全国的に梅雨明けが進むなか、本格的に夏が到来することもあり、真剣に日焼け止め対策を考えなければならない時期になった。自分ではきちんと日焼け止めを塗ったつもりが、海やプールから帰って来たら、「数カ所に変な日焼けが出来ていた……」なんてことは良くある話だ。
しかし、日焼け止めの塗り残し箇所を教えてくれる便利グッズがあれば、そんな心配は無用である! そこで、もうすぐ市場に登場予定だというデバイスについて、紹介したいと思う。
全国的に梅雨明けが進むなか、本格的に夏が到来することもあり、真剣に日焼け止め対策を考えなければならない時期になった。自分ではきちんと日焼け止めを塗ったつもりが、海やプールから帰って来たら、「数カ所に変な日焼けが出来ていた……」なんてことは良くある話だ。
しかし、日焼け止めの塗り残し箇所を教えてくれる便利グッズがあれば、そんな心配は無用である! そこで、もうすぐ市場に登場予定だというデバイスについて、紹介したいと思う。
床の上をひたすら走りまわるロボットといえば? そう訊かれて思い浮かぶのは「ルンバ」や「ルーロ」などのお掃除ロボットではないだろうか。では、もしもそのロボットが凶暴化したら……。
今回は思わずそんなことを想像してしまうような、壮絶なロボットバトルの様子をお伝えしたい。大量のロボットが大暴れする、迫力の映像を以下ご覧あれ!
ちょっとやり過ぎたかも……。今そう思っている人は、日本中に何人いるのだろう。いや、そう思う暇もないほどに夢中になっている人がほとんどかもしれない。何の話かは分かっているな。……ポケモンGOだよ、ポケモンGO! 昨日2016年7月22日に日本で配信スタートしたポケモンGOのことだ。
そして今、ロケットニュース24編集部は全員がそう感じている。理由は、当サイトをよくご覧いただいている方はもうお分かりだろう。ポケモンGOが日本で話題になってから、当サイトでは怒涛のポケモンGOラッシュ! 記事の数、23日深夜3時の時点でなんと40本! や、やりすぎィ〜!! とにかく、あまりにも多いので、現時点での記事まとめを作ってみた。
世界中で大ブームを巻き起こしている『ポケモンGO』。一時は「20日配信か?」という情報も流れたが、2016年7月21日現在、日本ではまだ配信日が未定の状態である。早く配信されないかな~。
ここ数日の「待ち」状態により、私(中澤)はApp Storeで「ポケモンGO」と検索する癖がついてしまった。もう我慢の限界だ。今日も何気なく検索してみると……あれ? もう配信されてんじゃん! マジかよ!! 言ってくれよォォォオオオ!!!!
現在、日本で最も多く使われているスマホはiPhoneだといわれている。かくゆう筆者もiPhoneユーザーだが、操作をしていて大きな不満は無いものの「おサイフケータイ」の機能だけは欲しいところだ。
せめて電子マネーの残高だけでも見られれば……そう思った筆者がここ数年手放せなくなっているのが、電子マネーの「残高がわかるカードケース」である。Suicaはもちろん、nanacoカードなどの残高も確認出来るiPhoneユーザーには大変ありがたいグッズなのでご紹介しよう。
いくらテクノロジーが発達したとはいえ、以前に当サイトでお伝えしたロボットのサッカーW杯「ロボカップ 2016」を見てもわかる通り、ロボットの動きはまだまだ人間にはほど遠い。
そんななか、人間と見分けがつかないほどリアルなロボットが現実のものになるかも……そう思えてしまうような『人工筋肉』の開発が日本で進んでいるという。
環境保護や健康管理などへの意識の高まりを受け、近年ブームとなっているのが自転車である。電動アシスト付きのものや、指一本で持ち上げられるほど軽いものなど、様々な自転車が発売されているのはご存知の通りだ。
今回は最新のデザインと装備が盛り込まれた驚きの自転車をご紹介しよう。夜道を走れば注目されること間違い無し! ホイールがボワッと光るその自転車を以下ご覧あれ。
iPhoneにおける「カメラ」アプリでのシャッター音 “カシャ!” は、時として邪魔になる。たとえば外食時、ゴハンの写真が撮りたいのだけれど、雰囲気的に音が立てられないとき。よって、スピーカー部分を手で隠したりするのだが、限界もある。
そんな時に使えるのが、通称「無音カメラ」のアプリだが、通常の「カメラ」アプリに比べると “画質がショボい” という印象。だがしかし! もしかしたら……最近の無音カメラは画質的に向上しているのかも!? きっとそうに違いない!! ということで、最新の無音カメラ17種類を徹底比較! 現時点での最強「無音カメラアプリ」はコレだ!!
