「生活」カテゴリーの記事 (1068ページ目)

新宿でサソリを食べてみた / 信じられないけどサクサクで美味しすぎる

サソリを食べたい! ちょっと異様なこの行為は、虫好きの記者(私)にとって長年の夢。テレビでゲテモノを食べるコーナーで、黒々としたでっかいサソリを、にがーい顔でタレントが食べてるシーンがあるけれど、なかなか日常で食べることなんてできません。

でもいろいろと調べた結果、新宿の中華レストランで普通にサソリを注文できるらしいのです!! いつか食べてみたいと思っていた夢がこんなにも近くでかなうなんて! さっそく食べに行ってきました!

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甘党に朗報! スイーツの太りにくい食べ方ポイント8

スイーツは心の栄養である。別に食べなくても生きていけるが、食べると幸福をもたらしてくれる。だかその幸せは一瞬だ。食べ終わった後は「太るかもしれない」という恐怖との戦いが始まる。

しかし、旨味を知ってしまった人類はもはやスイーツを断つことはできないだろう。太りにくくなる上手な食べ方をご紹介したい。
 
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【トリビア】腐らないと噂のマクドの「ポテト」はアメリカで作って日本に届けている

カリカリの歯ごたえとホクホクの食感で人気のマクドナルド(以下:マクド)のフライドポテト(フレンチフライ)。以前、海外のとあるインターネットユーザーが3年間(2008~2011年)瓶詰めにして放置したところ、腐らなかったと報告していた。

そのことについて日本マクドナルドに問い合わせたところ、「安心して召し上がってください」との回答が得られたのだが、皆さんは日本で販売されているポテトがどこで製造されているか、ご存知だろうか?

実はマクドのポテトは、アメリカの工場で製造が行われており、日本に届けられているのである。

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あなたのFacebookタイムラインを映画化してくれる「Timeline Movie Maker」が超おススメ!

Facebookアカウントを持っている人は、ぜひこのサービスを試して頂きたい。

そのサービスの名は「Timeline Movie Maker」。これを使えば、あなたのFacebookタイムラインを映画のようなとてもドラマチックな映像に変えることができるのだ!

動画再生ボタンを押すと、自分のタイムラインが壮大な音楽とともに、次から次へと流れていき、まるで自分が映画の主人公になったかのような気持ちになる。

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ネットで話題になっている正体不明の人物「GILLE」が人気歌手「Che’Nelle」に思えてきた件

AKB48の大ヒット曲「フライングゲット」を英語でカバーし、そのあまりのカッコよさから一躍有名になった「GILLE」。しかし彼女の正体は未だ明かされておらず、そのミステリアスさがさらに多くの人の心を引きつけている。

記者(私)も「彼女は一体誰なんだ?」と気になりまくり、「GILLE」の正体につながる手がかりをネットで探しまくった。そして探しに探しに、探しまくった結果、ある人物に辿り着いた。

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減少を続ける「公衆電話」 もっとも多い時期(約100万台)と比べてどのくらい減った?

最近、あなたは身の回りで公衆電話、または電話ボックスを見かけたことがあるだろうか? もし仮に、所持しているケータイ・スマホの充電が切れてしまい、緊急の電話をしないといけなかった場合に、すぐに最寄りの公衆電話の場所が、思い浮かぶだろうか?

年々減り続けている公衆電話なのだが、どのくらい減少しているか、その推移について調べてみた。そうしたところ、もっとも設置台数が多かった頃に比べると、4分の1まで減少していたのである。

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ホンダが出した意外なスマホアプリ『スモールキャラカメラN』

あの「ホンダ」こと本田技研工業株式会社が、iPhone&Android用のスマホアプリをリリースした。ホンダといえば、クルマにバイク。どんな乗り物アプリなのだろうか。バイク音の比較アプリだろうか。それともスーパーカブのレースゲーだろうか。一体何だ、何なんだ……と思いきや!

なんとまさかのカメラアプリなのである。意外すぎるが、カメラなのである。その名も『スモールキャラカメラN』。ホンダが出したカメラアプリとは、いかなるものなのだろうか!?

