「漫画」カテゴリーの記事 (434ページ目)
コンビニ各社が人気キャラクターとのコラボまんを販売しているなか、ローソンが『魔法少女まどか☆マギカ』とのコラボ中華まんの発売を発表した。中華まんになっちゃうのは、“まどか” でも “ほむら” でも “マミさん” でも “さやか” でも “杏子” でも “シャルロッテ” でもなく、マスコット面(づら)した絶対的黒幕「キュゥべえ」だ!!
「キュゥべえ」は過去にもキュートな中華まんになっていたが、ローソンVerは、単純に可愛いなんてものではなかった。ネットユーザーに「狂気を感じる」と言わせるほどの衝撃ビジュアルだったのだ!
今週末はハロウィンということで、コスチュームを身に着けてパーティーに行くという人もいるだろう。コスプレすると違う人物になった気がして楽しいものだが、あるコスプレイヤーが突極のコスプレを目指すために、豊胸資金をネットで募り大きな非難を浴びている。
というのも彼女は豊胸が必要がないほどのスタイルだからだ! 激しいバッシングを受けた彼女がネットで事情を説明したものの、コスプレ界は賛否両論で大きく揺れているというのである!!
ディズニー長編映画『アナと雪の女王』のスマッシュヒットは、ディズニー映画だけでなく世界のアニメ映画に衝撃を与えた。そのディズニー長編映画の歴史を紐解けば、第1作『白雪姫』の米国公開は1937年(昭和12年)、今から77年も前のことだ。
親子2代、3代でディズニー作品ファンという人も多いだろう。そこで、今回は海外メディアが選出した「ディズニー映画のベスト&ワースト作品」を紹介したい。あなたのお気に入りの作品はどちらに入っているだろうか?
たびたび話題になるのが「漫画におけるトレース問題」である。ようは何かの写真や絵を “下に敷いて描き写したんじゃないか?” 的な疑惑である。別にいいじゃねえかそんくらい……と私(筆者)は思うのだが、あまり褒められた行為ではない。
写真ならまだしも、他の漫画家が描いた漫画のコマだったりしたら最悪だ。漫画家の風上にも置けない行為と言えよう。だが、あろうことか巨匠さいとう・たかを先生の『ゴルゴ13』をトレースし、長編漫画を描いてしまった外道すぎる漫画家が存在する。
……許せない。さいとう・たかをファンとして絶対に許せない! 喝だ!! ということで、その外道漫画家を東京は中野にある「さいとう・プロダクション」に強制連行し、さいとう・たかを先生に向かって「ごめんなさい!」と頭を下げさせてみた!!
ごく一部の漫画家が極限状態のとき限定で体験しているとウワサされているのが、“神との交信” ならびに “神とのシンクロ” である。漫画界の神といえば……そう! 日本漫画界のスーパーレジェンド・手塚治虫先生に他ならない。
そんな手塚先生の魂が自らの身体に舞い降りることを「手塚先生降臨モード(てづかせんせいこうりんもーど)」と私(筆者)は勝手に呼んでいる。
はたして手塚先生降臨モードとはどんな状態なのか。そして、どのような発生条件下で降臨するのか? そのあたりを今回は徹底的に解説してみたい。あまり褒められたものではないが、“いつもギリギリな漫画家” ならば、絶対に読んでおいて損はない。
スライムカレーや中華まんなど、ここ数年で、アニメやゲームとのコラボ商品が爆発的に増えたような気がする。もちろん、どれも美味しいのだが作品を知らないとお値段的には少~し割高に感じるもの……と、思っていました、すんません!!
先日、そんな先入観を覆すコラボ商品に出会ってしまったので報告しておきたい。それは「コロッケ」。現在、放送中のアニメ『甘城ブリリアントパーク』とコラボしたコロッケが、むしろコロッケ好きの人にこそ勧めたいほどの味わいだったのである。
イラスト仕事を本業とするイラストレーターはもちろん、普段はマンガを描いている漫画家にも「イラスト」という大切な仕事がある。1枚2枚なら余裕のヨッチャン。だが、あまりにも枚数の多いイラストを「ドカン!」と一気に頼まれたとき、イラスト長距離マラソンのペースをつかめていない漫画家は、ときにペース配分を間違える。
はたして、どんな状況になってしまうのか。「書籍用イラスト80枚の発注、シメキリは1カ月後」を例にして、とある漫画家の仕事っぷりを追ってみることにしよう。
週刊少年ジャンプで連載中の漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(以下、こち亀)。1976年の連載開始から、いまだに続く長寿漫画である。これが無料で配信しているのをご存じだろうか? なんと100巻無料! マジかよ、集英社太っ腹!! 100時間限定ですでに配信が開始されているので、1巻から読み直したいという人は急げッ! 間に合わなくなってもしらんぞーーッ!!
