毎年、この時期にお届けしている「最強パスポートランキング」。ビザなしで渡航可能な国が何カ国あるかでパスポートの格付けをした、グローバルなランキングである。
その2018年版が発表されたのでさっそくお届けしたいが、結果から言うと日本が190カ国で1位をゲットォォォオオオオオ! 初の頂点に立った。
毎年、この時期にお届けしている「最強パスポートランキング」。ビザなしで渡航可能な国が何カ国あるかでパスポートの格付けをした、グローバルなランキングである。
その2018年版が発表されたのでさっそくお届けしたいが、結果から言うと日本が190カ国で1位をゲットォォォオオオオオ! 初の頂点に立った。
バンクシーの作品が “自殺をした” と話題だ。2018年10月5日、オークションに出品されたバンクシーの絵『風船と少女』が約100万ポンド(約1億5000円)超で落札された直後に、額縁に内蔵されていたシュレッダーで裁断されたのだ。
バンクシー本人が遠隔操作を行なったと見られているが、この騒動によって作品の価値がさらに上昇するとも言われている。
そんな流れを見て「なら他のバンクシー作品もズタズタにすれば、値が上がるのでは?」と思った人もいた。美術専門家が「絶対にやめて」と警告したにもかかわらず、所有しているバンクシー作品をズタズタにする人が出現してしまったのだ……。
2018年10月6日をもって築地市場は営業を終了した。11日から豊洲新市場がオープンするが、何かとネズミが話題になっている。築地に住み着いていたネズミたちがエサを求めて一斉に移動し、銀座などの繁華街へ進出すると危惧されているのだ。
ネズミの大量発生は国内外を問わず懸念されている事項だが、世界有数のネズミ都市・ニューヨークで衝撃的な映像が激写されたのでご覧いただきたい。動画「New York Rat Bullies Cat out of the Way || ViralHog」には、1分弱にわたって黒猫と巨大ネズミの戦いが収録されている。
買って〜! 買って、買って、買って〜〜〜〜〜〜!!! オモチャ売り場やお菓子売り場で大泣きする子供。その場に遭遇したことがある人、あるいは、自分がまさにそんな子供だったという人も多いだろう。
だが子供だけでなく、親だって泣きたいのだ。ああ、他の人に迷惑がかかる、でも、泣き止ませるためだけに物を買い与えるのも良くなさそう……と葛藤に苛まれる。
Q&Aプラットフォーム『Quora』にも、そんな親からのお悩み相談がアップされている。様々な人がアドバイスを投稿しているが、ある「オモチャ屋の店主」からの答えが特に大きな注目を集めているのでご紹介したい。
どうやら最近、アライグマは物を洗うしぐさをするよりは、ビルに登る方が得意なようだ。というのも、以前にロケットニュースで「23階建ての高層ビルを登るアライグマが激写される」との記事を紹介したことがあったが、再びビルを登るアライグマが目撃されたという。
だが今回は登頂できずに、なんということか9階から落下! そして、その直後に起きたことに、アライグマを見守っていた野次馬から歓声が上がったという。一体何が起きたのだろうか。
今年、数え切れないくらい大谷翔平選手(エンゼルス)のニュースが流れた。シーズン途中、肘の故障から打者に専念したことで「二刀流」は見られなくなったが、それでも打者・大谷はこれ以上ないインパクトを残した。
打率.285、326打数93安打22本塁打。打線の中軸を任され、終盤では4番DHで起用されることも多かったが、MLB公式サイトもその活躍に舌を巻いている。そう、大谷選手の放ったホームラン22連発集が作られてしまったのである!
数ある配信サービスのなかでも、作品数とオリジナル・コンテンツの量がハンパないNetflixはダントツの人気を誇っている。これまでNetflixの海外ドラマシリーズをいくつか紹介してきたが、なかでも一番インパクトが強かったのが、ドキュメンタリー番組『殺人者への道』だ。
そのシーズン2の全米配信日が決定。日本でもリリースされることになったため、新シーズンの概要などを紹介しておきたい。(※本記事はシーズン1のネタばれを含むのでご注意を!)
小回りが効いて使い勝手が良く、維持費も安いことで人気のバイク。レースで走っても、小型・軽量な点を活かして驚くべきスピードを発揮する。
先日、そんなバイクにロケットエンジンを搭載した「ロケットバイク」が、なんと時速約460km(286mph) を達成して世界最速記録を塗り替えたという。それではさっそく、動画で記録更新時の走りをご覧いただこう。
男たるもの、一度は「選ばれし者にしか抜けない剣」に挑戦してみたいものである。アーサー王伝説はじめ、ゲームやアニメでも度々登場するこの設定。古代の剣を抜いて英雄になるお決まりパターンだ。
そんな伝説を彷彿とさせるニュースが飛び込んで来たためお伝えしよう。ある日、8歳の少女が湖で拾った剣。棒や枝かと思いきや……約1500年前の古代の剣だった!
