全国に130店舗以上を展開するステーキレストラン「ブロンコビリー」から、今年も福袋が販売された。
私(耕平)は昨年に引き続きブロンコビリーの福袋を購入しており、そのコスパの良さには毎回驚かされている。販売当日の午前中には売り切れてしまうくらいの人気を誇る「ブロンコビリー」の福袋。今年も税込5000円での販売となった。
私の地元、千葉県の店舗では営業時間前の9:00から販売が始まったのだが、今年は例年以上の争奪戦が繰り広げられていた。その現場をレポートしつつ、気になる中身を紹介していこう。
全国に130店舗以上を展開するステーキレストラン「ブロンコビリー」から、今年も福袋が販売された。
私(耕平)は昨年に引き続きブロンコビリーの福袋を購入しており、そのコスパの良さには毎回驚かされている。販売当日の午前中には売り切れてしまうくらいの人気を誇る「ブロンコビリー」の福袋。今年も税込5000円での販売となった。
私の地元、千葉県の店舗では営業時間前の9:00から販売が始まったのだが、今年は例年以上の争奪戦が繰り広げられていた。その現場をレポートしつつ、気になる中身を紹介していこう。
人生で初めて、36000円のおせちを予約した。きっかけは、小学生の娘に「おせちの意味を考えながら、食べてみたい」と言われたからだ。
正直、おせちを食べなくなって久しい。ましてや3万円超えのおせちは未知の世界。
ところが受け取った瞬間、まず驚かされたのは味でも見た目でもなかった。
ビアードパパの福袋において中身はどうだっていい。極論に聞こえるかもしれないが、正直そんな印象がある。あるいは、中身よりもっと重要なことがあると言うべきか。
なにせ、この選択を間違えると大きなロスになるのだから。天国と地獄の分かれ道といっても差し支えないだろう。一体どういうことかというと……
言わずと知れた老舗製菓店『豊島屋』。鎌倉銘菓 鳩サブレーの製造・販売元と聞けばピンとくる人が多いはず。驚くことに100年以上前の明治27年に創業したとのことだ。
そんな歴史ある豊島屋がお正月限定で『福玉』なる商品を販売しているのだが、これが超人気で入手困難。果たして中には何が入っているのだろうか? なにか物凄い秘密が隠されていたりして。
大人になってわかったが、高級アイスというのは上を見ればキリがない。それでも「ハーゲンダッツ」という存在にいつまでも惹かれてしまうのは、子供のころから刷り込まれたブランドの力なのだろう。シンプルにうまいしな。
そんなハーゲンダッツをめちゃくちゃ安く買える公式福袋が、とある場所で購入できるのをご存知だろうか。
販売場所が限られているので入手難易度は高いが、その割引率は脅威の52%OFF! 知る人ぞ知る、アイス界隈最高クラスの福袋となっているぞ!
いま思えば、勝負が始まる前から飲まれていた。ワインだけに。何にかというと、高価なワインが当たる確率の低さに……ではなく、世間の値上げに。
というのも、カルディのWINE福BOXは2023年と2024年が1本3000円だったのに、2025年が1本3630円と値上げされ、さらに今年2026年は1本3960円になっていたのだから。
もちろん、今や値上げは珍しくもなんともない。むしろこの程度の値上げで頑張ってくれているカルディに感謝すべきかもしれないが、値札を見て「マジか」という気持ちが抑え切れない……
いや、待て。だからこそ、高価なワインを当てたときの喜びは何倍にもなるに違いない! ──と無理に自分を言い聞かせ、カルディのWINE福BOXで高級ワインを狙ってみることにした。
緊急でカメラ回してます。本日9時45分ごろ、『まい泉』の福袋を購入すべく新宿小田急デパートの初売りを訪れた私は、信じられない長蛇の列に並ぶハメになった。小田急の初売りがこれほど混み合うとは、不覚にも全く知らなかった。
なお昨年ここへ『まい泉』の福袋を買いに来た際は、特に並ばずとも普通に買えた覚えがある。この人たちのお目当てが何なのかは不明だが、ともかく早く来すぎたようだ。私はただ『まい泉』を買いに来ただけなのに、ツイてないな〜。
今年も面白かったですね。普段はTVを見ないネット民たちも、大いに『芸能人格付けチェック』の話題で盛り上がっていました。
全編通して見所に満ちた番組だと思いますが、個人的に浜田シェフの料理に何人引っかかるかは、最もビッグな注目ポイントの1つだと思っています。
そして今回も登場した、セブンイレブンによる浜田シェフの料理を再現した弁当。3品が一気に登場です。さっそく食べてみることに。
年が明けたな……。激動の2025年を必死に駆け抜け年明けを迎えた人もいれば、新年になって気持ち新たに頑張っていこうという人もいる事だろう。
1年頑張った自分を労るため、そしてこれから頑張る自分を奮い立たせるために必要なものといったら、自分への「ご褒美」。
先程我が家に届いた「セゾンファクトリー」の福袋は、そんな自分へのご褒美として最適なのだ! 毎日の食卓を少し豪華にしてくれる、ガチ優良福袋となっているぞ〜!
