「グルメ」カテゴリーの記事 (562ページ目)

提供:アサヒグループ食品

【完全決着】そろそろ「人気No.1みそ汁」を決めようぜ?『全国みそ汁一斉調査』に渾身の1票を投票せよ!

寿司、ラーメン、お好み焼き。うどん、おにぎり、カレーライス。日本にはいわゆる “ソウルフード” とされるグルメが多いが、全国民が納得のNo.1ソウルフードは「みそ汁」ではなかろうか? 海外帰りに飲むみそ汁のウマさと来たら……はらわたに染みるよな? 異論は認めない。

それはさておき、一口に「みそ汁」と言っても、各ご家庭や店によってその流儀は違うもの。具はもちろんのこと、争点になりやすいのが「みその種類」である。人類が誕生しておよそ50万年……そろそろ「人気No.1みそ汁」が決定してもいい頃ではなかろうか?

続きを全部読む

スシローが『どでかネタ祭』『Wネタ祭』『てんこ盛り祭』を同時開催 → どれだけデカいのか食べてみた

2020年6月17日より、スシローが創業祭の第三弾として『どでかネタ祭』『Wネタ祭』『てんこ盛り祭』の3つを同時に開催し始めた。しかも、冷静に考えると3つともそれなりに方向性が被っている感があるのは気のせいだろうか。

「どでかネタ」も「Wネタ」も「てんこ盛り」も、ようするに寿司ネタがデカいということではないのか。とはいえ……被っていようとなんだろうと、寿司ネタがデカいというのは良いことだ。デカければデカいほどいい。ということで、どれほどデカいのか実際に食べてみたぞ!

続きを全部読む

【おにぎりの日】ローソン、セブン、ファミマの鮭おにぎりに違いはあるのか? 食べ比べてみたら史上屈指の激闘が演じられていた

本日6月18日はおにぎりの日! 現代おにぎり界において具の種類は多岐に渡っているが、永遠のマドンナと言えるのが鮭だろう。ジューシーかつ柔らかい脂の乗った身、米の甘みと鮭の塩味が奏でるハーモニーは絶品だ。

にもかかわらず、どこにでも売っているのが良いところ。コンビニの定番でもあるこのおにぎりだが、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートで味に違いはあるのだろうか? 食べ比べてみたところ思わぬ激闘を目撃することとなった

続きを全部読む

【徹底比較】主要コンビニ3社の冷凍炒飯でウマいのはどこ? 圧倒的にずば抜けていたのは…

みなさんは気づいているだろうか。コンビニの冷凍食品コーナーが徐々に勢力を広げていることに。それはPB(プライベートブランド)のレンチン商品を見ても明らか。次々に新商品が投入されているあたり、人気のほどがうかがえるというものだ。

もはやどれを食べても間違いが起きないといっても過言じゃなく、改めて最近のコンビニはスゴい。それぞれ個性があって、同じじゃないから感心する……のだが、どこが一番ウマいのかふと気になった。そこで今回、セブン・ファミマ・セブンの冷凍炒飯を食べ比べてみた。

続きを全部読む

【ヤバイ】メロン果汁で「本物のメロンソーダ」を作ってみたら大変なことになったでござる……

世の中のものは2種類に分けられる。本物と偽物だ。しかるに、メロンソーダは偽物だと思う。発色の良すぎる緑色からも分かる通り、メロンソーダに基本メロンは使われていない。そこで「本物のメロンソーダ」を作ってみた結果……

ヤバイヤバイヤバイ! あっぶねェェェエエエ!! こんなことになってしまうなんて……。

続きを全部読む

【ラム第2弾】サイゼリヤに新メニュー「ラムと夏野菜のバーベキュー」登場! 食べてみた結果…

全国600万人のラム肉大好きっ子の諸君……待たせたな? みんな大好きサイゼリヤに待望の新ラム肉メニュー『ラムと夏野菜のバーベキュー』が登場したゾォォォォオオオ! 羊肉難民を代表して言っちゃおう、サイゼリヤ様……サンキュゥゥゥウウウウ!!