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【節分の悪夢】恵方巻きが日本の食料廃棄率を著しく上げていたので財布の中身を全て使って買ってきた

昨日2月3日は、インターネット上もテレビもスーパーもデパートもコンビニもどこもかしこも恵方巻き恵方巻きのオンパレードでした。

まるで恵方巻き屋の黒幕に洗脳されてしまうかの如く猛烈な恵方巻き推しだったので、きっと食べたくもないのに無意識に恵方巻きを食べてしまったという人もいるでしょう。

そんななか私は恵方巻きの毒電波に負けること無く、2月3日を乗り切りました。しかし、恵方巻きの悪夢は2月3日では終わっていなかったのです……。

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【男コラム】ふんどしが恋しい / 褌のない日常なんて戦(いくさ)のない戦国時代のようなものだ

非常にまずい事態におちいっている。それは……ただただ、褌(ふんどし)が恋しいのである。

男の中の男の祭「蘇民祭」に向けて、ふんどしに明け暮れた数週間。最初こそ「恥ずかしい」という気持ちがあったものの、一度ふんどしを締めてしまったら、もう元には戻れない。以前もコラムで説明したが、ふんどしを締めているとビシッとした気合いが入るのである。心が熱くなるのである。シリから熱くなるのである。

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1月も終わり、2月3日の立春も間近、暦の上ではもうすぐ春である。

だが、日本海側では大雪が降るなど日本はまだまだ「寒い。学校やオフィスで指先や足先の冷えにお困りの方もまだまだいらっしゃるのではないだろうか?

冷え性の主な原因は一般的によく知られているようにやはり「血行の悪さ」だ。

漢方の元となった中国の中医学によると体の内外からの刺激で血管を拡張させ、血行を良くすることが重要だそうだ。そのための8つの対策が海外サイトで紹介されている。今日から生活に取り入れることができる簡単なものばかり。冷え性にお悩みの方は早速チェックだ!
 
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お~い、住信SBIネット銀行で口座を開設・預金入金すると現金5000円もらえるぞーっ!

みんなはどんな銀行口座を持っているだろうか? まちに支店がたくさんあるような有名銀行の人もいるだろうし、ネットに特化した銀行なのかも知れない。

だが、もしもまだ持っていないのであれば、住信SBIネット銀行がオススメだ。なぜならば、口座を開設して預金を入金すれば現金5000円がプレゼントされるキャンペーンを2月1日から開始するからである!

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これを料理レシピと呼ぶべきか!? 雪を使った「パフェ」のレシピ

雪深い地域に生まれ育った人は、1度は雪を食べてみたことがあるはずだ。おいしいのか? 山陰で生まれ育った記者(私)も、子どもの頃に冬がくると頻繁に雪を口に入れていた。特に味がする訳ではないのだが、急場の水分補給には役に立つ、その程度だ。

大人になってからは、雪には空気中のゴミやチリが混ざっているとわかり、率先して食べようとは思わなくなった。正直言って、あまり他人におすすめできる類のものではないと思うのだが、なんと一般投稿型のレシピサイトに雪を使った驚くべきレシピが掲載されているのである。

投稿したユーザーはこれを「除雪作業の合間に食べてます」と説明しているのだが、果たしてこれを料理のレシピと理解して良いものなのだろうか……

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【作業用BGM情報】自分で「ステーション」が作れる無料ネットラジオ『jango』が実にイイ!

お仕事中や集中したい作業中に、聞きたくなるのが音楽だ。自分の好きな曲を聞いている人もいるだろうし、ラジオから流れる音楽に身をまかせる人もいるだろう。

だが、自分の好きな曲ばかり聞いていると、音楽の幅は広がらない。ラジオを聞いていれば知らない曲も入ってくるから、音楽の幅は広がるけど、自分の好きじゃない曲も入ってくる。どちらも一長一短だ。

そんな時に、ぜひとも試していただきたいのが、海外の無料ネットラジオの『jango(ジャンゴ)』である。類似のサービスはいくつもあるが、jangoのスゴイところは「自分の好きなアーティストでラジオステーションが作れる」ということ。簡単に解説してみよう。
 
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デキるオトコはダウニーの香りがする / 女子からは「リア充の香り」との意見も

一般的な男性が漂わせるのは汗のニオイと男性ホルモン! 古くからそうと決まっている。それが男の道である。3日くらいお風呂に入ってなければツーンとした体臭も漂ってくるし、おじさんになると加齢臭も漂ってきてしまうが、できることなら清潔な香りを漂わせたい。

じゃあ何か、香水か。もしくはおじさん特有のニオイがする整髪剤か。どちらも違う、たぶん、ちがう。もっとさりげなく漂わせたいのだ。洗いたての衣類のような、清潔なイイ匂いを漂わせたいのだ。だとしたら、答えはひとつしかない。洗濯の時に柔軟剤を使うのである!

