10月28日、中国の遊園地で秋の遠足に来ていた中学生と高校生あわせて800人以上が絡む大乱闘が起こっていたことがわかった。ケガ人も出し、楽しい園内は一変、殺伐とした雰囲気に包まれた。すでに両校間での和解が成立したそうだが、その原因がアトラクションに並んでいるときの足を踏んだことによる小競り合いだったそうだ。
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以前ご紹介したように、日本のファッションは海外で高い評価を得ている。ロリータファッションも海外にたくさんのファンを持つ日本ファッションのひとつで、実際にニューヨークで、ロリータファッションをこよなく愛す女子たちと多く出会った。
ということで、「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)で会合を開いていたロリータファッション好きのアメリカ女子たちに、ロリータファッションの魅力についてインタビュー取材してきた。
彼女らの声は、日本ファッションがいかに海外の方に影響を与えているのかを示す貴重な資料である。それでは、彼女らが日本のロリータファッションについてどんな想いを抱いているのか、インタビューを通して見ていこう。
北朝鮮の首都・ピョンヤン市内にある「マンギョンテ(万景台)遊園地」。同遊園地は「北朝鮮版ディズニーランド」と称されており、2009年には多くの人でにぎわっていた。だが、現在営業しているのかどうかわからないほど廃墟状態になっていることがわかった。
あのブルース・リーが考案した格闘術『截拳道(ジークンドー)』をご存知だろうか? 空手や柔道、合気道にボクシング……など、様々な格闘術がブルース・リー流にミックスされた格闘術である。型などはなく、あくまでも自然流。考えるな、感じ取れ系の武術であると言っても過言ではないだろう。
そんなジークンドーの達人といえば、トミー・カラザーズ先生が最も有名。彼の持ち味は他の追随を許さないほどの圧倒的スピード。今回は、その驚くべき早業が収められているダイジェストムービーをご紹介したい。
先日ご紹介したようにアメリカには、数多くのアツいコスプレイヤーたちがいる。彼らはソロでも十分人々を魅了するだけのパワーを持っているのだが、彼らが団体でコスプレをすると、その魅力は5倍にも、10倍にも跳ね上がる。
ということで今回、「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)で出会った団体コスプレイヤーのなかで、記者が特に感銘を受けたコスプレイヤーTOP10(グループ編)をご紹介しようと思う。
これまでにロケットニュース24では、中国の様々なニセiPhoneから、iPhoneの名を借りたもはやスマートフォンにさえ見えない代物まで様々なパクリ商品をご紹介したが、それらの追随を許さない激しいパクリ商品が販売されていることがわかった。
しかも今までのようにひっそりと販売しているのではない。これ以上ないくらいの堂々さで「iPhone4を完璧にコピー、いやそれ以上の中国産ケータイ」とうたっているのである。その動画がヤバすぎて話題になっている。
ハドーケン! 30過ぎの男子ならば、誰しもが叫んだことのある魂の叫び、それがストリートファイターⅡの主人公キャラ「リュウ」の必殺技である「ハドーケン!(波動拳)」だ。試しに今、「ハドーケン!」と心のなかで叫んでみて欲しい。胸が熱くなるはずである。
そんな、魂揺さぶられるリュウのハドーケン!を、気持ちの面では完全に再現したリュウのコスプレイヤーが海外で話題になっている。
マイケル・ジャクソンが1983年に発表した名曲中の名曲『今夜はビート・イット』(Beat It)。曲もさることながら、ウエストサイド物語をモチーフとしたダンスしまくりのミュージック・ビデオもまた名作中の名作。
そんな『今夜はビート・イット』のダンスを、突如、街中で踊り始めた男が出現した!……かと思ったら、あれよあれよと300人以上の規模で『今夜はビート・イット』を踊りまくる動画がスゴイのである。
ホットウィールといえば、アメリカで圧倒的支持を集めているミニカーブランドである。日本でも販売されており、「トミカ」とは違った魅力がある。特に、比較的安価でレーシングコースのセットが売られているのが魅力的だ。
そんなホットウィールのコースを、部屋いっぱいに敷いて……どころの話ではなく、2階から1階、そして玄関、そして……外へ!まで敷いて超超超ロングコースを作ってしまった動画が注目を集めている。
エバー航空と言えば安全面でも定評のある台湾の民間航空会社であるが、さらに有名なのは同社の運行する外観から内装、食事にいたるまで何から何までキティちゃんの特別旅客機「ハローキティ・ジェット」だ。
キティちゃんジェットは2008年に同社とサンリオの契約期間終了に伴い惜しまれつつ運行を終了したが、2011年10月末についに復活が決定。さらにパワーアップした姿が公開された。
珍プレーは笑いをもたらすが、好プレーは「おおっ!」と心揺さぶられる。すなわち感動だ。好プレーのなかでも、人並み外れたスーパープレイは、なおのこと「おおおっ!」となる。大感動である。