サイゼリヤのラム肉と言えば2019年12月に発売開始となった「アロスティチーニ」が記憶に新しい。同商品は一時販売中止になるほどの人気を博したが、果たして『ラムと夏野菜のバーベキュー』はどうなのか? さっそく食べてみたのでご報告しよう。

続きを全部読む

【衝撃事実】串カツ田中の「ソース二度づけ禁止」、実はまったく意味なかった

大阪・新世界が発祥とされるB級グルメ「串カツ」には絶対の掟がある。ソース二度づけ禁止である。串カツ屋のソースは基本的に共有で他のお客も使用するため、そこに食べかけの串を再び入れるのはマナー違反というワケだ。

このルールは人気串カツチェーン『串カツ田中』においても徹底されており、ソースの容器にはかねてより二度づけを禁止する文言が書かれていた。ところが……。最近になって、あのソース二度漬け禁止ルールがまったくの無意味だったことが明らかになったのである。

続きを全部読む

【ちょっと待て】パインアメなのに「スイカ味」ってどーゆーこと? 新商品『パイン 塩スイカアメ』を食べてみた / ファミマで数量限定販売

パインアメといえば、これまでにバームクーヘンになったりジャムになったり、ポテトチップスになったりソフトクリームになったりと様ざまな姿に変貌を遂げて来た。その変わりっぷりといったら、怪人二十面相もビックリである。

とは言え一貫して “パイン” の姿勢は崩さず、自らのアイデンティティを保っているように見えた。見えたのだが……なんと、パインアメには “味替えシリーズ” なるものが存在するらしい。そのひとつとして2020年6月2日、ファミリーマートから『パイン 塩スイカアメ』が登場。ちょっと待てちょっと待て。パインどこ行った??

続きを全部読む

【実食】ペヤングの弟分(?) 「ペヨング」の塩やきそばを食べたらムショーに焼肉が食いたくなった!

近頃は定番商品と言われるものの定義があいまいな気がする。たとえば、不二家の「カントリーマアム」。たしかチョコチップクッキーだったと思うのだが、公式サイトを見たら期間限定で酪農ミルク・北海道チーズ・ほうじ茶ラテなど幅広く取り揃えている。日清「どん兵衛」や赤城乳業「ガリガリ君」らも同様で、バラエティが豊かになりすぎて何が定番だったのか忘れそうになる。

まるか食品の「ペヤング」もまた、 “いろんな味ありすぎ問題” に取り上げられるべき商品のひとつではないだろうか。やっかいなのは、ペヤングには廉価版の「ペヨング」があることだ。そんなペヨングに塩やきそばが出ていたので紹介したいと思う。ただでさえ貧相……いや、質素なペヨングが塩やきそばになったら中身はあるのか?

続きを全部読む

【アパホテルの人直伝】アパ社長商品の激ウマアレンジレシピで『アパざんまい』してみたら全てが完結した

5月に実施された『テレワーク応援プラン』を利用し、私がアパホテルに宿泊した件については以前の記事でお伝えした。「4泊5日15000円」にホクホクしていたのも束の間……現在はついに「1泊2500円」という価格破壊を敢行し、アパは神へと近づいたのかもしれない。

宿泊をきっかけにアパの人と少しだけ距離を縮めた私は、軽い気持ちで「アパ商品のアレンジレシピを教えてくれないか」とお願いしてみた。言わずと知れた『アパ社長カレー』を筆頭に、アパでは多くのオリジナル商品を販売しているのだ。すると……

個人的には「 “カツカレー” とでも答えてくれれば御の字」という気持ちだったのだが、予想に反して10ものアレンジレシピを教えてもらってしまった。もうアパホテルに足を向けて寝られないワケだが、おそらくアパは全方位に存在しているだろうな。

