「買い替えた方が安いのでは?」という金額になってしまうだろう。

だから、多くの人がフィルム等を貼ってスマホを厳重にカバーしているはずだ。カバー自体も本体が傷つかないように進化しまくっている。何が言いたいのかというと、ついさっきiPhoneを地面に落としてしまって……

カメラレンズに付けていた「レンズカバー」が見事にバキバキに。でもレンズ自体は大丈夫だと思う。カバーは仕事を果たしてくれた。さっそく新しいものに交換しようと思って、カバーを外そうとしたら……これが全然取れない。え、どうしたらいいんだよ。

続きを全部読む

1万円で中身は総額約10万円! マライカ福袋(5.65kg)が40点以上の爆盛りで気分はさながら業者の仕入れ

アジア・アフリカ・南北アメリカなどを中心に、世界各地の手仕事・天然素材の雑貨や衣料品を取り扱う『マライカ』も福袋を出している。記者は毎年1万円の袋を購入しているが、一昨年(2024)は重さ約10㎏で総額11万円越え、昨年(2025)は約7㎏で総額13万越えだった。

店頭販売分は数が少なく購入できるかどうかヒヤヒヤするが、なんとか今年(2026)も入手。さっそく開封したところ、相変わらず今すぐ店が開けてしまいそうな、すさまじい量とバリエーション豊かな内容だった。

続きを全部読む

Loft(ロフト)で見つけたスタジオUGの「こねずみ福袋(8250円)」を思い切って買ってみたら… / 福袋2026

生活雑貨を主に取り扱う『Loft(ロフト)』でも、毎年福袋を販売している。ロフトオリジナルブランドの商品をという訳ではなく、店頭で取り扱っているものの中から、テーマを設けて袋を作り上げている感じだ。

そのため袋の種類が幅広く、何かしら自分の好みに合うものが見つかるところも良い。今年(2026)は何にしようかなと店頭をふらふら歩く。お……これは! よし、キミにきめた!! 

続きを全部読む

【福袋2026】salut!(サリュ)の5000円福袋に「折りたたみラック」が丸々入ってる!? オシャレ部屋を目指して購入してみたところ…

salut!(サリュ)というお店をご存知だろうか。3COINSと同じ株式会社パルを親会社とする、オシャレで大人かわいいアイテムを扱っているインテリア雑貨ショップだ。

そんなsalut! は今年4種類の福袋を通販限定で販売している。どれも部屋にポンッと置くだけでオシャレ度がアップするようなアイテムが入っているぞ。脱こども部屋を目指して購入してみた!

続きを全部読む

【検証】ノジマの福袋『2026円セット』は本当にお得なのか?  3種類買って割引率を計算した結果→ 今すぐ店舗に行くべし!!

全国に300店舗以上を展開する家電量販店「ノジマ」から、今年も元旦から福袋が販売された。

私(耕平)は元旦から店舗に足を運び、福袋をゲットしてきた次第だ。昨今の福袋は「福袋」という名の単品割引が多いなか、ノジマは比較的セット販売が多いのが特徴。そんなノジマの福袋の中でも、昨年に引き続き今年注目したのが『2026円』で販売されているセット福袋だ。

2026年だから2026円。なんとも縁起が良い価格設定である。私が訪れた店舗で確認できた『2026円福袋』は全5種類。そのうち3種類を購入してみたので、それぞれの中身と、市場価格と比較してどれだけお得なのかを検証してみよう。

続きを全部読む

購入5年目で確信! SABON(サボン)福袋はアウトレットが圧倒的にお得。店頭販売の福袋と比べてみると…

イスラエル発のコスメブランド「SABON(サボン)」の福袋は、事前に全て中身が開示されたうえで売られている。お得にはお得なのだが、そんな福袋を開けてもみなさんにワクワクは伝わらねぇ! ってことで、毎回元旦はアウトレットまで足を運ぶようにしている。

というのも、SABONのアウトレット店で売られる福袋「NEW YEAR Lucky Box」はいつも中身が全く分からないんだよね。だからこそ多少並んでも開封しがいがあるってもの!

今年も無事ゲットできたので早速開けていこうと思うのだが……なんだか今回はいつもと様子が違うぞ!?

続きを全部読む

抽選式の『ファミマのマツケン福袋』に当選! あまりの神々しさにひれ伏したくなったでござる 今年一年運気が上がり続けそう!! / 福袋2026

ファミリーマートが2025年11月、ある御方に特化した福袋を販売することを発表した。しかも抽選であるらしい。ニュースになるや否や大反響であったため「ハズレそうだなあ」と思いながら、ダメもとで申し込んでみた。

するとどうしたことか、当たってしまったでござる。やった、嬉しい! 2026年1月1日、当選メールを手に、指定した受け取り店でブツを受け取る。箱は至ってシンプルなものだったが、開けてびっくり。こ……神々しすぎるぅぅぅっぅぅー!! 

続きを全部読む

カラオケ『ビッグエコー』の福袋はチケット大盤振る舞い! しかもカラオケ屋であることを忘れるほどにオリジナルグッズに力を入れていて… / 福袋2026

カラオケの『ビッグエコー』からも福袋が登場だ。カラオケ屋さんの福袋って一体!? 部屋の割引券とかかしら?? と思いきや、それだけではなく。かなり気合いを入れて作っているであろう、オリジナルグッズが入っているところがすごい。

もっとカラオケ方面で頑張った方が会社のためになるのではと思ったりしないではないが、福袋という概念に対して一切妥協しないところが『ビッグエコー』袋の魅力のひとつ。うん……ビッグエコー福袋、かなり良いんじゃない?

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 16
  4. 17
  5. 18
  6. 19
  7. 20
  8. 21
  9. 22
  10. ...
  11. 1103