主にアニメやゲームのキャラクターを立体化したものが「フィギュア」であるが、その種類は大きく分けて2種類がある。「可動式」か「非可動式」である。以前ご紹介した、キン肉マンのフィギュアは非可動式であるから、造形そのものの美しさが求められる。
一方の可動式は、パーツごとの造形美と可動範囲の広さがポイント。より広く可動することで、自由度の高いポージングが可能になり、持ち主の好きなように動かせるのだ。そんな可動式フィギュアでここ数年メチャメチャいい出来なのが、メディコスの「超像可動」シリーズである。
これまで「LINE乗っ取り」との遭遇は二度あった。一度目は単なる “LINE乗っ取りのフリをした同僚” で、二度目は “戦おうと思ったら屍(しかばね)” だった。その度に、私は「なぜ戦えないのか」と涙していた。
しかし最後の涙から三日後、「三度目の正直」ともいうべき奇跡のメッセージがLINEに届く。そして私は……戦った。LINE乗っ取り用に考案した究極奥義『JIRASHI(じらし)』も、フルパワーで火を吹いた! お互いの意地と意地がぶつかりあった死闘激闘74分、あますことなく伝えたい!!
最近、大手スーパーイトーヨーカドーにある異変が起きていると、ネット上で話題になっている。その異変とは、食肉コーナーに売られている豚肉のパッケージだ。「四元豚シルキーポーク」と言われるブランド豚のパッケージに、美麗なキャラクターが描かれており、消費者の気をひくような文言が記されているのである。
これはいわゆる豚肉の擬人化というヤツなのだろうか? 調べてみると、これはシルキーポークのキャンペーンであることが判明。特設サイトには、何とも遠大なストーリーの漫画が連載されていた! タイトルは『4人のブタ』。タイトルはちょっとアレだが、漫画はかなり本格的じゃないかッ!
2013年に大旋風を巻き起こした漫画といえば『進撃の巨人』だ。単行本の発行部数が4000万部を突破し、アニメ化も成功。そして2014年11月22日からは劇場版が公開、2015年には実写化も予定されており、その勢いはとどまることを知らない。
もちろん、コスプレでも大人気の同作品なのだが、ミカサになりきった4歳の少女が巨人を駆逐する動画がキュン死レベルと反響を呼んでいる。早速、YouTube のユーザー「D Piddy」さんが公開した動画「Mikasa vs Colossal Titan」をチェックだ!!
世の中には、一つや二つ苦手な食べ物がある人の方が多いに違いない。何でも食べられるという人は立派だと思うし、尊敬もする。「人生が楽しいだろうな」とも思う。ただ、私(筆者)にはどうしても食べられないものがあるのだ……。それが『納豆』である。
すべてのディズニーファン、とくにアラサーのみなさんは必見! いま1980年代に世界中の子供たちを虜にしたディズニーアニメの実写版がYouTubeで人気を博しているという。
その作品は、ドナルド・ダックの3人の甥っ子とスクルージおじさんが活躍する『わんぱくダック夢冒険』。実写と言っても着ぐるみなんて無粋な話ではないぞ。本物のアヒルがディズニーキャラを演じているのだ! 動画「DuckTales Theme Song With Real Ducks」を見ると……もう懐かしさ大爆発なのだ!
以前の記事で、漫画「よつばと!」のダンボーと、郵便局の「ゆうぱっく」がコラボしたゆうぱっくダンボーをご紹介した。その完成度に、あふれ出す “ダンボー愛” を感じずにはいられなかったが、製造元の「海洋堂」にはまだ多くの、ダンボーが存在する……。
単なるダンボールをモチーフにしたキャラクターではなく、命さえ吹き込まれたようなダンボーたち……! 今回は特別に、海洋堂から過去にリリースされたほぼ全てのダンボーの撮影許可をもらったので、じっくりご覧いただきたい!
楽に小遣い稼ぎがしたいなァ……と思ったとき、それっぽい単語でネット検索したらヒットしまくるのが「アフェリエイト」や「ポイントサイト」という文字である。最近だと、ポイントがたまって小遣い稼ぎができるスマホアプリなんてのも存在する。
ポイントサイトとは何なのか。稼げるのか稼げないのか。そして怪しいのか、怪しくないのか。その判断は、ポイントサイトを利用した者にしか分からないが、そんな謎に迫ってみたのが今回ご紹介するマンガである。




















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約6円ポテト屋の優しさと現実【カンバ通信:第470回】
高級スタバの店員さんから教えてもらった「カスタマイズブレッド」が忘れられない / 店舗限定モーニングを食べに行くも2日連続の売り切れという絶望からの歓喜
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