栃木県佐野市といえば、佐野ラーメンや佐野厄除け大師が有名だが、最近知り合いから「厄除け大師の近くにコスパがケタ違いの定食屋がある」と教えてもらった。昼は定食屋、夜は居酒屋になるタイプの飲食店で、とくに海鮮丼がヤバいらしい。
言うまでもなく、栃木県は海なし県である。海から遠いということは鮮魚の流通コストがかかるってこと。なのになぜ海鮮丼なのか……しかも「港町みたいなボリュームと安さ」が売りだという。気になったので行ってきたぞ。
栃木県佐野市といえば、佐野ラーメンや佐野厄除け大師が有名だが、最近知り合いから「厄除け大師の近くにコスパがケタ違いの定食屋がある」と教えてもらった。昼は定食屋、夜は居酒屋になるタイプの飲食店で、とくに海鮮丼がヤバいらしい。
言うまでもなく、栃木県は海なし県である。海から遠いということは鮮魚の流通コストがかかるってこと。なのになぜ海鮮丼なのか……しかも「港町みたいなボリュームと安さ」が売りだという。気になったので行ってきたぞ。
記録的な物価高騰が続く中、安くてボリュームのある「役所の食堂」も価格改定を余儀なくされているという。
今回はその実態を探るべく、約3年ぶりに新宿区役所の職員食堂を訪ねた。注文するのは、前回も食べた名物のカレーだ。
今、静岡県内のモスバーガー39店舗で、地域限定のちょっと珍しいご当地バーガーが登場している。
地元のテレビ局とのコラボ企画としての販売なのだが、今年でなんと8回目の実施となるらしい。毎年のことだから静岡県民の私としては見慣れた光景なんだけど、他所様から見たら結構珍しいことなんじゃないだろうか。
毎年、静岡にちなんだ食材が使われるのが特徴なのだが、今回選ばれたのは「桜えび」。しかもそれを海老フライと組み合わせたらしい。桜えび×海老の海老尽くしバーガー、一体どんな仕上がりになっているのだろう?
こんにちは、カンです。
最近、インターネットで「韓国人として許せないこと」というショート動画コンテンツを目にしました。
その中で特に印象に残ったのが、「ビビンバを混ぜて食べないこと」でした。
看板のない店に入る際、怖さを感じる人は多いだろう。価格が高かったらどうしよう? いや、そもそもやってるのか? それが池袋雑居ビルの7階ともなれば、なおさらである。
取材じゃなければエレベーターに乗り込むことさえしなかった。そう思ったのが今回ご紹介する『一念100』である。恐る恐る乗り込んだ狭いエレベーター。だが、そのドアが開くと、その先には高コスパランチ食べ放題が待っていた。
セブン-イレブンは本日2026年3月5日、午前5時から午前11時までの朝限定で、対象のおにぎり・寿司がお得に買える「おにぎり・寿司スーパーセール」を開始した(税込108円~)。
そこで今回はセール初日の午前5時に店舗へ足を運び、実際の品揃え状況や割引額を検証していく。朝食やランチ代を節約したい人は要チェックだ。
気付くのが遅れて大変心苦しいが、現在ミニストップでも『お値段そのまま50%増量フェア』が開催中のようだ。ファミマやローソン、何ならNewDaysでもすぐ気付くのに……もっと派手にアピってよ、ミニストップ!
調査によるとミニストップの『お値段そのまま50%増量フェア』は、すでに後半戦に突入しているもよう。とはいえパッと見た感じ「大したことないかな?」と感じたのだが……。
突然だが、あなたは蚕(かいこ)を食べたことはあるだろうか? 食べるもんじゃない……と思う人もいるかもしれないけれど昆虫食の定番でもある。ゆえに、私(中澤)は取材で何度も蚕を食べてきた。
虫が大の苦手で、なんなら生きてる蚕は触れない私。最初は当然ビビり散らかしていたわけだが、さすがに何度も食べるうちに慣れてしまった。相変わらず触れないけど食べることはできる。これぞ適応。
だがしかし、こんなにデカイ蚕は初めてだ。デッケェェェエエエ!
