すべての肉好きに、大至急お伝えしたい! これひとつで存分に肉を味わえる、強烈なハンバーガーが東京・渋谷に登場した。
西麻布に本店を構える『焼肉うしごろ』が、2014年6月30日に渋谷に新店舗をオープンした。立ち飲みスタイルの1階に、「肉の逆襲」と言うか、それとも「怒濤に肉攻め」とでも言おうか。とにかく肉塊という言葉でも間に合わないくらいのメニューがお目見えしたのである。ハンバーガーなのに、パンが肉の下敷きになってるじゃねえか! こんなのハンバーガーじゃねえッ!! でもそこがイイ!
すべての肉好きに、大至急お伝えしたい! これひとつで存分に肉を味わえる、強烈なハンバーガーが東京・渋谷に登場した。
西麻布に本店を構える『焼肉うしごろ』が、2014年6月30日に渋谷に新店舗をオープンした。立ち飲みスタイルの1階に、「肉の逆襲」と言うか、それとも「怒濤に肉攻め」とでも言おうか。とにかく肉塊という言葉でも間に合わないくらいのメニューがお目見えしたのである。ハンバーガーなのに、パンが肉の下敷きになってるじゃねえか! こんなのハンバーガーじゃねえッ!! でもそこがイイ!
「王将好き」とひと言で言っても、「餃子の王将派」か「大阪王将派」の2パターンある。ロケットニュース24では、これまで何度か「餃子の王将」に関して紹介してきたが、そのライバルとも言えるのが大阪王将だ。
そんな大阪王将が2014年7月10日から、一部店舗を除き全国で “プレミアム餃子” と呼ばれる「絶品国宝豚餃子」を発売する。ちなみに、価格は5個で390円だ。その無料試食会に行ってきたので、会場の状況も含めてレポートしよう。
仕事の後に居酒屋で仲間と飲むお酒、最高ですなぁ! 美味しい料理にウマい酒、それさえあればツラい仕事も頑張れるというものだが、居酒屋で出て来る料理がショボかったら物凄く悲しい。
特にメニューには綺麗に盛り付けられている高額な『刺身の盛り合わせ』や、季節の美味しい魚を使用した旬の刺身が貧相だったら「二度といかねぇよ!」とキレてしまうという人もいるだろう。
今回はそういったことがないよう、全国にチェーン展開をしている居酒屋6店で、「メニューと同じ見た目の料理が出るか」を実際に注文。味や接客なども含め100点満点で判断することにした。結果は以下のとおりである。
以前の記事で、韓国にウンチ型のタイ焼きが存在することについてお伝えした。販売しているのはソウルの仁寺洞(インサドン)。若者に人気でなかなかの売れ行きなのだとか。
実はその商品が日本の上陸していたことが判明。日本では、韓国語でウンチを意味する “トン” という名前のついた「トンパン」として販売されているのである。これは食べてみるしかない! ということで早速販売している、東京・新大久保へと向かってみた。そして実際に食べてみたところ、味も匂いも食感もなかなかのトンパンだったのである。
働くお父さんたちが日頃から利用するビジネスホテル。仕事をする上では欠かせない、まさに「ビジネスパートナー」であり、出張中であれば自分の憩いの場となる貴重な存在だ。
泊まったことがない人もいるだろうが、泊まると実は奥が深かったりする。ということで今回は、そんなビジネスホテルでよくあることを「あるある」としてご紹介したい。みなさんは60連発のうち、いくつ当てはまるものがあるだろうか。
以前の記事で、東京・秋葉原にある「ガチャポン会館」についてお伝えした。ガチャポン、ガチャガチャ、ガチャなど、さまざまな呼ばれ方をしているのだが、総称はミニ玩具を販売する自動販売機「カプセルトイ」なのだとか。
さてそのガチャのなかで、これ以上ないほど優れた着眼点の商品を紹介したいと思う。これを取り扱っている企業「カプセルコレクション」が本当に素晴らしい。よくぞそこに目が行ったと、たたえたい。そのスゴイ商品とは「折りたたみパイプ椅子」である。これをガチャにしようと考えついた人は天才である!
今現在、日本にはどれだけの数のゆるキャラが存在するのだろう。少なく見積もっても1000体は下らないのではないだろうか? まさに世はゆるキャラ戦国時代である。日夜生き残りをかけて、PR合戦が行われていると言っても良い。人目を引くデザインと存在感がなければ、すぐにでも忘れ去れてしまう。
激しい生き残り争いで、最近注目を集めるキャラクターをご紹介しよう。それが茨城県・大洗町の「アライッペ」である。独特の存在感でにわかに脚光を浴びているのだ。
エレガントでコンサバティブなお嬢様ファッションを、「神戸系ファッション」という。1つのファッションスタイルを確立してしまうほど、神戸は女性が美しい街だ。
そんな神戸女子に、「おいしくて美容にもいい店」を聞いたところ、三ノ宮の粥粥(かゆかゆ)を教えてくれた。聞けば中国粥のお店だとのことだ。「おお……よくわからないけど、お嬢様はお粥食べてそうだな!」ということで、さっそく行ってきたぞ!