本物の人間と間違えるほどリアルな表情を見せるヒューマノイドロボットや、生き物のように動く4足歩行ロボットなど、世界各地で高性能なロボットの開発が進められている今、ロボットの2016年サッカーワールドカップ「ロボカップ 2016」が開催されたという。
ロボットの性能が急成長中のワールドカップとなれば、さぞレベルの高い試合になるハズ……と期待しながら試合の様子を見てみたところ、これがちょっと拍子抜けする試合内容だったのでその様子をご覧いただきたい。
今、世界中で大フィーバを巻き起こしている『ポケモンGO』。すでに配信が始まっているアメリカなどからは、大人でもハマりまくっている様子が伝えられる一方、日本のファンは「日本でローンチされるのは一体いつなんだ!?」とやきもきしていることだろう。
そんなポケモンGOの日本での配信に関して、気になる情報が飛び込んできたので紹介したい。それによれば……配信はもう間もなく!? いや、しかし……。
Suica に ICOCA、PASMO に manaca 、はやかけん、SUGOCA といえば、そう、ICカード乗車券だ。とても便利なので、多くの人が日夜お世話になっていることだろう。ロンドンの「オイスターカード」やソウルの「T-money」なんかも有名だ。
しかし今、この ICカード乗車券が進化を遂げようとしている。なんと 爪をかざせば電車にもバスにもスイスイ乗れちゃう、「ICネイル乗車券」が爆誕したというではないか! ああ、とっても未来って感じ!!
今や数えきれないほど多くの種類がリリースされている、スマホ用カメラアプリ。これまで当サイトでも「SNOW(スノー)」や「MSQRD」「Snapchat(スナップチャット)」などをご紹介してきたが、今SNSを中心に話題沸騰中の『Prisma(プリズマ)』をご存じだろうか?
このプリズマ、簡単にいえば “まるで画家が描いた作品”のように仕上がるのが最大の特徴だ。風景や料理の写真も楽しいが、オススメは人物の画像。特に仮装して写真を撮影すると、まるでアメコミのようにカッチョよく仕上がって超楽しいぞ!
スミマセン、またしても『ポケモンGO』関連の話題です。でもこれまでお伝えしてきた内容とはちょっと違った、ホッコリした内容なのでどうかガッカリしないでほしい。
なんと『ポケモンGO』で犬を助けることが出来るというのだ。それは……ポケモンを探しながら、飼い主のいないワンコたちのお散歩するボランティア! ね? いいアイディアだと思わない?
海外で大ブレイクしているスマホゲーム『ポケモンGO』。現実世界でポケモンがゲットできちゃう……まさかの夢が実現し、2016年7月6日に先行配信されたアメリカでは、様々なクレイジーな光景が広がっていることを先日の記事でご紹介した。
人々を惹きつけてやまぬ同ゲーム。日本に上陸するのはいつなんだ! 早くプレイしてポケモンマスターになるんだいッ!! ……というわけで、アプリを開発する任天堂に電話で問い合わせてみることにした。はたして発売日はいかに……。
1日もはやい日本上陸が待たれる『ポケモンGO』。スマホなどで街に生息するポケモンをゲット出来るこのゲームに、諸外国ユーザーはマジで夢中。その熱狂っぷりは、すでにお伝えした通りだ。
そしてこの度、ついに『ポケモンGO』で放送事故まで起こってしまった模様。なんとゲームに夢中のキャスターが、生放送中に乱入してしまう珍事が発生したのだとか。動画と共にお伝えしたい。
NHKでお馴染みのロボットコンテストといえば「ロボコン」だ。ロボコンの基本的なルールは、学生自らが製作したロボットを操作し、決められた時間内にボールをゴールに入れたり、箱を積み上げることで獲得した点数を競うというものである。
そんなロボコンに影響されたのか、海外でも “ロボコンっぽい” 番組が放送されているらしいのだが……なんと勝ち進むための条件が「相手をブッ壊すこと」だというのだ。実際にその番組を見てみたところ、あまりにもデンジャラスだったのでご報告したい。
現実世界でポケモンがゲットできる……そんな人類の夢を叶えてくれたスマホゲーム「ポケモンGO」。2016月7月6日に先行発売されたアメリカなどでは、すでに人気人気も大人気。熱中しすぎて怪我人が出たり、ポケモンを捕まえたい人々が一定の場所に殺到するなど、お祭り騒ぎになっているようだ。
ということで今回は、ネット民が発見した「変なところにいたポケモンたち」画像をお送りしたい。色々な場所にポケモンって生息しているんだね!
「GT-R」は量産車として世界トップクラスのスピードを誇る日本製のスポーツカーだ。そんなGT-Rを開発した日産自動車が、どうやら今度は世界最速レベルのドローンを発表した。その名は『GT-Rドローン』である。
なんともストレートなネーミングだが、名前の由来はGT-Rの実車と対決させるために作られたことから来ているようだ。今回はそのGT-Rドローンの内容と併せて、実車との対決シーンが収められた動画をご紹介したい。
ここ数年、世界各地で盛んに開催されるようになったドローンレース。上級者が集まる大会では最高時速が120km以上にもなる本格的なラジコン競技である。
スピード感溢れるドローンの動きもさることながら、もうひとつのドローンレースの魅力は何といっても特設コースの美しさだ。そこで今回は、アメリカで行われたドローンレースの超サイバーな映像をご覧いただきたい。