日本に対して、世界の人はどのようなイメージを抱いているのだろうか? もちろん人によりけりだろうが、これから紹介する動画を見た人は「日本のレストラン、やべえええええ!」と思っている……のかもしれない。
というのも、最近日本の「自動ビールサーバー」の様子を収めた動画が海外のニュースサイトに取り上げられて話題になっており、映像を見た海外ネットユーザーから驚きの声が多く上がっているのだ。
世界中で大ヒットを放っている人気海外ドラマ『ウォーキング・デッド』のシーズン9が、間もなく放送される。
新シーズンでは主役リックを演じるアンドリュー・リンカーンとマギー役のローレン・コーハンが降板することもあり、どのように2人が退場するのかストーリー展開が注目されている。そんななか、なんとシーズン6で初登場した悪役ニーガンを主役にしたスピンオフ企画が進行しているというのだ!
今までに筆者はロケットニュースで、『ブレイキング・バッド』や『ウォーキング・デッド』などの海外ドラマを取り上げてきたが、どちらかというと男性向けの作品が多かったように思う。
そこで今回は、世界中で女性を中心に大ヒットして社会現象にもなった、『セックス・アンド・ザ・シティ』(以下『SATC』)にハマった人にオススメしたい海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
少年マンガと言えば『ドラゴンボール』を避けては通れない。連載終了から23年が経つにもかかわらず、いまだに世界中で夢を与え続けている本作。アメリカ「NFL」の屈強なアメフト選手たちも、悟空を目指した少年の1人だったのかもしれない。
2018年10月1日に「クリーブランド・ブラウンズ」の公式アカウントがある選手のタッチダウン後のパフォーマンスをSNSに投稿した。2人の選手が細かいステップで近づいたと思ったら……フュージョンしたァァァアアア!
9月中旬から、イギリスの警察官の間であるマックハック(=マクドナルドにまつわるライフハック)が大流行しているそうだ。なんでも、バニラ味のマックシェイクに「あるもの」を足すと激ウマで、警察官たちがこぞって飲みまくっているというのである。
この裏技がSNS上に投稿されたところ、マクドナルド公式アカウントが反応するほどの大流行に。しかも日本でも出来るってんだから、これは試してみなくっちゃね!
気がつけば夏が終わり、もうすぐ10月である。この時期になるとハロウィンに向けて、そろそろ「なんの仮装をしようかなあ~」と考える人がいるのではないだろうか。
すでに流行に乗ったグッズが販売されているが、嫌でも周りから注目を浴びそうなものが海外にあった。「凍結されたハン・ソロの浮き輪マット風コスチューム」はアイデア満点で笑えるので、オプションに加えたら面白いかもしれないぞ!
いいもの見せてもらったよ! ブラボー!! 世のオウンゴールファンは拍手喝采だろう。現在、1つのオウンゴールが世界で拡散されているのだが、あまりに芸術すぎるのだ。頭と体が一致しない姿は、悲しさがありながら美しさも兼ね備えている。
話題のオウンゴールは、2018年9月29日に行われたブンデスリーガ第6節「VfBシュツットガルト vs ヴェルダー・ブレーメン」の試合で生まれた。オウンゴールファンの皆さま、お待たせしました。これは奇跡である。
投手として4勝2敗防御率3.31、打者として打率.285、326打数93安打22本塁打。これはメジャー1年目の大谷翔平選手(エンゼルス)が残した成績である。シーズン終盤こそ肘の故障で打者に専念したが、活躍は日々ニュースで報じられてきた通り。ホームランを量産して、打者・大谷のポテンシャルを見せつけた。
特に8月以降は凄まじく、メジャーリーガーも顔負けの強打者ぶり。ネット上では「まーた、大谷が打ったのか」なんて声も聞こえたように、ホームランを打つのが当たり前になっていた。改めてスゴさを考えてみると震えが止まらないファンは多いはずだが、野球に詳しくない人はこうも思うだろう。オオタニサンはどうスゴいの? って。
世界中にゾンビブームを巻き起こした大ヒット海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。ここ数年、アメリカで視聴率が下降気味で勢いが衰えている感は否めない。
そんななか、2015年に米国で放送開始したスピンオフ『フィアー・ザ・ウォーキング・デッド(以下『フィアー』)』がドンドン面白くなってきている。なぜなのか、ここではその理由を5つ挙げてみたい。
スパ! いよいよ今年も残すところあと3カ月……。そろそろみんな、冬休みとか年末年始の旅行を考え始めているころなんじゃないのかな? オレのオススメは、もちろんケニア。タンザニアでもいいけど、サファリツアーが最高だぞ。
ということで今回は、オレたちマサイ族のお膝元、アンボセリ国立公園で撮った写真をドカドカドカッと25枚ほど紹介したいと思うぞ。というのもオレ、同公園のガイドの仕事を、たまーにやっているんだよ。来たらオレに会えるかも!?