コメダ珈琲店の福袋は、店舗販売とオンライン販売の2種類がある。どちらもほぼほぼ内容が公開されているので、開封時のドキドキは特にない……わけではないのだ。コメダのサービス精神をナメてはいけない。
実際、2026年1月1日に店舗販売タイプの福袋(6300円)を開封した私は思わず「おぉぉぉおおお!」となってしまった。これは長年コメダの福袋を買い続けている人ほど衝撃かもしれない。
オンライン抽選の壁を突破した強運の持ち主しか入手できない伝説の福袋といえば「スターバックス福袋2026(8800円)」だ。毎年、編集部総出で応募しては運命に翻弄されつつ、なんとかゲットした福袋の中身を紹介しているのだが……
2026年版は22人が応募して当選者ゼロ……繰り上げ当選すらゼロ。完全敗北である。ところが今回、そんな幻ともいえる福袋が編集部に届いた。理由は後述するとして、さっそくレジェンド中のレジェンド福袋の中身を大公開したい!
毎年恒例、楽天から年末に発売される『福袋おせち』(海鮮かに処)を今年も買った。値段は一律1万2345円(税・送料込)で、今年は58種類のおせちの中からランダムでどれか1つが届くというルールである。一番安いおせちが1万7776円。一番高いおせちは、なんと60万円!
一番安いヤツを引いたとしても5000円以上お得になる計算なワケだが、できることなら高額を引きたい……ちなみに私は2年前、6番目に高い「4万円のおせち」を引き当てている。少なくともアレは超えたいです! よろしくお願いします(?)!!!!!
コーヒーを抽出したり、スムージーを作ったり、麺類を調理してくれるロボットを置いてみたり、セブンイレブンは忙しい。さらに田舎では生野菜が丸ごと売っていたり、仏花が置いてあったりと、もはやなんでも屋さんと化している。
なんでも屋さんであるからには、福袋だって販売する。2025年11月中頃よりセブンネットショッピングサイトで予約が開始、指定した店舗で順次受け取りがはじまっている。しかもこちら2026年1月1日現在、まだ購入することができる。狙い目だぞ……!
福袋をリサーチしていると、たまにとんでもないパワーワードに出会うことがある。今回私(耕平)が発見したのは、その名も『肉ガチャ』。肉の卸問屋アオノという会社が販売する肉福袋で、価格は税込5000円。最大の特徴は…
「届くまで何が入っているかわからない」
というガチャ要素だ。商品説明を見ると、「2種類以上、合計500g以上、ご購入金額以上のお肉が必ず入る」とだけ書かれている。これだけの情報で5000円を払うのはなかなかの冒険だが、肉好きとしては挑戦せずにはいられない。果たして当たりなのか、それとも……? 実際に購入して検証してみたぞ!
地方で暮らしている記者は、3日に1回くらいは「イオンがあって良かったな」と思っている。たいていのものは、イオンに行けばそろうし、いつでも店を開けてくれているからだ。
そんな我われの味方、イオンは年末年始になると、食品の詰め合わせ福袋を販売してくれる。これまた、どれを手にとっても「買ってよかったな」と思えるハズレなんて一切ない袋ばかりだ。ありがとうイオン、今年もまたお世話になります!
カレーハウスCoCo壱番屋の福袋は、毎年「確実に元が取れる」から人気が非常に高い。2026年版福袋は12月26日から販売スタート。年明け分の追加販売がないので完全に早い者勝ちだ。店舗によっては在庫がまだあるようなので早めにチェックすべし。
今年ももちろん抜群の安定感。価格は2500円で「2500円分のお食事補助券」が入っているので勝ちは確定。さらに今年はちょっとした “運試し要素” まで仕込まれているから見逃す理由はない。詳しく紹介しよう!
今年も元旦から全力でお届けしているロケットニュース24の福袋特集。この記事では抜群の安定感に定評がある「クリスピー・クリーム・ドーナツ」の『干支ダズンセット(5000円)』についてお知らせしたい。
2026年、クリスピー・クリーム・ドーナツでは「4000円」「5000円」「7000円」と3種類の福袋を展開している。その中で今からでも最も購入しやすそうなのが、今回ご紹介する『干支ダズンセット(5000円)』だ。
「2026年のケンタッキーの福袋」にまつわる争いは、熾烈を極めた。2025年末に行われた抽選に、当編集部20人がかりで挑んだ結果、ただ1人筆者のみが辛うじて購入の権利を勝ち取ることができた。
この世の抽選というものに外れがちな筆者にとって、まさしく奇跡に等しい出来事だった。それ以前の勝ち星と言えばコロナ禍がピークだった時にマスクを当てたことまで遡らねばならず、ここ数年はその過去の栄光を大切に抱き締めながら生きていた。
ケンタッキーをこよなく愛していることもあって、このたびの当選はひときわ喜ばしい。そして手に入れた福袋の内容は、そんな筆者の興奮に呼応するかのように、例年にもまして勢いづいていた。
サーティワンの福袋は毎年、大人気だ。最近はネットにて事前予約できるのだが、販売開始時刻ちょうどにログインすると既に何千人……いや、〇万人待ちだなんてことがザラ。みんなアイス大好きね!
そんな中、記者は今年(2026)も無事予約、店頭にて受け取りができたので中身を紹介したい。アイスと引き換えられるチケットはもちろん、ノベルティもサーティワンらしさに溢れていて良いぞーーー!!