ということで今回は、感動必至の超人的スーパープレイばかりが集められた動画をご紹介したい。動画のタイトルは「PEOPLE ARE AWESOME」。様々なジャンルのスーパープレイを多数収録した、いわばスーパープレイダイジェスト動画である。
アメリカの特徴を表する言葉に、「自由の国アメリカ」というものがある。しかしそのイメージとは裏腹に、アメリカ国内には様々な規制・検閲があり、多くの人が不満を抱いている。そして日本とも関わりがある規制のなかで、有名なものがアニメに対する規制である。
アメリカでは子どもへの影響を考えて、アニメのなかで暴力シーンや性表現などを放送しないようにしている。その結果、アニメを日本からアメリカに輸出する場合、多くの修正を受けることになるのだ。
スウェーデンでマクドナルドが今年の5月に展開した面白い試みを紹介したい。屋外の街頭ビジョンに映し出されたエアホッケーゲームを、自分のスマートフォンでコントロールするというものだ。動画を見るとみんな楽しそうである。
以前ご紹介したように、アメリカにも日本に負けないくらいカッコよく、セクシーなコスプレイヤーが多く存在する。彼らのコスプレにかける想いは凄まじく、細部までしっかり作られた衣装やキャラクターになりきったその表情に、彼らのアツい想いがしっかりと表れている。
ということで今回、「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)で出会ったコスプレイヤーのなかで、記者が特に感銘を受けたコスプレイヤーTOP10(ソロ編)をご紹介しようと思う。
アメリカといえば○○○なイメージ、中国といえば○○○なイメージというように、みなさん世界の国々に対して、様々なイメージを持っていることだろう。しかし逆に、世界が抱いている日本のイメージとはどんなものなのだろうか? 日本で生まれ育った私たち日本人にとって「日本のイメージ」とは想像できそうで、なかなかできない。
ということで前回に続いて、10月13~16日に開催された「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con)で出会ったアメリカ人の方に、「日本のイメージ」、そして「日本でしたいこと」、「日本の変なところ」、「会ってみたい日本人」についてインタビュー取材してきた。
インタビューした40人のうち2人しか日本に行ったことがなく、彼らの声は海外での日本のイメージを知る上でまさに最適の資料と言えるだろう。それでは、自分が想像する日本のイメージと、海外の方が実際に抱いている日本のイメージを比べながら、今回のインタビューを見ていってほしい。
あるライダーによるひとつの動画が今、世界中で話題だ。映像には、バイクで走行中に水路で立ち往生している子牛を発見したときの様子が映されているのだが、そのとき彼がとった行動に世界が感動し絶賛している。バイクをこよなく愛するライダーはもちろん、そうでない方にもぜひご覧いただきたい動画である。
ロシアの軍隊格闘術『システマ』をご存知だろうか? ロシアの特殊部隊やロシア連邦保安庁などがとり入れている、「超」が付くほどに実戦的な格闘術である。
動きは日本の合気道にも似ており、脱力・リラックス状態からのスピーディーな動作で、「気づいたら相手が倒れている……」といった具合。シチュエーションによっては死んでいるかもしれない。そんなシステマがいかなるものか、ダイジェストで紹介したムービーをご紹介したい。
アメリカの様々なコミック、ゲームそしてコスプレイヤーが集まった「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)。この会場には日本アニメ・マンガ用の特設フロアも設置され、コスプレに身を包んだ多くの日本アニメ・マンガファンたちと出会うことができた。
ということで今回、彼らが日本のマンガをどう思っているのか、そして日本のコスプレについてどう思っているのかをインタビュー取材してきた。
インタビューした40人のうち2人しか日本に行ったことがなく、彼らの声は海外で形成されている日本マンガのイメージを知る上で非常に役立つものとなるだろう。それでは、アメリカコスプレイヤーたちが日本マンガに対してどんな想いを抱いているのか、彼らのインタビューを通して見ていこう。
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車を運転する人ならば、誰でも起こしたくないと思うものが交通事故。特に人身事故である。事故を起こさないためには、スピードを出しすぎないことはもちろん、左右確認に一時停止、交通ルールを守らなくてはならない。
しかしながら、いくら交通ルールを守っていても、防ぎ切れない人身事故がある。そう、わざと自動車に近づいて事故を装い、法外な賠償金や保険金を取ろうとする「当たり屋」の存在である。
そんな当たり屋が「当たり」に失敗したとされる動画が現在海外で爆発的な話題になっている。




















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