今や値上げのニュースは珍しくもなんともないが、さすがに先日報道されたセブンイレブンのおにぎり値上げ発表には言葉を失った人も多いのではないだろうか。
なんでも、ツナマヨおにぎりと昆布おにぎりが18円値上げで196円に、紅シャケと辛子明太子が19円値上げで232円になったという。
他にも色々と値上げされるわけだが、比較的安いイメージのあるツナマヨおにぎりが1つ196円というのは凄まじいものがある。
数年前まではその半分くらいの値段で買えていたというのに……と嘆きたくなる一方で、ここまでコンビニおにぎりの価格が上がっていると以下のように思わずにはいられない。
もはや伊勢丹でおにぎりを買った方がお得なのでは? と。
おっす! オラ、あひるねこ!! 『ドラゴンボール』がでぇ好きなレェター(ライター)だ。さっき近所の丸亀製麺に行ったらよ、『ドラゴンボール』とのコラボキャンペーンを実施していて、オラおどれぇちまった!
なかでも特におどれぇたのが『仙豆風天ぷら』っちゅうコラボ商品で、店頭に仙豆が山盛りに入った袋が何個も並んでたぞ!
もしかしておめぇの店舗、麺職人の他にカリン様もいんのか!?
思いも寄らないことを聞かれると人はキョドってしまうものだ。私(中澤)はどちらかと言うと反射神経がそんなに良くないので、突然ナナメ上の質問をされると「どうしたら正解なのか」と考え込んでしまい、自分の考えと別のことを言ってしまったりする。そう考えると記者会見とか大変だよね。
しかし、駅そばでそんな質問を浴びせられることになろうとは思ってもみなかった。正解はどっちなんだァァァアアア!?
妊娠、体質、健康管理なんかでノンカフェインを意識することあると思う。安眠のために夕方以降はカフェインを摂らないって人もいる。
そんなときに困るのが、外食でノンカフェインのドリンクがどれくらいあるかってことである。自分も妊娠後はカフェに入ってノンカフェインのドリンクを選んでいるのだが、店によって選択肢がけっこう違うな……と思うことが多い。
ノンカフェインでも、カフェを楽しみたい! というわけで、大手カフェチェーンのノンカフェイン事情を徹底調査することにした。調査の対象はスタバ、タリーズ、ドトールの3社!
フードデリバリーサービスの「Wolt」が日本からの撤退を表明した。なんでも、2026年3月5日以降はアプリやWebサイトで注文できなくなるとのこと。3月4日まではギリ使えるわけだが……中にはこう思う人だっているに違いない。
終了までの期間ってWoltの配達スタッフさんいるの?
なんといっても、5日以降使えなくなるということは配達スタッフにとってはWoltでのお仕事がなくなるということ。よって、それまでに他を探さなくてはいけない。つまるところ……
「伝説のすた丼屋」がプロデュースする新業態『伝説の肉そば屋』が、千葉県船橋市にある「ららぽーとTOKYO-BAY」に2号店をオープンしていたようだ。以前、当サイトでは御茶ノ水にある1号店をレビューしたが、私(耕平)自身が「伝説の肉そば屋」に足を踏み入れるのは今回が初めてだ。
すた丼屋の秘伝のニンニク醤油ダレを使った “肉そば” という新ジャンル。丼ではなく麺で勝負するこのスピンオフ店で、メニュー表に目をやると、肉の量が基本の4倍にもなる最重量サイズ『伝説盛り』の文字が!
本家「伝説のすた丼屋」で数々の重量メニューを制した身としては、こちらも制覇せねば……という謎の闘争心が起こり、道場破りの如く吸い込まれるように店内に足を踏み入れた──。
旅の醍醐味と言えば駅弁である。新幹線に乗る前は、つい財布の紐が緩んでしまうという人も多いはず。かく言う私もその一人だが、さすがに2000円超えだと手に取るのをためらってしまう。
やはり1000円~1500円前後の予算で悩むのが、一般的な庶民の感覚ではないだろうか。ところが先日、東京駅の改札内でとんでもない駅弁に遭遇してしまった。お値段はなんと……3650円(税込)である。嘘だろ。
数ある飲食チェーン店の中でも「リンガーハット」ほどの優等生はいないのではないだろうか? 真面目に国産野菜を使用し、真面目に美味しい料理を提供する。疑うことなく生徒会長レベルの優等生であろう。だがしかし……。
2026年3月1日から発売を開始した『野菜たっぷりちゃんぽん背徳MAX』は、これまでのリンガーハットとは明らかに毛色が違うメニュー。ちょっと話を聞こうか、リンガーハット。いきなり何があったんだ?
シャトレーゼに食べ放題「スイーツバイキング」があるのを知っているだろうか?
限られた店舗のみで実施されており、関東では1店舗のみ。前から気になってはいたものの、自宅から1時間以上かかるため、なかなか足が向かなかった。
だが、なんとなく気持ちがささくれ立った日、思い切って行ってみることにした。