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【男コラム】ふんどしは男の戦闘服 / 締めて分かったふんどしパワー

男性諸君、貴殿の下着は何だろうか。白いブリーフだろうか、それともトランクスだろうか。ビキニパンツという方もいるだろうし、Tバックの人もいるかも知れないが、おそらく一番多いのはボクサーパンツであろう。

だが、これだけは覚えておいてほしい。褌(ふんどし)がナカナカ良いのである。気持ちがビシッと引き締まり、むしょうに和太鼓を叩きたくなるような男のパワーがみなぎってくるのだ。

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独断と偏見で選ぶ「ジョギング中に聞きたい疾走感あふれる音楽」ベスト9

ジョギングは最高だ。走れば健康的に鍛えられるうえ、だいたいの消費カロリーがわかれば、食べ物のカロリーを気にする生活にもなる。しかも走るだけならタダである。ジョギング最強!

そんなジョギングといえば音楽だ。イヤホン付けて音楽を聞きながら走ると、不思議と疲れも軽減される……ような気がする。自分の「ゼエゼエ」という音が聞こえにくくなるからだろうか、ノー音楽の時よりも平気で走れてしまうのだ。

ということで今回は、『ジョギング中に聞きたい疾走感あふれる音楽ベスト9』をご紹介したいと思う。なお、選定したのはジョギング大好きな本誌記者(私)である。

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『マイノリティ・リポート』の世界が味わえる! サムスンが開発した「Smart Window」が未来の窓すぎるぞ!

みなさんはトム・クルーズ主演の映画『マイノリティ・リポート』をご存知だろうか? この映画には、超未来的なタッチスクリーンが登場するのだが、今回そのタッチスクリーンを現実のものにしたかのような試作品が現れ、話題を集めている。

その試作品とは、韓国のサムスンが開発した「Smart Window」。これはその名の通りひとつの窓なのだが、そこには数多くの驚くべき機能が搭載されている。

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【世の中カネ】未婚女性の約7割は「玉の輿にのりたい」と考え、「玉の輿」が買えるなら約44万までなら出す

おお、なんということだろうか。当たり前の結果と言えば当たり前だが、未婚女性の約7割、正確には未婚女性の69%が「できることなら玉の輿にのりたい!」と答えたらしい。さらにさらに、もしも「玉の輿」が銭で買えるのであれば、平均44万6770円までなら払ってもいいわよ……と回答したとのことなのじゃ。

そんな安い金で玉の輿を売ってたまるか! ふざけるな! 安すぎるだろ、玉の輿! ナメられたもんだぜ、天下の「玉の輿」さんがよぉ……と、お嘆きの男性も多いだろう。一体何を考えているのか。結局世の中ゼニ(銭)なのか。

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なぜ30代女性を「ババァ」と言ってはいけないのか?

その昔、人気お笑い番組の『オレたちひょうきん族』で、飲料メーカーのCMのパロディに次のようなものがあった。

「二十歳をすぎたらもうババァ」

これは本来「二十歳をすぎたらもう大人」という文言をもじったものだ。二十歳をすぎてババァなら、日本の女性の半数以上がババァということになってしまうのだが、このことを真剣に考えさせられる出来事があったので、お伝えしたいと思う。その出来事とは、私(記者)の10歳になる甥っ子(妹の子)が、私の弟の嫁(甥っ子からみた叔母)に向かって「ババア!」と言い放ったのだ。

彼女はまだ32歳。世間一般的に見れば、お姉さんと言われる年頃。女性から観れば「女子」と呼ばれるような年齢である。しかし、子どもの言うことだからと突き放して良いのだろうか? なぜババァ言うことがいけないことなのだろうか? そのことを今日はトコトン考えてみたいと思う。

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