先日、知人女性から「彼氏との関係性に距離を感じる」と相談を受けました。筆者は、いかに正式交際している恋人同士といえど、一定の距離は必要であると考えます。むろん、その距離の度合いにもよりますが。筆者の知人女性は「トイレ」に関する出来事をきっかけに、「彼氏は私に対して距離をとっている」と感じたようです。
ニッカのウィスキー工場が余市にあったり、“サッポロ” ビールともいうように、北海道はグルメだけでなく、お酒とも馴染みの深い土地である。ススキノともなると、ネオンの数と同じだけ酒が酌み交わされているのだ。
そのススキノの外れにあるのが、「ビアバー バジルバジル」である。気取らない店内では、北海道限定ビール『サッポロクラシック』はもちろん、様々なお酒を飲むことができる。料理もおいしく、中でもガーリックトーストは絶品なのだ。そんな隠れ家的お店をご紹介したい。
バブル時は日本が誇るメルヘンな里として、大ブームになっていた山梨県北杜市の清里。だが、バブル崩壊後は客足も徐々に遠のき、栄えていた清里駅前も現在では空き店舗が目立っている。
悲しいことにゴーストタウン化が止まらない清里だが、そんななかで現在もなお衰えを知らない、まるで光り輝く清里の星ともいえる総合宿泊施設がある。
3on3形式のバスケットボールが、にわかに注目されている。リオ五輪には間に合わなかったものの、FIBA(国際バスケットボール連盟)は将来的に、オリンピックへの導入を目指しているというのだ。
実は日本にも、いくつかの3on3バスケットの大会がある。その一つが「ストリートボールリーグ SOMECITY(サムシティ)」だ。ということで、6月下旬に川崎クラブチッタで行われたリーグ戦に行ってきたぞ!
山梨県の温泉地といえば、圧倒的に有名なのが笛吹市にある「石和温泉」だ。東京からは静岡県の熱海と同じくアクセスが良好なので、毎年観光に行くという人も多い。
だが、じつは山梨県には、石和温泉に勝るとも劣らない最強の泉質を持つ温泉地が存在する。それは、山梨県内の自治体として最北端にあたる八ヶ岳のふもと「北杜市」の温泉である。
大手ファストフードチェーンのロッテリアは、2014年6月29日から毎月29日に、全国各地のブランド和牛を使用したハンバーガーを販売すると発表した。
実はこの商品、一部店舗で先行販売を行っているという。東京・新宿小田急エース店もそのうちのひとつだ。6月27日10時30分より、限定40個販売するとのことなので、早速購入してみた! バンズからはみ出るほどの和牛ハンバーグステーキを食べられるようなので、期待して買ってみたのだが、アレ? 何か見た目がちょっと違うような……。
以前の記事で、新鮮な魚の “あら” のローストを使ったつけ麺店「あらとん」についてお伝えした。お店は北海道・札幌場外市場にあり、「北海道だからこそ」と伝えていたのだが、そんなことはない! 東京・新宿にだって新鮮なあらを使ったお店は存在する。
しかもそのお店は、新宿駅東南口からわずか30秒の場所にある。旬の魚にこだわり、毎日の入荷状況に応じて使用する魚が変わるあら炊きラーメンのお店、それが「麺屋 海神」である。塩ラーメンの澄みわたるスープは、魚の本場北海道に勝るとも劣らないと言いたい!
2013年12月に人気バンド「シド」の前座で日本武道館に出演して以来、アイドルユニット「仮面女子」の快進撃が止まらない。2014年4月より3つの冠番組がスタートし、5月には ZeppTokyoワンマンライブを敢行。
最近ではカンニング竹山さんが総合演出を務めた「TAKEROCK FES at AKASAKA BLITZ」、沖縄・宮古島で開催された「Miyako Island Rock Festival 2014」に立て続けに出演するなど、相次いでにビッグステージを踏んでいる。その彼女たちがなんと、日本でも屈指のロックフェス「ROCK IN JAPAN FES.2014」に出演することが判明した。もうこの勢いは止まらないッ!!
2013年12月、これまでのステーキ店の概念を覆す「いきなり! ステーキ」がオープンした。ここは立ち食いでステーキを提供するお店であり、さらにすごいことにお肉を計り売りしているのである。
ユニークなお店として、現在も話題になっているのだが、その姉妹店が2014年6月26日にオープン。その名も「いきなり! カルビ」である。おお! 名前からしてすでにウマそう!! 食べる気満々で早速お店を訪れたのだが……。どうやら、記者(私)の期待値が高すぎたようである。
ご当地ゆるキャラにご当地ヒーロー、ご当地アイドルなど、日本全国の都号府県を象徴する存在が乱立する昨今。すでにすべてを出し尽くした感が否めないのだが、最近また新しいご当地○○が誕生した。それがご当地怪獣である。
「ご当地」と名がつけば、どこかに愛らしさや格好良さなどが見えるはずなのだが、さすが怪獣。全然ゆるくない! むしろ醜くおぞましいのだ。「日本を元気に!」を合言葉に、今後続々と商品化・映像化されるそうだ。日本全国おそろしい怪獣だらけになるぞーーーッ!!