続きを全部読む

【幻メニューがついに】吉野家の『牛たん麦とろ御膳』が6月18日より全国発売!「ご飯おかわり自由」が最高に活きる商品来たか

吉野家で「牛たん」を食べたことがある人は、相当な吉野家通か、あるいは結構な強運の持ち主に違いない。なにせ、吉野家の「牛たん」は 2016年春に一部店舗で試験販売されたものの、全国販売には至らなかった過去がある。そのためか、ネット上では「幻の商品」的な感じで紹介されることもしばしば。

そんな吉野家の牛たん商品『牛たん麦とろ御膳』が、ついに全国デビューを迎えることとなった。「数量限定で売り切れ次第販売終了」「期間限定」といういかにも幻のメニューらしい条件を引っ下げて、2020年6月18日11時より全国の吉野家で販売される(一部店舗をのぞく)。価格は税抜868円。幻のメニューが1000円以下だ。

続きを全部読む

【本日発売】黄金に輝くレッドブル新作『サマーエディション』を飲んでみた! 高級感すげェェェェエエエ!!

エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! さあ諸君、ついにこの時が来たぞ。先週お伝えした通り、王者レッドブルの新フレーバーが本日2020年6月16日、いよいよ発売される! よっしゃ祭りや祭りやーーーー!!

俺たちエナドリファンにとってレッドブルの新味発売とは、ドラクエの新作が出るのと同じくらいビッグイベントなのだッ。実はこの記事を書いている6月11日、新レッドブルを一足早く入手することに成功したので、さっそくエナってみたい。翼よ俺に生えろ!

続きを全部読む

【和菓子の日検証】人はどれくらい「くず餅」を飽きずに食べ続けられるのか? やってみたらこうだった

聞くところによると、本日6月16日は「和菓子の日」だという。これは848年の今日、菓子類を神前に供え疫病退散を祈ったという「嘉祥菓子」の故事に由来するもので、1979年に全国和菓子協会が制定したらしい。ケーキもアイスも好きだけど、今日くらい和菓子に感謝の気持ちを伝えてもいいのではなかろうか。サンキュー、和菓子。

さて私、P.K.サンジュンは無類のスイーツ好きで、もちろん和菓子もこよなく愛している。中でも1番好きな和菓子が『くず餅』だ。くず餅……。普段はバカ食いする和菓子ではないが、一生に1度くらい好きなだけくず餅を食べ続けたっていいじゃないか。だって今日は「和菓子の日」なんだもの──。

続きを全部読む

キャンプ飯の食材セットが届く『ソトレシピ ミールキット』が便利すぎて驚き! こんな人にオススメ!!

日常生活が少しずつ戻ってきているこの頃。中でもキャンプやピクニックは、空気のよい場所で人と密にならず遊べるレジャーとして、これからも愛されることだろう。

キャンプといえば「キャンプ飯」が楽しみだが、下ごしらえや後片付け、調理機器、食器など家のキッチンとは勝手が違うもの。レパートリーを増やしたいけど結局いつもと同じバーベキュー……という人に朗報だ。

キャンプ料理レシピサイト「ソトレシピ」とイトーヨーカドーがタッグ。キャンプ料理キット『ソトレシピ MEALKIT(ミールキット)』の第2弾が発売された。試しに利用してみたのでレポートしたい。

続きを全部読む

【キンキン】かき氷冷やし味噌ラーメン、爆誕! 食べてわかった強みと弱点 / 東京豚骨拉麺ばんから

ドSなのか馬鹿なのかはわからないが、最近の天気の神様は明らかに様子がおかしい。梅雨入りはいいとして、本日2020年6月15日は東京の最高気温がいきなり33℃って……。ちょっとー! また6月ですよーーー!! 本気出すの早すぎませんかーーーーッ!!

だがしかし、奇しくも同日6月15日、暑い夏を乗り切る救世主になる……かもしれない、キンキンに冷たい新メニューが発売となった。それが東京豚骨拉麺「ばんから」の『かき氷冷やし味噌』である。おい、かき氷冷やし味噌……お前は灼熱をどうにかできるのか? 俺たちを救ってくれるのか?

続きを全部読む

【適当レシピ】余った天ぷらをチャーハンにしたら意外とウマい

例えば、余ってしまった誕生日ケーキはみなさんどう処理するだろうか? おそらく「翌日に持ち越す」という方が多いハズだ。では、カレーならばどうだろう? こちらはむしろ翌日の方が美味しくなるので、余るうんぬんではなく長期戦を視野に入れてカレーを用意しているハズだ。

ではではでは「天ぷら」ならばどうだろう? 翌日に持ち越す方もいらっしゃるとは思うが、出来立てと比べてしまうとワンランク……どころか3ランクほど味が落ちてしまうことは否めない。そんな時にオススメしたいのが、今回ご紹介する『天ぷらチャーハン』だ。率直に「意外とアリなチャーハン」が完成するぞ。

続きを全部読む

【簡単に作れて美味しい】大分の郷土料理「やせうま」を作ってみた!

「やせうま」と聞いて何かわかる人がどれだけいるだろうか……大分県外の方と話すとまさに謎らしく「痩せた馬」を連想されることが多い。一方、県内では学校給食で出るほどのメジャーな郷土料理であり、家庭でも手軽なおやつとしてよく食べられている。

地域の特色が出る郷土料理は全国的に知られていないこともしばしばだが、「やせうま」は簡単に作れて美味しい。そこでその魅力を皆さんにもぜひ知っていただきたく、大分県民である我が家のレシピをご紹介するぞ!

続きを全部読む

ファミマの「ねっとりイタリアンプリン」はそんなにねっとりしているのか? ねっとり具合を確かめたら、ねっとりではなく……

商品名は大事だ。ヘタしたら、商品そのものよりも大事な場合がある。客がその商品を手に取るか? その商品の名を人に伝えたくなるか? 記憶に残ってまたその商品を購入するのか? 名前ひとつが売れ行きに与える影響は計り知れないだろう。マジでセンスが問われるところだ、うん。

そんでだな、最近ファミリーマートで発売されたプリンの名前が、どうも気になる。その商品名は「ねっとりイタリアンプリン」だ。ねっとり? ねっとりか……。う~ん、あまりスイーツに用いられる言葉ではない気がする。ねっとりなのか? 本当にねっとりか? どうも気になって、昨日8時間しか寝られなかったので、ねっとり具合を確かめることにしたよ、うん。

続きを全部読む

【検証】焼きそばパンは本当にあの形がベストなのだろうか?

食べ物において味と同じくらい大事なことがある。それは食べやすさだ。いくらウマくとも、ポロポロこぼれる食べ物は悲しい。私(中澤)は食べにくいものが嫌いだ。

思うに、焼きそばパンは食べにくい。麺がびよ~んとなってポロッともやしとかが落ちてしまうことがある。焼きそばパンって本当にあの形がベストなのだろうか?

続きを全部読む

『琉球バブルコーラ』は泡盛ビギナーにもオススメ! クセは “ほぼ0” な上にアルコール度数も低めだぞ!!

夏! 青い海!! そして泡盛のロック!!!! って最強だよね。まあ今年は外に出辛いが、泡盛は自宅で飲めるので良しとしよう。ちなみに記者の推し泡盛は “瑞泉” だ。キリッとしていて美味しいよな。そうは言うものの、泡盛は好き嫌いの分かれる酒であるような気もしている。よくわからないが、味のクセが強いのかしら。

好みなので何とも言えないものの、酒が飲めるのに泡盛を飲んだことがナイというのであれば、ちょいとモッタイナイ気がする。しかし、いきなり飲むには抵抗があるという人にオススメなのが『琉球バブルコーラ』だ。コーラで割っているのでクセがないうえ、アルコール度数も低め。どお……? 飲んでみたくなって来たんじゃない? 

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 559
  4. 560
  5. 561
  6. 562
  7. 563
  8. 564
  9. 565
  10. ...
  11. 1042